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2015/09/01

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今夜は少しギターと遊びました。


エイリアンと手を組んで人類を裏切ってきている存在ども。

帰化しても半島人は半島人。

秋山っていうくさい柔道まで侵略した在日帰化野朗がそれを公然と証明してあるものです。

こんなデタラメなトカゲやネズミの力を利用して在る在日半島人のケツ繋がりどものためだけの、ただのお金=こいつらの権力強化のためにおこなわれようとしているオリンピックなんざ、いらねえなッ!

ただでさへこの厭らしいまで腐ったスポーツ界の最大の祭典であるのに、それらを仕切ってるのが日本人に扮装したり、日本人家族を殺して入れ替わったり、麻薬や催眠術でわたしたちに屈辱的な乱暴をおこなってきているヤツラのために?わざわざ興されるくらいなら、こんなスポーツマン精神の片隅にも置けないようなヨコシマナオリンピックなんざ、中止して正解であるものですね。

まだまだ一匹では寄生虫が駆除されないままの様子では亞~?というものなのです。

みなさんも大掃除は大変でしょうに、大掃除って普通は年末だけなのにねッ!










今日観たYOUTUBEなど;







ロシア 9月1日から国連安保理議長に
2015年09月01日 15:17

ロシアは9月1日から国連安全保障理事会の議長国を務める。ロシアが提案する今後1か月の作業プログラムでは、中東および北アフリカの紛争解決やテロの脅威との戦いが中心テーマとなる。

節目の9月
国連安保理の議長国は、国名の英語のアルファベット順で交代する。ロシアは、国連活動が最も活発な月の一つに議長を務める。9月15日には節目となる第70回国連総会が開幕し、9月28日の総会には、加盟国の元首や首相、外相などが出席する。また9月25-27日に開かれる特別サミットでは、ポスト2015開発アジェンダに関する採択が行われる。

国連安保理におけるロシアの議題
ロシアは議長国として提案する主要テーマとして、中東および北アフリカにおける紛争解決、ならびにテロの脅威との戦いを発表した。これらの問題は、ロシアのラヴロフ外相が議長を務める9月30日の閣僚会議で話し合われる。

ロシアのチュルキン国連大使はロシアの議長国就任を前に、次のように発表した‐
「国連憲章に基づいて共同作業するために一定の方向性を持って中東とアフリカ地域の紛争の性質を包括的に分析する必要性に迫られた」。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150901/833178.html





米国の主張「日本への原爆投下は不可避だった」は嘘、ロシア人歴史家
2015年09月01日 18:38(アップデート 2015年09月01日 18:39)

米国が1945年に行われた日本への原爆投下は不可避だったと断言するのは、いつもながらの米国のデマ報道。史学博士で元駐西独・ソ連大使を務めたヴァレンチン・ファリン氏はリアノーボスチ通信からのインタビューのこう語っている。

「米国には、1945年7月、日本が原則的な決定を採択したことをよく知っていた。それは、ソ連が中立条約を破って対日戦に踏み切った場合、日本は降伏するというものだった。米国人は、日本人がポツダム会談の前にソ連に対し、降伏を形成する際に助力する仲介者役を頼んでいたにもかかわらず、ソ連からは拒否されたことも知っていたのだ。
それに広島およびさらに1箇所の日本の都市を原爆攻撃する決定をトルーマン米大統領がくだしたのは、スターリンがトルーマンにソ連は欧州での戦争終結のちょうど3ヵ月後に対日戦を開始すると約した後だった。トルーマンは、日本が降伏するために原爆は必要ではないと考えるアイゼンハワーやマーシャルの反対を押し切って、これを使用する大統領令を下した。」

ファリン氏は、当時米国はすでにソ連の産業都市、行政管轄地の15-20の都市を破壊するのにいくつの原子爆弾が必要かを算出していたと語っている。

ファリン氏は「このため日本への原爆投下は、ソ連にこの世界を支配するものは今やただ一国であることを示すために行われた」との確信を示している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150901/834402.html




日本のEVもロシアのガススタンドで充電がもうすぐ可能に
2015年09月01日 17:25

メドヴェージェフ首相はロシア国内のガソリンスタンドに電気エンジン搭載車用(EV)の充電装置を設置する政令に調印した。8月31日、内閣報道部が明らかにした。それだけではない。こうしたスタンドの要求には道路上の施設でEVに最低限必要なサービスが含められることになった。

政府は、これはロシアにおける電気エコカーの普及に刺激を与えるものともくろんでいる。

「ロスセチ」社のロマン・ベルドニコフ第1副代表取締役、技術政策担当はこの決定を非常に前向きに評価した。「ロスセチ」社は2013年から全国電気自動車インフラ発展プログラムの実現化を行っている。ベルドニコフ氏は次のように語っている。

