2016/08/31
















美居子さまは今日も来られました。










あの世この世のニュースなど;








「私はこの、レイピストである俳優の母の涙は理解できません」 ジェーンさんからの電話
小川たまか | ライター/プレスラボ取締役 2016年8月29日 22時29分配信


今回の事件に抗議するため、キャサリンさんの元に世界中から寄せられた画像

■私は今日沈黙してはいられませんでした

8月26日の夜、彼女からメールがあった。「高畑裕太の事件、わかってると思います。そのことで明日電話したい」、そういう内容だった。

彼女の名はキャサリン・ジェーン・フィッシャーさん。オーストラリア出身で1980年代に来日し、日本に暮らしている。テレビでタレント活動をしていたこともあった。2002年の4月、彼女は神奈川県横須賀市で在日米軍の米兵からレイプ被害に遭った。警察からの取り調べで深刻なセカンドレイプに遭ったことや、アメリカに帰国してしまった犯人を見つけ出して裁判を起こし、勝訴したことなどを、『涙のあとは乾く』(井上里訳/講談社/2015年)にまとめている。私は取材を通して彼女と知り合い、その後交流を続けている。

27日の夕方、ジェーンさんに電話をかけた。彼女は怒っていた。事件についてはもちろん、26日に行われた容疑者の母、女優の高畑淳子さんの会見について怒っていた。私は26日に公開した自分の記事で、一部の報道に対して抗議のメッセージを募っていたため(現在も更新中)、ジェーンさんもメッセージを寄せてほしいことを伝えた。

快く応じてくれたが、彼女が伝えたいメッセージは、報道への抗議にとどまらなかった。電話で聞いた言葉をまとめた私の文章に対して、彼女はもどかしそうに、「自分でメッセージを書いた。俳優の母の会見について言いたい」と言った。
彼女から届いたメールを訳したものを、下記に載せる。ヤフーニュース個人はオ―サーが取材した内容や、社会問題についてのオ―サーの意見を書く媒体だが、彼女からのメッセージをすべて載せることには意味があると私は考えている。高畑淳子さんの会見に関する部分と、被害者の方に対する部分の2つに分けて紹介する。
■レイプされることがどんなことなのか

今日私はこの作品を描きました。これは高畑裕太のレイプ被害者の方に捧げるものです。私は今日沈黙してはいられませんでした。

犯した罪を謝罪するために事件について記者会見を開くことが日本人の習慣であることは知っています。ですが、私はこのレイピストである俳優の母の涙は理解できません。

なぜ彼女は泣いているのですか? 彼女の息子が獣のように被害者をレイプしたせいで、その女性がいま味わっている生き地獄のために泣いているのですか?

もしくは、彼女の息子が逮捕されたせいの涙ですか? 悪いけど、私にはこれが理解できませんでした。

メディアがその母親に被害者女性に対して何を言いたいか聞いたとき、彼女には重大な言うべきことが特になかったのだと私は気づきました。

けれども、もしあなたが私をレイプした男の母親だったら、私はあなたの顔を見たりあなたと話したりするのですらいやだったかもわかりません。レイピストの母の言葉は不適切です。

さらに言えば、どんな額のお金も謝罪も、レイピストが被害者の人生を破壊したことを払い戻してはくれません。

そして、裕太の母親へ、同情をひいたり息子の刑期を軽くしたりするために、メディアの前で涙を使うべきでは決してありません。母親として、自分の息子がレイピストであることを受け入れるのは極めて困難だろうとわかってはいます。私は3人の息子の母親です。

しかし、私はレイプの被害者でもあります。女性をレイプした息子が逮捕されたあなたの悲しみを私はわかりません。

あなたの涙は私にとってなんの意味もありません、そして被害者の母親、父親、家族も同じように感じていると確信しています。私は彼女の両親に代わって話すことはできませんが、自分個人の体験を通してわかるのです、レイプは私の人生を壊しただけではなく私の家族全員にも影響しました。

裕太の母が私の本を読み、レイプされることがどんなことなのかわかってもらえればと思います。人はレイプの被害者になるまで、レイプされることの現実を理解できないのです。

性犯罪被害者は社会の中で匿名の存在になりがちだ。それは社会が彼ら彼女らに「恥」の烙印を押しているからでもある。匿名の存在にならざるを得ない彼ら彼女らに対して、心ない想像を向ける人がいる。しかし被害者には一人ひとり「顔」があり、ストーリーがある。もちろん、すべての性犯罪被害者がジェーンさんと同じように思っているわけではない。けれど、被害者の一人である彼女がどう思っているかを世の中に出すことは、性犯罪被害者が隠れた存在にされがちな現在の社会において、必要なことだと感じた。

