やっぱりニボシネコはメスでした。

mikeneko nemuri NEKO

ブロトモのおこちゃんさんの指摘どおり、ニボシネコさん、メス確定なものです。

写真は今日の夕方6時ころのものですが、眠っているものです。
ゴハンは寝て待てという一枚でした。

昨日の深夜のことです、ミャーミャーミャー、ミャーミャー、ミャーミャーミャーと子猫の声がまたするので、そっと窓をあけて隙間から網戸越しにみてみたら、やはりニボシネコさんが子猫を連れてきていたものです。


それでわたしが網戸をそっと開けてみると、子猫を守るように「ヒャーッ!ハぁーッ!」となんとも言えないヘビのようなうなり声のような息を吐きながら口を大きく開けて、いつもは可愛いお顔がそれはそれは化け猫の如くに豹変したものです。


わたしは少しビビリましたが、すぐにそっと窓を閉めたものです。


そして三分くらい待ってからそっと窓越し網戸越しにのぞいてみると、なんとニボシネコさんが木の切り株で何やらガリガリボキボキガリガリとしていたものです。


それを子猫さんが真似るようなしぐさをすぐ横でしていたものです。


しかも少し前の記事では子猫の毛の色がミケネコの黒い色を抜いたツートンカラーだとお知らせしたのですが、よく見るとまったくニボシネコさんと同じ三毛ではあーりませんかッ!

あの時は一瞬だったのと暗かったので見誤っていたものです。

昨日は部屋の電気をバリバリに灯していたのではっきり確認できたものです。

それとももしかしておこちゃんさんが言うとおり、この前とは違う子猫を連れてきたのかも。

そうであれば二匹子供を産んだことになるものです。


もうこれはまたまたおこちゃんさんの推理が的中というものですが、わたしがしばらく不在の時に産んだようです。


でも妊婦には見えなかったものです。


ひょっとしたら妊娠しても子猫の数が少ない場合はそんなにお腹が大きくならないのかも知れないですが、ネコの妊娠したお腹は見たことがないのでどうなのかよくわからないものです。


ニボシネコさんをそのまま小さくした様にそっくりな子猫であるものです。


しかし木の切り株に何か好きな虫でもいたのでしょうか。

ガリガリボキボキガリガリ・・・真夜中に奇妙な音が心地よく響いていたものです。

それで朝に木の切り株を見たらもうボロボロ。

いったい何をしていたのでしょうか。

最近二回もゴハンを貰いにくるのは、おそらくは子猫に母乳をあげる為に栄養を求めているのでしょう。

明日は帰りにデッカいから揚げ買ってきてご馳走するものですッ!




今日閲覧した海外ニュース記事;

http://www.j-cast.com/2013/08/30182648.html

記事ではありません。深夜の独り言です。スルーしてください。

証拠も揃っていない内から毒ガス使用は現政府側と断定?

国連の調査を待たずに、今の時点でこういう断言は問題発言というものです。

くだらない発言にはマスゴミはつっこむものですが、現時点でのこの問題発言には何の反応もしない。
当然です、それがマスコミの正体ですから。
国民の代表であるはずの国会議員も誰もこれを問題視しない。
当然です、消費税のパネリストと同じく利権買収されているのですから。
している議員さんが一人でもいればどなたか教えて頂きたいものです。

もし裏で確実な証拠がすでにあるのであれば、今行っている4日という短期間の国連の調査もヤラセということになるものです。

物事には順序があるものです。
それが人命に関わることであればなおさらでしょう。
美しい日本を取り戻す?
いつの時代の日本のことでしょうかね。
明治維新前のことでしょうか。
美しい日本を壊した側が取り戻そうとシャアシャアと言っていたりして。


しかし化学兵器を使用して、そのむせかえる被爆者に素手で触れ、目の前でカメラマンが平然と撮影可能な化学兵器とはいかなるものでしょうか。
明らかに被爆して間もない状況なのに付き添いの者たちはマスクさへせずに平然と歩いているものです。
特に撮影用に演技したような役者に見える柱にもたれかかって寄り添うように叫び散らす三人の被爆者は、わたしにはわざとらしい下手な演技を演じる工作員に感じられたものです。


地下鉄サリンの時は運ばれた病院先で被爆者に触れた人が二次被爆したと記憶しているものですが、実際に使われた化学兵器はどのような化学兵器だったのでしょうか。

昨日から今日にかけてニュースで流された映像に限って言えばマスゴミ向けにつくったプロパガンダではないでしょうか。
まあ常にプロパガンダであるものですが。
どんなに優秀な自衛隊を保有していても、上がこれです。
どんなに優秀な選手をそろえたサッカーチームでも、無様に負けるように采配することが監督にはできるものです。
ドンパチ戦争に勝ち負けはないものです。
すべてデキレースなのは歴史が証明しているものです。
対戦中、本土空爆のときに財閥の拠点には空爆はなかったのも偶然ではないと考えるものです。
はじめから戦後の取分、支配権まで決めているものです。

