2015/09/29

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だんだん秋らしい風景が観られるようになってきたものですね。

オレンジや黄色や薄緑などと、秋も深まるにつれて撮影気分も盛り上がる鮮やかな季節となっていくものです。



今日観たYOUTUBEなど;


プーチン大統領の国連総会演説、オンラインルポ
2015年09月29日 01:13(アップデート 2015年09月29日 04:07)

プーチン大統領、第70回国連総会で演説。

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http://jp.sputniknews.com/images/96/78/967894.jpg
© REUTERS/ Mike Segar



01:42
プーチン大統領は演説を終了。

01:41
「共に行動し、世界を安定し、安全なものにしよう。」

01:41
プーチン大統領:「ロシアは国連の巨大なポテンシャルを信じる。」

01:40
プーチン大統領は気候変動をグローバルな挑戦ととらえ、天然資源の枯渇と生息環境の破壊状況を話し合う特別フォーラムの創設を提案。

01:38
プーチン大統領、「拡大する経済エゴ」は貿易体系の完全なる不均衡を孕む


「こんにち、国連憲章を迂回して一方的な決議を取ることはほぼ普通のこととなってしまった。これは政治的目的に追従するのみならず、市場のライバルを取り除く手段となっている。」

「拡大する経済エゴイズムのさらにもう一つの兆候を指摘すると、一連の国々は閉鎖的、排他的経済統合の道を選んだ。しかもこれを創設する交渉は水面下で行なわれており、自国民にも、自国の実業界にも世論にも、また他の諸外国にも秘密にされている。」

「おそらく我々全員に事実を突きつけたいのだろう。プレーのルールは書き直されており、また選ばれた者の狭い範囲に都合のよいように書き直されており、しかもここにはWTOの参加はないということを。これは貿易体系の完全なる不均衡、グローバル経済圏の再分化を孕んでいる。」

01:37
プーチン大統領:ウクライナの国家転覆は国外から煽動
「最初はNATO拡大路線が続行された…。何のためか?それから旧ソ連諸国には選択を突きつけられた。西側と共にあるか、東側と共にするか? 遅かれ早かれ、こうした対立的論理は深刻な地政学的危機を迎えるはずだ。
そしてこれがウクライナで起きた。ウクライナでは圧倒的多数の住民の現行政権に対する不満が利用され、国外から武力クーデターが煽動された。その結果、燃え上がったのは内戦だ。」

01:37
プーチン大統領は欧州に押し寄せている難民について言及。「難民は苦しみを共にすることを必要としているが、グローバルには問題を解決するのは、破壊されてしまった国家性の復興である。」

01:35
プーチン大統領は、アラブ諸国が積極的に参加するテロ対策連合軍の創設の必要性を明言。

01:35
プーチン大統領:「本質はロシアの野心にあるのでない。世界に形成されつつある状況を耐えることは不可能。」

01:34
プーチン大統領、「ISは無から発生せず、不要体制への対抗武器として養育された」
「『イスラム国(IS)』は何もないところから発生したのではない。これは不要な体制に抗する武器として大切に育てられたのだ。」プーチン大統領はこう語った。

「シリアとイラクに対抗する前進基地として作られたISは積極的に他の地域へと勢力を拡大しており、イスラム世界の覇権を目指しているが、明らかにこれらの諸国だけには限定していない。状況は危険というレベルを超えている。」

「こうした状況で国際テロリズムの脅威を声高に語るのは偽善的であり、無責任だ。しかも麻薬売買、石油、武器の違法取引などのテロの資金供与チャンネルには目をつぶり、また急進主義的集団を操ろうとし、彼らを自分の政治的目的を達成するために働かせようとしている。」

01:34
プーチン大統領:「民主主義的革命の輸出」の結末について語る


「我々みんなが過去の教訓を忘れてはならない。我々はソ連の歴史の例を記憶している。社会的実験の輸出、自分のイデオロギー的状況から考え、他の諸国の変化を後押しする試みはしばしば悲劇的結果を招き、成長ではなく、退廃を招いた。

だが、他人の誤りに学ぼうという者はどうやら誰もおらず、間違い、革命の輸出を繰り返すだけで、それが今や、いわゆる『民主主義』(革命)という名で続けられている。」

「攻撃的な外からの介入の結果、国家制度の改革が起きる代わりに、暮らしのしきたりは不躾に破壊された。民主主義と成長が謳歌する代わりに暴力、貧困、社会のカタストロフィーが横行し、人権は、生きる権利も含め、一切掲げられていない。」

