2016/06/30 666666










美居子さまは今日も来られました。





あの世この世のニュースなど;






テムズに「ワニ」出現(写真)
2016年06月30日 15:14

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テムズ川に「ワニ」が出現、ロンドン住民を怯えさせた。ミラーが報じた。

体長50㎝ほどのワニの写真がインターネットに掲載された。ロンドン東で撮影されたものという。既に数百の閲覧がある。

しかし、「ワニ」はロープの束だと判明した。

「面白いが、一部の人はワニの実在を信じ、川に寄り付かなくなると確信している」と地元住民。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160630/2398020.html













ロンドンゲームの余興でしょうか。

ロンドン育ちがワニを見て怯えるというのは超が頭文字につくほど不自然だ。
なぜなら君らが愛してやまない女王陛下は爬虫類レプティリアンの王族ではないか!

それなのにワニを見て怯えるなんて… それではまるで君たちは君たちの国家君主であるエリーザ女王陛下を見て怯えているのと変わらないじゃないか!!

もしかして君たちはせっかく人類にシェイプシフトして人類に化けたり、オリジナルの人を殺した上でその人体をハイジャックしたりして本人になりすましてその家族までも欲望の餌食とするために人類の中に紛れてトロイの木場のようにして世界中で人類を支配して虐待したり、レイプしたり、殺したりして楽しく人狩りを楽しんでいる時に、突然目の前に君たちの祖先
であるワニ様が現れたので、思わず実はそういえばオレたちもトカゲやワニらと同じ爬虫類なんだという現実を受け入れられないが為、ワニを見て怯えるなんていうオーバーアクションになってしまったのかな?

もしそうだとしたら、君たちは鏡の中に映る自らの姿にさへ嫉妬し、その罪のない鏡を叩き割るだろう
そしてその罪のない粉々に砕け堕ちた鏡の破片ひとつひとつに映るのは
わたしたち囚われて在る人類の血と涙でぐしゃぐしゃにされて在る姿だろう

記事コメント;少年ゲリラGuerrilla bøy







日本で新たにがん患者が増加

2016年06月30日 12:09



東京にある国立がん研究センターは29日、日本で新たにがんと診断された患者が増加したと発表した。

2012年に新たにがんと診断された人は、2011年から1万4000人増えて86万5000人だったという。

2012年にがんと診断された男性は50万3970人、女性は36万1268人だった。

なお、がん患者が増加した原因については伝えられていない。

2011年の福島第1原子力発電所事故後、日本では放射能汚染でがんが増える恐れがあるとの懸念が生まれた。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160630/2396832.html





マッチポンプは己が欲望を手にするためなら手段を選ばない日本医師会と製薬会社が結託した狂気残虐兇悪巨悪なる常套手段でしょう。

そしてその悪魔の実の核心はイルミナティー、君たちだ。

記事コメント;少年ゲリラGuerrilla bøy















Reputirian Reputirian人体vハイジャック

Reputirian人体vハイジャック





「彼の右目は閉ざされたように、彼の左脳には B
aal悪魔が棲んでいたというのかい?・・・まるで体の半分を売り渡すように!」

「彼には上手く悪魔をコントロールする術があったのさ」

少年ゲリラGuerrilla bøy















最終更新;2016/07/01 am05:44
[ 2016/06/30 23:41 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2016/06/29 611人工地震/人工津波等人工気象兵器テロ/原発遠隔操作破壊工作員テロ等警戒中  臨時記事です。  今夜追加更新させていただきます。
















BREXIT ?

B = Baal[バアルakuma]

R = Reputirian[悪魔]


EXIT!![心広い人類からお知らせします。さあ、二度と地球へは来られない出口へと続く絶対一方通行避難経路です!わたしたちが寝ている演技に飽きてキレてしまう前に出口から速やかにお帰りください]

[悪魔トカゲ・ネズミ・ノ-ズグレイ等人体ハイジャック/人類擬態迷彩エイリアン=illuminati=illuminazi] 







美居子さまは今日も来られました。









あの世この世のニュースなど;