また、個人的には、成人した子どもの犯した罪について、親が責任をとる必要はないと思っている。高畑淳子さんは、これまでの仕事が表に出るものだっただけに、会見を開かないわけにはいかなかったのだろう。けれど、加害者と加害者の家族は別の人間であり、加害者への責任追及が加害者家族に向けられてはいけないのと同じように、加害者の家族に向けられる同情が、加害者に向けられる同情と混合されてはいけない。高畑淳子さんは会見で同情を買う意図はなかったかもしれないが、本人の意図がどうであれ、あの会見を見て「気の毒だ」と感じた視聴者はいるだろう。その同情が、これから行われる裁判結果に少しでも影響しないことを祈る。それが気がかりだ。

■被害者と一緒に怒る人がいると伝えたい

それから、会見について書かれた記事で、とても反響を呼んでいた記事があった。ジェーンさんのメッセージとも通じるところがあると感じた。一部のみ引用するが、ぜひリンク先で全文を読んでほしい。漫画家の田房永子さんが書いたブログ記事だ。

田房さんは、喫茶店で痴漢被害者に対して弁護士が「有名な企業の人だから、あなたが訴えるとニュースになって新聞に顔写真とか名前が載っちゃうんだよ」と示談を勧めている様子を目撃した経験を踏まえ、次のように書いている。

ずっとずっと、高畑淳子の悲壮な様子がテレビで流れ続ける。
加害者家族の苦しみ という、今まで日本が生で見たことのない、強烈にセンセーショナルな映像が、ずっと流れる。しかもそれが、今まで親しみを持っていた親子だから、国民の高畑淳子への同情は今、大きく膨れあがって炸裂状態になっている。
この映像が、この現象が、「あなたの訴えが、加害者の人生をどれだけ狂わせているか」という説得を弁護士がする際にとても有利な材料になってしまっていると思う。

出典:高畑淳子の会見(むだにびっくり)

さらに、田房さんのブログを読んで共感したという女性が書いたブログも反響が大きい。彼女は性犯罪の被害経験があり、裁判で闘った経験を書いている。こちらもぜひ、リンク先で全文を読んでほしい。

この裁判の後、加害者の母が私の元へ来た。加害者の母とは言え、彼女は悪くない。そう思って、私は彼女の話を聞くために振り返った。

「うちの息子も反省して立ち直っているんだから、あなたも早く裁判なんてやめて立ち直って」

目の前が真っ白になった。こいつは何を言っているんだろう?と思った。
反論しようとした時にはすでに母親は遠くにいた。叫ぶ私に対して「はいはい。はいはい」と言ってぺこぺこしながら歩いて行った。

出典:高畑裕太が「容疑者」となってからふつふつとわきあがる心の奥の何か(底辺ネットライターが思うこと)
ウェブ上で少しずつ自分の経験や思いを語り、被害者と一緒に怒る人がいることに私は希望を感じている。


■被害に遭った女性へ

ジェーンさんのメッセージに戻る。ジェーンさんは、被害に遭った女性に向け、次のように綴っている。

今日、私はレイプされた女性が癒えるように祈っています。

回復するには何年も、それか一生かかるかもしれません、けれどもレイプの被害者として私は癒えることが可能だと知っています。

もし私が彼女にメッセージを届けられるなら、愛情の中に身を置いてくださいと言いたいです。

1日を大切に過ごしてください。
そして、社会が無関心であろうと、彼女がいまなにを経験しているのか理解してくれるたくさんの他のレイプ被害者が日本や世界中にいることを言いたいです。

私達があなたのことを心配していると示すため、このハッシュタグ(#toothbrush)を始めました。
レイプ被害者の中には、レイプされた苦痛と共に生きられなくなり、自殺を決意してしまうほど絶望でいっぱいになる人もいます。あなたにも、これを読んでいる他のレイプ被害者にもそうはさせないでください。

諦めないで。あなたをレイプした男に、あなたの大切な人生の時間をもう1秒だってあげないで。
あなたをレイプした奴はあなたの涙に値しない。

この嵐が過ぎたら、気高く立ち上がって。
私達はあなたを尊敬しています。この戦いにおいて、あなたは1人ではありません。
たくさんの愛をあなたに。

ジェーンさんは、#toothbrushのハッシュタグで、レイプに抗議の意思を示し、被害者を励ましたいと考える人たちから歯ブラシの画像を募っている。この事件で象徴的なのが「歯ブラシ」であること、そして「あなたが歯を磨く2分間、性犯罪について考えてみて」という意味を込めている。

