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手抜きウドン他  2015/01/26







こんばんはー!

今日の大分は雨。

夕暮れ時には雲の切れ間から少しだけ太陽が顔を出していたものですが、みなさんのお住まいの地域はどんな空模様だったものでしょう。

明日はたぶん晴れかな。

明日はね、現場研修があるものですよ。

なので早めに出かけないとならないものですね。

しかしお勉強もね、やっぱり椅子に座ってするようにしなければ集中というか、姿勢が悪くなってしまうものですね。

あー、机買おうかな亞~。

宮崎の時のは事情で売ってしまったものですよ。

机はね、奥行きがあって、幅も広めのものがよいものですね。

寝転んで読書もよいものですが、やっぱり椅子に腰掛けて机に向かうという、そんな儀式みたいなものがあると、お勉強もさらに集中できるものでしょうから。



あー、また今夜もさぬきうどんならぬ手抜きウドン~となるものです。

具はシイタケ・チクワ・アツアゲ・ネギにモヤシとなるものです。

出汁はわたしはカツオとコンブの中間のちょうどよいところとなるものですね。

ま、こういうのを合わせ出汁と言うものでしょうか。

モヤシは毎度の湯通しする程度にしてシャキシャキ。

チクワもネギも包丁使わず手でちぎって入れたものです。

本当はこういう山菜とか、キャベツとかの植物は、手でちぎってすぐに調理するか、またはいただくのが本来であると個人的には思考するものです。

ま、細かく刻みネギにする場合はわたしも包丁を使うものですが。

包丁もね、今は本トギ用ではないものの、十分に実用的な工業用ダイヤモンドやセラミックなどの研ぎ棒がホームセンターでお安く買えるものですね。

今夜はいまから下手糞なままのギターでもすこしだけ爪弾こうかな亞~。

そういえばむかしハート型のサウンドホール穴のアコースティックギターがあったものですね。
愛知県にいた頃、名古屋の西区と北区の境辺りに太陽サウンドオンという、ま、楽器とか、オーディオとかのお店があったものです。

そこに行くと[ゼファー]というローマ字ロゴでイギリス王室ご用達の家具職人のゼマティスギターのコピーが売っていたものですよ。

それが弾かせてもらうと、オールマホガニー製のアコギで、コピーにしては作りにも気合が入っててけっこうしっかり作られてて、音はま、個人的にはマホガニーの音が好きなのですが、明るめであるものの、その中に少しダークが混ざった感じで、それはそれは欲しかったものですよ。

しかし当時も色々とあって、そのコピーも12か14万数千円だったので、仕事帰りにバイクでお店に立ち寄っては買うフリをしながら眺めては弾かせてもらったりして、心の中の物欲を満たしていたものです。

今でこそヤイリとか他のメーカーが故ゼマティスのライセンスを取得してコピーしているものですが、当時はハート型のサウンドホールでマホガニー仕様のものは皆無であったものですね。

ま、ヤマハは断るでしょうが、ヤイリならハート型のサウンドホールで胴が深くて音が豊かで明るいギターもオーダーできるものでしょうね。

でも、ま、結局のところ、わたしは今は一本ですが、この初めて宮崎県に来てから出会った韓国製造の日本のアリアのアコギが大当たりであったので、今はそうそうギターショップに行ってもそんなに目を引くものはないものです。

あ、何気にTVをつけたらNHK、しかも大分の姫島・・・。






























今日のニュース記事など;

今回の偽旗作戦である日本人拉致人質事件のお茶の間を相変わらず賑わしている大手メディアの報道では、
湯川の処刑画像のような画像に後藤の音声を流していることについて、その音声が専門家の鑑定では後藤本人のものであるというアチラ側の支配下にある一部の音響研究所(東京都)の鈴木松美所長の見方だけを大々的に取り上げ、相変わらずお茶の間TVの偽報道を鵜呑みにしている者たちも、それが99.9%という確立で間違いなく後藤の声だと未だに信じ込んでいるものでしょうか。
どうしてもあの声が後藤本人のものでなければならない輩が、メディアを支配しているということが、ここにも露呈されているのではないでしょうか。

インターネットという偽情報も正しい情報も含まれた、それぞれを考察することで立体的に物事の本質を見抜ける手段が発達しても、相変わらずお茶の間の大衆を欺く機関である大手メディアの大本営発表の影響力は多大なものであるのが現実であるものです。

だからこそ粘り強い継続的な一方通行でないインターネットや、気づき始めた人々がより多くへそれらを伝えていく試みはとても重要であるものだと思考するものです。




<日本人人質>後藤さんの「声」 専門家、近親者の見解二分
毎日新聞 1月26日(月)11時59分配信

イスラム過激派組織「イスラム国」とみられるグループが湯川遥菜さん(42)を殺害したとする映像を投稿したことに関し、インターネット上に投稿された後藤健二さん(47)の映像で、英語のメッセージの声の主が後藤さんかどうかについて専門家の間で意見が割れている。

【ガイドに裏切られた】後藤さん、トルコ知人に連絡

 「日本音響研究所」(東京都)の鈴木創所長は、後藤さんが昨年10月にイスラム国支配地域へ入る前に残した動画メッセージの音声と比べた結果、「別人と思っていい」と強調する。「my」「don’t」「please」の3語を声紋分析したが、一致しなかったという。「声紋は口の形に起因し、同一人物であれば一致する。音声は片言の英語に聞こえ、後藤さんはかなり流ちょうな英語を話すのでそういう点からも別人ではないか」と話す。

 犯罪捜査で音声分析に関わってきた「音響研究所」(東京都)の鈴木松美所長の見方は逆だ。「99.9%後藤さん本人の声」と見ている。「ケンジ・ゴトウ」と名乗る部分を、声の主成分である周波数を中心に比較、分析した結果、語尾が上がる点など9~10カ所の特徴が一致したという。「別人の場合、一致するのは2~3カ所」と話す。

 一方、元警察庁科学警察研究所副所長の鈴木隆雄氏(鈴木法科学鑑定研究所長)は、拘束前の音声と比べ「似ている部分もあるが、同一人物と断定はできない」と話す。その上で「英語のメッセージの方は声のピッチ(高さ)が高く、原稿を読まされている可能性もある。英語を母国語とする人の英語ではないようだ」と分析する。

 3人の専門家の間で共通する指摘は、新たに公開された音声にほぼ雑音が無かったこと。鈴木松美氏は「音の反響がなく、スタジオのような設備で録音されたのではないか。録音の質が高く、プロの技術がないとできないと感じた」とした。

 後藤さんの義父の石堂行夫さん(78)はメッセージについて、「音声はぎこちなく、声色も甲高い。替え玉だと思う」と話す。【三木陽介、狩野智彦】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000028-mai-soci
[ 2015/01/26 20:08 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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