01:34
1つの発展モデルに従う義務は誰にもない。

01:34
ロシアは広範なコンセンサスを土台に国連をあらゆるパートナーと共に拡大する構え。

01:33
プーチン大統領:国連の合法性を揺るがす試みは極めて危険。

01:33
プーチン大統領は国連を迂回するあらゆる行為は国際法に矛盾と強調。

01:17
プーチン大統領、国連での意見の相違はいつの時代もあった

国連は合法性、代表性そして普遍性において比類するもののないストラクチャーだ。
たしかにここ最近は国連を指した批判は少なくない。あたかも国連は効果が不十分なところを見せ付けており、原則的な解決の採択が何よりもまず、国連安保理メンバー間の克服不可能な矛盾に立脚しているというものだ。

だが指摘しておきたいが、国連での意見の相違は、組織が存在しつづけているこの70年の間、常にあったし、拒否権の発動もいつも行なわれていた。これを使ってきたのは米国であり、英国であり、フランスであり、中国であり、ソ連、後のロシアだった。これは、これだけ様々な顔を代表する組織にとってはしごく当然のことだ。」

http://jp.sputniknews.com/politics/20150929/967801.html











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[ 2015/09/29 18:23 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/09/28




もうすぐ10月であるものです。

今夜はなんだか眠たいものです。

なので早めにお眠のお時間とさせていただくものです。


それではまた明日~。


今日のニュース/YOUTUBEなど;



イラン大統領:アサド大統領のいないシリアは、「テロリストたちの楽園」になってしまう
2015年09月28日 18:18

イランのロウハニ大統領は、CNNテレビのインタビューで、世界の政治社会は、シリアのバシャル・アサド大統領が自身のポストにとどまることで合意に達したとの見方を表した。またロウハニ大統領は、もしそうでなければ、シリアは「テロリストたちの楽園」になってしまう、と指摘した。

ロウハニ大統領は、次のように語った‐

「私は、現時点では全ての人が、アサド大統領が政権に残ることに賛成していると考えている。我々はこのような形で、テロリストたちに対抗することができるようになる。現政府を強化する以外に、我々に方法はない」。ヤフー・ニュースが報じた。

ロウハニ大統領は、「イスラム国(IS)」などのテロ組織との戦いを、優先課題であると指摘する一方で、「これは、シリア政府が改革を必要としていないということではない」と述べ、過激派との戦いで著しい成果がもたらされた時、この問題に立ち戻ることができる、と指摘した。ロイター通信が伝えた。

ロウハニ大統領はまた、シリアに関するロシアとイランの立場は、「事実上、一致している」と語った。タス通信が伝えた。ロウハニ大統領によると、ロシアのプーチン大統領は、ロウハニ大統領に個人的に、ロシアがシリア政府へのサポート強化を含む、シリアにおけるテロとの戦いにより集中して取り組む意向であることを伝えたという。

26日、ロシアの複数のメディアは、軍事・外交筋の情報として、ロシア、シリア、イラン、イラクの4カ国が、イラクの首都バグダッドに、ISと戦うための共同センターを設置すると報じた。ロシアのラヴロフ外相は、センターの設置について、ISとの戦いでロシアがパートナーと行動連携するためのものだと説明した。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150928/964774.html




フランスはISに対する空爆についてシリア政府と合意していない
2015年09月28日 16:35

シリアのジャファリ国連大使は、フランス空軍によるシリア領内でのテロ組織「イスラム国(IS)」に対する空爆について、シリア政府との合意はなかったと発表した。
ジャファリ大使は、次のように語った‐

「フランス大統領は、これについてシリア大統領と行動連携しなかった。フランス軍は、シリア軍との合意なしに行動した。シリアの合法政府、ならびにシリア軍と協力せずにテロと戦ってはならない。
今日、ロシアのプーチン大統領が述べたのは、まさにこの事だ。プーチン大統領は、シリア軍を唯一の合法的な軍であるとし、テロとの戦いでは、シリア軍と関係を持つ必要があると指摘した」。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150928/964250.html




プーチン大統領:「ロシアには超大国に関するフェチはない」
2015年09月28日 17:39(アップデート 2015年09月28日 19:17)

第70回国連総会への出席を前に、ロシアのプーチン大統領が、米国人ジャーナリスト、チャーリー・ローズ氏のインタビューに応じた。インタビューはCBSおよびPBSテレビのためのもの。今回は、インタビューの第2部をご紹介する。

ローズ氏(以下R):「イスラム国」との戦いで米国に加わる用意があるため、あなたがたロシアはシリアにいるのか? 他の人たちは、あなたがたの目的の一部分は、アサド政権の温存にあると考えている。なぜなら今アサド大統領は、自身の立場を失いつつあり、シリア政府にとっても戦争はあまり上手くいっていないからだ。アサド大統領を政権にとどまらせることが、ロシアがシリアに存在する目的となっているのか?


