2015/03/31 火の曜日 TOPにアルシオン・プレヤデス ビデオニュース最新40が追加されました。





































































今日はこちらはくもり~かなッ。

雨は降らず、雲の厚み分だけ太陽の光が届かなかった分、暗い感じの一日となったものです。

それにしてもニャ~、ネット料金って月300円くらいにしておくれよなどと思うこともシバシバ柴犬であるものですよ。

最近の夜は~、なんだかゴソゴソとアコギ弾いたりトイレやお風呂掃除したりとしたりするものです。

なんか夜になった方がこころが落ち着くわたしである様子なので、ひょっとしたらわたしは夜型?かな亞? と思うこともあるものなのですが、実際は睡眠をとらないといけないタイプであったりするものです。

ま、学生服着ていたころはね、ま、徹夜したりしたこともあるものですが、ま、どちらかというと徹夜は苦手よねとなるものなのです。

ま~、それにしても今夜もくだらない世界の様子となっているものですが。

・ ・・右も左もないな亞~、真っ直ぐ歩くか亞~と、カラスもカアカアと鳴いているようなそんなこんな感じの今夜の雰囲気であるものです。

明日からは四月となるものですね~。






今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


<暴行容疑>名古屋の介護施設3職員逮捕 スマホで動画撮影
毎日新聞 3月31日(火)11時46分配信

 入居者に暴行を加えたとして、愛知県警守山署は31日、名古屋市名東区大針3の無届け介護施設「ケアホームひまわり」の職員の男3人を暴行容疑で逮捕したと発表した。職員はスマートフォンで、暴行の様子を動画に撮影していたという。市も31日、老人福祉法に基づき同施設を立ち入り調査した。

 逮捕されたのは同区香南1、横井一樹(36)▽同区社が丘4、鈴木啓太(26)▽同市南区元塩町5、物部拓史(29)--の3容疑者。

 容疑は2月21日午後7時55分ごろ、同施設で入居者の女性(93)の口に指を差し込み、鼻を指で塞ぐなどの暴行を加えたとしている。女性にけがはなかった。横井、鈴木両容疑者は容疑を認め、物部容疑者は「僕はいなかったと思う」と否認しているという。

 同署によると、別の事件の捜査で横井容疑者を調べていたところ、スマートフォンから入居者に暴行を加えている様子を映した動画が見つかった。

 施設を運営する会社の仲宗根(なかそね)恵子社長(61)によると、動画には女性が「やめて」と叫んだり、3人が笑ったりしている様子が映っていた。鈴木容疑者のスマートフォンには、男性入居者の下半身を撮影した画像も残されていたという。仲宗根社長は「教育が行き届かず、被害者の方に申し訳ない」と謝罪した。防犯カメラを設置するなど監視体制を強化する方針という。

 市は、同施設が老人福祉法に基づく有料老人ホームに当たるとして、数年前から届け出をするよう指導していたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000034-mai-soci







[ 2015/03/31 21:47 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

2015 03/30 マンデー

































































今日は写真を一枚も撮影しなかった珍しい日となったものです。

なので今日のお写真は昨日から以前の様子となるものです。

ま、前に掲載したのとダブっているかも知れないものですが、ご了承くださいませ。

ま、わたしの撮影する写真なんてみなさん観ていないものかも知れないものですが。

花見シーズンで人出は多いものですが、それは良いことですが、夜間はアルコールや薬物で気が大きくなったDQNが偉そうに車を操縦しているので気をつけてくださいというものです。

ま、事故は相手からもやってくるものなので。

それでも気をつけて運転することは肝要であるものですね。

お互いにカタチだけでなく、しっかり良く見るようにして、落ち着いてお車を操縦しましょうというものですね。

自転車の方はできるだけ目立つ色の服装や電装で工夫するのはとても為になることであるものです。

そうそう、最近はわたしの住処の近くに暴走族が出没するものです。

こういう自分が五月蝿くされたら嫌だろうに、他人には五月蝿くするような稚拙な生物が未だに生息しているのは、まことに残念で恥ずかしく痛い様子であるものですが。
赤子が病人がいるだろうことは容易に想像できることであり、そのような場所で深夜にわざわざ加速するためでもないのにアクセルをバカボンヨロシク空吹かす様がかっこいい?

