お知らせ

陰謀記事の消去または陰謀記事の一部消去についてです。

陰謀に関しての記事を中断すると前に書き込んでから、また陰謀に関しての記事でいっぱいになってしまったものです。

このような記事については啓蒙が目的なものです。
信じるか信じないか、眉唾物として笑うかは記事を読んだ方の自由であるものです。

いろいろなメールを頂きましたが、やはり記事を読んでとても怖くなったという意見が大多数であり、わたしがこのブログで啓蒙しなくても大きなブログなどがもうずっと前から啓蒙しているものです。
なので来訪者の少ないわたしのブログであえて啓蒙することは昨日一晩中考えた結果中止しようという考えに至ったものです。

もちろん怖がらせるつもりはないものです。
でも結果的に恐怖を抱かせるだけであれば、それはわたしの敵の思う壺となってしまうものです。

これからは記事などにもし興味があればということで、他の陰謀啓蒙ブログでこれは少しでも多くの人に拡散すべき情報だなと思ったものに関しては、そのブログのURLを記載することにしたものです。


何も出来ない、何も成せない、でもそう無力感や絶望に襲われたら、「祈ること」を思い出して下さい。

身を清めて、自らの邪心や悪意を捨て、ただ清らかに平和を祈り日々を真剣に生きるということ。
意外にもこの祈りの力こそ一般市民にできる唯一の陰謀実行者及びその実体に対する最大の攻撃となるものです。

恐怖の連鎖は世界を混沌へと導くだけ。

陰謀関連の記事は今日から徐々に消去していきます。











4/28






過去の恐怖を拭い去ろうとして、今日もまた恐怖の中に身を置く君。

過去のトラウマに怯えながら、その震える体を隠して生きようとすればするほど、君はあの悪夢の日々と同じ服を着てしまう。

その服はお気に入りだからと君はいつも嘘をついた。

恐怖の中に身を置くことで、これ以上の恐怖はもうないのだと、今日もその恐怖の中で君は偽って微笑む。

絶望の中に心を沈ませていれば、君はもうこれ以上の絶望はないからと微笑んでいる。

君は自らいつも大切なものを捨てて、もう何も奪われるものはないからと微笑む。

君は今日も恐怖の中へ飛び込んでいく。

君は自らいつも危険の中に身を置こうとする。

その場所にしか君は安らぎはないと信じて疑わない。

その暗闇の中でしか君は安らぎを覚えられないでいる。

この暗闇が自ら光を放つ時まで わたしはこの暗闇の中で君を見守ろう。

これからもそっと君を見守ろう。



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