人口削減/異性化液糖/サッカリンなど

異性化液糖
みなさんこんばんはー!

さてさて、みなさん、食品にわざわざ添加しなくてもよいのに混入されている添加物、不思議に思われませんか?

ま、今さらだと言っても、知っていてあえて購入するのもおかしな話であるものです。

特に悪質なのは、毎日習慣づけられたハミガキ粉やシャンプーなどなど。

シャンプーやめて普通の石鹸で洗ってください。
できれば逆立ち一日一回三十秒。

薄毛で最近は女性も悩んでいる???などという。

知っていますか?

某カツラメーカーとシャンプーを販売する某メーカーのマッチポンプ。

故意に作られた病気にさせて医者に化けて治療費で儲けて棺桶で儲けたり。

そんなことをする人が、いるわけがないと思う方が万が一でもいるかも知れないものですが、ま、そんな存在が本当にいるからいつまでたってもどうしようもない世界のままになっているものですが。

しかし、レプティリアンさん、たくさんいますね。

元の姿の人間は殺してからその姿に成りすますそうですが・・・はたまた日赤製のブラッドドリンクでもゴクゴクと・・・エイズウイルスなどが混入していても、あなたがたがHIVになることは在り得ないものですね・・・。

神々に扮装した侵略者のみなさん、ところでこのあなたがたが変態ワールドにしているこの世界において、どういうケジメをつけなさるおつもりでしょうか?

ただただ自暴自棄になって錯乱してひとりでも多くの人類に最期まで残虐の限りを尽くすおつもりなのでしょうか?

それとも、小さな子供さんを連れられている侵略者のみなさん、あなたがたはその子達の未来のためにするべきことをなさるでしょうか?





[ 2014/02/16 20:57 ] 味覚 | TB(0) | CM(0)

フキ

huki
フキ。

わたしは一度湯通しして、皮を剥きやすくしてから皮を剥いて6cmくらに切って醤油と粗目砂糖のカツオ出汁で煮て頂くものです。

粗目砂糖を使うのはミリンなどが嫌いという単純な理由からなものです。
そういえばサッカリンは未だに漬け物などに使用されているので注意が必要なものです。


甘さ砂糖の4000倍。

味の素は砂糖の4000倍の甘さを持つ人工物質を合成し、結晶化することに成功した。西アフリカ原産のつる状植物の実に含まれる『モネリン』という甘味タンパク質を出発物質にし、タンパク工学的な処理を加えた。

モネリンはアミノ酸が94分子繋がった小さなタンパク質。

ザイールなどの西アフリカの密林地域で7月から10月の雨期に出来る赤い実の中に含まれ、現地ではこの実を甘味料として使っている。

口に含むと甘さが1時間以上持続する。




甘さ砂糖の8000倍。
米モンサントは米食品医薬品局(FDA)に、ノン・カロリーの新型甘味料『ネオテーム』の販売許可を申請した。

ネオテームは砂糖の8000倍。低カロリー甘味料のアスパルテームの200倍の甘さがある甘味料。98年までには認可されれば、アスパルテームに取って代わる甘味料になると見られている。


砂糖の2万倍。

味の素は同じ質量で砂糖の2万倍、アスパルテームの100倍の甘さを持つ超高甘味度甘味料を開発した。

主力人工甘味料であるアスパルテームの誘導体で、同商品の弱点とされる耐熱性などにも優れているという。安全

性試験などを経て2~3年後にも米食品医薬品局(FDA)に食品として申請する。


(参照URL:)http://www.naoru.com/jinkoukannmi.htm ナオルコム

http://616kkllxx666250ss036.blog.fc2.com/blog-entry-167.html


以前にわたしの記事にも書き込みましたが、戦後まもなくは「バクダン」という甘味料がすでにあって、それを一杯水をはった大鍋にスポイトで一滴落とすとその大鍋の水が魔法のようにめちゃくちゃ甘くなるというものです。

スポイトから一滴落とす様がB29が爆弾を落とす様に似ている事からこれらは「バクダン」とよばれたものです。

これはわたしが愛知県にいた頃、岐阜は柳ヵ瀬で知り合ったAさんという露天商をして生計をたてていた方から聞いたお話なものです。

彼女は沖縄出身で、戦争中は一族がサッカリンで大儲けして巨万の富を築いたというものですが、彼女はその一族の思想に馴染めずに沖縄を出たというものでした。

彼女とわたしはひょんなことからお知り合いになったものです。

むかしには柳ヵ瀬で一緒に屋台をひいたこともあるものです。

そんな彼女は一族の沖縄を飛び出して歌手を目指していたこともあるものです。

ですが、その当時の夫であったヤクザ者にはまってしまい、彼女の夢はヒモのようにして終わってしまったものです。

もうこの世にはいないというのを中部地方の友人から情報が届きさきほど彼女の死を知るに至ったものです。

「思えばあたしを心配してくれる優しい人がいつもあたしの側にいたのに、あたしはヤクザに魅力を感じるような子供だったからいけないの」この彼女の言葉を思い出すと、わたしのあの頃も同じようなものだったと思い返すものです。

なぜならわたしの人生は陰謀によってめちゃくちゃにされてきたから、そしておそらくはこのブログを見ている人の中にもいるはずです、気付かないだけで、学生時代にはもうその工作は実行されていた。

それでも彼女はわたしに色んなお話しをしてくれたものです。
彼女が最後に言った言葉「あきらめないでいてほしい」
懐かしい沖縄のあの人よ、光になって欲しい。

戦争中や有事の時に塩や砂糖とか、水はもちろんですが、こういうものの特有の動きというものがあるものです。
こういう有事の時には人間はストレスを伴うものです。

甘いものはそのストレスを発散するのにとても効果があり、薬物中毒者がイライラしたときにチョコレートなどを与えると、イライラが静まるような効果もあるものです。

今ではお金でお金を儲けるという株でしょうか、そういう動きがあるときには必ずこういうサトウキビから人口甘味料までの企業の株の買いあさりがあるでしょう。

それがカタチを変えた戦争であれば、それを見つけるのは見せ掛けの平和のヤラセ日常社会にわざわざ出向いて、ため息をつきながらその平和の中に戦争の、明らかなまだ温かい銃口の痕跡を見つけるようなものでしょう。

今の女性であればコンビニの甘いものを駆使してわざわざ仕掛けられたストレス社会を生き抜いているのをよく見かけるものです。

しかし、このような甘さ、戦後の人口甘味料バクダンの復活のような甘さは体によろしくないものです。

戦争と人口甘味料、その欲望と残虐なヤラセ劇場で踊らされた人々。

その中から飛び出して、それは違うと飛び出して、そして夢消えた彼女に、望みどうりクタバルマデアキラメナイからネと誓うものです。





[ 2013/05/02 18:35 ] 味覚 | TB(0) | CM(2)