乳児への「予防接種拒否」で家裁が「親権喪失」決定…どんな背景があったのか?
弁護士ドットコム 6月28日(火)10時27分配信

乳児への予防接種を拒否したことなどを理由に、九州地方の家庭裁判所が3月、児童相談所による母親の「親権喪失」申し立てを認めていたと共同通信が6月上旬に報じた。「親権停止」ではなく、予防接種拒否を理由にした「親権喪失」は極めて異例だという。

報道によると、乳児は昨夏、自宅玄関前に放置されていたことから、ネグレクトとして一時保護された。児童相談所は、乳児を親から離して里親委託しようとしたが、法定の予防接種を受けていないために、委託先を決められなかった。子どもに予防接種を受けさせるには原則保護者の同意が必要だが、児童相談所が再三、同意を求めても、母親は応じなかったという。

親権喪失は、虐待など、子どもの利益を害する行為について、2年以内に改善が見込めない場合、無期限に認められる措置で、民法で規定されている。

家裁は、母親の予防接種拒否の意向は、思想・信条よりも、児童相談所への反発からと判断したが、「親権喪失」という異例の決定をどのように評価するべきか。榎本清弁護士に聞いた。

家裁は、予防接種拒否だけでなくネグレクトを総合的に判断

「通常、『予防接種の拒否』というケースは、親権停止が想定されています。しかし、今回の決定は『親権喪失』です。影響の大きい手段を取ったという点で、問題をはらむ決定です。

予防接種のような医療ネグレクトの場合は、親が同意して通常特定の医療行為がなされればよいわけです。つまり、2年以内に原因が消滅するため、親権停止という影響の小さい手段で対応可能です。もちろん、今回も、予防接種を受けさせれば問題は解決しますよね。このため、親権停止という取扱でも十分だったという考え方もできます」

しかし、それでも家裁は親権喪失に踏み切った。

「そうですね。今回のケースには、2つの特殊性があります。

(1)前提として、予防接種拒否以前に、ネグレクトがあったこと

(2)予防接種の拒否が医学・思想上の問題ではなく、児相職員への感情的な反発心を背景にするものであった――という点です。

医療ネグレクトについては、思想・信仰上の問題等のデリケートな問題を含むことが多く、その判断にも一定の配慮が要請されます。信仰による輸血拒否は、有名な事例です。予防接種にも同様の問題を生じうるところです。

しかし、今回は、(2)の理由から、予防接種の拒否に関する思想・信仰にどのように配慮するかという問題にはなりません。そして、(1)の状況と相まって、養育態度が著しく不適当という判断に至ったものと思われます」

今回は、特殊な事例と考えるべきなのか。

「はい。親権の制限というものは、家族への影響が非常に大きいものです。このため、できるだけ抑制的に行うべき決定です。ですから、このケースを『予防接種の拒否を理由に、親権喪失を認めた』という形で一般化すべきではないでしょう」

榎本弁護士はこのように述べていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-00004826-bengocom-soci








日本の電力会社の株主たちが原子力エネルギーの放棄を呼びかける
2016年06月28日 20:29

日本の大手電力会社の株主たちが、2011年に福島第1原子力発電所で起こった悲劇を繰り返す危険性から、原子力エネルギーの放棄を呼びかけた。28日、共同通信が伝えた。

なお共同通信によると、福島第1原発を所有する東京電力を含む9社は、このような提案に反対しており、9社の総会でいずれの議案も否決された。

九州電力の複数の株主は、昨年再稼働した川内原発1、2号機(鹿児島県)の運転停止を求めたという。

共同通信によると、四国電力は7月に伊方原発3号機(愛媛県)を再稼働させる計画。
他の電力会社も、福島第1原発事故後に運転を停止した原発を再稼働させる方針だという。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160628/2385746.html







新しいNATO本部がナチスの「稲妻」を思わせるのは偶然か?(動画)
© 写真: Damir 1

2016年06月28日 19:14



恐らく、それはデザインとして失敗作と言っていいだろう。しかし、対ロシア国境地域において、NATO軍部隊の数が増えているという現在の状況下では、とてもシンボリックに見える。

「あなた方及び将来の世代にとって」の新しいNATO本部の建物は、大きな反響を呼び起こした。建物は、独自のデザインにより、ナチス軍人のユニフォームの襟の所についている「稲妻」を不気味に思い起させるものになっている。

