2015/05/31

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カルトルカルト、ん~、ま、身近な歴史・・・

それでいえばカルト教団=麻薬:催眠術:暴行:洗脳呪縛鉢巻ハチマキであるものですが。

災いはむしろ宇宙や空からではなく、足元からねッ!というものですね。

トロイの木馬・小鳥箱・野伏せ戦法などなど・・・・

まさに何でもアリの世界でおおよそすべてを持ち得る支配層が、規律やルールや道徳観を重んじる様子のあたりまえのようにして、あたりまえでない、いわば鏡に映るは現実であることにさえ目を閉じたままの眠った羊とされてきている人類を捕縛・捕獲・陵辱・食せんと欲っしてきているものですが。

は亞~、それにしてもね、NPOって何の略ッ?て言われたなら、わたしは
Nazi People Orderとね。

ナチス那智人間秩序とね。

それは新世界秩序というフラッグを立たせている根幹であるものでしょう。

みなさん、NPO法人という団体、関わる時は注意が必要であるものでしょう。

ま、注意してもね、ま、ね。

わたしなら一切関わらないものですよ。

すくなくともこれからはね。

なぜ?

それは正体が露呈されてきているからであるものです。

ま、なんといいますか、山の中で寂しく残虐に殺され埋められたりした被害者や、そういう人たちを決して見捨てはしないものです。

ウフフフフ~。






今日観たYOUTUBEやNEWS記事など;

米国が日本人の記憶から 消そうとする犯罪
2015年05月31日 16:42(アップデート 2015年05月31日 17:17)

1945年5月31日、トゥルーマン米大統領は日本への原爆投下の決定を採った。今日大多数の専門家らは、戦争の終焉に米国が日本に対して行った原爆攻撃を必要ではなかったとの考えを示している。これは米国が自国の力を誇示するための行為だった。

原爆が投下された当時、日本政府は戦争終結の手段を模索していたことから、米国による新型兵器の威嚇は全く意味を成さない残忍な行為でしかなかった。

広島、長崎への原爆投下は20万人以上の日本人の命を奪った。これに世界中が大きなショックを受けた。なぜなら人類はかつて、こんなことは経験したことがなかったからだ。米国は日本の2つの都市に原爆を投下したことに対し、結局何の謝罪も行なっていない。とはいえこれは、十分に軍事犯罪に値する行為だ。日本のほうもこの問いを前に推し進めることはない。

その理由についてロシア科学アカデミー日本調査センターのヴァレリー・キスタノフ所長は、この問いは戦後に出来上がった日米の戦略的協力関係にはそぐわないからとの見方を示し、次のように語っている。
「 ことはパラドックスまで達している。

日本のプレス、文学でのこのテーマの取り上げられ方は、誰がこの爆弾を落としたのかという点が欠如している。原子爆弾が米国で作られたという記述が一切ない。単に原爆の事実が書かれているだけだ。この爆弾がどこかから飛んできたような感じさえうける。

そのわけは明瞭だ。戦後の日本は長きにわたり、事実上米国の占領下にあり、経済も依存していた。西側の戦後復興のためにマーシャル・プランが編まれたが、これに似たプログラムが米国によって日本のためにも策定されていた。

日本経済に奇跡が起きたのもこのプログラムに負うところが大きい。米国側からすれば、これは当然、欲得のないものではなかった。ソ連は勝利を収め、第2次世界大戦を終結させたが、世界には新たな戦争が展開されていた。

こんどはこれは「冷たい」戦争だったが、それでも長くひきずる、出費のかさむことにかけては引けをとるものではなかった。米国が必要としたのは第2次大戦後の廃墟から日本を代表とするアジアに「反共の防波堤」を早急に築くことだった。

この目的で米国は日本をかつての敵国からアジア太平洋地域における主たる戦略的パートナーに仕立て上げたのだ。こんな条件下ではもう、日本の政治家は誰が原爆を落としたのかを指し示すこともできなかったのだ。」

原爆の悲劇を忘れまいとする様々な行事が行なわれているにもかかわらず、日本人の意識からは次第に誰がこの犯罪を行なったかという点が消えつつある。これはもちろんのこと日米関係に便宜を図って行なわれている。

米国は未だに経済、政治、安全保障、プロパガンダといった側面で日本に一定の影響力を持ち続けている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150531/401478.html



米国 オーストラリアにも炭疽菌の サンプルを誤送付
2015年05月31日 17:14(アップデート 2015年05月31日 18:12)

米国防総省は29日、生きた炭疽菌のサンプルを誤って送付していた問題で、オーストラリアの研究施設にもサンプルを誤送付していたと発表した。

米国防総省によると、米国内およびオーストラリアと韓国の合わせて24カ所の施設に炭疽菌のサンプルが誤って送られたという。

米国防省は27日、炭疽菌のサンプルを、ユタ州にある軍事研究施設から、米国内の別の研究施設9カ所と、韓国の米空軍基地に誤って送付していたことを明らかにした。炭疽菌のサンプルは、ミスが発覚した後、直ちに処分された。

なお米国防総省は、菌の輸送による一般への危険はないと発表したが、民間人4人に対して、ワクチンや抗生物質の投与などの予防措置が取られている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150531/401738.html



韓国、日本の北朝鮮ミサイル攻撃 の可能性に同意
2015年05月31日 15:30(アップデート 2015年05月31日 15:31)

韓国は日本が朝鮮民主主義人民共和国のミサイル基地に攻撃する可能性には同意するものの、これには必ず韓国側との同意が必要。

ヨンハップニュースがアジア安全保障会議「シャングリラ対話」開催のシンガポールから報じた。
報道によれば、韓国のハン・ミン・グ国防相は「日本は北朝鮮のミサイル基地を攻撃する際は、必ず韓国と同意する必要がある」と語っている。