プーチン大統領:そうだ、その通りだ。加えて私は、正当な権力構造の破壊という別の方向で行動すると、いま地域の他の国々、あるいは世界の他の地域でみられているような状況を我々がつくり出すことになるとの深い確信を持っている。例えばリビアだ。リビアでは全ての国家制度が完全に崩壊した。私たちは、イラクでも同じような状況を目にしている。現存する合法的な国家機構を強化し、テロとの戦いで彼らを支援するという方法以外に、シリア問題を解決する手段はない。しかし、もちろん、同時に彼らを、反対派の健全な部分とのポジティブな対話へ向かわせ、政治改革の実施に駆り立てることだ。

R:あなたもご存知のように、連合のパートナーの中には、まずアサド大統領が辞任してからでなければシリア政府を支持しないという国があるが。

プーチン大統領:私は、この要望をシリア国民に送ることをすすめたい。誰が、どのようにして、どのよう原則で国を統治するべきなのかという国内のことを決める権利を持っているのはシリア国民だけだ。

R:あなたはアサド大統領を支持している。あなたは、アサド大統領がシリアで行っていること、難民となっている数百万人のシリア人や、命を落とした数十万人のシリア人に起こったこと、そのうちの多くがアサド大統領側の人間によって殺害されたことも支持しているのか?

プーチン大統領:ではあなたはどう思うか?武装した反体制派、つまりこれは主にテロ組織だがこれを、ただ単にアサド政権を転覆させるためだけに、それが起きた後、シリアの国家制度が完全に破壊されることなど何も気にかけずに支持している人は正しいことをしているのか?

あなたがたが言うことはいつも同じで再三、根気強く同じことを言われるが、こうした根気強さは他の場面で使ったらいい。シリア軍は自国の国民と戦っているではないかとあなた方はいうが、それでは誰がシリア領の60パーセントを掌握しているのかを考えてほしい。シリアの領土の60パーセントを掌握しているのは「イスラム国」、または「ヌスラ戦線」、そして他のテロ組織であり、それらは米国、そして他の国々、さらに国連によってテロ組織と認定されている。

R:必要な事態が生じた場合、あなたはIS対策の枠内でロシア軍をシリアに派遣する用意があるか?

プーチン大統領:ロシアは、シリア領内あるいは別の国におけるいかなる軍事作戦にも参加しない。いずれにせよ、現時点では、我々にそのような計画はない。しかし私たちは、どのようにしてアサド大統領、そして我々の別の国のパートナーとの活動を集約化するかについては考えている。

R:大勢の人が、アサド大統領の行動は、ISを利する行為であり、シリア国民に対するひどい仕打ちや、アサド政権が彼らに対してタル爆弾を使用していること、またその他の敵対的な行動が、一種のIS支援となっているため、アサド大統領が退陣すれば、シリアには移行期が訪れ、それがISとの戦いに寄与すると考えているが。

プーチン大統領:情報機関のプロの言葉で表現するならば、このような評価は、アサド大統領の敵によるあからさまな積極的行為だ。これはシリアに対するプロパガンダだ。

R:これは非常に幅広い表現であり、またこれは、中東で指導的な役割を手にするためのロシア側からの新たな取り組みであり、これがあなたの新戦略であることを意味するかもしれない。実施にそうなのか?

プーチン大統領:違う。旧ソ連圏出身の2000人以上の戦闘員がシリア領内にいる。彼らが私たちのもとに帰ってくるという脅威がある。彼らが戻ってくるのを待つよりも、シリア領内で、アサド大統領が彼らと戦うのをサポートする方が良い。これが、私たちをアサド大統領への支援に駆り立てる最も重要な動機だ。私たちはもちろん、全体として、地域の状況がソマリアのようになることを望んではいない。

R: あなたはロシアを誇りに思っておられるが、それはつまり、あなたはロシアが世界中でより重要度の高い役割を演じることをのぞんでいるということだ。そしてこれはそうした例のひとつだ。

プーチン大統領:それは我々の目的そのものではない。私はロシアを誇りに思う。我々には誇るに足るものがある。だが我々には、国際舞台ではロシアは超大国なのだという盲目的崇拝のようなものはない。

R:だがロシアは指導的国家に数えられる。なぜならあなた方は核を保有しているからだ。ロシアは尊重されねばならないパワーなのだ。

プーチン大統領:そう願いたいところだ。でなければ、なぜ武器を持つことがあろうか?
ウクライナは別の大問題であり、これは我々にとってもそうだ。ウクライナはわが国には最も近い位置にある国だ。ウクライナは兄弟国であると我々は終始語ってきたが、これは実際そうだ。単なるスラブ民族ではなく、ロシア人にとっては最も近しい民族で、言語も非常に近く、文化も共通の歴史、共通の宗教などもある。
私が、我々にとってこれだけは絶対に受け入れられないと思うものは何か? それは問題の解決、旧ソ連諸国内の係争的問題、内政問題をいわゆる「カラー」革命で解決しようとすること、クーデターや憲法に反する方法で現行の政権交代を図ることだ。これこそが、絶対に受け付けられないことだ。米国の我々のパートナーらはヤヌコーヴィチ大統領に反対した者を支援した事実を隠していない。

R:あなたは、ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ氏がロシアに逃亡せざるを得なくなった政権転覆に米国は関与したと考えておられるのか?