そんな風に思う10代でしょうか?

わたしはそんなふうには思わない10代でした。

愛知県だったのでいっぱいいたものですよ。

残念ながら当然ですが同級生や先輩後輩にもいたものですね。

愛知の暴走族でもとんでもないことを普通にしでかしていたものですね。

ここにはもう内容は書きませんが亞。

関東からはわざわざ岐阜県までトヨタハイエースで女子高生などを強姦しに来る輩もいるものです。これは岐阜の養老の滝の近くの地元の人から聞かされたお話しですが。

それが内容がそれはそれは酷い、暴力を伴う強姦であるそうです。

被害者は精神に強烈なトラウマを抱えて、それは社会に適応できないほど。

その地元の人は感情のこもった声で「関東のやつらはやっぱり酷いな」と言っていたのを今もはっきり記憶しているものです。

このような輩の間ではトヨタハイエースはレイパーの為の普通乗用車だそうですが、これはディズニーアニメの中でも仄めかしの意図と視聴者を馬鹿にする意図で描かれていたワンシーンとなるものですね。
過去記事には画像載せたかな?・・忘れた。

そのディズニーに大切な子供さんをね?

わたしからすれば信じられない愚行であるものですがね。

ミッキーって何だか知ってるのかな・・・。

ま、別にディズニーランドの敷地に入らなくても入っていても、この地上そのものが、この世界そのものが今では明らかにアレと化してあるので変わりはないということであるものでしょうか。


今夜も世界は最高にくだらないものです。

もちろん個人的感想であるものですがね。

さあ、3月はあと1日。

あしたは31日で火の曜日。

あしたは雨かな、晴れかなッ。









今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


なぜ今?アマゾンの密林を出る孤立先住民族、ペルー政府困惑
2015年03月30日 15:44 発信地:リマ/ペルー


【3月30日 AFP】
南米アマゾンの奥地に暮らす、地球上に残された数少ない孤立した先住民族の一つ、マシコ・ピロ(Mashco-Piro)の人々が密林の外に姿を現すことが最近増え、ペルー政府の悩みの種になっている。当局は、熱帯雨林の違法伐採が拡大しているため、マシコ・ピロの人々が居住地の森から出て来ざるを得なくなっている可能性があると指摘する。
狩猟採集民族のマシコ・ピロは、腰巻姿で未知の言語を話す。彼らと「外界」との初接触は、森の外の住民が食料を分け与えたり観光客が服を贈ったりと友好的な出会いであることも多いが、ときに暴力的なものにもなる。 
昨年12月には、村2つが弓矢で武装した200人余りのマシコ・ピロの一団に襲撃され、当局が村民を避難させる騒ぎとなった。襲われた村では家畜やペットが殺され、食料や鍋、斧、縄などが強奪された。2010年に10代の若者が槍で襲われて負傷しているほか、2012年にも地元の観光ガイドが竹矢で殺害されている。 
一方、ペルー文化省は、外界との接触にはマシコ・ピロを滅亡に追い込む危険も潜んでいると懸念を表明している。服を贈るという一見無害な行為さえも、これまで森の外に存在する病気と無縁で免疫を持たないマシコ・ピロの人々にとっては全滅につながりかねない。 
「彼らは、外から持ち込まれる病原菌に非常に弱いと考えられる」と、ペルー文化省・孤立先住民対策室のロレーナ・プリエト(Lorena Prieto)室長は言う。
別名クハレーニョ( Cujareno)とも呼ばれるマシコ・ピロは、人口およそ800人。ブラジルとの国境に近いペルー南部のマドレデディオス(Madre de Dios)県にある自然保護区内に居住する。しかし、同県では違法な森林伐採と金採掘により、約5万5000ヘクタールの熱帯雨林が失われた。ペルーは南米1位かつ世界5位の金産出国だが、マドレデディオスには国内最大の違法金鉱がある。
また、ペルー文化省によればマドレデディオス県には他にも先住民4000人ほどが暮らしており、その中には孤立先住民族のマチゲンガ( Machiguengas)約150人とナフア(Nahua)約300人も含まれる。マシコ・ピロは、他の先住民族が自分たちの言葉を話さないことに気付いたり、犬など未知の動物を発見したりした場合、攻撃的になることがあるという。
http://www.afpbb.com/articles/-/3044000?ctm_campaign=topstory