ジェーンさんの呼びかけに応え、世界各国から寄せられた歯ブラシの画像がこちら。

前回の記事では、Change.org広報の武村若葉さんが、海外で起こった、レイプに対する抗議のキャンペーンやアクションについて触れ、「(日本では)マスメディアで女性を擁護したり応援する論調の記事がほとんど出て来ない」と言っている。ジェーンさんがするように、被害者のためのアクションはまだ日本では一般的でないかもしれないが、被害者を勇気づけたい、励ましたい、力になりたいと思っている人もいるはずだ。

参考までに、海外でのレイプ事件に対する抗議行動は、たとえば次のようなものがある。

大学レイプ事件を受けて、卒業式で学生がとった行動(COSMOPOLITAN/2016年6月26日)

16歳少女を33人で集団レイプ 動画投稿にブラジル全土で怒りが沸き起こる(ハフィントンポスト/2016年5月29日)

レイプされた女子大生は、キャンパスで犯行現場のマットレスを引きずり回す。真実が明らかになるまで。(ハフィントンポスト/2014年9月9日)

■性犯罪関連の書籍
最後に、ジェーンさんが高畑淳子さんに自分の本を読むよう訴えているが、ジェーンさんの著書『涙のあとは乾く』以外にも、性犯罪のサバイバーによる書籍はある。小林美佳さんによる『性犯罪被害にあうということ』『性犯罪被害とたたかうということ』や、大藪順子さんの『STAND―立ち上がる選択』。

さらに、これは個人的な意見となるが、加害者は被害者の気持ち、痛みを知るとともに、自分自身についても知ってほしい。なぜ性犯罪を犯してしまったのか。性犯罪は「性欲がおさえられないことでおこる衝動的な犯行」と考える人が多いが、性欲ではなく支配欲の発露であり、冷静に計画的に行われることがあることを指摘する識者もいる。なぜ自分が性暴力を行ったのか。加害者には、言い訳をするためではなく、自分自身を分析し、反省し、再度罪を犯さないために、考えてほしい。加害者の治療プログラムを受けてほしい。加害者についての書籍は、『性犯罪者の頭の中』(鈴木伸元)や『性依存症のリアル』(榎本稔)などがある。『性犯罪報道』(読売新聞大阪本社社会部)でも、加害者への取材が行われている。

性犯罪、性暴力についての書籍を探そうとするとポルノが一番にヒットしてしまうこともあり、こういった情報の共有も必要だと感じている。

今回の事件も、俳優が起こした衝撃的な事件としてだけ取り上げられ、すぐに忘れられるかもしれない。しかし、この事件が大きく報道されたことで、複雑な思いを抱いている人たちがいる。性犯罪がなぜ起こるのかを考え、性犯罪被害者の声を聞くことの意味を考える人が1人でも増えれば。そんな思いでこの記事をまとめた。

ここまで書いて、私は今年4月に起こった沖縄の事件の後にも、ジェーンさんから電話をもらったことを思い出した。悲痛な事件が起きるたび、彼女は電話をくれる。そして何か行動を起こしている。でも本当は、ジェーンさんが私や他の誰かにこんな電話しなくていい日が来るのが一番なのだ。彼女たちに平穏が訪れることを祈っている。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/ogawatamaka/20160829-00061632/








外国人が極東の小さい島国の一レイプ事件に何故これほどの意見を言うのかは何も不思議ではない。
キャサリン・ジェーン・フィッシャーさんが髙畑一族が下衆レプティリアンであることを知ってあるからだ。
まさに人の皮を被った下衆リアル悪魔エイリアンとはこのことだ。

記事コメ;少年ゲリラ











がん 謎の発病形態が明らかに
2016年08月30日 00:54

ある種のがんは、ウイルスによって発病が促進される可能性がある。

米国の研究者たちが発表した。しかるべき資料は、Current Opinions in Virologyに掲載された。

ローズマリー・ロックフォード氏率いる学者たちは、ビクトリア湖近くに位置するケニアのキスム市で大規模な研究を行った。

地元住民の間では、エプスタイン-バーウイルス(EBV)とバーキットリンパ腫(BL)の感染率、発生率が高い他、マラリアの感染例も多い。

学者たちは、妊娠中にマラリアにかかった母親から生まれた子供は、最もバーキットリンパ腫になりやすい体質であることを明らかにした。

学者たちは、「感染率の高さにもかかわらず、エプスタイン — バーウイルスは通常は現れない。

だが妊娠中のマラリア感染でウイルスは活性化し、赤ちゃんの体などでたくさんの細胞に感染し、結果、リンパ腫になりやすい素因を与える」と発表した。

http://jp.sputniknews.com/sport/20160830/2704305.html
















深宇宙からの「強い信号」検知 地球外文明発見の期待高まる
8月30日(火)6時52分配信

【AFP=時事】地球外生命体が存在する証拠を求めて宇宙観測を続けるロシアの電波望遠鏡が、「強い信号」を検知したことが明らかになり、科学者らの関心を集めている。

信号探知のニュースは、深宇宙探査研究に関する情報を発信するウェブサイト「ケンタウリ・ドリームス(Centauri Dreams)」の運営者ポール・ギルスター(Paul Gilster)氏が27日、イタリア人天文学者のクラウディオ・マッコーネ(Claudio Maccone)氏によるプレゼンテーションの内容として伝えた。