ナチスのシンボルが、NATOの大規模軍事演習「Anaconda War Games」に参加したドイツ軍部隊と共に、やってくる。この演習は、ナチス・ドイツによるソ連領内への宣戦布告なき侵入からちょうど75年目に当たる時期にポーランドで実施された。

http://jp.sputniknews.com/us/20160628/2385203.html









<中国軍>空自機に攻撃動作 空自OB指摘
毎日新聞 6月29日(水)0時48分配信


空自創設以来初めて、実戦によるドッグファイト

元航空自衛隊空将の織田(おりた)邦男氏(64)が28日、インターネットのニュースサイトに、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自戦闘機に対し攻撃動作を仕掛け、空自機が自己防御装置を使用して離脱したとする記事を発表した。政府は公表していないが、政府関係者は記事のような事実があったことを認めている。

毎日新聞の取材に織田氏は同様の内容を答えた上で「中国機の動きは少なくとも16日以降、続いているようだ」と話している。

織田氏は記事で、中国軍艦が9日に沖縄県・尖閣諸島の接続水域に入ったり、15日に鹿児島県の口永良部島の領海に侵入したりしたことを記述しつつ「中国海軍艦艇の挑戦的な行動に呼応するかのように、これまでの(一定の距離を保つ)ラインをやすやすと越えて南下し、空自スクランブル(緊急発進)機に対し攻撃動作を仕掛けてきた」と書いた。

さらに「空自機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという」とした。

織田氏は毎日新聞に対し、攻撃動作とは中国機が、後ろから近づいた空自機に対して正面から相対するような動きを見せ、さらに追いかけるような姿勢を見せたことだとした。空自機の自己防御装置は、熱源を感知するミサイルから逃れる花火のようなものをまく「フレア」だったとして、かなり近距離だったのではと指摘した。

織田氏は記事で「空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった」と書き「上空では毎日のように危険極まりない挑発的行動が続いているという」とした。

織田氏は元戦闘機パイロットで2009年に航空支援集団司令官で退官した。【町田徳丈、村尾哲】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000000-mai-int

























覚書;


przyklepany

mieszkanie

kury

ktyek

Replica SenToshian

Baal Reputirian

electricsheepmagazine






最終更新;2016/06/29 pm21:40
[ 2016/06/29 04:43 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2016/06/27






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あの世この世のニュースなど;





「ペスト博士」英国の町を恐怖のどん底へ(動画)
欧州
2016年06月25日 16:14(アップデート 2016年06月25日 16:35)

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イングランド北西部チェシャーの中心都市チェスターの住民達は、恐怖のどん底に突き落とされた。



黒いローブを身にまとい、長いくちばしのついたマスクをした陰気な人物が、夜中に町の通りを歩き回る様子を写したビデオが、ネット上に現れたからだ。

この人物の服装は、欧州にペストが蔓延し多くの犠牲者が出た16世紀から17世紀の医者のものだった。新聞Mirrorが伝えた。

投稿されたビデオには、黒いローブを着て、白く長い杖を手にした人物が、地元のディー川の岸辺に立ち、その後、古い町の壁に沿って、陰鬱な面持ちで徘徊し始める様が写っている。

長いくちばしのようなものが付いたマスクと杖は、かつて医師達が、ペスト患者に感染しないよう距離を保って診察するため使っていたものだ。

一体誰が、こうした陰気で暗い服を着て、またどんな目的で、チェスターの町を深夜徘徊したのか、今のところ分かっていない。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160625/2369292.html





よお! そこのコスプレ医師着ぐるみ大量サクリファイスげっ歯類やトカゲ犯罪役者さんたち! 

正体バレてるよ!