「これは消費者のための決定だ。車の所有者はガソリンスタンドでの給油に慣れている。だから一般のガソリンスタンドで電気自動車が充電できるというのはドライバーの行動習慣のアルゴリズムにかなっており、充電インフラとは手の届くものだという感覚を生み出し、ドライバーたちには活動を多角化する可能性を与えるものだ。

国際的な経験から見ても、一般のガソリンスタンドにEVの充電スタンドを設けたほうが効率的であることはわかる。15分と短時間で充電が可能なEVは特にそうだ。

ロシア人ドライバーにもガソリンスタンドは肯定的な評価を集めている。なぜなら将来の興味深い投資先になりうるからだ。ガソリンスタンドはその活動を多角化することが可能であり、長期的なビジネス発展プランを立てることが出来る。

こうしたスピーディーな充電スタンドは第1にモスクワから伸びる幹線道沿いや、モスクワから離れた郊外のガソリンスタンドに設置が求められるだろう。

このため、このファクターはロシアの電化交通手段の発展に前向きな役割を演じるはずだと考えている。」
現在、ロシアにおける電化交通手段は主に、比較的短距離の運輸二十時する企業が利用している。民間の消費者はEVには多少の警戒感を持っている。そうした警戒感はひとつには充電スタンドが十分に発達していないことと関連している。これについてベルドニコフ氏はさらに次のように語っている。

「ロシア人の間にはまだEVはロシアには向いていないという先入観があるのは確かだ。寒いときにはEVはすぐにバッテリーが落ちるだろうとか、充電スタンドを見つけるのは難しいだろうというものだ。
エコロジーに対する意識は哲学的な問題だ。だが、EVの普及に歯止めをかけているのはガソリン式のエンジンに慣れた消費者の習慣であり、EVの可能性について十分な知識が行き届いていないことにある。このためには宣伝を使わねばならない。
この種の交通手段は簡易な商業輸送を利用する会社、たとえば郵便局とかクリエに適しているが、さらにタクシーもEV利用に切り替えた場合、特恵が得られるようにすると増えてくるだろう。」

ロシアにおけるEV普及活動に最も積極的にあたっているのは三菱自動車だ。三菱自動車は電気エンジンだけでなくハイブリッドカーも提供している。三菱の小型電気自動車「三菱 i-MiEV」は主に企業に購入されているのに対し、スタイリッシュでパワーの高いハイブリッドカーは民間ドライバーに人気が高い。

EVの開発にはロシアの自動車会社「アフトVAZ」もあたっている。新世代カーの El Ladaは今年、2015年に発表の予定。環境性の高さ、低い騒音などEV独自の優位性がロシアの消費者にどう評価されるか。

このためにはあとは消費刺激策だけが必要なのだが、これにはある種の特恵が功を奏すだろう。例えば無料で駐車が可能などの策は最低限必要だ。この無料駐車権、モスクワではすでに実施されている。

http://jp.sputniknews.com/life/20150901/833635.html




あまり知られていない日本の降伏関連文書、ロシアで公開
2015年09月01日 00:13

第二次世界大戦における日本の降伏に関するあまり知られていない一連の文書が今日、ロシア歴史学会のウェブサイト上で公開される。ロシア歴史学会の総裁を務めるロシア議会下院議長、セルゲイ・ネルィシュキン氏が述べた。

「今日、ロシアの歴史学会のサイト上で、第二次世界大戦における日本の降伏の経過に関する複数の文書を発表する」。第二次世界大戦終結70周年をテーマとする円卓会議で同氏が語った。

歴史学会によれば、これらの文書はロシア連邦外交政策アーカイブに保管されていたもので、難しい「日本問題」を解決するために連合軍がどのようなアプローチをとったかを説明するものとなっている。

公開される文書の中には、1945年2月のヤルタ会談でスターリン、チャーチル、ルーズベルトによって署名された極東合意もある。この合意にはソ連の対日参戦の主要な条件が列挙されている。その条件とは、南サハリン、クリル諸島の返還、ポートアーサーと大連における権益の回復、極東の港に東清鉄道の中国との共同運用である。

http://jp.sputniknews.com/life/20150901/831612.html




東京における抗議行動の参加者「安倍晋三は米国のマリオネットのように振る舞っている」
2015年09月01日 00:50(アップデート 2015年09月01日 02:03)

安倍晋三首相は、米国の手のうちで人形のように動かされている。ラジオ・スプートニクのインタビューに対し、東京における日曜の抗議行動に参加した非営利プロジェクト「ピースボート」の設立者兼ディレクター、吉岡達也氏が述べた。
氏は以下のように述べた。