 
同氏は、「これが地球外文明の仕業だと主張している者はいないが、さらに調査する意義があることは間違いない」と話している。

 
この信号は地球から約95光年離れた恒星「HD164595」の方向から届いたとされる。この星は少なくとも1つの惑星を持つことが知られており、惑星の数はもっと多い可能性もある。

 
ロシアのゼレンチュクスカヤ(Zelenchukskaya)にある電波望遠鏡「RATAN-600」によるこの観測結果は今になって公になったものの、実際に検知されたのは昨年のことだったという。

 
専門家らはこの信号について、その意味や、発信元の正確な位置を解明するにはまだ相当の時間がかかるとみている。

 
それでもギルスター氏は、「あまりに刺激的な信号だったため、RATAN-600の研究者らはこの目標の常時監視を呼び掛けている」と書いている。

 
この発見は、来月27日にメキシコ・グアダラハラ(Guadalajara)で開催される第67回国際宇宙会議(IAC)で議題として採り上げられる予定だ。

 
ギルスター氏によると、信号を検出した研究チームは、ロシアの天文学者ニコライ・カルダシェフ(Nikolai Kardashev)氏が提唱した宇宙文明の進歩度を示す尺度を用い、この信号が等方性ビーコンからのものだった場合、地球文明よりもはるかに進歩した「タイプ2」の文明でなければありえない強さだと説明している。

 
一方、もし太陽系だけに向けて送られた狭い信号であれば、地球文明の能力により近い「タイプ1」の文明でも出せる強さだという。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000003-jij_afp-sctch
















年金受給者を仕事へ呼び返す
日本 2016年08月30日 11:10

日本企業が年金受給開始年齢に達した人たちを雇うケースが増えている。市場は、自由な労働力の減少を引き起こしている高齢化に反応している。 日本では高齢化が顕著であると当時に、労働人口が減少している。

公式データによると、2015年には日本人の27パーセントが年金受給開始年齢(65歳)に達した。もしこの傾向が続いた場合、数十年後には年金受給者が日本の人口の40パーセントを占め、市場では労働者が850万人不足することになる。 日本では働きながら年金を受け取る場合、年金の受給額が減らされてしまう場合がある。

だが日本企業では、70歳さらには80歳を超えても働く人たちが増えている。雑誌Nikkei Asian Reviewで述べられている。 © FLICKR/ HANSEL AND REGRETTAL 急激な高齢化は日本に何をもたらすか? そんな企業の一つが、化粧品の製造・販売を行うポーラ(Pola)だ。ポーラでは約5万人のセールスレディーが訪問販売を行っている。

ポーラの売上の約95パーセントが訪問事業販売によるものだ。そしてそのセールスレディーの約5500人が60歳以上、2500人が70歳以上、そして約250人が80歳を超えているという。 また自衛隊の潜水艦を含める船舶用の部品などを製造している株式会社イソダメタルは、10年前に65歳以降も働き続けることを可能とした。

現在正社員の約4分の1が高齢者で、若手社員の教育で重要な役割を担っているという。イソダメタルの服部社長は、経験豊富な社員がその技量を共有することを求めていると語っている。 さらにもう一つの例として、プレス板金部品の総合メーカー、株式会社加藤製作所がある。同社は2001年に60歳以上の高齢者を採用し始めた。

土日休日の工場稼働に伴い、高齢者を活用することにしたという。 先に伝えられたところによると、Brexit背景に年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の第1四半期における損失は5.2兆円に上った。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160830/2704578.html















日本の排他的経済水域でコバルトなど希少金属が多量に埋蔵
2016年08月30日 23:44

太平洋にうかぶ南鳥島近くの日本の排他的経済水域の海底で希少なレア
メタル、コバルトなどの資源が大規模に存在する事が東京大学の研究グループの調査で明らかになった。南鳥島は東京都に属し、東京湾から南東方向2000キロの沖合い位置する。

海底5500メートルの潜水で撮影された映像から黒と茶色の球状の資源が海底を覆う様子がわかる。

東大の加藤泰浩教授は、「この海域に眠っているコバルトの量は、日本での消費量の1600年分にもなるほど大量と見られる。

日本の排他的経済水域の中で大規模に見つかった意義は大きく、今後、国産資源の開発の実現につなげていきたい」と語っている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160830/2709252.html