だから日本は負けることにされていた。
経済戦争でも、ドンパチでも負けたら最後、あとは餌食にされるだけ。



何が明らかになろうが、もはや強引に何がなんでも爆撃するのでしょう。
長年夢見た第三次ドンパチ世界大戦に向けて、その向こうに待つ悪魔の世界政府樹立を果たすために。



人類は何回も滅んだというのは本当なのでしょう。
正確に言うと滅んで絶滅したのはその一つ一つの時代のわたしたち下々の大多数の人々ということなのでしょう。
今回もそれになる可能性が大きい。
マイケルジャクソンが言ったとおり、もうどうにもならない時点を過ぎたのかも知れない。
偉い人が言う後戻りできない、改めて改心することのできないカオスポイントを過ぎたという意味なのかも知れないものです。

そうであってもそれは認められないものです。
認めてしまったら終わりだと思うものだからです。


頭のおかしなブログ主の独り言でした、チャンチャン!



覚書;

萩藩・山口藩(長州藩)
総理大臣はほぼ山口県出身ばっかり?



*なおこの独り言には世界中の心在る人々の未来を憂う者の一部仮説、時には妄想が含まれるものです。

童謡 さっちゃん

日豊本線

今日聴いたYOUTUBE;
http://www.youtube.com/watch?v=83tPEp2K8vI

なんとなく切ない曲。
この曲を聴くとわたしは70年代後半から80年代初頭くらいの当時の生活や世の中の雰囲気をそのまま思い出すものです。
TVでは[あばれはっちゃく]という毎週土曜の確か7時半から放送されていたドラマがあり、その前の7時からは[まんが日本昔ばなし」が放送されていたものです。
それらが終わると[8時だよ全員集合!]があり、9時からはけっこう個人的に好きだった丹波哲郎さんが出演している[Gメン75]をぼんやり見て眠るという、しかも次の日は日曜日というなんとも子供にとっては華やかな土曜日という期間があったものです。
さすがに夜9時を過ぎれば「もう寝なさい」と母に怒られたものですが、どちらにしても夜9時を過ぎれば自然に眠たくなるくらい外で走り回って遊んでいたのが懐かしいものです。

童謡サッちゃんを検索したら4番があるというので「エッ?」と調べてみたらなんと10番まで。
その4~10番の歌詞を読んでみたらあまりに下手糞だったのですぐにデタラメだと気づいたものですが、子供であれば本当に信じてしまっている子もいるのでしょうね。

この唄の歌詞にバナナのお話しが出てきますが、そういえば母も「バナナなんて病気の時にしか食べられなかったのよ」と、当時はすべての国民が貧乏だったことを教えてもらったものですが、「それでもすごぐ楽しかった、何にもモノはなかったけれど、不幸なんて思ったことはなかった」とよく言っていたものです。

毎日が餓死はしなくともお腹が空いている、でも思いやりや心から優しい人々に囲まれて心が満たされるような世界と、物質ならどんなものでも手に入り、食べ物も腐るほど食卓にあふれても心が錆びついている世界のどちらがいいかと言われたら、今のわたしなら迷わず前者を選択するものです。

童謡とか素晴らしいなぁ。
いつからかTVを観ていても音楽番組や芸人番組が始まると瞬時に消すようになった。
アイドルやみのもんたや小倉が画面にかすっただけで瞬時に消したりも。
何の迷いも無く。
そんな自分であることが嬉しい。


けっこういっぱいCDを持っていたものですが、ここ15年くらいのあいだに買ったのは宇井かおりさんのCDだけ。
だからCDケースはほぼ時間が止まったまま。
それ以外は90年代前半ごろくらいのCDばかりなものです。
「懐かしいなあ」と聴いてみて「何でこんなくだらないCD買ったんだろう、なんか腹立たしい・・」と思ったものはすべてリサイクルでバナナの叩き売りしたものです。
中古でさらに時代が古いのに全部で2万円近くで売れたので、そのお金で柔道畳を買ったものです。


そんな中でも捨てられず今もたまに聴きたいCDは50枚くらいでしょうか。
こちらに引っ越す際に何故か紛失した大切なCDも入れたら70枚近くになるかなぁ。
結構持ってるほうなのかも知れないですが、近い未来にはこの中からもたぶん心に響かなくなるアーティストが出てくるのかも知れないものです。
最後に残るアーティストのCDはどれかなぁ。
でも数少ないレコードだけは処分しない、もう一度レコードデッキを入手してひとりで静かな時間に大切に聴くまでは絶対に手放さない。




[ 2013/08/29 22:13 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)