別府cats 2014/12/23 火曜日

ニャロー!そこの人間!ガンつけてんのキャー!



ほっといてくれよ! ニャンは此処で佇むのが大好きだニャン!



はい~右足あげて~次は足の運動~。



黒だからニャー、白っぽい場所歩いてできるだけ目立とうとしてるのニャー。



振り返ればハゲがいるニャー!



オイラは野良じゃないニャー! 居心地はいいニャー! でもたまには外に出たいニャー!



ここのお花屋のご主人さん、いつもゴハンくれるし、優しくしてくれるニャー!



ネコがそこまで好きなのね~。



あ、わたしのお店ニャー! 何でわたしまで「ニャー!」



影を撮る。



・・・・・・いっしょに遊ぶ?



えっと、ここを曲がって・・・えっと、ゴハンくれるお家は・・・えっと・・・ここを曲がるのだったかニャー。



猿蟹合戦を思い出す。



油屋~・・・てめえ! 



本当の地獄に落ちたいだろう? 油屋・・・。



油屋~!こいつのオムツは誰が世話すると思う?



みなさんこんばんはー!

今夜は別府では花火大会が開催されているようであるものです。

写真は今日のその別府の商店街といいますか、温泉街といいますか。

むかしの別府を想像されている方には残念ながら、浴衣を着て街を歩く観光客のあの風流な光景は今は観られないものですね。

今日も大切だろう子供たちに悪魔の賛美歌を歌わせながら、花火大会というものでしょう。

命令どおりに何も知らずに無垢な子供たちが悪魔の賛美歌を歌っていたものです。

AI君から久々に連絡があり、今日はメンバーと例の山で子供を連れて焚き木の仕方や焼き芋の上手な焼き方などを教えながら過ごしているそうであるものです。

遊びの中に学びながらひとつひとつ大人に近づいていくのを感じながら見守るのはとても幸せな事だと言っていたものです。

おっしゃるとおり、遊びも真剣であれ!

大分に来てからなかなか焚き木ができる海岸が見つからず、例の炎の撮影がなかなかできないでいるものです。

わたしもやきいもでもしながら久々に風流な焚き火でも撮影しようかな亞~などと。

やっぱり宮崎県はあらいる場面で風流じゃったな亞~。

今度は夜の別府か大分か、それとも宮崎再びかな亞などと、いろいろ思いをめぐらせている志村であるものでした~。

姫島も行ってみたい気がしてきたものですが、どこか風流な場所にたどり着けたら幸いであるものですね。

それでは~。

.




覚書;


ガン細胞のエサは?

ブドウ糖! ピンポーン!

じゃあなぜ医者はがん患者に点滴するの~?

抗がん剤? は?

がん細胞が死滅する温度は?

は?

解熱剤???

は亞?

おまえたちが創作した残虐残忍卑劣なる地獄の油にお前たちだけが自ら落ちる日は目と鼻の先。



自らの立場がようやく危うくなって反省する者は、自らの立場が元に戻ると反省を様子を見ながら撤回する

よって自らの立場がようやく危うくなってからの反省は反省にあらず。




LAST
今度はお前たちが試される番だ。
[ 2014/12/23 20:53 ] 撮影 | TB(-) | CM(0)