「アルカイダ」の元リクルーター 米国の優秀な大学で職を得る
2016年08月31日 15:03(アップデート 2016年08月31日 15:13)

米ジョージ・ワシントン大学は、テロ組織「アルカイダ」の元リクルーター、ジェシー・モートンを、国家安全保障問題の専門家として雇った。

通信社スプートニクが、現地のマスコミの情報を引用して伝えた。 以前ユヌス・アブドラ・ムハンマドとして知られていたジェシー・モートンは、反テロ活動の「ユニークなビジョン」を持ち込むと見られている。

伝えられたところによると、事前にモートンを雇う件について、米連邦捜査局(FBI)、治安関係者、モートンの事件を扱った弁護士らと議論がなされた。

大学側はモートンを信頼しているという。 先に伝えられたところによると、ビンラディンの息子、サウジ政権打倒へ呼びかけた。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160831/2710877.html




リクルートの才能を買っただけだろ? 下衆な魂を買ったわけではないだろう。
その予想に難くない悲惨、残虐、凄惨なる結果を無視して、私利私欲のためISISというアメリカ育ちのマッチポンプevil Alienと共に悪業に加担し多くの人類が犠牲となった事実は決して消えることはない。
そもそもテロが生まれる国の、しかもエリートを養成する大学で、反テロ活動など何とも臭い話しだ。
記事コメ;少年ゲリラ















































[ 2016/08/31 18:12 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2016/08/29














美居子さまは今日も来られました。











あの世この世のニュースなど;












建設会社発砲 会社経営者の息子が関与か
毎日放送 8月29日(月)13時50分配信


 
29日午前和歌山市の建設会社で従業員4人に男が拳銃を発砲し、1人が死亡した事件で警察は現場から逃走した会社関係者の45歳の男を重要参考人として行方を追っています。

 
午前9時前、和歌山市塩屋の建設会社「和大興業」の従業員から「銃声のような音を聞いた」などと警察に通報がありました。警察官が現場に駆けつけると会社の事務所にいた40代の男性従業員4人が腹や腕などを撃たれて倒れていて、病院に運ばれましたが石山純副さん(45)が死亡しました。


 「びっくりした。僕ら出勤してそれから後のことだったので」(先に出勤していた従業員)

 
「パトカー サイレンで何かあったのかな」
 Q.トラブルは
 「全然ないですよ」(近所の人)

 
警察によりますと、負傷した従業員の1人が「会社経営者の息子である男と話し合いをしているときに撃たれた」と話しているということです。男は拳銃を持ったまま逃走していて警察は今後、男の逮捕状を取って捜査する方針です。

毎日放送
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000029-mbsnewsv-l30















大西洋アセンション島で7.4の地震

災害・事故・事件 2016年08月29日 14:09(アップデート 2016年08月29日 14:34)

大西洋南部のアセンション島の北方でマグニチュード7.4の地震が発生。米地質調査所が発表した。 揺れが起きたのは協定世界時で4時30分(日本時間13時30分)。

震源はセントヘレナ島のジョージタウン市から北西964キロ。


震源の深さは10キロ。



http://jp.sputniknews.com/incidents/20160829/2701439.html














甲状腺癌の蔓延を引き起こしたのは・・過剰診断?
サイエンス 2016年08月29日 13:22

新しい研究で、甲状腺癌の蔓延が広がっているのは、過剰診断によるところが大きいことが示された。日本を含む12カ国からのデータを使用しているニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン誌掲載記事で発表された。

研究者によると、新たな診断技術の導入により、健康な人の甲状腺に豊富に存在する多数の腫瘍が発見されている。しかし、これらの腫瘍の大部分は致命的なものとは言いがたい、と研究者。

「しかし一部の医者はそのようなケースで甲状腺療法や放射線療法などの有害な治療を始める」と記事の著者の一人シルヴィア・フランチェスキ氏。

研究者らは、甲状腺および小結節の除去のシステマティクなスクリーニングに警告を鳴らす。

「甲状腺癌の治療のための最善のアプローチを評価し、患者の健康に不必要な害を引き起こすことを回避することが重要である」と研究者。


先に伝えられたところによると、アレクサンドル・ブイストリツキ氏率いる米カリフォルニア大の科学者らは、超音波で脳の超音波を刺激するユニークな方法を用いて、頭部に重大な外傷を負った25歳の男性を昏睡状態から覚醒させた。
http://jp.sputniknews.com/science/20160829/2701357.html














テレグラフ紙、ウクライナ紛争を全く解決できない西側の無力さを非難
国際 2016年08月29日 08:14

ウクライナ危機が徐々に前面に戻ってきているが、「ウクライナの悲劇」はそもそもの始まりから西側のせいで悪化した。

英紙テレグラフの評論員クリストファー・ブッカー氏が述べた。

「2013年から2014年の冬にかけてウクライナを引き裂く悲劇が起こった唯一の原因は、米国の支援を受けてEUが常に拡大を続ける帝国にウクライナを含みこもうとする厚かましい努力だ」という。

