2015/12/30 記事ではありません。 動画像アップロードテスト中です。

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あの世この世のニュースなど;

プーチン大統領から贈られたミール君、青年風の風格をかもし出す
2015年12月29日 19:57
徳山 あすか


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© 写真: 秋田県
http://jp.sputniknews.com/images/138/43/1384368.jpg

秋田県・佐竹敬久知事宅では8匹の猫を飼っている。そのうちの一匹がシベリア猫のミール君だ。秋田県は2012年、東日本大震災でロシアが支援してくれた礼として、愛犬家であるプーチン大統領に秋田犬の「ゆめ」を贈った。

その返礼として、佐竹知事が大の猫好きであることを知ったプーチン大統領は、2013年の2月にミール君をプレゼントした。ミール(ロシア語で平和という意味)は佐竹知事自らが命名。ミール君は名前のとおり穏やかな性格でのんびり屋さんだ。今ではミール君は秋田にすっかりなじみ、快適に暮らしている。ミール君の最近の生活について、佐竹知事にお話を伺った。

佐竹知事「我が家の家族になってからまもなく3年になろうとしています。最初の頃の幼さも消え、今では青年風の風格をかもし出すようになりました。また、ブルーの目のハンサムな外国人顔から、最近では日本人顔、それも秋田の人のような顔になってきたと感じています。」

スプートニク「体重や健康状態、好物について教えてください。」

佐竹知事「食欲旺盛で、現在8キロ近い体重です。他の7匹の猫たちともすっかり仲良くなりましたが、ミール君中心の生活なので、ときどき自分は特別扱いされているかな、とも思わせる仕草を見せることがあります。食べ物も、長毛種用の特別な餌だけでは飽きるみたいです。他の猫たちと同じ、庶民猫用の餌(普通のキャットフード)もときどき、満足そうに食べています。」

スプートニク「ミール君を飼い始めて、ロシアとの交流、ロシアのイメージアップに良い影響がありましたか。」

佐竹知事「秋田県とロシアは古くから交易があり、私も毎年ロシアへ貿易促進業務で出かけています。秋田にとってロシアは縁の深い国です。ロシアとの様々な交流や交渉の場では、ミール君の話題で場が和むなど、『ミール(平和)』の名のとおり、ロシアとの友好交流に一役かって頂いています。

また、ソチ五輪の際に行われたプーチン大統領と安部晋三首相の会談にも、秋田からお贈りした秋田犬の『ゆめ』を同行されたことが報道されておりました。『ミール』や『ゆめ』が少しでも日露両国の友好交流に役立てばと願っています。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20151229/1384419.html




シリア国連大使「エルドアン大統領はオスマントルコ帝国復活を夢見ている
2015年12月30日 15:24(アップデート 2015年12月30日 15:25)


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© AFP 2015/ Adem Altan
http://jp.sputniknews.com/images/138/79/1387913.jpg


シリアのジャアファリ国連大使は、トルコのエルドアン大統領について「オスマントルコ帝国の復活を夢見ている」と指摘した。

これは、ジャアファリ大使が、国連事務総長と国連安全保障理事会に宛て送った書簡の中で、述べたものだ。リア-ノーヴォスチ通信が伝えた。

また大使は「トルコ共和国は、シリアに潜入したテロリストらを支援してきた」と非難した。

書簡の中では、次のように述べられている-

「シリアの内政に対するトルコの干渉は、様々な形を取って行われてきた。時にはエルドアン政権が、テロリストらを支援する軍事攻撃作戦にトルコの軍人を参加させた事も有る。

トルコ当局は、トルコ領内にいるシリア難民に対しても犯罪行為を行っている。国際社会は、こうした違反・犯罪行為を止めさせなくてはならない。

トルコ空軍により撃墜されたロシアの爆撃機スホイ24について言えば、これに関し、、いかなる追加的説明も必要ない。なぜならこの犯罪が行われた事実そのものが、真実を物語っているからだ。」

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151230/1387948.html



大英帝国もオスマン帝国も帝国ホテルも必要なし!
米新聞「米国はイランに関しネタニヤフ首相をスパイ、エルドアン大統領は信頼せず」
2015年12月30日 19:49

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© AP Photo/ Pablo Martinez Monsivais, File
http://jp.sputniknews.com/images/138/86/1388688.jpg


米国の特務機関は、オバマ大統領がそうした行為を止めると約束した後も、極秘裏に、友好国の指導者達の会話を傍受し続けてきた。新聞「ザ・ウォールストリート・ジャーナル」が、米国のしかるべき元そして現関係者の証言を引用して伝えた。

それによれば、傍受が続けられた指導者の中には、イスラエルのネタニヤフ首相も含まれており、関係者の話では、米国政府は、この行為を、イランの核プログラムに関する合意締結のために続けていたとの事だ。

特務機関の職員は、ネタニヤフ首相と彼の補佐官達との交渉を傍受していたが、この事は、後になって、二国間の不信を誘発し、今年秋のネタニヤフ首相の米国訪問に向けた「政治的地雷原」を創り出してしまった。

また新聞報道によれば、オバマ行政府は、秘密裏に、国家安全保障局(NSA)が「盗聴」すべきでない指導者のリストを作成していた。その中には、フランスのオランド大統領、ドイツのメルケル首相、そしてNATO諸国の一連のリーダー達が含まれていた。

しかし、その「盗聴禁止リスト」の中には、彼らの顧問らは含まれていない。またNATO加盟国であるトルコのエルドアン大統領も、リストから除かれていた。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151230/1388713.html




































典型的なilluminazi illuminati イルミナティーmovie







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ノラネコが来るようになったので買ってきたものなのですが、2匹。
仲が悪いネコたちが深夜にニャー! ヒャー!と風流な様子。