■言葉の壁
昨年12月にモンテ・サルバド( Monte Salvado)村とプエルト・ヌエボ(Puerto Nuevo)村がマシコ・ピロに襲撃された事件について、マドレデディオス先住民連盟(FENAMAD)は、違法伐採業者と麻薬密輸業者がマシコ・ピロの居住地を侵害したがゆえの「自暴自棄の行動」だったと主張。自然保護区への観光ツアーも批判した。
ペルー政府は、外界との接触を長年固く避けてきたマシコ・ピロが、なぜ今になって森の外へ積極的に出てくるようになったのか、理解しようと努めている。 
「違法伐採業者から攻撃されて居住地を去ろうとしているのかもしれないし、別の先住民が保護区周辺に定住し始めているからかもしれない」と語るプリエト室長によると、政府としては「保護区を離れようとしている理由を知り、病人やけが人がいるなら手助けをしたいと考えている」という。
だが、問題は、マシコ・ピロの言語を理解できる人がいない点だ。ペルー政府は、マシコ・ピロの言葉を多少は理解できるという先住民イネ( Yine)の人々の中に通訳を引き受けられる人がいないかどうか、また隣国ブラジルに住むマシコ・ピロの中に他の言語を話せる人がいないか、探している。
とはいえ、政府にはマシコ・ピロの人々に対して外界との接触を強制する意図はないとプリエト室長は強調し、次のように述べた。「孤立先住民の権利は国連( UN)によって保障されており、その中には、孤立したまま暮らす権利も含まれる。国は、それを尊重し、保護しなければならない」
http://www.afpbb.com/articles/-/3044000?pid=0&page=2


[ 2015/03/30 23:34 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/03/29 日曜日





















































michiyoyyoyoyoyoohallow0110

きょうのおおいたは亞~、晴れ。

くだらない強欲ストーカー勘違い馬鹿阿呆近親相姦黄門繋がりのとんでもない選民思想シオニスト自己愛だけ超絶倫の糞の価値以下の支配者どもが居なければ、この世界はもっと素晴らしい世界であったものなのにね。

こんなにくだらなくされて、騙されて支配されてね。

催眠術や麻薬で操って恋人を手に入れたりと、こんなやつらのために騙されてきて税金払ってるのは異常な世界であるものですが亞~。

あ~この世は阿呆らしい!

この星は銀河の海の中に浮かぶ鳥小屋かよ! プッ!

チャンスさえ現実的に平等ではない世界だ。

なんてくだらないカテゴリーなんだろう。

あ、シャーレかな。

顕微鏡に写る宇宙はこの星がまことにクダラナイ侵略変質支配者たちに占領された広大なコスプレ会場のような様子であるものかも知れないものですね~。


そんなに威張りたいのか?  おまえたちは両手にバナナを持っていながらさらに口にバナナを咥えて、後ろの方の人々にバナナが届かないじゃないか亞~。


くだらねえな亞!!!


あのシンガーが唄っていた。

「大切なものを引き裂く何かに二人が気づくまで・・・おまえはこの街を呪い・・」

何かって何かわかりますか?

この詩の曲は米軍キャンプ。

今も、今までもずっと例えるなら現在進行形で戦場であってきているのがみなさんを含めたわたしたちの立ち位置ではないものでしょうか。

絵に描いたような爆弾や戦車や爆音が轟く戦争でなくても、わたしたちは現実的に戦争という状態の中にずーっといるものですよ。

本質。

わたしたちは間引かれるようにされているので目立たないだけで、毎日が戦争であるものですよ。

敵はどこへ?