そうした西側の企みにとって親ロシアで民選のヤヌコヴィチ大統領が追われ政権に民選ではないがEUや米国に近い「味方」がついたことは西側の「幸い」だった。

しかし西側は、そうした事象のもたらす結果をよく考慮してはいなかった。

そうしてほぼ3年の内戦を経て、欧米諸国の指導者たちは、自分自身が誰よりも責任がある混乱をどうするかを理解することにつき、「屈辱的なまでに無能」であり続けている、とブッカー氏。

先に伝えられたところによると、ミンスク会談のウクライナ代表、ヴィクトル・ メドヴェドチュク氏が、クリミアはロシアの1部だと認めた。

http://jp.sputniknews.com/world/20160829/2701148.html
















不明の小1女児死亡=川で発見、誤って転落か―長野県警
時事通信 8月29日(月)15時27分配信

 
長野県警は29日、同県小谷村北小谷の祖父母宅から行方不明となっていた同県松本市の小学1年町田莉菜さん(7)を同村内の川で発見した。

町田さんは病院に搬送されたが、死亡が確認された。県警は誤って川に転落した可能性があるとみて詳しい死因を調べている。

県警によると、町田さんは29日午前10時50分ごろ、祖父母宅から直線距離で約1.2キロ離れた川の中に、あおむけで沈んだ状態で見つかった。川の深さは数十センチほどだったという。

町田さんは行方不明時と同じ服装。目立った外傷はなく、不審者情報もないことから、県警は事件性は低いとみている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000062-jij-soci








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[ 2016/08/29 19:47 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

2016/08/28 時間城






















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あの世この世のニュースなど;





女性に“薬物”飲ませわいせつ…研修医逮捕
日本テレビ系(NNN) 8月27日(土)22時15分配信
 

静岡・焼津市の市立病院の研修医が27日未明、飲食店で一緒に飲んでいた女性に薬物のようなものを飲ませ意識をもうろうとさせた上、わいせつな行為をしたとして、準強姦の疑いで警察に逮捕された。

 

逮捕されたのは焼津市立総合病院の研修医・大谷祐介容疑者(28)。

警察によると、大谷容疑者は27日午前0時頃、焼津市内の飲食店で知人ら5、6人で飲食していた際、同席していた20代の女性が注文した酒に、薬物のようなものを混入させ、意識をもうろうとさせた状態で近くの別の店に移り、女性にわいせつな行為をした準強姦の疑いがもたれている。

 
警察の取り調べに対し大谷容疑者は、容疑を否認しているという。

 
警察では、使用した薬物の特定や動機などを詳しく調べている。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160827-00000045-nnn-soci







イルミナティーことイルミナチス[入る身ナチス]であれば黄色い粉[本物の覚醒剤は白でなく黄色で一般常習者が売人から入手しているものとはて似て非なる薬である]だろう。
もしもう一つの悪魔支配組織である日本医師会の中のこの容疑者が女性へ使用した薬物がそれであるとするなら、特定作業は行なわれても、新種薬物とは決して発表されることはない。イルミナティーは薬と催眠術、呪術などで人類世界の支配をしてきてあることも知っているべきである。

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小1女児が行方不明=帰省中、山中迷い込む? ―長野
時事通信 8月27日(土)21時27分配信

 
27日午後1時35分ごろ、長野県小谷村北小谷の実家に帰省中の女性から、「小学1年の娘がいなくなった」と110番があった。

 
県警大町署によると、行方不明になったのは同県松本市笹賀の町田莉菜さん(7)で、県警と消防が捜索したところ、近くの山中の沢から莉菜さんが履いていたとみられる両足のサンダルが見つかった。

 
県警などは莉菜さんが山中に迷い込んだ可能性が高いとみて、28日も捜索する。

 
同署によると、莉菜さんは27日午前11時40分ごろ、地元の祭りに参加するため先に出掛けた母親と兄を追い、1人で祖父母宅を離れた。身長約130センチで、ピンク色のTシャツとグレーの半ズボンを着用していた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160827-00000096-jij-soci






この人の子を一切の危害を加えず無事返さない選択をしたばあい、関わった存在は収容所ではなく消滅することとなるだろう。

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医療事故遺族を「遺賊」…医療安全学会代議員が講演
読売新聞(ヨミドクター) 8月27日(土)15時11分配信

 
医療事故の遺族を「遺賊」と表現した学会講演が波紋を呼んでいる。参加者らの指摘を受けた日本医療安全学会は、「発言は不適切」とする声明を学会のサイトに公開した。こうした表現について、遺族らは「医療事故被害者への偏見につながる」と懸念している。