「これは日本の政治における非常に重要なターニングポイントである。我々は第二次世界大戦中にわが国がとった政策を申し訳なく思っている。戦後、そして広島・長崎の後、我々は絶対的平和的主義を政治路線とした。
しかし今、安倍晋三首相は、日本の平和政策の中で最も重要なものの一つである憲法9条を破壊しようとしている。安倍氏は米国と共謀して日本を軍国主義化しようとしている。これは間違っている。
今、多くの日本人が、安倍晋三氏の新しい政策に対抗し始めている。デモというものは不同意を示す民衆の方法だ。安倍氏の支持率は現在、非常に低い。おそらく次の選挙では勝てないだろう。
安倍氏が本当に米国の人形なのかどうかを言うのは難しいが、振舞を見る限り、そう言われてもおかしくない」

http://jp.sputniknews.com/japan/20150901/831757.html




犬の町長 米大統領選挙に出馬の意向
2015年09月01日 20:22

米ケンタッキー州にある小さな町ラビット・ハッシュの町長を務める犬のルーシー・ルーの飼い主は、町長のポストを退いた後、ルーシー・ルーが米大統領選挙に出馬すると発表した。Cincinnati.com.が伝えた。

ルーシー・ルーは7年間町長を務めた。9月5日にも町長を辞任するとみられている。
ルーシー・ルーは2008年に人口135人の町ラビット・ハッシュの町長に選ばれた。

当時ルーシー・ルーは、犬9匹、猫1匹、オッポサム1匹、ロバ1匹、人間1人の合わせて13の「候補者」の中から選ばれた。ルーシー・ルーは、「貴方が期待できる犬」というスローガンを掲げて選挙に出馬した。
ラビット・ハッシュの町長は現実的な権力は一切持たず、社会生活にも一切の影響力を持たない。

先日、米国のラッパー、カニエ・ウェストさんが2020年の米大統領選挙へ出馬する意向を表明した。ウェストさんは、「MTVビデオ・ミュージック・アワー2015」の受賞式で、舞台に上がる前に「あるものを吸った」と語った。

http://jp.sputniknews.com/us/20150901/835010.html




ラッパーのカニエ・ウェスト、米大統領選に出馬の意向
2015年08月31日 15:41

ラッパーのカニエ・ウェスト氏が米大統領選に出馬する意向を示した。MTVアウォードの授賞式で発表した。
「予想通りと言われるかもしれませんが、私は2020年の大統領選挙に立候補するつもりです」。生放送での発言。
司会のマイリー・サイラス氏は、「ドナルド・トランプを応援する積りだったけど、カニ・ウェストに鞍替えします」と宣言した。

http://jp.sputniknews.com/culture/20150831/828436.html




中国 化学工場で再び大きな爆発
2015年09月01日 14:43(アップデート 2015年09月01日 14:46)

31日深夜(現地時間で31日23時30分頃)、中国東部・山東省東営市利津県にある化学工場で、大きな爆発が発生した。





中国では8月中旬にも大規模な爆発が発生している。
RTによると、東営市で発生した爆発は大規模で、現場から遠く離れた場所からも見えたという。
人民日報によると、事故があった地区には複数の化学工場がある。なお現在のところ、死者やケガ人に関する情報は伝えられていない。

山東省では8月22日にも有毒物質アジポニトリルを生産する化学工場で火災が発生した。
中国東部・天津市では8月12日、数回の爆発が発生した。現地の専門家によると、その中で最大の爆発の威力は、TNT火薬21トン分だった。天津市では爆発に続いて火災が起こり、数十人が死亡、数百人が負傷した。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150901/833078.html




東京五輪組織委員会、スキャンダラスなエンブレムを拒否と都知事
2015年09月01日 19:14(アップデート 2015年09月01日 19:16)

2020年東京五輪組織委員会は特別会議を招集したなかで、盗作が疑われ、論議を呼んでいたエンブレムの採用を取りやめることを決めた。

1日、東京都の舛添要一知事はこうした声明を表した。共同通信が報じた。
安倍首相はこの状況についてコメントしたなかで、
「組織委員会の方でさまざまな状況を判断したんだろうと思います。いずれにせよ、国民から祝福される五輪でなければならないと思っています」と語っている。

今回使用取りやめが決まった五輪エンブレムをめぐるスキャンダルは7月24日、東京都がエンブレムを公式発表した後、持ち上がった。

このエンブレムを見たベルギー人デザイナーのオリビエ・ドビ氏が、自分が2013年、リエージュ劇場のためにデザインしたロゴに似ていると主張したことがきっかけ。ドビ氏のデザインではTの文字がジオメトリックに配置されており、東京五輪用のシンボルはこれに似通っている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150901/834608.html
























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[ 2015/09/01 23:15 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(3)