学者、街灯が健康にどんな害をもたらすか語る
2016年06月26日 22:12



米国医師会(AMA)は、LED街路灯が人体の健康に与える影響を分析した報告書を出した。

緑と青色のスペクトルの放射光は危険だと協会のサイトに掲載された報告書にある。さらに、青色の光は人の目にしばしば白色だと受容される。

青色のスペクトルを多く含む照明は、夜間に通り過ぎる運転手の視力を下げる可能性がある。

さらに、同様の街灯はホルモン「メラトニン」の生産を妨げ、人間の疲労感を高め、労働効率に害を与える可能性がある。


同様の恐れはLED照明のある部屋でも存在する。学者はこう書いている。

「深夜の住居での明るい照明は睡眠時間の短縮と睡眠の質への不満、極度の眠気、昼間の身体機能の乱れ、肥満を引き起こす」

LED照明の否定的な影響を避けるための注意事項として、ランプや電球の光度を下げ、青色スペクトル光を発しないタイプの照明を使用することが推奨されている。

http://jp.sputniknews.com/science/20160626/2376690.html








ウクライナ住人、奇妙な物体殺す(ビデオ)
© 写真: YouTube
2016年06月26日 21:18





ウクライナのチェルニウツィ州にあるルクシン村で、正体不明の動物が殺された。地元住民が自らの納屋で発見し、熊手で刺殺した。テレビ局「24」が伝えた。





獣は鶏や他の鳥をさらい、村の住民たちを恐怖に陥れていた。

地元住人は 動物の死体を獣医に渡したが、一方、医師もいったい何という肉食獣なのか見当もついていない。国立地域獣医学研究所所長のワレリー・ドリリャク氏はこう述べた。

「不自然に長い歯で、犬にはこのようなものはない。長い後ろ足と首に耳。耳はアフリカキツネに似ている。」

住民は、この物体には家族親類がいると疑っており、森番とともに森を見回りたがっている。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160626/2376300.html










裁判官が半裸画像投稿=ツイッターに、厳重注意―東京高裁
時事通信 6月27日(月)17時14分配信

ツイッターに半裸の男性など不適切な画像や文章を投稿し、裁判官の品位を傷つけたとして、東京高裁の岡口基一裁判官(50)が今月、同高裁長官から口頭で厳重注意を受けていたことが27日、分かった。

問題とされた投稿は、2014年4月から今年3月までの3件。縄で縛られた上半身裸の男性の画像や、「これからも、エロエロツイートとか頑張るね」などの書き込みがあった。

岡口裁判官は1994年の任官で、水戸地裁や大阪高裁を経て昨年4月から現職。厳重注意を受けた今月21日、3件中2件の投稿へのリンクを掲載した上で、「国民の皆様に多大なるご迷惑をおかけしたことを深くおわびする。このようなつぶやきは二度としない」などと投稿した。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000086-jij-soci





トカゲ野朗が司法をもトロイの木馬化すカスバの女、目、爆!!!



「キリスト教徒は同性愛者に謝罪するべき」、ローマ法王
AFP=時事 6月27日(月)13時55分配信


【AFP=時事】(更新)ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は26日、キリスト教徒とローマ・カトリック教会は同性愛者の人々に対してこれまでの待遇を謝罪し、許しを請うべきだと語った。

フランシスコ法王はアルメニア訪問を終えて帰国途上の機内で、ドイツ人のラインハルト・マルクス(Reinhard Marx)枢機卿がカトリック教会は同性愛者の人々への対応を謝罪する必要があると述べたことについて同意するかと記者団から問われ、次のように答えた。

「われわれキリスト教徒には、謝らねばならないことがたくさんある。今回のこと(同性愛者の待遇)に限らないが、私たちは許しを乞わなければならない。謝罪するだけでなく——許しを」

さらに法王は「そうした状態(同性愛)の人が善良な人物で、神を求めているとしたら、その人を裁く資格が私たちにあるだろうか」と付け加えた。

この発言は、バチカンがフランシスコ法王の下で同性愛者のコミュニティーに対し、より融和的なアプローチを取ろうとしている可能性を初めて示唆したととらえられるが、教会内の保守派からは直ちに批判の声が出ている。

法王はまた、「カトリック教会が謝罪すべき対象は、傷つけられてきた同性愛者たちだけではない。貧しい人々や、搾取されてきた女性たち、労働を強いられてきた子どもたちにも、教会は謝らなければならない」とも述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

最終更新:6月27日(月)17時22分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000021-jij_afp-int




は亞? ホモ? は亞? 関東菊連合? イルミナティーは人類じゃないよ、雛型イッツアスモールワールド地下では赤ちゃんサクリファイスきみたち目覚めろ良い湯加減!
下衆は下衆です、フランシスコ[腐乱死棲狐]法王です、下衆は赤子を食して突き当たりなのに下衆を満たして在る様子であるものなので処刑するしかナッシング!