敵はいますよ、みなさんのすぐ近くに常時にね。

ずっと戦争。

このクダラナイ世界マッチポンプ劇場にトドメを刺す、斬るのが生きがい。

それがわたしの俗に言われている夢だとか希望に値するようなもの。

それ以外はわたしにとってはもうほぼ何も無い世界だ。

もしそれさえも捨てたなら、乾いた欲望を潤す様な繰り返しだけがわたしをこのクダラナイ世界に立たせているだけであるものでしょう。

でも存在するからにはね。

存在。

それにわたしには必ずまもる約束があるものですからね。

フリーメーソンだとか、イルミナティーだとか、呼び名はどうでもよいものですが、そんなこんなくだらねえトモダチさんという存在さんたちをね、一匹残らず処分したいものですよ。







今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


米国人ジャーナリスト:米国の対ロ情報戦は破綻する

米国には自由かつ独立したメディアなどは無く、大メディアは政府に奉仕しており、ウクライナ紛争で明らかに示されたように、プロパガンダ戦争を担っている。米国人ジャーナリスト、ウィリアム・ジョーンズ氏が、RTによるインタビューで述べた。

米政権は情報そのものではなく、具体的な政治路線の遂行にこそ関心を持っている、と同氏。氏は、米国はウクライナにおける戦争に火を点けようとしている、との確信を示し、もし米国が真実を知りたいならば、嘘をばらまくずがない、と語る。

「普通の人は、政府が思うほど簡単に信じ込んだりしない。このプロパガンダ・キャンペーンはとどのつまりは破綻すると私は思うが、彼らはこの件についての自らの見方が広く共有されるようにするため、手を尽くすだろう」とジョーンズ氏。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150329/108171.html



ウクライナ元首相、ウクライナに対する陰謀について米国を非難 © Sputnik

ウクライナで今起きていることの全ては、米国が組織したクーデターと陰謀の結果である。
Giornale紙のインタビュー(同紙電子版に掲載)でウクライナのニコライ・アザロフ元首相が述べた。

「米国は前政権が抑制していたロシアに対する敵対政策の継続を望んでいた。我々の政府がEUもロシアも取らず、中立を守ったことで、米政権は苛立ったのだ」と前首相。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150328/103413.html
[ 2015/03/29 23:58 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/03/28 土曜日












































































春なのに~お別れですか亞~?  はあ?

意味はないものです、独り言です。

ようするに春が来たものですね。

ま、春は出会いの?季節なのか、ま、春になるとココロがウキウキ?してくるとかしないとか。

わたしは季節によってあんまりそういう感情の変化のようなものはないものですね。

別にウキウキするなら冬でもウキウキになるものなのですよ。

なので特定の季節にどうのこうのという世間の流れからは軌道が外れているわたしであるものでしょうか。

ま、でも、色の少ない季節から春のように花々が咲く咲くする季節となれば、色んな色の波長がわたしのこころに少なからずとも変化をもたらしているということはあるものでしょう。

ま、それでも別に春だからといって特にはね。


唄にあるものですね、春なのに~お別れですか亞~?

別に春に別れがあってもね。

四季すべてに別れはあるものですからね。

ま、春なのにというのであれば、別に秋まで半年くらいなんだから我慢して秋に別れればいいじゃん!となるものなのですが。

あしたは一日中読書でもしようかな亞~。

うんうんそれが良い、それが良い!