ハン・ミン・グ国防相はシンガポールの「シャングリラ対話」のフィールドで日本の中谷防衛相と話し合った。

ハン国防相は、「集団安全保障における日本の行為は朝鮮半島および韓国の国益に影響することから、我々の要求、合意なく行われてはならない」と語っている。

これに対し中中谷防衛相は、日本政府の立場はどんな場合でも他国の領域でとられる自衛隊の行動は国際法に照らし、しかるべき国と同意のもとに行われ、これには韓国も該当すると述べている。

これより前、中谷防衛相はフジテレビからのインタビューに答え、北朝鮮が米国にミサイル攻撃を行った場合、日本は北朝鮮のミサイル基地を攻撃すると語っていた。

http://jp.sputniknews.com/asia/20150531/400514.html



サハリンからガスパイプライン敷設で日本は省エネ
2015年05月28日 04:31

日本のパートナーらは「サハリン2」プロジェクトの拡大に消費者としても、また融資、プロジェクト組織のレベルでも参加する構えを表している。このことはサハリン・エナジー社の代表らが訪日の成果を総括したなかで明らかになった。

それだけではない。日本はサハリンと日本の島々をガスパイプラインでつなぎたいと考えている。実現すればこれは1500キロを超える敷設プロジェクトとなる。

ガスパイプライン敷設への関心がなぜ再燃したのか? その理由について全ロシア中小企業社会組織連合「ロシアの支柱」のニキータ・クリチェフスキー会長は、金融面での合目的性、支出とその結果の相関関係から考えても、日本は文字通り自分の裏庭にロシアのエネルギー資源を持つことから明らかだとして、次のように語っている。

「日本人はプラグマティックな民族で、日本のビジネスは金勘定がうまい。日本は米国の政策の示すところに従っはいるものの、一方で不明瞭な政治的利益のために自国の経済的利益を不意にすれば、日本経済の競争力は大きなダメージを受けることも理解している。

確かに中東には安価なガスがある。だが、その輸送は非常に高くつく。このため日本はロシアにガスパイプライン敷設を提案することのほうが最良と判断したのだ。いま日本側は、まずは経済的な関心に重きを置いて行動すべしと考えるに至ったのだろう。」

このプロジェクトの輸送能力は年間で80億立方メートルと試算されている。

http://jp.sputniknews.com/business/20150528/387577.html



130人以上のナチ戦犯が 米国から2000万ドル超を 受け取っていた
2015年05月31日 18:21(アップデート 2015年05月31日 18:51)

第二次世界大戦中にナチ党員や戦争犯罪の実行に協力した疑いのある130人以上の人々が、米国政府から社会保障給付費として2020万ドルを受け取っていた。AP通信が、米社会保障局の報告書をもとに伝えた。

給付費の約4分の1位にあたる570万ドルを、米国から国外退去になった後にナチスの活動に関与していたことが明らかになった人々が受け取っていた。また1400万ドル超が、ホロコースト時代にナチ党員を助けた人たちの社会保障給付費となった。なお彼らは米国で暮らしていた。

報告書は、AP通信が調査を行ってから7か月後に作成された。
AP通信は2014年10月20日、米政府が社会保障の給付と引き換えに、ナチス戦犯を米国から国外へ退去させたとの情報を発表した。

伝えられたところによると、1979年から、少なくとも66人のうち38人のナチ戦犯容疑者と強制収容所の看守が、給付金として数百万ドルを受け取ったという。そのうちの4分の1の人々は、今も欧州で米法務省の資金で暮らしている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150531/402198.html



米警察 5か月間で 約400人を射殺
2015年05月31日 17:58(アップデート 2015年05月31日 18:01)

米国の警察は、2015年1-5月に、385人を射殺した。射殺された人の年齢は16-83歳で、18歳未満は8人だった。

射殺された人の約半数が黒人で、80パーセント以上が武装していた。ワシントン・ポスト紙が伝えた。
またワシントン・ポスト氏が行った調査によると、13人がおもちゃの武器を携帯していたという。
2015年、米国で警官が刑事告発されたのは、全体の1パーセント未満の3件のみだった。

米国の警官は、最近10年間で数千回発砲しているが、刑事告発されたのは54件にすぎない。リア・ノーヴォスチ通信が伝えた。

http://jp.sputniknews.com/us/20150531/401911.html



ドイツ経済界東欧委員会の 委員長 ロシアのG7サミットへの 参加停止を批判
2015年05月31日 16:59(アップデート 2015年05月31日 18:12)

ドイツ経済界東欧委員会のエックハルト・コルデス委員長は、6月7、8両日にドイツ南部バイエルン州のエルマウ城で開かれる「G7」サミットへロシアが参加することを停止した「G7」諸国の決定を批判した。

コルデス氏は、ドイツ紙Welt am Sonntagのインタビューで、ロシアとの対話を構築するために、G7サミットのような会議を利用するのを拒否することは、みすみす機会を見逃すようなものだ、との考えを表した。ドイツ通信社が伝えた。

ドイツ通信社によると、コルデス氏は、「G7プラス・ロシア・サミットは、危機の解決と、ウクライナ紛争でロシアが建設的な行動へ移行することに貢献する可能性がある」と述べた。

「G8」は、2014年にG7各国が、ソチで予定されていたG8サミットに自国の首脳を出席させないことを決め、ロシア抜きでブリュッセルに集まり、サミットを開いた後、「G7」となった。これは、クリミアの出来事を背景に決められた。

ロシアのラヴロフ外相はこれについて、誰もロシアをG8から除外していない。なぜなら「G8」は、主要国の首脳たちが集まって、相互に関心のある問題を話し合う単なる団体であり、そこから追い出すことのできる、何らかの機構ではないからだ、と指摘した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150531/401623.html





[ 2015/05/31 20:13 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/05/30 できそうなこと できることを



ん~。

このままでいいなんていえる領域ではない世界の様子。

まずは姿勢を正しましょう。


今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;