 
関係者によると、問題の発言があったのは、同学会が今年3月に東京都内で開いた学術集会の講演。登壇した男性は「遺賊が求めているのは金と、医師・看護師への処罰であって、原因究明や再発防止は関係ない」などと話し、スライドにも同様の表現があったという。


学会、「不適切であり、容認しない」と声明文をサイトに掲載

 
「賊」は犯罪者を思わせる表現だとして、複数の参加者が発言内容を問題視。指摘を受けた会員有志が今月、対応を求める文書を同学会の理事長に提出した。学会は理事会で協議し、発言に対し、「社会へ貢献する民主的な良識の学術団体としては不適切であり、容認しない」とする声明文を26日、サイトに掲載した。

 
発言したとされる男性は取材に対し、「いわゆるモンスターペイシェント(理不尽な要求を繰り返す患者)を指したもので、現実にそういう人はいる。不適切な発言とは思っていない」と話した。学会のサイトによると、男性は代議員として名を連ねている。

 
医療事故の遺族で、患者と医療者の対話を促すNPO法人「架け橋」副理事長の川田綾子さんは講演の場に居合わせたといい、「医療事故の遺族を面白おかしく表現した言葉に場が笑いに包まれ、ショックでいたたまれなかった。学術的な場で使われる表現として疑問に思う」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160827-00050000-yomidr-hlth






医療安全学会代議員一同どもよ、本来は存在し無い病気で人類を病気にして虐殺した上、遺賊呼ばわりか。とうとう人類へ言葉の弓を放ってしまったな。
記事コメ;少年ゲリラ














米空軍にセックススキャンダル
米国
2016年08月27日 20:59(アップデート 2016年08月27日 21:04)

米空軍はセックススキャンダルに見舞われた。ワシントンポスト紙が報じた。軍高官が女性将軍に付きまとったのだ。

調査が進行中。空軍のパトリック・ライダー報道官によると、これが事実なら現代の米軍の歴史の中で最大のスキャンダルになる可能性がある。

その他の詳細は不明。 被害者の名前は公表されていない。女性は司令官が職権を利用して嫌がらせを行ったと非難した職務記録を記したという。

それによれば、上司は部下に3度セックスを強制しようとした。 2016年の春、ペンタゴンは、性的暴行が6000例あったことを発表した。うち5000以上が女性兵士に対するもの、残りが民間人という。

http://jp.sputniknews.com/us/20160827/2698368.html






Airforceはもともとイルミナティーことイルミナチス[入る身ナチス]であることは今や常識であり、それらが人の子を強姦虐待殺害する嗜好が在ることは周知の事実である。

記事コメ;少年ゲリラ














専門家「もしイタリアで日本のような耐震建築がなされていたら、地震は大きな問題にはならなかった」
オピニオン
2016年08月26日 19:55(アップデート 2016年08月28日 00:26)

イタリア中部地震は、最新のデータによれば、およそ300人の命を奪った。地震学者達は、最初の強い揺れに匹敵するような新たな地震が起きる可能性を除外していない。

イタリア人の記憶には、2009年の地震の恐ろしい記憶がいまだ鮮明だ。

この地震で、アブルッツォ州 ラクイラ県の県都ラクイラは大きな被害を受け、数百人が亡くなった。

ラクイラは、現在に至るまで、あの悲劇から完全には立ち直っていない。なおこの町は、今回の地震の震源から遠くない場所にある。

スプートニク記者は、ロシア科学アカデミー地球物理学研究所実験室のアレクサンドル・リュブシン室長にインタビューし、今回の地震はイタリア中部が地震学的に危険であることを意味するのかどうか、聞いた。

リュブシン氏は次のように答えてくれた- 「イタリア中部は、実際、地震地帯だが、事実上、大地震が起きる特徴的な場所ではない。

大地震が特徴的なのは、イタリア南部のシチリア島だ。イタリア中部でマグニチュード6の地震が発生した場合、基本的な危険は、山岳部に古い小さな家々が立ち並び、その大部分が地震に耐えられないという事にある。

つまり建物が、一世紀あるいはそれ以上前に建てられた、かなり古いものだという事だ。もしこの地域の建物が、日本でされているような形で作られていたなら、住民達は地震を感じもしなかったろう。

おそらく家具が揺れる程度で、犠牲者は出なかったと思う。しかし、イタリアの古い町では、明らかな理由でそれができない。

なぜなら、そうした町の大部分が、歴史的文化財だからだ。」 今回地震の揺れは、イタリア観光のメッカの一つ、首都ローマでも感じられた。

次にスプートニク記者は、やはり観光客に人気があるロシアの首都モスクワについて、地震学者の目から見て、どのくらいの危険があるのか尋ねてみた- 「モスクワは、地質学的に普通の諸条件下にあり、中心には地震学的に落ち着いたプラットホームがある。

