MOON 2014/02/15 at Oita city.

moon 2014 0215m
canon ixy3 at Oita city.




[ 2014/02/15 20:55 ] 地球の外 | TB(0) | CM(0)

epsilon

嘉瀬川ダム 佐賀県富士町

発射延期になったものです。

あんまり関心がないものでしたが、バイト先では「ここから見えるかも知れないよ」ということで、仕事しながらなんとなく倉庫の扉から見える空をチラホラ。

「やっぱり見えませんでしたね、残念」とこの前の心霊体験を話してくれたS君が残念そうに言ってたものです。
「やっぱり都井岬くらいまでいかないと見えないのかもしれないものですね、またいつか見れますよ」

まあその時点では打ち上げ延期の情報もなかったのですが、打ち上げしてからトラブルよりは良かったのだと思うものです。

こういう打ち上げには失敗をのぞむ内外の勢力もあるので、万全を尽くして成功させてくださいというものですね。

わたしなどの妄想力の逞しいものから言えば、衛星なんてナチスが造ったレベルの円盤で運んだほうが確実で早いのではないかと考えてしまうものですが、あくまでもロケットで派手に運ぶのがこの業界のセオリーであるようですッ!



覚書;

[参照URL]http://ja.wikipedia.org/wiki/%CE%95 ウィキペディアより

Ε, ε(エプシロン、イプシロン、希: έψιλον, 英: epsilon)は、ギリシア文字の第 5 字母であり、音 [e] および数 5 を表す。エプシロンは、「単なるエ」を意味する。古代には二重母音であった αι が、中世になって [e] と発音されるようになり、それと区別するために「単なる」という言葉を後につけたものである。ラテンアルファベットの E、キリル文字の Е, Є, Ѐ, Ё, Э はこの文字を起源とする。

日本では、多くの場合においてイプシロンと呼ばれるが誤りである。現代英語読みではエプサイラン、エプサランと発音される。現代ギリシア語におけるイプシロン(ウプシロン、ユプシロン)すなわち Υ, υ と混同しないこと。


計算機イプシロン
イプシロン (ミュージシャン)
イプシロン - 2000〜2500光年離れたぎょしゃ座の巨星
イプシロンロケット - 宇宙航空研究機構の人工衛星打ち上げ用小型ロケット
カワサキ・エプシロン - 川崎重工業がかつて販売していたスクーター型のオートバイ
エプシロン - 浦沢直樹作の漫画『PLUTO』の登場人物 ⇒PLUTO#エプシロン
エプシロン・ユースカディ - (Epsilon Euskadi)スペインのレーシングチーム


今日観たYOUTUBE;

http://www.youtube.com/watch?v=QUX0SXbiW34&list=PL7C3E5F48C0F53BEC

http://www.youtube.com/watch?v=FjtBfhJV7c8&list=RD02Xuf4BbxhE_o
[ 2013/08/27 18:36 ] 地球の外 | TB(0) | CM(0)

意外に近い

d51

WIKIPEDIAによると月の中心から地球の中心までの距離38万4,403km。


意外にも近いものです。長距離トラックの仕事をしていても1年で10万kmなどは当たり前のように走行するものですが、そう考えて見ればもし月までの高速道路があればわたしのバイクで時速100kmで睡眠休憩をしないで走行したとして一日で2400km月に近づくとすれば約160日くらいで到着できる計算になるものです。


これがマッハ3の最新戦闘機であれば時速3672kmなので104日くらいで到着できることになるものです。


この地球と月を結ぶ高速道路は一定の気温で保たれたガラスチューブ構造で途中にはドライブインなどもあれば星を眺めて休憩したりとお洒落な休憩時間となるでしょう。


そんなガラス構造であれば見渡す限り360度広大な宇宙を見物できるというものです。

わたしはできればバイクで月に行きたいものなので、そのためにはどうしても地球と月を結ぶ高速道路が必要となるものです。

宇宙船で行きたい人はもう行って帰ってきているものですが、わたしは宇宙船は嫌いなのでどうしてもバイクで月に行きたいものなので宇宙船で月に行ってきて満足している人を見てある意味でうらやましいものです。


なぜ宇宙船が嫌いかというのは格好というかデザインがわたしのセンスには受け入れがたいものだからです。

スペースシャトルのようなズングリした機体のデザインはどうしてもわたしには好きになれないものでした。

それにどうせ月に行くのであれば自分で運転操縦して行きたいという拘りがあるものです。

こういう星間を結ぶ高速道路などというものは1国家でするものでなく、地球規模の公共工事として行うものでしょう。


果たしてわたしの命のともし火が消える前にこのような月と地球をつなぐ高速道路などができたらいいなあと思うものです。まあこういうプロジェクトが現実となればわたしが生きている間に完成を見なくても夢のある公共工事なので携わられれば楽しいものでしょう。


そういえば銀河鉄道999の地上波バージョンの唄には「星の架け橋渡っていこう」などという歌詞があったように記憶しているものです。

[ 2012/10/13 23:03 ] 地球の外 | TB(0) | CM(0)