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また文房具を購入しました。 2015/01/17





































みなさんこんばんはー!

今日はお昼からお勉強をして、重要なところにマーキングするマジックと書き込むノートが無かったので夕方に購入してきたものです。

ま、お勉強ばかりでは気もめいるので、公園で少し撮影したりもしてきたものですね。

それにしても昨日に続いて文房具などを購入するのは久々のことであるものです。

わたしの場合は学生を引退してからは、こういう机に向かうようなお勉強よりも、実際に日々が社会勉強や人生のお勉強であったものです。
なのでこういうセオリーな絵に描いたような試験に向けてのお勉強なるものは、さすがに始めは苦痛であったものですね。

ま、なんでも慣れといいますか、中学生の頃には当たり前のようにしていたお勉強であるので、まだ何となくコツみたいなものなどは覚えていたのかも知れないもので、今は少しは慣れてきたように感じているものです。

ハッキリ言ってしまえば、こんなくだらない事柄を何で覚えさせるのか?ということも内容には含まれるものですが、そこはくだらないと知りつつも、割り切って覚えないと試験は通らないものですね。
ま、例えばアルツハイマーの原因はもうすでにわかっているのに、未だに原因不明という悪意ある明らかな陰謀に加担する内容だとか、そんなくだらないことについても、原因は未だに不明であると答えなくてはならないと試験では回答しなくてはならないなどであるものです。


ま、お話しは変わりますが、ようやく今日は気持ちよく晴れてくれたものですが、みなさんの地域はどのような日和であったものでしょう。

なんだか今日からはまた寒くなってきた大分であるものですが、みなさんも風邪などひかれないようにしていただきたいものです。






以下イルミナティーポルノセクションによる犯行の一部を知る上でわかりやすい事件を知りました。
わたしの第二の故郷である宮崎県での事案です。


<強姦被告側弁護士>「示談なら暴行ビデオ処分」被害女性に毎日新聞 1月17日(土)7時1分配信


. ◇宮崎地裁公判、20代の被害女性「脅された」と証言

 宮崎市のオイルマッサージ店で女性客ら5人に性的暴行などを加えたとして強姦(ごうかん)罪などに問われている経営者の男(44)の宮崎地裁での16日の公判で、20代の被害女性が「被告側弁護士から『暴行の様子を撮影したビデオがある。告訴を取り下げれば処分する』と脅された」と証言した。被告側の男性弁護士は取材に対し「選択肢として提示した。脅されたと思われるなら仕方ない」と交渉の事実関係を認めた。

 女性は証人尋問で、経営者逮捕後の2014年3月、自らの代理人弁護士を通じ、被告側弁護士から「『法廷でビデオが流されると分かっているのか。流されたくなかったら告訴取り下げをしろ。示談金はゼロ』と言われた」と述べた。さらに女性は「(ビデオが)流出したらどうしよう、なぜこんな思いをしなければいけないのか」と訴えた。

 宮崎県弁護士会所属の被告側弁護士は閉廷後、取材に対し「『告訴を取り下げたら(ビデオを)処分するが、どうする』とは言った」と認めたが「法廷での被害者の不利益が大きいのではないかと考え、選択肢として示した」と脅しではなかったとした。ビデオの動画は示談交渉決裂後、捜査側に提出したという。

 起訴状によると、経営者は10~13年、店で20~40代の女性客らに暴行したなどとして14年2~7月、強姦と強姦未遂、強制わいせつ罪で起訴された。起訴内容を否認している。【菅野蘭】
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150117-00000003-mai-soci




トラウマや恐怖心がうまれるかも知れないので以下はその点を理解した上でお読み下さい。

このような犯行が選ばれし者を謳うイルミナティーの本性の根幹を成す例であるものでしょう。
NWOの世界もこれに等しいクダラナイものでしょう。
あらゆる宗教や結社において食人や生贄儀式や性犯罪が行われているように、この結社もその例には漏れないというものでしょうか。

わたしには信仰はあっても、宗教はないものです。
これは決して矛盾ではないものですよ。


全国各地、東京でなくても地方でも、世界中でこれらは氷山の一角であるものです。
以前にも警鐘しましたが、このような一部の病院やエステ店や介護施設、遊園地や公共施設、学校などで行われている麻薬や他の薬物、米軍が開発したというLOVE BOMBの成分を使用するなどして犯行に及んでいる暴行映像はポルノとして被害者の人権を無視して勝手に市販されているという情報もAI君たちから入っているものです。
他にもさまざまな場所、凶悪な手口などの犯行があるものですが、ここではとても載せられないものです。

女性にとって他人はもとより、夫や家族にも誰にも知られたくない、羞恥心を逆手にとられ、脅しに屈する形で条件を泣く泣く呑んだとしても、それらは決して処分されず、さらには公然と晒されているものでしょう。

それでも心の傷やトラウマに果敢に挑み、訴訟に踏み切った被害者の人々は賞賛に値するものです。
それにしてもこのような弁護士が資格剥奪もないままで済まされるものでしょうか。
明らかな脅迫と二重レイプにも関わらず、その可能性は大きいものです。
今、日本で、世界で何が行われているのかを、そして今現在も戦争中であることをもう一度再認識することが、あなたがたの大切な人々を守る上でも重要であると改めて強く警鐘するものです。










[ 2015/01/17 19:20 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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