2015/04/05 Ø69Ø








































































今日の大分は雨のちくもりのち少し晴れ気味かな亞?

そんなこんな感じの日和であったものですね。

途中で太陽が少し顔を出してくれたので撮影にはありがたや~となる感じであった様子であるものなのです。

今日は午前中からお昼時までは自転車の達人さんの集会に少し参加といいますか、集合写真を頼まれたこともありお邪魔させていただいたものです。

ま、わたしが買った白い自転車、ま、マウンテンバイクも最近は全く乗っていないものです。

なぜかというと、少し大きいのを買ってしまった~ので、ハンドルが遠くてね絵~。

ま、4500円でちょうど良い高さと距離になるブラケットが売っていたりするものですが、なんだか気が乗らなくて、それで自転車にも乗らないでいるという様子であるものです。

ま、ギターも少し前まではずーと一年以上も弾きたくないといいますか、弾く気もおこらないほどにこの世界のデタラメの真実がわたしから生きる気持ちや、そういうものまでしぼませていた様な?、ま、そういう上手く言えないような様子が続いていたものです。

でもね、わたしは今風に言えばガチでこの地上に立って在るものですよ。

すべてデタラメでももうなんとも思わないし、何のダメージもないものです。

それならそれで創造しましょうよ。

こんなくだらない催眠術や麻薬や暴力や偽医学でわたしたちを心身ともに陵辱し苛め抜いて来ている酷い存在たちにやられっぱなしというのは頂けないものですね。

少なくともわたしはこのデタラメの世界に在って、例えると唯一動かざる不変の原石のようなものを見つけさせていただいたものなのです。

綺麗なお花、最近は植物にもココロを奪われるものなのだと、それでもいいのだと、そう感じることが素直にできるようになったものですよ。

なんと儚い一枚一枚の花びら。

それでもその色色の波動のようなものが、わたしの感覚すべてに鮮やかな振動を授けてくれるような、その振動が映像にも声にもなるような感覚。

理屈でない現実が此処にあり、此処は天国でも地獄の様子であっても、まぎれもなく此処なのだと教えてくれるものです。

そうそう、むかしの夢なのですが、わたしは赤ちゃんで、それでわたしの周りもみんな赤ちゃんで、光に包囲されたような不思議な空間の部屋に解き放たれたものです。

みんなよちよち歩いて、そしてどうしてなのでしょう、わたしはその不思議な光の空間で光る巻物のようなものを見つけ、手にしたものです。

するとまわりの赤ちゃんの中から「なんでおまえが!」という声があがります。

わたしは別にその巻物のようなものには一切の執着もなく、「ほれ、じゃあコレ」とその意義を申し立てた赤ちゃんに譲ったのですが、その赤ちゃんはその巻物を前にして震えるようにしてそれを拒否したのでした。

わたしは他にもその光る巻物を欲しそうな人を探し、「コレいる?」と差し出すのですが、ほかの赤ちゃんは全員その巻物を持つことさえできない様子となったものです。

するとしばらくしてその光の空間のどこからか声がして、それは大人の人の声で、「決まりましたね」というようなニュアンスの言葉が聴こえてきて、そこで夢の記憶はおしまいとなるものです。


ま、今夜は久々に不思議系な?感じの記事となったものでしょうか亞~。

それでは~。





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;



ヘリ墜落、首相側近ら6人死亡=空中で爆発か―マレーシア
時事通信 4月5日(日)16時49分配信


 【クアラルンプールAFP=時事】マレーシアの首都クアラルンプール南方で4日、ヘリコプターがゴム園に墜落し、乗っていた6人全員が死亡した。死者には、ナジブ首相の首席補佐官アズリン氏と首相率いる与党・統一マレー国民組織(UMNO)幹部のジャマルディン元駐米大使が含まれている。
 ナジブ首相は声明で「2人は政府や国のために非常に大きく貢献した」と述べ、墜落原因の徹底的な捜査を命じたことを明らかにした。
 国営ベルナマ通信が報じた目撃者の話によると、ヘリは大雨の中、空中で爆発し、残骸が辺り一面に飛び散ったという。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00000049-jij-asia



子ネコのシンドバッド、飲まず食わず17日間でエジプトから英国へ
© Sputnik/ Vladimir Astapkovich

17日間船のコンテナの中で水も食べ物もなくエジプトから英国に渡った赤毛の子ネコ(8か月)の物語が西側ジャーナリストらを感動させている。

悲しげに鳴く赤毛の子ネコが、エジプトのアレクサンドリアから英国のモートン・オン・ラッグ港へ渡って来た船の中に、Mediterranean Linens社の職員によって発見された。金属製のコンテナのひとつに子ネコがいることを理解すると、船のエンジニアらは動物愛護団体Royal Society for the Prevention of Cruelty to Animals(英国王立動物虐待防止協会)職員を呼んだ。
RSPCA職員は虫の息の子ネコを檻から出し、すぐに動物病院に連れて行った。

動物愛護団体のスタッフによれば、動物がこれほど長期間飲まず食わずだった例は他に知らないという。その堅忍さと勇敢さから、子ネコはシンドバッドと命名された。

http://jp.sputniknews.com/life/20150404/147287.html




米国の「ゲーム・オブ・スローンズ」は、米国でのクーデターを招く


米国は長年にわたって数十カ国の政権を変えてきたが、まもなく米国自体がクーデターに直面する恐れがある。OpEdNewsのジョン·レイチェル評論家は、このような考えを表している。

レイチェル氏は、米国が現在、ベネズエラ、ロシア、エクアドル、そしてボリビア、並びに、恐らくキューバとキルギスでも、政権を交代させようとしているのは周知の事実であると指摘している。なお、米政府はこれを認めようとはしていない。

しかし他の国々は大きな警戒心を持って米国の動きを見守っており、すでに米政府の行動に幻想を抱いてはいない。

レイチェル氏は、「たとえ米国人が、自国の政府が行っているこの不道徳で違法、かつ、さらに非常に危険な『ゲーム・オブ・スローンズ』を知らなかったり、あるいは認めないとしても、他の世界はみんな理解している。
米国のこのような政策は、必ずや終焉を迎えるだろう」との見方を示している。

レイチェル氏は、外国での政権交代は、米国内に予想外の結果を引き起こす恐れがあると指摘している。

レイチェル氏は、「出来事の進展速度を考慮した場合、それは近いうちにも起こるだろう」と締めくくっている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150405/151166.html





[ 2015/04/05 21:37 ] 不思議 | TB(-) | CM(2)

んん・・・

Inevitable999

俗に言う神を実体化するには何が必要か考えてみたものです。


何でも映せるモノ

光を思うがままに屈折させたり操れるモノ 

二つに裂いたり開けたりできるモノ


ん・・・んん・・・万物の現象のすべての隙間に潜んでいる存在。

今夜は妄想にふけりながら眠るものです。

みなさん、おやすみなさいませませ。
[ 2013/10/27 21:54 ] 不思議 | TB(0) | CM(0)

創造主の商標

zangai

すべてが神の所有物であるというような、なんといいますか、商標のようなもの。

あれもこれも右も左も上も下も全部。

そう考えたなら、自分の影でさへ意思があるような気がしてきたものです。

人の生まれてから死ぬまでのすべての行動とシンクロするようにプログラムされた人の影。

右手をあげるときも、腰をおろすときも、箸を持つときも同じように動く影。

んんん・・・。

むかしよく写真に写ると寿命が縮まるというお話しを聞いたことがあるものです。

在り得るかも知れない。




[ 2013/10/27 21:21 ] 不思議 | TB(0) | CM(0)