[ 2015/05/31 00:25 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

2015/05/29 5/30地震兵器監視中

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今日の大分は晴れであったものです。

ちょっと湿度が高いのかも知れないものですね。

昨日にレモンオイルを滲みこまなくなるまで滲みこませたもので、あれま!?それ足す高湿度で振動が微妙に気持ちの良い手前くらいで水分に奪われているのか亞~などと。

でも少し微妙にこもった音も好きであるものなのです。

なので問題は何も無いものなのに記事にしている志村であるものですね。

色んな感じの音があるものですが、人類が今まで感じたことの無い、ひょっとしたなら物理的には感じる器官を備えていなかったり、精神ココロの方では洗脳されていたり、感じられなく気づかれなく「し~ッ!」とされて、「言うなよバカヤロウ! 日本人やあの存在には絶対に気づかれるなよ!」などという領域について語りたいと思っている志村であるものなのです。

洗脳されている人の目は笑うときでも笑わない。

みなさんご存知でしょうかね。

わたしが幼い頃、母が何かの、今思えば週刊誌みたいなのをみていて、そのどこかのページに女性が全裸で車道をマラソンしている光景が掲載されていたものですよ。

母はわたしに「ゲン、これみてみなさい、・・・・・女性は本当に酷い目に遭ってきたのよ」

その女性は散々と性犯罪者たちに嫌なことをされて、「だったら、んなもん見せてやるよ!」と決心したと記憶しているものなのです。

ま、今思えばその女性は逮捕されたものでしょうね。

逮捕されるべきはその女性ではないものですが。
それよりもだいぶ後、小学生のたしか4年せいかくらいのとき、わたしは父と長崎の祖父のところまで飛行機でね。

そしてその帰りの飛行機。

わたしは左の窓側、父はその横に座り、飛行機の窓から見える小さな島々などをみていたものです。

飽きてきて座席通路側を向いたら、ちょうど真ん中の列の乗客がスチュワーデスさんのおしりをてで触ったところであったのです。

スチュワーデスさんはその瞬間に「いやッ! 何なさるんですか! 何をなさるんですか!」 

するとその触った男は威嚇するような感じで「はあ!!」とそのスチュワーデスさんに。

一部始終をみていた父はいきなり、「きさまこんな場所で○△×○!!!!!いい大人が、子供の前で・・×△○・・・」

わたしの父はわたしも恐れるほどであったので、その男は震えを隠しきれない様子で全乗客に睨まれながらのフライトとなったものでした。

わたしも小学生ながらシートベルトを外し臨戦態勢でそのおじさんを睨みつけて離さない様子を続けていたものです。

そのあと、当時は飛行機内で飴が配られていたものですが、わたしたちの座席に飴を持ったスチュワーデスさんは痴漢された人で、わたしはなんとなく遠慮するように一つだけキャンディーをもらったものです。
そうするとそのスチュワーデスさんが「もっと、・・いいからもっと」とそっと優しく笑みをうかべていたのを想いだしたものなのです。

結局は掴んだ飴は二つで、その味も未だにリアルに覚えているものですよ。

わたしはそんな父を敬愛しているものなのです。

この世界は変わらせなければならない、そう思う瞬間はいつでも、どこにいても、其処に在るものですね。

そしてあるシンガーが唄っていた。 悪に臨む気であればね。





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;



国連総長補佐官:新たな紛争は武力をともなう平和維持活動を必要とする
2015年05月29日 19:53(アップデート 2015年05月29日 20:08)

平和維持活動の日が祝われている5月29日、国連平和維持局の法秩序・立法機関担当国連総長補佐官ドミートリイ・チトフ氏はリア・ノーヴォスチの取材に応じ、平和維持活動に課せられた課題が変わってきている現状を語った。

チトフ氏は、現在の世界情勢では、新しい地域、新しい環境のもとで、国連が平和維持活動に参加することもあり得る、と述べた。

「平和維持活動は複合的なものになってきている。
紛争構造が変化しているのと同様、平和維持活動も変化している。紛争はいま、より非対称的で、強硬で、犯罪組織や、場合によっては個人の利害が絡むようなものになってきている。
新たな形態の紛争を処するには、今までとは違う力や装置が必要だ。たとえば武力をともなう平和維持が」とチトフ氏。

チトフ氏は、この問題に対しロシアは一義的でない立場を取っている、と述べている。ロシアは、法的側面に注意して、こうした問題には選択的に対処している。

チトフ氏は自らの意見として、初歩的な諜報データなどの情報により広くアクセスが出来れば、紛争の解決法を新たに見出し、強硬な平和維持活動に代わるものを見出すことができるだろう、と語っている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150529/393733.html





マケイン氏、FIFAに対する軍事作戦の開始を呼びかけ
2015年05月29日 20:51

米国の諷刺家アンディ・ボロヴィツ氏がニューヨーカー誌上で、攻撃的な発言で有名なジョン・マケイン上院議員を皮肉ってみせた。

テーマはFIFAをめぐるスキャンダル。
マケイン氏の視点では、オバマ政権がFIFAに対してとっている措置は「脆弱で、非効率」であろう、とボロヴィツ氏は考えた。

「力というただひとつのことしか理解できない人がいる。FIFAは懲罰力というものを、我らが軍事力の猛威を、感じ取らなければならない」。

上院におけるマケイン氏の発言をボロヴィツ氏はこのように想定した。
「小物を逮捕しても、FIFAの長がのさばっているようでは意味がない。私はゼップ・ブラッターを地獄の門まで追跡する」とマケイン氏の名を借りて、ボロヴィツ氏。

同氏は、マケイン氏はさらに、FIFAの穏健派支持のために40億ドルを支出するよう求めるだろうとか、米国がスイスに軍隊を送る用意があることを宣言するだろう、などと皮肉ってみせた。

http://jp.sputniknews.com/us/20150529/394138.html




ロシアのスポーツ相、FIFAは米国につりを返せ
2015年05月29日 18:47

ロシアのヴィターリー・ムトコ・スポーツ相は、FIFAの会長選挙でロシアは現会長のブラッター氏の再選を支持していると語った。

ムトコ・スポーツ相はFIFAに対し、米国が火をつけた収賄スキャンダルにつりを返し、組織を守り抜くよう呼びかけている。
「FIFAは最も大規模な、最も開示性の高い、最も透明性の高い組織だ。