【米大統領選2016】「キリスト教徒ではない」 ローマ法王がトランプ氏発言を非難
2016年02月19日

ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は18日、米大統領選に立候補しているドナルド・トランプ氏がメキシコとの国境に不法移民を防ぐ壁を建設すると発言していることについて、キリスト教徒らしくないと述べた。

メキシコ訪問を終える際に質問を受けたフランシスコ法王は、「橋を築くことでなく、壁を造ろうと、それだけを考えている人は、それがどこであろうと、キリスト教徒ではありません」と語った。

トランプ氏は自分は「キリスト教徒であることを誇りに思う」と述べ、、法王の発言を引き出したメキシコに非があるとして「みっともない」と逆に批判した。
大統領選の共和党候補の中で支持率トップのトランプ氏は、米国内の不法移民1100万人の国外退去を主張するほか、メキシコ移民には「強姦犯」など犯罪人がいると述べている。

ローマ法王の批判にトランプ氏 「ISISに攻撃されたら」

フランシスコ法王は米国民がトランプ氏に投票すべきかについては明言を避けた。法王は、「この人物がそのようなことを言ったのなら、その人はキリスト教徒ではない、私にはそれしか言えません。そういうことを言ったのか、確かめなくては。疑わしきは罰せずで、まだチャンスを与えたい」と語った。

選挙運動のためサウスカロライナ州を訪れているトランプ氏は、「宗教指導者が人の信仰を疑問視するなど、みっともないことだ。私は自分がキリスト教徒であることを誇りに思う」とし、「指導者、特に宗教指導者が、他人の宗教や信仰に疑義を述べる権利はない」と語った。

さらに、「私について否定的なことを言ったが、それはメキシコ政府が『トランプは良くないやつだ』と法王に信じ込ませたからだ」と述べた。

また、過激派組織のいわゆる「イスラム国」(IS)にとってバチカンは「究極の戦利品」であり、攻撃を受けるようなことがあったなら、「ドナルド・トランプが大統領だったらこんなことは起きなかった、と法王は嘆くだろう」と語った。

州知事は2人ともカトリック教徒だが、法王には霊的な指導を求めるが、政治的な助言は求めないと述べている。

ルビオ氏は米国には国境を管理する義務と権利があるとした。一方、ブッシュ氏は記者団に対し、「適切な場所の壁建設は支持する」と述べ、「キリスト信仰は本人と創造主の間のもので、我々があれこれ言うべきだとは思わない」と語った。

保守派キリスト教大学のリバティー大学の学長で、トランプ氏支持を表明しているジェリー・ファルウェル・ジュニア氏は、CNNの取材に対し、フランシスコ法王が行き過ぎた発言をしたと非難。「国をどう治めるべきか政治指導者に指示するような意図を、イエスは全く持っておられなかった」と述べた。

トランプ氏は今月、フォックス・ニュースのインタビューで、フランシスコ法王のことを「非常に政治的な人物」と評し、「法王は、管理されていないメキシコ国境がどれほど危険なのか分かっていないと思う」と語っていた。

カトリック教徒は米国の選挙で重要な有権者集団を形成している。多くが人工中絶や同性婚に反対する共和党候補を支持する。

トランプ氏は一方で、福音派キリスト教徒の票を獲得しようとしており、往々にして成功してきた。しかし、共和党の候補たちはトランプ氏の宗教心は真摯でないと主張している。

テッド・クルーズ上院議員(テキサス州選出)の選挙チームは、トランプ氏が1999年のテレビインタビューで人工中絶について「とても賛成」だと述べている映像を選挙広告で流している。

長老派の信者だとするトランプ氏は先月、バージニア州のキリスト教大学を訪れた際に好きな聖句を問われものの答えにつまり、からかわれた。

トランプ氏は、イエス・キリストが十字架処刑の前夜にとった最後の晩餐を象徴するキリスト教の儀式、聖体拝受について、「ワインをちょっと」飲み、「クラッカーをちょっと」食べることだと表現したことがある。