[ 2015/12/30 22:49 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)

2014/12/29 動画像アップロードテストです。  雉ではありません、それは国鳥です。 これは記事の様ですが記事ではありません。



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あの世この世のニュースなど;


日本の仏教界 アマゾンの「お坊さん便」の中止を求める
2015年12月29日 18:14

sptcmarugarimaruneko © Fotobank.ru/Getty Images/ Carl Court
http://jp.sputniknews.com/images/65/19/651991.jpg

全日本仏教会は、ネット通販「アマゾンジャパン」で注文できる僧侶の派遣サービス「お坊さん便」を非難する声明を表した。

全日本仏教会は、法事などのために僧侶を派遣するサービスの停止を求めた。
全日本仏教会の斎藤明聖(さいとう・あきさと)理事長は、キリスト教やイスラム教の国には、宗教行為を商品化する例はないとするコメントを発表した。インディペンデント紙が報じた。

http://jp.sputniknews.com/life/20151229/1383537.html




学者ら、女性が鬱病になりやすい原因を解明
2015年12月29日 11:59

sptc1u治癒
© Fotolia/ Photographee
http://jp.sputniknews.com/images/138/04/1380438.jpg


米国のサンディエゴ市にあるカリフォルニア大学は、なぜ女性が男性より鬱病にかかりやすいのかを突き止めた。

若い男女のグループに対し、それぞれ通常より睡眠時間を切り詰めてもらい、論理問題を解かせた。

睡眠障害から女性は衰弱し、脳がストレスに対処する能力を喪失した。これが不適切な状態、また抑鬱の原因となった。

学者らの意見では、女性の脳には間断なく思考活動が流れている。だからこそ睡眠を仲立ちに頭を休める必要があるのだ。

http://jp.sputniknews.com/life/20151229/1380480.html

























































[ 2015/12/29 23:27 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)

2015/12/28 NEKOBALAROSE 動画像アップロードテストです。 記事ではありません。



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あの世この世のニュースなど;

NASA、「火星は生命に好適」と認める
2015年12月28日 18:28

© 写真: NASA
http://jp.sputniknews.com/images/137/96/1379675.jpg
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NASAは、火星は生命に好適である、と確認した。理由は、火星探査機キュリオシティが、火星の表面に、生命体に必要な窒素を発見したこと。

火星の地形を調査している同探査機はゲイル・クレーター地区にユニークな痕跡を発見した。堆積岩を必要なだけ収集したキュリオシティは、一帯が生命体の生息に好適な環境であることを突き止めた。雑誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」で発表された。

専門家らによれば、これら堆積岩を燃焼させれば、二酸化窒素を抽出できる。これすなわち、370万年前、このクレーターに、淡水湖が存在したことの証だ。この水に生きたバクテリアが生息していた可能性もある。

ただし、窒素は宇宙ゴミとともに火星に紛れ込んだものだ、と訴える声も多い。生命の痕跡が他にないか、探索は続く。

NASAは今日、動画を発表した。火星コロニーの建設がどのように行われるかを解説したものだ。最初のコロニーの建設は、2050年に終了する計画だ。

http://jp.sputniknews.com/science/20151228/1379704.html




「ダーイシュ(IS)」の犯罪を暴くシリア人映画監督がトルコで射殺
2015年12月28日 17:18(アップデート 2015年12月28日 18:08)

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© 写真: Twitter / Raqqa_SL
http://jp.sputniknews.com/images/137/91/1379148.jpg

シリア人ジャーナリストでドキュメンタリー映画監督のナジ・アリ・ジェルフ氏が27日夜、トルコの南東部で射殺された。ドイチェ・ヴェレ紙が報じた。

組織「ラッカは静かに殺される」がこの情報を確証した。
同組織のツィッターには「2人のこどもの父親であるナジ・アリ・ジェルフ氏が今日、トルコのガジアンテプでピストルで射殺された」という情報が流されている。

ドイチェ・ヴェレ紙がトルコのマスコミの情報を引用して報じたところでは、アリ・ジェルフ氏はテロ組織「ダーイシュ(IS,イスラム国)の犯罪についてのドキュメンタリー映画を撮影していた。同紙の報道によれば、アリ・ジェルフ氏はすでにシリアの戦争についての映画を発表しているほか、「ヘンタフ」紙の編集長を務めていた。

「ドイツ通信社」の報道では、アリ・ジェルフ氏の親戚は同氏の死は「急進的組織」によるものと訴えている。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151228/1378621.html




第五世代戦闘機T-50、2017年にロシア軍の装備入り
2015年12月28日 16:40

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© Sputnik/ Valeriy Melnikov
http://jp.sputniknews.com/images/46/27/462765.jpg

ロシア航空宇宙軍への最新式の第五世代戦闘機T-50の納品は、2017年になる。同軍のボンダリョフ参謀総長が述べた。

「実験は全て事前の計画通り進んでいる。その性能は全面的に確証されていっている。計画によれば、我々は来年にも実験を終了し、2017年にはT-50の納品が始まる」。

同機は課せられた要求を全て満たしており、残すところは実験を終了させることのみであるという。

ロシアの多目的第五世代戦闘機は「統一航空建設会社」の支社である「統一設計局スホイ」が開発を担当した。複合素材の利用、革新的な技術、航空力学的諸特性、エンジン性能により、無線、可視光線、赤外線による探知がかつてなく難しくなっている。これにより戦闘効率が格段に高まり、地上、空中の標的に、昼夜・天候を問わず攻撃を行えるようになる。

最初のフライトは2010年に済ませている。シリーズ生産は来年、KaAAZで始まることになっている。
同機はSu-27の後継機として開発されている、との情報もある。

http://jp.sputniknews.com/russia/20151228/1378391.html










































































[ 2015/12/28 21:23 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)