こうしたすべてが、なぜ会長選挙を目前に控えて起きたのか、それに対する帰結は各人が出すだろう。」

http://jp.sputniknews.com/sport/20150529/393605.html




米欧の大手銀行、FIFAの汚職構造に関わっていた
2015年05月29日 16:44

JPMorgan Chase、Citigroup、HSBC、Bank of America、UBS、Julius Baerといった金融機関の関与が疑われている。
「容疑者およびその他の犯罪的共謀に加担した者たちは米国の金融システムを活発に利用していた。彼らはそれを大規模かつ不断に行っていた。これが、彼らが犯罪を行い、かつ隠すのに用いた、主要な方法のひとつだった」。ヴェードモスチ紙が伝えた。

米国の治安機関は現在銀行への調査を行っている。しかしニューヨーク東部管区検事ケリー・ケリー氏は、これら銀行が疑わしい行為をしていたかどうかについて話すのは時期尚早である、と述べている。

米国法務省は、多くの振込みが100万ドルを超えていた、と指摘している。
疑惑のかかる銀行各行はコメントを控えている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150529/392912.html




ドイツの政治学者:FIFAスキャンダルは米国にとって都合がいいのかもしれない
2015年05月29日 13:24

FIFA(国際サッカー連盟)のスキャンダルは、ドイツでの米国家安全保障局(NSA)とのスパイスキャンダルから関心をそらすために、米国にとって都合がいい可能性があるが、米国にはずいぶん前から同問題における「占有権」はない。ドイツの政治学者アレクサンドル・ラル氏が28日、リア・ノーヴォスチ通信に語った。

ラル氏は、「もちろんたくさんの陰謀説が存在している。論理的観点から見た場合、FIFAスキャンダルは、いま米国にとって都合がいいのかもしれない」と述べた。

4月中旬、ドイツでまたスパイ・スキャンダルが勃発し、ドイツのマスコミは、NSAがフランスとオーストリアの政治家や、欧州の大手企業を監視するために、ドイツ連邦情報局(BND)の技術的可能性を利用したと報じた。

ラル氏によると、昨年のウクライナ危機は、事実上、エドワード・スノーデン氏の暴露を社会の記憶から排除したが、現在のスパイ・スキャンダルでは、「それほど強くはないスノーデン氏だけでなく、ウィキリークスのサイトやその他のシステムの欠陥などから」新たな事実が発覚し続けているという。

ラル氏はまた、今回のFIFAのスキャンダルも非常に規模が大きいが、スキャンダルは現在マスコミによってつくられており、「FIFAをめぐるスキャンダルは、1週間後にはもはや切実ではなくなる可能性がある」と指摘している。

ラル氏は、そのため米国にはこれ以上、世論の管理における「占有権」はないとの見方を示している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150529/392250.html


[ 2015/05/29 23:59 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

2015/05/28 mokuyoubi

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本日は午前様投稿の様子となってしまったものです。

たくさんネットでニュース検索していたものなのです・

なので気がついたなら、「あッ! 午前様だ亞~」・・・ま、死語といわれている言葉であるものでしょうか。午前様はサラリーマンが愛妻の待つ家に帰る道程でネオンや色に誘われて、それで帰宅が午前過ぎてしまいました亞~の意味だと認識しているものですが。

ま、シチュエーションは例なので、わたしもそのむかしは工場の残業で午前様などはあたりまえのようにあったものです。
ま、わたしの場合は妻なる存在はいないものなので、午前様も何も関係のないものですが。
ま、それでも外出から帰宅した時などは、靴を揃えてから「ただいま~」と独り言を言うものなのです。

するとね、「おかえりなさい!」って声が聴こえたような気がするものなのですよ。

不思議なものでしょう?

「え?志村はとうとう幻聴がきこえるようになったみたいだぜ!」

というものでしょうか亞~。

わたしね、ゴハンを頂く時に言う言葉と同じ様に、なんだかお陰様という意味も込めて「ただいま~」となるものなのですよ。

なのでとくに奥さんを想定するようにして「ただいま~」とは言っていないものなのです。

ま、要するに見えない存在のぬくもりを感じるというものなのです。

生き物はモノではありませんからね。

モノももちろん大切に扱うものでしょう。

周りの人々が長らく一生懸命にその闇を照らしているのに、わたしは優しさの微塵も無い、そして何よりも内向きな愛のみで他者を見下すような存在は、好き嫌いも善悪だとかよりも前に、わたしは自らの中で何ら認知すらしないものなのです。








今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;



プーチン大統領:米国はFIFAを相手に、アサンジ氏やスノーデン氏に用いたのと同じ方法を用いている
2015年05月28日 22:10(アップデート 2015年05月28日 22:25)

ロシアのプーチン大統領は、FIFAをめぐる一件で、米国がWikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジ氏や元米国特務機関職員エドワード・スノーデン氏を相手に自らの利己的目的を達成するために用いたのと同じ方法を用いている、と示唆した。

チューリッヒの役人らが米国に引き渡されようとしている。スイス連邦法務・警察庁によれば、一人(匿名)が本国送還を承諾しており、残りは拒否しているという。

米国は彼らのために、スイス政府に対し、本国送還に関する二国間合意に則り、40日以内に照会状を提出することになっている。

報道によれば、米国の検察は既に、このFIFA実行委員らは有罪である、と断じている。

「まるで検察が、無罪推定というものの存在を知らないかのようだ。ある人が有罪であるかどうかは、裁判所において証明されねばならない。そのあとではじめて言えることだ。仮に米国が彼らを本国送還する権利を有しているとし、これら行動が第三国の領土内で行われたということに目をつぶればの話だが」とプーチン大統領。