それゆえモスクワが存在する場所での地震発生の可能性は、極めて低い。

しかし遠くの地震波は、時にモスクワまで実際に達することもある。いわゆる遠隔地震だ。そうした地震は歴史的に、ルーマニアのヴランチャ・ゾーンでしばしば発生する。

このゾーンの地震の特徴は、震源がたいへん深いことで、南はギリシャから北はフィンランドまで非常に広い範囲で起こる。

しかし遠いところまで達する地震波は、もうそれほど破壊的なものではない。時に建物が少し揺れる程度のものに過ぎない。

こうした現象は2013年にモスクワで観測された、オホーツク海でおきたマグニチュード8.3の大地震の余波がモスクワでも感じられたのだ。もしそうした地震が人口密集地の表面近くで起きたなら、大変な被害となっただろう。

地震の震源の深さは、およそ600キロとたいへん深いものだった。その波が、実際に遥かモスクワまで達したのだ。」

地震の予知が非常に難しく、確実なものであることは、よく知られている。

日本に関して、アレクサンドル・リュブシン氏は「地震の被害を最小限にするため、地震活動が活発なゾーン、例えば南海トラフや日本海溝の状態を絶えず監視しながら、あらかじめ可能なあらゆることをするだろう」と指摘し、次のように続けた-

「日本の方々が、実際大分以前から、この事を懸念し、東京地区での地震被害阻止に向けて、この問題に関する国家プログラムを作成してきたことは、秘密でも何でもない。

地震が発生した場合、犠牲者の数が約30万に達する可能性があるとの試算もなされた。しかし、よく言われるように、備えあれば憂いなしだ。

日本人の名誉のために言えば、耐震建築に関する事、また東京というメガポリスの住民の安全を最大限守るためになされている事は、極めてハイレベルにある。我々は、日本人から学ぶことがたくさんある。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160826/2695717.html






もしイタリアで日本のような耐震建築がなされていたら、地震は大きな問題にはならなかった?

いくら日本のような耐震建築がされていても、人の子を密に食用としたりするための悪魔儀式をするために土地が地下洞窟だらけであったら、地震は変わらず大きな問題のままであったのは思考するに難くはないでしょう。

記事コメ;少年ゲリラ



















審議日程 窮屈に TPP 強行採決の可能性 政府与党
日本農業新聞 8月28日(日)7時0分配信

環太平洋連携協定(TPP)承認案の審議が、9月召集の臨時国会で再開する。11月8日の米大統領選までの衆院通過を目指す政府・与党。だが民進党代表選の影響で召集日は26日にずれ込む見通し。審議日程が窮屈になり、強行採決の可能性もある。

 
政府・与党は、臨時国会を9月13日に召集し、TPPの審議時間を確保する構えだった。だが民進党代表選が15日に設定され、26日召集で調整せざるを得なくなった。同党の新執行部が決まらなければ、事実上、審議が進められないためだ。

 
約2週間のずれ込みだが、政府・与党には「かなり痛い」(政府筋)。米大統領選候補がTPP反対を強調する中、「大統領選までに衆院を通過させ、日本が承認する見通しを付ける」(同)ことで、米国の早期批准を促す考えがあるからだ。

 
26日召集になれば、2016年度第2次補正予算案の審議などを優先し、衆院TPP特別委員会の審議再開は、10月中旬にずれ込むとみられる。参院選でTPP反対を掲げた民進、共産などの野党の厳しい追及は必至で、11月8日までに衆院通過が「微妙」(自民党幹部)な情勢だ。

 
円滑な審議に向け、自民党は臨時国会で衆院TPP特別委員長を西川公也氏から塩谷立氏に代える。通常国会では、西川氏の著作とされる「TPP内幕本」が審議停滞の一因となったためだ。審議日程を野党と調整する筆頭理事も森山裕前農相に交代し、万全を期す。

 
与党側は、衆院通過までに、通常国会(約23時間)と合算して40時間程度の審議を想定する。だが野党はゼロからやり直すとの考え。8月に就任した山本有二農相らのTPPへの答弁能力も未知数で、政府・与党内には「与党だけで強行採決もやむを得ない」との指摘もある。

日本農業新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00010001-agrinews-pol







強行採決?   そうか、おまえたち売国高級奴隷=エリートと侵略者である鱷下衆どもやその一族だけが一切の負を背負うようになるだろう。
記事コメ;少年ゲリラ


















[ 2016/08/28 21:21 ] ▽メーテル▽Artemether-Maetel | TB(-) | CM(0)