プーチン大統領:私はこれについて正確に知っている。

R:どこからそれが伝わったのか?

プーチン大統領:いとも簡単だ。なぜならウクライナに住む人々と我々は多様な共同コンタクトや関係を多々持っているからだ。だから我々は誰が、どこで、いつ、ヤヌコーヴィチ政権を転覆させた人間らと接触して作業を行なったか、どんな支援をしたか、いくら払ったか、どの領域で、どういった国でどう準備されたか、誰がインストラクションを与えたかを知っている。我々の知らないことはない。それに我々の米国人パートナーらはこのことをすでに隠そうともしていない。

R:あなたはウクライナの主権を尊重しておられるか?

プーチン大統領:もちろんだ。だが我々としては、他の諸国も他国の主権を、ウクライナの主権も尊重して欲しいと願いたい。主権の尊重とは、これは憲法に反する行為での国家転覆、合法政権を違法な転覆を許さないこと、を意味する。

R:合法政権の転覆はどのように起こっているのか? ウクライナ政権の刷新におけるロシアの役割は何か?

プーチン大統領:合法政権の転覆を狙う行為にロシアが参加したことは一度もないし、参加しようとも思わない。

R:だが、この目的を遂行するために軍事力を使わざるを得なかったことはあなたには無かったか?

プーチン大統領:もちろん、ない。

R:多くの人間がウクライナとの国境にロシアの軍事アピアレンスがあると言っているし、ロシア軍が隣の国の領土に駐屯していると断言する者までいるが。

プーチン大統領:あなたの国は欧州に軍事アピアランスを有しているか?

R:有している。

プーチン大統領:欧州には米国の戦略核兵器がある。このことを忘れないでおこう。これはつまり、あなた方はドイツを占領したか、または占領した軍隊を単にNATO軍に変容させたことにならないか? これに対して我々が自国の軍隊を何らかの隣国との国境付近に維持した場合、これをもうあなたは犯罪と見なすのか?

R:米国ではあなたについて多く語られている。

プーチン大統領:他にすることはないのか?

R:もしかしたら、彼らは単に好奇心旺盛なのかもしれないし、あなたが興味深い人物だからなのかもしれない。米国では、あなたがKGBで働いた後、サンクト・ペテルブルグで政治的なキャリアを築き、副市長になり、それからモスクワに移られたことが知られている。

注目に値するのは、米国人はあなたが上半身裸で馬に乗っている写真を見て、この人物は強い男のイメージを作ろうとしていると語っていることだ。

あなたは自分の仕事を愛しておられる。ロシアを代表することが好きだ。そしてあなたは対外諜報活動をされておられた。だがら分かるのだが、あなたの仕事は人を「読む」ことだ。

プーチン大統領:前の仕事と今の仕事は違う。それにかなり昔の話だ。

R:ロシアで誰かから聞いた話だが、KGB出身者に「元KGB」というのはないそうだ。

プーチン大統領:人生で踏む段階というのはどんなものでも跡を残さないことはないだろう。どんなことに従事しようが、何をやろうが、その時身につけた知識、経験はいつもついて回るものであり、その先もそれを抱えて、何らかの形で使っている。その意味では確かに彼らは正しい。

R:ある時、CIAの一職員がこんなことを言っていた。あなたは大事な技を持っている。それは人を魅了する力だが、あなたはこれが実にうまい。一種、相手をそそのかすというか。

プーチン大統領:まあ、CIAからそういわれたのなら、おそらくそうなんだろう。彼らはなかなかのスペシャリストだから。

R:ロシアでのあなたの支持率は世界の政治家には垂涎の的だと思う。何があなたの支持率をここまで高めているのか?

プーチン大統領:私を他のロシア国民と結びつける何かがある。何らかの共通項があるのだ。我々を結び付ける祖国への愛が。

R:第2次世界大戦終了70周年の祝典で皆が、ロシアが払った犠牲者のことを思い出したときの様子は万人の心を打った。あなたは目に涙を浮かべ、父上のお写真を手に立っておられた。

プーチン大統領:私の家族は大きな損失を蒙った。私の親戚はみんな第2次大戦で大きな犠牲を払ったのだ。これは本当のことだ。父の家族はたしか5人兄弟だったと思うが、4人が死んだ。母方の家族も同じような結果だった。ロシアは本当に大きな痛手を蒙ったのだ。もちろん我々はこれを忘れることはできないし、忘れてもならない。これは誰かを糾弾するためではなく、こうした事態を将来繰り返さないためにだ。

R:あなたはこうもおっしゃった。前世紀の最も凄惨な悲劇はソ連崩壊だったと。だがウクライナやグルジアを見て、あなたが復活を夢見ておられるのはソ連帝国ではなく、影響力の領域ではないかと言う人もいる。それはこの間に存在していた関係からロシアがそれに値すると。なぜに笑っておられるのか?

