123 ヒフミ 















いつかはバレるインチキや偽りについて、その後何十年も後にも執拗に真実を隠蔽させようとし続けている愚かな存在が在るものです。

戦争がマッチポンプの偽旗であることがバレバレの中、当時の隠ぺい工作が正しかったという言い訳は通用しないものです。

そしてまた、高天原に123ヒフミなどの偶然はないものです。



今日観たYOUTUBEやHPなど;



副操縦士が「スコーク77」「オレンジエア」と話しているのは自衛隊機に言っています。「スコーク77」は緊急事態宣言。
オレンジエアは、ファイヤー・ビーが衝突したことを伝えています。
http://www.link-21.com/JAL123/022.html


オールエンジンと聴こえることにしたのは工作員。

真実は「オレンジエア