「元特務機関員、NSA職員だったスノーデン氏についての、米国の立場は、我々も知っている。米国がほぼ全地球を対象に違法な行動をとっていたこと、その一環として、外国の首脳を盗聴していたことを暴いた彼だ。盗聴については、たとえば欧州で、とやかく言われている。しかし、スノーデン氏に亡命の権利を認め、その安全を守ることは誰も望まない。自らのパートナーと、おそろしいパートナーと喧嘩することは望まない」とプーチン大統領。

大統領は続けて、しかしスノーデン氏はいやしくも特務機関の元職員であり、米国市民であったのだ、と語った。

「では、早や数年、外国の大使館に身を隠すことを余儀なくされている、アサンジ氏はどうか。彼も言ってみれば、自由を剥奪された身だ。どうして彼は追われているのか?性犯罪を犯したからだ。そんなことは誰も信じない、あなたがたも信じてはいない。彼は、イラクなど中東における米軍の行動について、米軍人から取得した情報を拡散させたからこそ追われているのだ」と大統領。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150528/390691.html




白色チョークで富士山 茨城の高3が特別賞
5月28日(木)18時38分配信

 学校内の黒板をキャンバスにしてイラストを描く「黒板アート」の全国大会で、茨城県立水戸桜ノ牧高3年の有働宗一郎さん(17)=ひたちなか市=らの作品が特別賞を受賞した。白色チョーク1本で富士山を描き、審査員から「さまざまな技法を駆使した山肌の表現が素晴らしく、荘厳さや冠雪の冷気までも感じさせる」と絶賛された。有働さんは「作品が評価されたことはうれしい」と喜んでいる。



 受賞した大会は、黒板メーカー「日学」が主催した「黒板アート甲子園プレ大会」。卒業や文化祭などの行事の際、高校生の間で黒板アートが静かなブームになっているため、改めて黒板の価値を実感してもらおうと、初めて開催した。

 美大への進学を志す有働さんは、昨年の文化祭で富士山を描いた経験がある。たまたまインターネットで大会を知り、応募を決めた。「大きくてパワーがあり、黒板で大きく描いたら、力を感じられると思った」と再び富士山を題材にした。

 作品は今年3月9日の放課後、2時間程度かけて描いた。「黒板の下地が暗いので、白を強調して光を表現するのが難しかった」という。

 出展には2人以上で描くとの規定があるため、親友の同高3年の高橋龍平さん(17)に声をかけ、稜線(りょうせん)に一筆加えてもらった。高橋さんは「傷をつけてはいけない作品だと思い、緊張した」と振り返る。

 できあがった作品を撮影して応募した。全国から集まったのは50点。美術大教授や高校教諭らによる審査で、10点の入賞が決まった。特別賞(3作品)は、最優秀賞(1作品)、優秀賞(1作品)に次ぐ賞だ。

 有働さんは「一番上の賞を狙っていたので残念な部分はあるが、良い刺激になった」と話している。【岩嶋悟】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000062-mai-soci




集団的自衛権関連法の防衛的側面:米国は日本を犠牲にする、ウクライナをそうしたように
2015年05月28日 21:32(アップデート 2015年05月28日 21:35)

日本の議会が、日本が外国で軍事力を使用することを許す法修正を承認した。今後日本にとってどんなに悲惨なことが起こりかねないか、スプートニクの独占インタビューをお届けする。モスクワ国立国際関係大学軍事政治問題センターのアレクセイ・ポドベリョスキン氏は次のように語った。

「日本がここ数年、自らの軍事力を、防衛的なそれから攻撃的なそれへ変身させているということは、全く明らかだ。背景には2つの事がある。まず、根本的なことだが、グローバリゼーションの中、日本人が国益意識に目覚めた。民族としての自己規定が少しずつナショナリズムに変わっていった。ここからミリタリズムまではそう遠くない。そもそも軍国主義の根は日本では伝統的に非常に強い。日本はいま世界観を一新し、イデオロギー的に、また政治的に、生まれ変わろうとしている。その過程で、政治の手段としての軍事力も、根幹から変容しないではいないのである。
第二に、日本の軍事力に関する、米国の意向というものがある。米国には日本の「自衛力」など必要ないのである。むしろ、東アジアにおける主要な同盟国の、主要な攻撃力として日本を利用すること、これが米国の狙いなのである。引いては、米国は世界のあちこちで、米国の軍事的目標を共有してくれる国を、探し、見つけているのだ、と言える。そのような国々が見つかれば、米国は自らの海兵隊を使用しなくてよいのである。東アジアにおいては、日本がその課題を負わされるのである」

[米国は「誰に対して」日本を使うというのか。]

「主要な敵対者である。つまりロシアと中国。それだけではない。北朝鮮も米国にとって脅威となるかも知れないし、情勢次第では、東南アジア諸国もそうだ。必ずしも直接的に軍事力を使用することが見込まれているのではないかも知れない。しかし、地域における政治課題達成のために使用可能な軍事力が保持されていること、そういう影響力を持つこと自体が、米国の軍事政策上の切り札になりうるのだ」

[日本で安保法制関連法案が採択されたことで、地域における軍事紛争の発生率が高まる危険はあるか。]

「それは不可避だ。それこそが米国の目標なのだ。米国は地域の政治的および軍事的不安定性を増大させたがっている。

理由は簡単。20世紀、米国が提唱し、米国の管理のもとで形成された、軍事・政治的システム、金融・経済システムが、今や新たなパワーが台頭し、後景に退いている。システムをどうにか維持するために、米国は是が非でも、ライバルの足元を揺らがせなければならない。

ロシアにとっての問題を創り出さなければならない。そこでウクライナだ。中国向けにも何らかの問題が創り出されることは必至である」

[日本は大人しく米国の国益の犠牲になるのだろうか。]

「日本人が、自分をむざむざ犠牲にしないだけの賢さを示してくれることを信じたい。しかし米国は自分の目的に外国を利用することにかけては手練れである。

もし中国またはロシアとぶつかれば、日本は間違いなく甚大な被害を蒙る。そして米国自身は直接的な軍事衝突から遠いところに残るのだろう。米国がいかにしてウクライナに内戦を引き起こしたか思い出されたい。