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


NASA、ISSにおける遺伝学研究 の結果を秘密指定


NASAはスコット・ケリー宇宙飛行士の1年間の宇宙空間滞在による健康への影響についての医学的研究の結果を公表しない。

同飛行士は2015年3月末、ISSに飛び立つ。

Nature Newsによれば、NASAは飛行士が1年間無重力状態・高い放射線のもとに置かれ、健康にどのような影響が出るのかを知りたがっている。

NASAはまた、ケリー飛行士に起こるかも知れない遺伝学的変容にも多大な関心を抱いているという。

http://jp.sputniknews.com/science/20150327/101587.html





宇宙放射線に星間飛行は阻まれるのか


人類の英知の新たな開拓に向けた努力は留まるところを知らない。地球の重力を振り切って、ついには宇宙へ飛び出した。しかしそこで強敵と出会った。それから身を守るすべはまだ存在しない。その敵とは、宇宙放射線である。
「宇宙飛行における放射線コントロール」研究所の所長で数理物理学博士のヴャチェスラフ・シュルシャコフ氏は次のように語る。

「地球に住んでいる人々は得てして、自分たちだって放射線を浴びているのだということを忘れがちである。地球の自然背景放射線というやつである。部屋の中にいても、外を歩いていても、地下鉄に乗っていても浴びている。普通に生活していても毎日0.5ミリシーベルトほど浴びているのである。しかし背景放射線は宇宙では地球の200倍だ。つまり、宇宙飛行士が半年のフライトを終えると、既にして地上生活の100年分の放射線を浴びているということだ」
宇宙飛行士はまた原発職員の20倍の放射線を浴びているという。

「宇宙飛行士が1年間を宇宙で過ごすと、200ミリシーベルトの放射線を浴びる。それは、原発労働者に許された許容被曝量の10倍の数値だ。地上では、200ミリシーベルトというのは、「廃炉作業員」にのみ許された数値だ。原発の正規職員でなく、事故時に緊急雇用される、廃炉作業員。廃炉作業は職務として強制することが出来ない、任意でのみ就役させることが可能な職務だ。その廃炉作業員にも限界量はある。人が事故原発で限界量を被曝すると、その人は、向こう5年間、いかなる種類の高い放射線をも浴びることが出来ない。

そんな廃炉作業員が、放射線の危険度において宇宙飛行士と比較可能な唯一の存在なのである」
地球の軌道上でさえそんなに危険な被曝をしてしまうのだったら、深部宇宙有人探査など全く望めないではないか。
「被曝の限界値として、キャリア累計被曝量というものがある。宇宙飛行士としてのキャリアを通算した数値である。原発職員と同様、宇宙飛行士も、その職業人生を通じて1000ミリシーベルトまでなら許容される。1年間のフライトで200ミリシーベルトなのだから、通算5年は宇宙にいられるのである。ただし、飛行士は、地球に帰ってからも放射線を浴びるのである。

飛行機に乗ったり、トレーニングしたり、医学的検査を受けたりと、放射線を集中的に浴びるイベントが色々とある。我々は、最大限宇宙にいられる期間は、4年だろうと見積もっている。現代の宇宙飛行士でそんなに長期間飛行した人はいない。

せいぜい累計で2年半。限界まで放射線を浴びることはなかった。しかし、火星飛行となると話は別だ。2年半かかる道のりである。行って帰って来るだけで限界。次また行こうとしても、人体はもう耐えられない。既にリミット・オーバーなのである」

つまり深部宇宙探査の夢を人類は諦めなければならないと?しかし現に、ロシアでも他の国でも、月面開発や、火星開発のプロジェクトが、進行しているではないか。「防御策を講じることが出来れば、それは叶わぬ夢ではないのだ」とヴャチェスラフ・シュルシャコフ氏。

「われらが地球を宇宙を漂う宇宙船に例えるなら、この船は非常に堅牢に造られた船だ。いわば大気の海の底に我々は住んでいる。大気をぎゅっと圧縮すれば、我々は10mもの水の厚みによって宇宙から隔てられ、宇宙放射線から守られているのである。

いま存在するどの宇宙船にもこのような防衛機能はない。また地球にはもうひとつ防護がある。電磁フィールドである。それがあるおかげで、銀河光線や太陽宇宙光線の微小粒子が撥ね返されている。火星飛行その他星間飛行を行う宇宙船も理想的には、堅牢な防護を備え、電磁フィールドを備えていなければならない。それらが危険な放射線粒子を撥ね返すのだ。

