0.9mmの芯径のシャープペンシル  2015/01/16

























みなさんこんばんはー!

今日の大分はくもり時々晴れのような、あんまりはっきりしない一日であったものです。

気温はこの季節にしては比較的暖かかったものです。

今夜はまたお勉強もしなくては~。

そうそう、ホームセンターでシャープペンシルを買ってきたものです。
前に購入した芯が回転するUNIのクルトガというシャープペンシルが何故か管の中でポキポキ折れるようになってしまい、使い物にならなくなったものです。

売り場を吟味していたら0.9mmの太さのシャープペンシルを発見。

あれ、こんなのわたしの学生のころには無かったような・・・。

別に0.5mmでも良かったのですが、ものは試しに~と購入。

早速使用してみると良い感じであるものです。

他にも1.3mmとかあったのですが、そこまで太いと普通の鉛筆のほうが慣れているから良いかもと思って、それで0.9mmにしてみたものですよ。

あとはポチポチ押さなくても振るだけで芯がでるものもあったものですが、今まで使用経験がないのでまた壊れたらいやだな亞~と思って芯だけ太い普通のタイプのものを選択したものです。

ん~、これからはシャープペンシルは0.9mmに落ち着きそうであるものです。

濃さはB。

わたしはどちらかというといつも2Bの濃いものを選んでいたものですが、0.9mmのがBしかなかったのでBとしたものです。

太いのでBでもちょうど良い感じであるものですね。

それにわたし、けっこう書いているという実感といいますか、感触が欲しいのか、書く力が人と比べて昔から強いものです。
筆圧が高いというものでしょうかね。

でもコクヨのシャーペンは初めてであるものです。
ま、ノートや下敷きなどはコクヨも使っていたものですが。

むかしからペンテルとか三菱のメーカーのを使っていたのですが、コクヨでも問題ないものですね。
メイド イン ジャパンであるものです。

でも今回のUNIのKURU TOGAは普通に使用していてダメになったものですが、わたしの買ったものがたまたま不良品だったものでしょう。
ま、構造が複雑になればそれに伴って故障や不具合が出る確率も高くなるものでしょう。

今夜はみなさんはどんな風にお過ごしになられているものでしょうか。

わたしはサラーっとお勉強しながら、またYOUTUBEやみなさんのブログにでもお邪魔するものです。

今日は早めの投稿となったものですね。

それでは~。





野良猫、赤ん坊救う=氷点下で数時間温める-ロシア 【モスクワAFP=時事】ロシア南西部カルーガ州オブニンスクで、アパートの廊下に置き去りにされた赤ん坊を野良猫が温め、凍死の危機から救う出来事があった。地元テレビが15日報じた。


アパートの住人が10日、「苦しんでいるような猫の鳴き声」を聞いてドアを開けたところ、赤ん坊が置き去りにされ、そばに寄り添った猫がなめたり、温めたりしているのを見つけた。
 
その日の気温は氷点下。赤ん坊は数時間にわたり放置されていたらしく、住人らは、猫が世話をしなければ助からなかっただろうと話している。駆け付けた救急隊員が赤ん坊を搬送する際、猫は心配そうな様子でついていったという。
 
赤ん坊は生後2~3カ月とみられ、健康に問題はなかった。警察が親の行方を捜している。猫は「マーシャ」と名付けられ、玄関ホールの段ボール箱に住むことが認められた。(2015/01/16-06:18)2015/01/16-06:18

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015011600076
[ 2015/01/16 17:30 ] 小物 | TB(-) | CM(2)