米国自身はあくまで局外にいて、支援もほんの印ていどにとどめた。わずかなお金で、ロシアにとって甚大な地政学的問題を創り出したのだ。それでいて、米国は、果たしてウクライナの世話を焼いただろうか。否。ウクライナはいま荒廃している。

市民1000万人が流亡し、GDPも暴落している。これこそ米国の望んだことなのだ。紛争が続き、ロシアを疲弊させることが、彼らには必要なのだ。

この紛争でウクライナがさらなる荒廃をきたすことなど、米国人にはこの上なくどうでもいいことなのだ。日本相手でも、およそ同じような状況を米国人は作ろうとするだろう。もし日中紛争を起こすことが出来たなら、米国としては万々歳なのである。問題はそうした軍事紛争以外にもある。

日本の経済的繁栄は軍事費を最小限にとどめていたからこそ達成できたという面がある。いま、多年にわたる不景気に加えて軍事費を増大させるとなると、日本の成長は難しくなる」
ポドベリョースキン氏は以上のように語った。

http://jp.sputniknews.com/opinion/20150528/390508.html




プーチン大統領:米国はブラッターFIFA会長の再選を阻止しようとしている
2015年05月28日 22:15(アップデート 2015年05月28日 22:25)

ロシアのプーチン大統領は木曜、FIFA(国際サッカー連盟)をめぐる騒動について記者らの質問に答えた。

プーチン大統領によれば、米国はFIFAのヨゼフ・ブラッター会長の再選を阻止しようとしており、それは国際機関の活動原則への甚だしい違反である。

「遺憾ながら米国は、自らの利己的目的を達成するためにこうした方法をとり、違法な振舞をし、人々を追跡している。FIFA会長選挙を前に起きた事象はこうした思考を誘発する」とプーチン大統領。

UEFA(欧州サッカー連盟)実行委員会は今回の騒動を受け、FIFA会長選を延期するよう勧告した。
FIFA会長には5選を目指すブラッター氏のほか、ヨルダン王子アリ・ビン・アル・フセイン氏が名乗りを上げている。

今回の逮捕劇に関わらず、ロシアサッカー連盟はブラッター候補を支持している。同氏が世界のサッカーに多大な貢献を果たしてきたからだ、とロシアサッカー連盟のニコライ・トルストィフ総裁は記者らに語った。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150528/390801.html



覚書;

白いチョーク  White chalk
choke チョークはチョーク
音節choke 発音記号/tʃóʊk|tʃˈəʊk/音声を聞く
【動詞】 【他動詞】
1
a
(首を絞めて)〈人などを〉窒息させる.
He was choked to death. 彼は絞殺された.


b
〈煙・涙などが〉〈人を〉むせさせる,息苦しくする 《★しばしば受身で用い,「〈人が〉むせる,息苦しくなる」の意になる; 前置詞は by,with》.
I was almost choked by [with] the smoke. 煙で窒息しそうだった.

用例 I was almost choked by [with] the smoke. 煙で窒息しそうだった.
c
〈感情が〉〈人の〉息を詰まらせる 《★しばしば受身で用い,「〈人が〉息が詰まる」の意になる; 前置詞は by,with》.


用例 He was choked with rage. 彼は激しい怒りがこみ上げてきて息が詰まった.
2
〔+目的語(+up)〕


a
〈パイプ・水路などを〉詰まらせる,ふさぐ 《★しばしば受身で用い,「〈…が〉詰まる」の意になる; 前置詞は with》.


用例 Sand is choking the river. 砂のために川が詰まりかけている.
b
〈場所を〉いっぱいに詰める 《★しばしば受身で用い,「〈…が〉詰まる」の意になる; 前置詞は with》.


用例 The street was choked (up) with cars. 通りは車でいっぱい詰まっていた.
3
〈雑草などが〉〈他の植物・庭を〉だめにする,枯らす 《★しばしば受身で用い,前置詞は with》.


用例 The garden was choked with weeds. 庭は雑草が生い茂っていた.
4
〈エンジンに〉チョークをかける 《キャブレターの空気吸入量を少なくし混合気を濃くする》.


5
《英口語》〈人を〉がっかりさせる,うんざりさせる 《★過去分詞で形容詞的に用いる; ⇒choked 2》.


【自動詞】
1
息が詰まる,窒息する.


2
〔動詞(+前置詞+(代)名詞)〕



〔食べ物で〕のどを詰まらせる 〔on,over〕.
choke on a bite of food 一口食べた食べ物でのどを詰まらせる

http://ejje.weblio.jp/content/chalk
[ 2015/05/29 00:49 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/05/27 独り言~夜に鳥が鳴いている  最新アルシオン ビデオニュース42が追加更新されました。

プレヤデスVideoNews42の全編は著作権を口実にした傀儡メディアを通した妨害で削除されました。
なので全編ではなく分割されたNO.42を下にUPさせていただきました。
























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お陰様で回復いたしました! シェイシェイ!

ん~、ま、明日は日本の九州の尾鷲みたいな場所で悪魔のパーティーが開催されるとかしないとか。

この世界をクダラナクしてきている存在たちの麻薬と催眠術によるイルミ血強姦パーティーであるのは明白であるものですね。





ま、そんな糞ドモの宴にはきまってラム肉か?

ま、羊=世界市民=人肉という意味で、ハリウッドの糞クオリティー洗脳暴露オマエラのことだぞ!ザマア観ろ映画のハンニバルなどはヒネってそういう場面を入れているものなのでは亞~?

久留米丘ひろし英語で「あの映画の羊って、本当は人肉ですよね!ww」
ハフキン「あなたは頭がいい!怒怒!わたしは失礼する!」
え?まだ収録が亞?
それで久留米丘はTVからしばらく・・・というものでしょうか亞?などと、当時あの番組観てたら勘ぐっていたものですが。

良心の呵責を超越する儀式を受けても実はどこか熱くありませんかッ?