それをどうやったら実現できるのか、まだ答えは見出されていない。しかし、その方向で既に作業が行われている」
ヴャチェスラフ・シュルシャコフ氏によれば、宇宙放射線に関するロシアのデータは全て、ISSで行動をともにするパートナー機関に公開されている。宇宙飛行士の放射線負担を軽減するための共同データ分析や相互提言は今も続いているのである。

地上の制裁は宇宙空間には伝わっていないようで何よりだ。力を合わせればあらゆる課題を解決可能だ。宇宙もついには神秘のドアを人類に開いてくれるかも知れない。

http://jp.sputniknews.com/science/20150324/78690.html


[ 2015/03/28 22:18 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/03/27 金曜日






















































今日の大分は晴れのちくもり~。

それにしてもネコさんたちのお顔はほんとうにさまざまで、愉快だなッ!

今夜はお風呂入ってから眠る様子であるものですよ。

それでは~。







今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


シリア大統領:欧米はパートナーを認めない


シリアのアサド大統領はロシアのメディアによるインタビューで、「西側の専門家らの予測では、アサド政権は数か月で崩壊する、とのことだが」と水を向けられ、そのような予測は欧米の帝国主義的メンタリティを反映したものである、と述べた。


「欧米はパートナーを認めない。欧米は、外国のある政府またはリーダーが気に入らなければ、これを転覆にかかる。この論理に基づいて欧米が行動するとき、欧米は人民の利益など意に介さない。欧米にとっては人民など存在しないも同然である」
とシリア大統領。
http://jp.sputniknews.com/politics/20150327/98921.html

まさにそのまんまであるものですね。
ま、日本もアメリカを支配している輩と同じ支配下にあるので、欧米と似たようなものですが。
とくに在日侵略者が総理大臣なんてところまで麻薬と催眠術を駆使しながらトロイの木馬で侵略している件にについて、この現実を前提にしていなければ、あらゆるジャンルの国民のためにと思考・研究などは全く無意味であるものです。

なぜならそれらが支配者どもの利潤に合わないものであれば、どんなすばらしい仕組みも研究もそのすばらしいはずの本質を遂げるには至らなくされるからであるものです。

こんなギャングやチンピラどもの支配する世界のどこに、この世界の価値など見出せるものでしょうか。
見出したとしても、その行き着く未来はナッシングであるものでしょう。

土台から腐っているのに、衣類を継ぎ接ぎするようにして誤魔化しても、それはそれは不様な最後が待って在るのみではないものでしょうか。

日本のマスコミに勤務する害虫どもは、もはや人間ではなく害虫であり、そしてまたその使命を完全に悪用しているものです。
だから日本のほぼ全てのメディアがシリアやロシアがまるで悪党の姿で報道印刷されているものですね。

もちろんアメリカが悪いと言っても、アメリカに住んでいる普通の何も知らない一般市民が悪いわけではないものですが。

アメリカ市民は日本国民と同じくらいかそれ以上に命を玩具にされてきているものですね。

アメリカ市民もまた日本国民と同じようにして騙されて在る者ですからね。

そんなお互いが悪辣で酷い感情ナッシングな支配者サイドによって煽動され、戦わされ、お互いに傷ついて憎しみ合わされていくなどということが、残念ながら今まで続けられてきた確かな陰謀のひとつであるものです。

本来ならば、初めて出会う人々、異国の人であれ、理解し合い、尊重し合い、上手に手をつないで争いも無く、お互いの意思で溶け合うことさえかなうのに、なぜわざわざ争わせられるのか?

なぜ実弾を装備した銃を抱えたまま軍人のコスプレをさせられてお互いに対峙しなければならないのか。
悲しくも日本の近くには酷い民族が存在してきたものです。

日本はそうして玩具にされてきている。

それらのさらに上をいく卑しき存在たちのストーカー被害にあっているようなものとも言えなくもないものです。





[ 2015/03/27 22:34 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)