(英語記事 Pope Francis questions Donald Trump's Christianity)

http://www.bbc.com/japanese/35610162









自動車レース「ナスカ―」の最中にドライバーが取っ組み合いの喧嘩(ビデオ)
2016年06月27日 04:12



米マディソンで開かれた自動車レース「ナスカ―(NASCAR)」で、ドライバー2名が取っ組み合いの喧嘩をした。

ドライバーのジョン・ウェス・タウンリー選手(Athenian Motorsports)とスペンサー・ギャラガー選手(GMS Racing)が運転する自動車が、149周目に衝突した。

タウンリー選手は、ギャラガー選手の動きが原因で事故が起こったと考え、ピットで2人が車から降りた後、ギャラガー選手に殴りかかった。





なお同レースの優勝者は、クリストファー・ベル選手(Kyle Busch Motorsports)だった。

http://jp.sputniknews.com/sport/20160627/2376365.html

































[ 2016/06/27 22:24 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2016/06/26



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中国、ジンバブエに国会プレゼント

2016年06月26日 14:38

中国はジンバブエに、国会のための建物を無料で建てることを計画している。施設はジンバブエ共和国の首都、ハラレからおよそ17km離れた、以前牧場があった場所に建てられる。地元テレビ局ZBCを引用し、南ア共和国の「News24.com」が伝えた。

建設計画はジンバブエのロバート・ムガベ大統領へと中国国家主席が提案した。ジンバブエの新国会建設の正確な期日はいまだ明らかにはされていない。

ジンバブエで国会の建物を建てるのは中国だと以前すでに報じられていたが、 建設費用が中国持ちだという情報は、たった今現れたところだ。

News24.comの報道では、ロバート・ムガベ大統領(92)は「中国はいつの時にも友人だ」と述べていると書かれている。

http://jp.sputniknews.com/africa/20160626/2373168.html



タダほど怖いものはないとはまさにこの事だ







3年前に行方不明になった猫、太って帰還
2016年06月26日 01:32(アップデート 2016年06月26日 02:42)



英国で三年前に行方不明になった猫が太って帰ってきた。BBCが報じた。

スコットランドの町アバディーンシャイアに住むベイリーさん一家が、休みに海外に出かけた2013年7月にオリーは逃げ出した。そして時間がたつにつれ、猫、オリーを見つける希望は色あせていった。オリーは死んでしまったとの危惧があった。

オリーが発見されたのは3年後、失踪場所から8キロ離れたところだ。マイクロチップによりオリーだと識別された。

アデル・ベイリーさん(37)が語るところ、セント・ファーガスという町から猫の件で電話がかかってきて「私たちはすぐに車に飛び込んだ。

オリーはすぐに私の膝に飛び乗り、ゴロゴロと鳴き始めた。猫は太って帰ってきた」ベイリーさんは、オリーがこんなに元気そうに見えることが信じられないという。

http://jp.sputniknews.com/life/20160626/2371277.html














最終更新;2016/06/26 pm23:06
[ 2016/06/26 16:05 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2016/06/25

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アノニマス、政党結成
2016年06月25日 13:35

米ハッカーグループアノニマスの代表が、正式に自らの政党を登録した。アイビータイムズ(IBTimes)が伝えた。

政党名は 「THumP」つまり、「人道党」だ。

アノニマスの政党にはすでに公式サイトがあり、政治結社のプログラムについて詳細に説明されている。

THumPのスポークスマンは、彼らの政党は「100%の人に利益を提供する」と強調しながら、こう述べている。

「私たちの政党は社会的正義を求める人全てのためのものだ。私たちは、市民権と言論の自由に無関心ではない全ての匿名のハッカーを集めたい」

http://jp.sputniknews.com/life/20160625/2368275.html







米軍兵レイプ被害者が語る米軍と日本政権との闘争、キャサリン・ジェーン・フィッシャーさんにスプートニクが独占インタビュー
オピニオン
2016年06月25日 09:12
リュドミラ サーキャン


6月19日、日曜に沖縄県住民が起こした米軍基地への抗議行動は過去20年間で最大規模のものとなった。 これだけの規模の行動につながったきっかけは地元女性の殺人事件だった。

今年5月20日、日本の警察は32歳の米海兵ケンネット・フランクリンを逮捕。
フランクリンには島袋里奈さん(20)の殺人、遺棄の嫌疑が掛けられている。この事件の直後、同じく沖縄で米軍兵の飲酒運転が原因で2名もの人命が失われた。この2つの事件は広範な社会の反応を呼んだ。