プーチン大統領:あなたが喜ばせてくれるからだ。我々のことは野心を抱えているだろうと常に疑われており、あら捜しはいつものことだ。

私がソ連崩壊を20世紀の大きな悲劇といったのは本当だ。なぜだかお分かりか?それはまず、一瞬にして2500万人のロシア人がロシア連邦の国外にいることになってしまったからだ。彼らはひとつの国に暮らしていた。なのに突如、外国にいることになってしまったのだ。どんなに多くの問題が生じたか、考えてみてほしい。

日常的な問題、家族の分断、経済問題、社会問題、これはもうとても数え切れない。これが普通のことだと思われるか? 2500万人ものロシア人が突然外国に取り残されたのだ。ロシア人はこんにち、最も分断された民族になってしまった。これは問題にはならないのだろうか? あなたにとってはおそらく問題ではないだろう。だが、私にとっては問題なのだ。

R:ロシアでもあなたに対する批判は多い。ロシアは民主的どころか、独裁国家である、との批判は、あなたの耳に届いているのか。ロシアでは政府に批判的な活動家やジャーナリストが監獄に入れられ、殺害されている。あなたの権力はあまりに強大であり、絶対的な権力は絶対的に腐敗する、と彼らは言っている。

ロシアの政治環境を憂慮するこうした人たちに、あなたは何と言うのか?
プーチン大統領:法の順守なくしていかなる民主主義もあり得ない。すべての人間が法を順守するべきだ。それが一番重要で基本的な事だ。それをすべての人間が理解しなければならない。あらゆる人間が、これを忘れてはならない。

あなたの言われたあまりにも悲しい事柄については、たとえばジャーナリストの死などについてだが、残念ながら、それは世界中どの国でも起こっていることだ。しかしそれがロシアで起こっているというのなら、犯人を見つけ、問い詰め、裁くために、我々はあらゆる事をする。

しかし一番重要なのは、我々が今後もロシアの政治システムを完成させるべく努めるということだ。普通の人が国や社会、権力に対して発言権を持っていると感じられるような政治システム、同時に権力の側も選挙を通じて代表として自分たちを選んでくれた普通の人々に対して責任を感じるような、そんな政治システムを完成させなければならない。

R:あなたはこの国のリーダーだ。そのあなたが、法の支配と正義を貫いたならば、先に述べたようなロシアに対するネガィティブなイメージを大いに払拭できるのだ。あなたはどの程度そのことを理解しているのか。

プーチン大統領:大いにそうかも知れないが、全てにおいてそうというわけでもないし、全てが即時にうまくいくわけでもない。米国を見てほしい。

米国の民主主義はどの程度発達しているというのか? 建国当初から考えて、だ。まさかあなた方は、今や民主主義の問題は全て解決済みだとでも考えておられるのだろうか。

全てが解決済みだというのなら、ファーガソン問題などあり得なかったのではないか、そうだろう?その種の他の問題もなかったはずだ。警官の行き過ぎた行動などといったことはなかったはずだ。

我々のすべきことは、こうした問題をことごとく発見し、適時に、そして適切な方法で処置することだ。その点ロシアも全く同じだ。ロシアにもたくさん問題がある。

R:あなたは、あなたが関係をもっている他の国々に比べて、米国という国に対して特別に強い関心を持っているのだろうか。

プーチン大統領:もちろん米国国内の動向は気になる。米国は全世界に計り知れない影響力を持っている。

R:米国の何が一番好きか。

プーチン大統領:直面する問題を解決するに際しては、創造的なアプローチをとるところ。公開性。風通しの良さ。それがあるからこそ人々の内なる潜在力を大いに羽ばたかせることが出来るのだろう。米国がこれほどの、感動的なまでの発展を成し遂げ得た秘訣は、そのあたりにあるだろうと思う。

R:こんなことを質問して申し訳ないが、オバマ大統領についてはどう思っているか。彼をどう評価しておられるか。

プーチン大統領:米国の大統領に評価を下すなど僭越なことだと思う。それは米国の国民の仕事だ。

R:国際関係における彼の活動には、彼の弱さが現れてしまっていないか。

プーチン大統領:全くそう思わない。というのも、いずれの国でも、米国などはその最たるものと思うが、外交というものは国内の政争に利用されるものだ。米国はもうすぐ選挙期間に入る。そこでロシアというカードが使われるのもいつものことだ。

R:またこのような質問で恐縮だが、どうお思いになるだろうか、彼はあなたに対して聞く耳を持っていると言えるだろうか。

プーチン大統領:人は誰しも、何をなすべきで、何をなすべきでないかについて、自分の考えに反しない場合に限り、他者に対して聞く耳というものを持つのではないだろうか。

R:彼はロシアを対等と見なしているだろうか。彼はあなたを対等と見なしているだろうか。その点、あなたがしてほしいような対し方を、彼はあなたに対してとっているだろうか。