それが一瞬でもね。

実はそのイニシエーションを口実にあなたの意思で罪も無い人々を襲っているのでは亜~?

そういう糞悪魔の宴などは特殊部隊が急襲すべきでは?

もちろんその特殊部隊はどこにも属していないこの世界で最も強固な存在たち。

目覚めてるか目覚めてないか、四葉のクローバーで占ってみては亞~。

明日などは由布岳がとうとうある一点を狙うかのようにマクロに怒り出すのではないものでしょうか。

今夜はひとりごと~。




今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;

岸田外相の訪露、ロシア側はプーチン大統領訪日準備とみなす
2015年05月27日 17:11

ロシアは日本の外務大臣のモスクワ訪問をプーチン大統領の訪日準備の一段階と受け止めている。ロシアのイーゴリ・モルグロフ外務次官が明らかにした。

モルグロフ外務次官によれば、ロシアは昨2014年、政治コンタクトのスケジュールに同意しており、これには岸田外相のロシア訪問が予定されている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150527/384105.html




さぁ、一緒に月面着陸だ! 露中が合同で準備開始
2015年05月27日 20:27

ロシアと中国は月への有人飛行用の統一した技術基準の創設に乗り出した。すでに宇宙機器を統一化し、ドッキングのジョイント部分や電気系統の分解箇所、部品、ユニットの同一基準を策定する決定が採られている。

ロシア宇宙学アカデミーのアカデミー学者、アレクサンドル・ジェレズニャコフ氏は露中の調査員を合同で月へと送る事業は2020年代の半ばにも実現しうると考えている。

ジェレズニャコフ氏はこの際に技術上、心理上の問題は生じることはないとの考えを示し、次のように語っている。

「これが複雑な問題になるとは思わない。90年代、中国はソ連の宇宙機器分野での開発を積極的に利用し、自国内の基地でも独自の機器を作ってきた。

このため現段階で統一基準、統一機器を構築する作業が大きな問題となることはない。一方でこの協力路線がかなりデリケートな分野に関与してくるという事実はある。

おそらく、月への有人飛行用機器に関しては最大限開示されるだろう。だが、軍事面の開発、国家安全保障問題に関しては、今までどおり、ロシア側も中国側も非公開のままで行くことになる。」

露中の宇宙飛行士の合同月面着陸は、歴史的に見るとソ連と米国の宇宙船「ソユーズ」と「アポロン」の初のドッキングと肩を並べることができる。

航空宇宙医療分野に詳しい「アヴィアパノラマ」誌の編集者、セルゲイ・フィリペンコフ氏はこれに確信を示し、次のように語る。

「中国が月近くの軌道に打ち上げた人工衛星は通常に機能している。これは月面の撮影を行なっているものだ。中国の次なる課題は月面着陸。それにロシアが技術面で手を貸すことになる。

中国は独自の月面歩行器をすでにデモンストレーションしており、この面では世界第3位の大国になった。月飛行が中国の宇宙船によって中国の月面歩行器を使って行なわれることも例外ではない。」

同時に、専門家らは露中の宇宙飛行士らはロシアのロケット運搬機「アンガラ」を用いることになると予想している。

現在、建設中の沿アムール地方の宇宙基地「ヴォストーチヌィ」から打ち上げは可能だ。ロシアは中国と合同での初の月への有人飛行を2028年にも予定している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150527/385168.html




ロシアに巨大な漏斗状の穴が出現(動画)
2015年05月26日 23:01(アップデート 2015年05月26日 23:02)

ロシア各地の数箇所に巨大な漏斗状の穴が出現。摩訶不思議なクレーターが現れたのはペルミ地方とシベリア。
地元住民は、自分たちの住む居住区がいきなり地中に消えてなくなるのではないかと心配している。

シベリアにできた穴はヤマル半島のもので、幅が80メートルにも達する。深さは不明。「ヤマル」とは地元の言語で「世紀末」を指す。

この場所からそう遠くない場所にロシア最大のガス田があることから、研究者らは漏斗状の穴はガス採掘が原因との見方を示している。

米フロリダ州大学計算科学科のミン・E研究員は、クレーター上の穴が出来るためには、少なくとも3つの条件が必要と説明する。

「第1は岩石または土壌の深部の層にひびが入ること。第2に砂ないしは割れやすい岩石が動くこと。第3に漏斗状の穴が作られるために水の流れが必要。

これが砂を洗い流してしまう。砂が動いて、なくなると、持ち上げる力が弱まる。つまり、砂とともに支える力も消えてなくなる。こうなるとことは重力の法則にしたがってすすむ。」

http://jp.sputniknews.com/science/20150526/381962.html




ケニヤ人のキプロノ氏 70頭の羊と50頭の牛でオバマ米大統領長女にプロポーズ
2015年05月27日 19:16

ケニヤの法律家フェリクス・キプロノ(Felix Kiprono)氏は、米国のオバマ大統領の長女との結婚を希望し「自分は花嫁に、羊70頭、牛50頭そしてヤギ30頭を贈る用意がある」と述べた。新聞Washington Timesが報じた。

キプロノ氏がケニヤの首都ナイロビのある新聞に伝えたところでは、彼はすでに大分以前から、オバマ大統領の長女マリア・アンさん(16歳)を妻に迎えたいと夢見ている。

キプロノ氏は、オバマ大統領が7月にケニヤを訪問する際、大統領の長女にプロポーズする計画でおり「現在自分は、マリアさんもケニヤ訪問に連れてくるよう頼む手紙をオバマ氏に書いている」と伝え「自分の愛情は本物だ。

米国大統領の家族になって金持ちになろうなどとは思っていない。私は花嫁に、70頭の羊と50頭の牛そしてヤギ30頭を贈る用意がある」と明言し、次のように続けた-

「私は、他のカレンジ族の女性と同じようにできるよう、花嫁に牛の乳の搾り方やウガリ(トウモロコシ粥)の作り方、ムルスィク(ケニヤの伝統的なヨーグルト)の準備の仕方をちゃんと教えるつもりだ。」