抗議市民の多くは手に、米軍基地が日本にある限り、犯罪は続くと書かれたプラカードをもって参加し、米軍基地の沖縄からの撤退の請願書に署名し、米軍兵の犯罪について自分たちへの公式的な謝罪要求を掲げている。

現在、沖縄には2万6千人の米軍兵がいるが、いくつかの資料によれば1972年から現在までに日本で行なわれた米軍兵による犯罪件数はほぼ6千件にも及ぶ。しかもそうした犯罪が常にしかるべき方法で捜査されるわけではない。

スプートニクはこの問題について日本在住の豪州女性キャサリン・フィッシャー氏と話し合った。フィッシャー氏も日本での米軍兵のレイプ被害者でその辛い体験をどう乗り越えたかを『私がキャサリン・ジェーンです』(邦題『涙のあとは乾く』)に著している。

キャサリンさんはスプートニクからのインタビューに対し、事件を乗り越えるのに米軍と日本の司法を相手に12年間に渡る長い闘争を語ってくれた。


「レイプ被害を受けた場合、まず警察に行きます。私もそうしました。でもそれが間違いでした。

日本の警察は私をあたかも犯罪者のように扱いました。私を拘束し、病院に行きたいという訴えも聞き入れてくれなかったのです。私が病院に連れて行かれたのはようやく翌朝になってからでした。

2002年当時、日本の警察はレイプ後に行なわねばならないテスト(精液採取など)に必要なものは何も備えていませんでした。日本におけるレイプ捜査の最大の問題は警察に知識も準備も必要な設備もなかったことでした。

しかも私の場合、レイプ犯人は米軍兵士で裁判が行なわれているにもかかわらず、日本を出国する機会が与えられたのです。これは私にとってはあまりにも不当な扱いでした。

私は日本政府に支援を求めました。ところが政府は何も出来ないといったのです。このため私は自力で10年もかけてレイプ犯を探さざるをえませんでした。なんとこの人間は他の犯罪を犯した罪で服役中だったのです。


私は日本の役人らに訴え、犯人を見つけたから今度は私の訴訟を米国の裁判所で続けられるよう求めました。答えはノーでした。

なんと日本の米軍基地の地位についての合意では米軍兵は日本の法律を尊重するだけでよく、それに遵守しなくてもよいのです。

私は役人らに対し、ということはレイプ被害者を全く擁護できないような米軍人の地位についての合意は改正するときが来たということだといいました。」

レイプ事件後の14年で、キャサリンさんは沖縄駐留米軍人のレイプ被害者の権利を守る活動家へと化した。

「私は14年にわたって闘い続けてきました。この中には日本政府が犯罪犠牲者が訴えることのできる24時間のセンターを作り、それに財政的支援を行う要求も含まれています。ですが私の要請は単に無視され続けています。

もし日本政府が犯罪が行なわれる度に適切な措置をとっていれば、この若い女性はおそらく今、亡くなってはおられないんですよ。こんな事件が起きるたびに日本政権は事件に対する不満を表明するだけ。米国の軍人らは安全を守り、軍人に責任ある行動をさせるよう全力をつくすといいます。

でも実際には何もそうしたことは行なわれていない。この問題にはもう一つ、別の側面があります。それは、米国人らは私の場合のように、どんな犯罪を犯しても米国に送り返してくれると疑ってもいないことなのです。」

キャサリンさんも6月19日の沖縄での抗議行動に参加した。キャサリンさんは心の底から沖縄県民に同情し、自分の闘争を続ける覚悟を決めている。キャサリンさんの闘争の本質はみんなの人権を守るということにある。

「沖縄の人たちは本当に思いやりのある人たちです。あの島には素晴らしい人たちがいます。唯一彼らに残されているのは静かな暮らしが出来るよう要請することだけです。今、私は展覧会を組織しているのですが、そこで日本の紳士靴を展示することになっています。


靴には説明書きとしてこう書かれます。

『これはある男性の靴です。このかたは1945年、レイプされそうになった自分の妻を守って、米軍兵に殺された』と。この展覧会を日本中の国民が、世界中の人たちが目にした時、沖縄の人たちがどんな思いでいるかがわかるのではないかと思うのです。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160625/2365022.html



















[ 2016/06/25 15:45 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)