BEN TOUBEN その②

BEN TOUBEN 2


みなさんこんにちはー。

今日はバイトはおやすみなものです。

正確にはあとで一箇所に小物を配達するのですが、それがわたしのご近所ということでノンビリしているものです。
この前は西米良の山奥だったのでかなり迷ったりしてガソリン代をかけてしまったのが痛いものでした。

わたしは元プロドライバーでもあったので、配達はゆっくりしてきていいよーと言われても、最短最速安全で燃料はできるだけ消費しないという矛盾したことを成し遂げる癖が染み付いているので、完璧に配送できないと悔しい気持ちになるものです。

とは言っても配送はたまにで、バイト内容は商品の棚卸や整理や倉庫内の掃除や・・・まあなんでもやるものです。倉庫にはタケボウキのほかに、なんと小学生のときに学校にあった懐かしい自在ボウキがあーるではありませんかッ!

そういえばこんな素晴らしい道具を忘れていたッ!

この自在ボウキって、なぜか家庭では見かけないものですが、こんど買ってこよッ!

なんかこのホウキは学校でしか使っていけないような、といいますか、なんだか学校専用の道具みたいなイメージがあるのか、今まで気付かなかったものです。

みなさんも自在ボウキ忘れていませんかぁ?



先ほど観たYOUTUBE;

「Sheriff arrested」保安官タイーホ!

http://www.youtube.com/watch?v=WBlrVouKRmo


「Police Brutality - Woman Beaten Off Camera」残忍保安官、監視カメラに女性殴打の一部始終!

http://www.youtube.com/watch?v=5KiOhTYxUjU

MKウルトラばりの暴行ですが、映画ランボーファーストブラッドのランボーが受けた暴行よりもダメージが酷いものです。
女性の眼球のまわりの青タンはまさに亀田が浴びた分厚いグローブ越しのパンチよりも酷い。
唇の裂傷から見て歯にも骨折の縦筋くらいは軽く入っているのでしょう。

いちいち警官を洗脳マインドコントロールしなくても、このように普通に暴力をふるえるクオリティー。
それともこの警官も良心の呵責を超越する儀式を受けた結社メンバーでしょうか。
女性に、しかも手錠をかけた状態で。
自分のいいなりにならなければ即暴力。

これがこの世界の市民を男女とわず奴隷化するために履き違えた男女平等とか自由と平和という綺麗な言葉を利用して、実は女性の権利など全く考えずに物としかみていない社会をズタズタにしている輩の正体の一部分であるというものでしょう。

まさにこういう人間こそ危険人物であり、無人偵察機で爆撃を受けるべきではないでしょうか・・・などと思いたくなってしまうような今日のYOUTUBEだったものですが、この保安官も猛省して生まれ変わっていただきたいものです。







[ 2013/07/27 11:07 ] | TB(0) | CM(2)