プーチン大統領:それはあなたが彼に確かめてくれなければ。彼はあなたのとこの大統領だろう。彼が何を考えているかなど、どうして私が知っているんだ。

R:共和党内の政治討論をフォローしておられるか。

プーチン大統領:日々の日課のようにフォローしているなどということはない。
R:共和党の大統領候補の一角であるマルコ・ルビオ氏は討論の中で、あなたのことを「ギャング」と呼んだ。

プーチン大統領:KGB出身の私がどうしてギャングであり得るんだ。それは全くのお門違いだ。

R:ロシアの人は、あなたを恐れているか?

プーチン大統領:いや、そんなことはないと思う。私に分かるのは、選挙で私に票を投じてくれたということは、大多数の人が私を信じているんだろう、ということだ。そしてそれが一番重要なことだ。その信任こそが、巨大な、莫大な責任を私に与える。信頼してくれることは有り難いのだが、むろん、私のなすこと、私の仕事がもたらす結果については、巨大な責任を感じている。

R:一部の人はあなたをツァーリ(皇帝)と呼んでいるのだが、ご存じか。

プーチン大統領:だからどうした?私は色んなふうに呼ばれている。

R:こうした呼び名は体を表しているか。

プーチン大統領:違う。大事なのは、あだ名をつけるのが好きな人とか、友人とか、政治的敵対者がどのように呼ぶかではない。自分自身がどう思っているかだ。ロシア大統領というポストに信任された以上は、国益のために何をしなければならないか、自分自身がどう考えているのかが重要なのだ。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150928/964508.html




ハッカー集団「アノニマス」 青年に対する死刑判決を受け、サウジアラビア政府に復讐
2015年09月28日 18:26(アップデート 2015年09月28日 18:51)



© Facebook/Free Sheikh Nimr Baqir Al-Nimr
http://jp.sputniknews.com/images/96/48/964841.jpg

ハッカー集団「アノニマス」は、人権を数多く侵害し、死刑を広範に実施しているとして、サウジアラビア政府への復讐を宣言した。ユーチューブに掲載された動画の中で述べられている。

動画の中では、次のように指摘されている‐
「サウジアラビアで、アリ・モハメド・アル・ニムルという名の無実の青年に死刑が宣告された。我々は、これを放っておくことはできない。大勢の人が、サウジアラビア政府のせいで毎年不慮の死を遂げている。そのためこの度、同政府は処罰される」。

http://jp.sputniknews.com/life/20150928/964864.html

























[ 2015/09/28 21:40 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2015/09/27


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新婚さんいらっしゃーい  トカゲ 赤十字 888 人肉 生贄 侵略者 

夜のかすかな光を映すのは楽しいものですね。

コンデジだとあまり光軸をつかまえてくれないセンサーなのですが、そういうカメラ本体の限界能力を感じながら色々と撮影するのは、これまた楽しいかも知れないものなのです。

わたしのカメラは二代目で、CANON IXY3という角角の様子がお気に入りのコンパクトデジカメであるものですが、このこが結構性能といいますか、シャッタースピードも同じ時期の同じクラスのカメラと比較しても速かったりするものなのですよ。

予備のバッテリーも購入してあるので、電池切れてもすぐに交換して、その間に外した電池を車やお部屋で充電という感じであるものです。

ま、カメラ関係は詳しくも無く、またあんまりカメラ本体にはのめりこむほどの様子でもないものですが、ほとんどいつも持ち歩いているものなのですね。

ま、このカメラでUFO撮影したり、キレイなお花や木々とか、刻々とカタチをかえる風流な雲とか夕焼けとか朝焼けとか、そうした薄紫の空とかを撮影したりしてきたものです。

これからもわたしはカメラは手放さない様子かも知れないものですね。


今日観たYOUTUBEなど;


ロシアのシャンソンを歌う石橋幸さんのコンサート大成功!
2015年09月27日 19:30(アップデート 2015年09月27日 19:34)




東京の紀伊国屋ホールで26日、石橋幸(いしばし・みゆき)さんのコンサート「僕の呼ぶ声」~ロシア・アウトカーストの唄たち、が開かれた。石橋さんは、ロシア語でロシアのシャンソンなどを歌う歌手だ。

26日のコンサートでは、ロシアの有名な民謡、ロマンス、バラードなどが披露され、嵐のような拍手が贈られた。

石橋さんによると、日本の観客を前に歌う時に大きな問題の一つとなるのが、歌詞の内容を伝えることだという。
そのためコンサートでは、すべての歌詞が日本語に翻訳され、プロジェクターを使って字幕が映し出される。