オバマ大統領には、1998年生まれのマリア・アンさんと、2001年生まれのナターシャさんの2人の娘がいる。

http://jp.sputniknews.com/life/20150527/384914.html




FIFA収賄スキャンダルで逮捕者9人、だがその真相は…
2015年05月27日 20:39

国際サッカー連盟(FIFA)の高官9人が収賄罪で27日、スイスの首都チューリッヒで逮捕された。さらに5人に収賄容疑がかけられている。

逮捕者名簿にゼップ・ブラッター氏の名前は挙げられていない。6人の高官にはすでにスイスから米国への本国送還が決められている。

27日、FIFAの役員らが収賄罪でチューリッヒで逮捕のニュースが世界を駆け巡った。ところが今回、スキャンダルが持ち上げられた原因として、専門家らの間からはその裏に長きに渡って英国マスコミが展開する作戦があるとの声が上げられている。

英国は2018年の開催権を獲得したカタール、2022年の開催権を手にしたロシアをいわゆる「アンチ・フェアプレー」に加担したとして、除外しようとする試みを止めていないというのだ。

今回のスキャンダルはあらゆる面で、2013-2014年にも展開された真犯人摘発キャンペーンを想起させる。

当時、2018年、2022年のワールドカップ各開催国選びでロシア、カタールが選ばれた際も違法な選出だったとして、それに加担した真犯人探しが行なわた。

そしてやはり現在と同じく、英国マスコミはFIFA執行委員の会話内容を公表し、自国のワールドカップ開催のライバルを消そうとしたために、委員会内で違法に関与したとされる人物の摘発が行われた。

ただし、長期にわたる捜査も違反者の摘発には至らなかった。

ところが、ロシア、カタールの開催決定に関与したFIFA執行委員会の役員に対しての情報攻撃は、まだ続けられていた。

ロシア・サッカー連盟のヴャチェスラフ・コロスコフ名誉会長は2014年12月の時点で「英国マスコミは2018年、2022年のワールドカップ開催国の選出結果を無効にする試みを止めていない」と発言している。

コロスコフ会長は、自身もFIFA執行委員会で四半世紀以上も務めた経験があり、発言すべき内容を心得ている様子がうかがえる。

コロスコフ会長は「汚職、違反についての噂はすべて英国マスコミの吹聴。これは2010年、英国がワールドカップ開催権を逃した時点から続いている。ところがこの4年の間、実際に関与した人物の名前も事実も一切摘発されていない。

世論に影響を及ぼそうとする試みは、今、ロシアのワールドカップ開催時期が確定されている段階であっても、これが止むことは絶対にないだろう。FIFAはこれにいちいち反応すべきではないと思う」と語っている。

http://jp.sputniknews.com/sport/20150527/385308.html




東京湾にシャチの群れ、船舶に注意呼びかけ
TBS系(JNN) 5月27日(水)18時26分配信
 
東京湾に北の海に住んでいるはずのシャチが姿を現しました。体長が10メートルくらいあり、どう猛な一方で、極めて知能が高いということでも知られています。

 東京湾を航行する海上保安庁の巡視艇。カメラが見つめる先には、生き物らしき姿と潮が吹き上がっている様子が確認できます。よく見ると、体が黒く、目の周りは白い色をしています。海上保安庁が25日に撮影した野生のシャチの映像。シャチの群れが姿を現したのは、千葉県富津市の金谷沖およそ6キロのところで、東京湾にシャチが現れるのは珍しいということです。金谷沖では、26日の午前にも釣り船の船長らがシャチの群れに遭遇していました。

 「体長5メートルくらいあると思います。子連れで来たみたいで、小さいものも2、3頭いたように見えた。小さいといっても3メートルくらい」(シャチを目撃 渡辺釣船店 田中茂生さん)

 さらに、その数時間後、南房総沖2キロの位置でも釣り船がシャチに遭遇するなど、目撃が相次いでいます。

 「イカを探してずっと魚群探知機を見ながら、前方というより下を見ていたら、パッと視界に入ったときに見上げたらシャチの群れがいた」(シャチと遭遇 利八丸 渡辺大輔船長)

 シャチは、水族館のショーでトレーナーと息の合ったパフォーマンスを見せるなど高い知能を持っていますが、一方で、多くの生き物を捕食する海のギャングとしての一面も持っています。シャチが現れた場所に近い漁協では、シャチからの体当たりに注意するよう呼びかけられていました。

 「体当たりされたら、みんな海に落ちちゃう。見たら逃げろ、それぐらいしか言うことはない」(鋸南町保田漁協 鈴木淳さん)

 小さな船なら穴を開けてしまうほどの力を持っているというシャチ。船にぶつかることはあるのでしょうか。

 「船舶とぶつかる危険は全くないわけではないが、他のクジラに比べると少ない」(鴨川シーワールド 勝俣浩副館長)

 また、シャチが東京湾に現れた理由について、別の専門家は“エサを追っているうちに迷い込んだと考えるのが自然だ”といいます。

 「今回の例は生態上起こったごく自然な行動なので、天変地異とか地震などは関係ないと言っていい」(東海大学海洋学部 村山司教授)

 東京湾に突然現れたシャチの群れ。周辺は大型タンカーや漁船などの航路になっていて、海上保安本部は近くを通る船に対し、シャチに衝突しないよう注意を呼びかけています。(27日17:56)

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150527-00000048-jnn-soci






覚書;

株式会社オフィス・トゥー・ワンOffice Two-One Inc.
種類 株式会社
略称 オフィス・トゥー・ワン、OTO
本社所在地 日本〒106-0032東京都港区丁目16番地33号 青葉六本木ビルディング8F
設立 1963年65
業種 サービス業
事業内容 芸能事務所・番組制作会社・通信販売
代表者 代表取締役社長 海老名俊則取締役副社長 佐々木良夫
資本金 5億7千5百万円
売上高 非公表
従業員数 110名(契約社員を含む)
外部リンク http://www.oto.co.jp/



夜に鳥が鳴いている