タス通信の記者によると、「ロシアの歌を聴くのは初めて」という観客も大勢いたという。観客の1人は、「とても聴きやすく、このような歌は観客の心をすぐにつかむことができる。日本の首都でロシアの歌を生演奏で聴けるのはとても珍しいことだ。しかも、歌うのは日本人歌手だからなおさらだ」と語った。

石橋さんのレパートリーには、ロシア人がこよなく愛する民謡やロマンスがほぼ全て含まれている。石橋さんはアンコールで「カチューシャ」をロシア語と日本語で歌い、観客も加わって、皆が仲良く声をそろえて歌った。

石橋さんは東京でバーを経営しており、そこで小さなコンサートを開いている。そして、そこには40年以上前から石橋さんのファンたちが訪れている。

http://jp.sputniknews.com/culture/20150927/960585.html




珍しい天文現象:スーパームーンと皆既月食が同時に!
2015年09月27日 15:38(アップデート 2015年09月27日 18:05)


© AP Photo/ Julio Cortez
http://jp.sputniknews.com/images/17/81/178108.jpg

9月28日、約30年ぶりに皆既月食とスーパームーンが重なる珍しい天文現象が起こる。

スーパームーンの皆既月食は、モスクワ時間で9月28日5時に始まり、6時30まで続く(日本時間で9月28日午前10時46分に始まり、9月28日午前11時51分に満月を迎える)。

モスクワプラネタリウムによると、地球の影が月を完全に隠し、大気の屈折現象によって月が赤褐色に見えるという。

皆既月食とスーパームーンが重なるのは、約30年ぶり。スーパームーンは、月が地球に最も近づいた状態の時に、満月あるいは新月を迎える状態。AFP通信によると、スーパームーンの時、満月は通常よりも30パーセント明るく、14パーセント大きく見える。

スーパームーンの皆既月食は、欧州、アフリカ、北米および南米の大部分で観測できる。

月が大気の屈折現象により血のような赤褐色に見える事は、人々を若干ミステリアスな気分にするようだ。今年の7月と8月、米国及び西欧諸国のキリスト教の一連のセクトの間では、ジョン・ヘギー(John Hagee)牧師の「予言なるもの」が急激に広まった。

プロテスタントの牧師である彼は、Facebookを通じて「今年9月に隕石が落下し世界の終りがやって来る」と断言した。

牧師のそうした発言は、NASAの注意を引いたが、専門家らにより否定された。NASAによれば、地球が最も危険な小惑星と衝突する確率は0,01%以下、との事だ。

加えてNASAのデータと判断によれば「地球付近には衝突する危険がある小惑星が100ほど存在するものの、今年の9月、そのどれも地球に近づく事はない。まして地球が、今後100年の間に小惑星と衝突する危険性は、殆ど0に近い」とのことだ。

まだ地球は、空からの脅威に限って言えば、今のところ大丈夫なようである。
米航空宇宙局(NASA)は、公式ウェブサイトで、スーパームーンの皆既月食をライブストリーム配信する予定。

http://jp.sputniknews.com/life/20150927/959124.html




米国、警官による黒人障碍者殺害が捜査される
2015年09月27日 18:38

米デラウェア州法務当局は車いすの黒人男性が警官に射殺された事件に対する捜査を開始した。リア・ノーヴォスチが伝えた。


© Flickr/ Keoni Cabral
http://jp.sputniknews.com/images/96/03/960358.jpg

先にネット上に、あるビデオが出回った。警官が28歳の黒人青年ジェレミー・マクドウル氏に「手を挙げろ!」と叫んでいる。警官は数度発砲した。それにより、マクドウル氏は即死した。

警察側は、黒人青年は拳銃を取り出そうとした、と主張している。しかし映像を見ても、青年の手に武器は見られない。

先に米国では黒人の未成年マイケル・ブラウン氏が警官に殺される事件があった。ブラウン氏は丸腰だった。この事件は社会的反響を呼び、ファーガソンなどいくつかの街で抗議行動が行われた。

http://jp.sputniknews.com/us/20150927/960429.html




プーチン大統領、米国メディアに国連総会演説の内容を先行公開
2015年09月27日 20:38(アップデート 2015年09月27日 21:12)

第70回国連総会を前にプーチン大統領が米国人ジャーナリスト、チャーリー・ローズ氏のインタビューに応じた。インタビューはCBSおよびPBSテレビのためのもの。

ローズ氏(以下R):あなたの国連演説に注目が集まっている。 実に数年ぶりの演説となるからだ。国連で、米国に対し、全世界に対し、何を言うつもりか。

プーチン大統領:このインタビューの放送は演説より先だということなので、演説で言う予定のことを全てここで言ってしまうのもうまくない。だが、全体的なことなら言える。国連総会の歴史をふりかえれば、国連創設の決定はほかならぬ我が国でとられたのであった。つまりは、ソ連のヤルタ会談で。ソ連およびソ連の法的継承国たるロシアは国連の設立メンバー国であり、安全保障理事会常任理事国だ。

もちろん、今日的問題について、国際関係について、また、国連が今もユニバーサルな国際組織として唯一のものであること、国連が世界の平和を支える使命を帯びていること、などに触れないわけにはいかない。そういう意味で、国連に代わるものは無いのだ。

しかし一方で、国連が世界の変化に適応していかなければならないことも確かなことだ。国連がどのように、またどのようなスピードで変化しなければならないか、どの点において本質的に変化しなければならないかということは、我々誰しもが常日ごろから議論していることだ。

言うまでもなく、国連総会で演説する機会を利用して、今日の国際関係や、国連および国際社会の未来について、ロシアがどのようなヴィジョンを持っているかということも、話すことになる。「ことになる」というか、話す必要がある。

R:演説の中で「イスラム国」の脅威のことや、シリアにおけるロシアのプレゼンスについても触れられるよう、私たちは期待している。この二つのことは互いに関係しているのだから。シリアにプレゼンスをもつ目的は何なのか。そして、そのことが「イスラム国」対策にどのように関わっているのか。

プーチン大統領:疑いなく、国連総会におけるあらゆる演説で、テロ対策の問題およびテロ対策の必要性について触れられるだろう。私自身、このことを避けて通るつもりはない。それもしごく当然のことだ。何しろ、このことは我々皆にとっての脅威、我々皆の共有する課題なのだ。今日では、テロリズムは世界の多くの国にとって非常に大きな脅威となっており、テロ組織の犯罪行為によって、膨大な数の人が苦しんでいる。その数は数十万、いや数百万に上るだろう。

我々皆が、共通の「悪」と戦うために、力を合わせる必要がある。
シリアにおけるロシアのプレゼンスについてだが、現状それは、シリア政府向け武器供給、人員の育成、シリア国民への人道支援という形で行われている。

我々は現代国際法の根幹たる国連憲章に基づいて行動している。国連憲章によれば、軍事支援を含むあらゆる支援は、ある国の合法的な政府が同意し、または要請した場合、または国連安保理の決定があった場合にのみ、かつ、その合法的な政府に対してのみ、なされうる。

当該ケースでは、我々は軍事技術支援を求めるシリア政府の要請を受けた上で、合法的な国家間契約の枠内においてのみ行動している。

R:米国のケリー国務長官は、「イスラム国」対策にロシアが参戦することを歓迎する旨、述べた。ただ、他の人々は、戦闘機や携帯式防空ミサイルシステムは過激派に対してでなく通常の軍隊に対して用いられているのだ、と主張している。

プーチン大統領:あそこには通常の合法的な軍隊は一つしかない。シリアのアサド大統領の軍隊だ。我々の国際的なパートナーたちの一部の解釈では、それと戦っているのは反体制派である。しかし本当は、実際には、現実には、アサド軍はテロ組織と戦っているのだ。

先日米議会上院で行われた公聴会についてはあえて私が言うまでもないだろう。たしか国防総省の代表者が議員らに対して、米軍が反体制派の軍事訓練を行った結果どうなったかを報告した。目標は当初、5-6000人を育成するということだった。のちにそれは1万2000人に引き上げられた。

しかし結果的には、たったの60人しか育成できなかった。手に武器をもって戦っているのはたった4人か5人だという話だった。残りは全員、米国製の武器を持ったまま逃亡し、「イスラム国」に寝返った。これが第一。

第二に、非合法組織を軍事支援するというのは、現代国際法の原則および国連憲章に違反しているのではないか。その点我々は合法的な政府機関のみを支援している。

これとの関連で、我々は、地域諸国に協力を呼び掛けている。我々はともに何らかの調整機関を作ろうとしている。私が個人的にトルコ、ヨルダン、サウジアラビアの各国大統領に話を持ち掛けた。米国にも、先ほど名前の出たケリー氏にも話したし、ラヴロフ外相とは詳細な討議を行った。軍当局ももちろんこれについて議論をしている。テロと戦うための共通の土台が見つけられたら嬉しい。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150927/961167.html



















家庭でプラズマか亞~。。。











いたずらにもね、程よい加減という感覚がなければね、それ以上は犯罪であるものですね。
こういうキチガイがね、俗に世間のいうところの「ただのイタズラ」では済まされないものですが。
反応が面白いと感じているのかも知れないものですが、相手が心臓疾患などを患っていたなら、とんでもない危機的な身体の反応を、たとへそれが条件反射だとしても起こされる可能性は心臓発作や心神喪失など、意外にも普段の街中にもそこそこに普通にみられるような危険な領域に達する高い可能性であるのは間違いないものですね。
こういうのはイタズラではなく、「犯罪」という認識であるものです。
こういうのは物理的にも、精神的にも両方において明かな稚拙で愚かな行為というものなのです。
こういうのが好きなのは決まってエイリアンであるものですね。















[ 2015/09/27 23:16 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)