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2015/02/03 悪魔の枢軸カンパニー
























こんばんはー!

世界マッチポンプ劇場は眠ることを知らない存在たちによって日々運営されてきているものです。

そのシナリオは残虐残忍でとても酷いものです。

それらはわたしたちの足元から忍び寄り、まさに足元に起爆装置を仕掛けられ、そうしてこの国も世界も無理やり踊らされてきているものだと言っても、それは過言ではないものでしょう。

東京を中心とした関東で計画されている巨大地震。

これらは意図的に起こされる人口地震であるものです。

なので震源地はもうすでに初めから決められている。
その場所で何かしらの工事事業を装い、地中深くに起爆させる物質を仕込む。

その被害予想は国民の安全を確保するためのものでなく、その悪しき地震や火災や津波の被害で焼失したインフラの被害規模の予測=それをその後まんまと受注し、まんまと巨万の富を得ようとしている存在たちのための予想であるものでしょう。
被害者の血と憎しみや悔しさなどをあざ笑いながら生まれた商品の利益、収入予定表であると言ったほうが過去の現実のその教訓として見るにおいて正解であるものでしょう。

自ら仕掛け、破壊し、火を放ち、起爆して津波で殺してから、平らになった被災地の復興の名の元に暴利を得ようなどという、そんな下衆な外道どもが実在してきているものです。


津波ですべてを流し殺すのですから、反対意見も死人にクチナシ、立退き料も、極道を雇うこともなく、人件費もかからず、建物の解体費用もかからず、逆にガレキの運搬などで大儲けできるというのがアチラ側の本心であるものです。
もちろん医療でも大儲け。
こういう企業はちゃっかり予定通りに医療分野にも忍び込んでいるものです。

このクダラナイ世界マッチポンプ人類奴隷劇場はまさに最終局面へと突き進んでいるものですが、わたしは悲観的ではないものです。

むしろその逆であるものです。




覚書;


以下ウィキペディア参照;

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%AF%E3%83%86%E3%83%AB

ベクテル (Bechtel Corporation ; Bechtel Group)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本拠を置き、総合建設業を営む多国籍企業。石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負う世界最大級の建設会社。


市場情報 非上場
本社所在地 アメリカ合衆国
カリフォルニア州 サンフランシスコ
設立 1898年
業種 総合建設業
事業内容 建築・土木
代表者 en:Riley P. Bechtel (CEO)
総資産 314億ドル(2008年)
従業員数 約44000名(2009年)
外部リンク www.bechtel.com



創業者一族

創業者ウォーレン・べクテル(en:Warren A. Bechtel、1872年9月12日 – 1933年8月28日)は、オクラホマ州で牧場経営に失敗した後、1898年、急成長中であった鉄道産業の使用人として事業を開始した。それから20年間、ウエスタンパシフィック鉄道をはじめとして鉄道や高速道路建設を請け負った。1919年以降、共同事業者とともに高速道路・水道トンネル・ダムなどを建設した。

息子のステファンen:Stephen David Bechtel, Sr.(1900年9月24日- 1989年3月14日)、その子ステファン・ジュニアen:Stephen D. Bechtel, Jr.(1925年5月10日 – )を経て、創業者の曾孫ライリー・べクテルen:Riley P. Bechtel(1953年 – )が現在の最高経営責任者を務めている。

会社の所有と経営はべクテル一族に担われており、ライリーやステファン・ジュニアはいずれも総資産30億ドル(2009年)を有するアメリカを代表する富豪の一人である。


主なメガプロジェクト

フーバーダム:1936年完成[1]
トルコのBekme 水力発電所ダム:1991年完成[2]
イラクの石油化学工場:1991年完成[3]
インドのダホール火力発電所1号機:1992年完成[4]
湾岸戦争後のクウェート復興:1993年完了[5]
英仏海峡トンネル:1994年完成[6]
香港国際空港:1998年完成[7]
テンギス油田(カザフスタン)en:Tengiz Field開発:1999年完成[8]
アニストン (アラバマ州) の化学兵器処理施設:2001年完成[9]
トルコの天然ガス火力発電所3基:2002年完成[10]
ロシア・マヤークen:Mayak,オジョルスクの核分裂物質貯蔵施設:2002年完成[11]
ブラジル・パラナ州アラウカリアen:Araucáriaの発電所:2003年完成[12]
ペルーのホルヘ・チャベス国際空港の拡張:2005年完成[13]
マサチューセッツ州ボストンの高速道路トンネル "Big Dig":2007年完成[14]
クロアチアのザグレブ-スプリト高速道路再建:2008年完成[15]
テネシー州オークリッジ国立研究所近くの核兵器工場 "Y-12" 、および、濃縮ウランの貯蔵施設:2009年完成[16]
アルバニアの高速道路 Rrëshen-Kalimash Highway:2010年完成[17]
新ドーハ国際空港:2011年完成予定[18]
新マスカット国際空港ターミナル:2014年完成予定[19]
ルーマニアのトランシルヴァニア高速道路ro:Autostrada A3 (România):2016年完成予定[20]
ダラス都市鉄道延伸:2016年完成予定[21]
この節の加筆が望まれています。

韓国の古里原子力発電所3号機・4号機の設計。


出身者・関連人物

ジョージ・シュルツ - 1974年、社長に就任。その後1982年7月16日第60代アメリカ合衆国国務長官に指名された。

キャスパー・ワインバーガー - 1975年、副社長兼法律顧問に就任。その後1981年1月21日アメリカ合衆国国防長官に指名された。

ジョン・マコーン - 1937年、二代目ステファン・ベクテルの共同経営者となりベクテル・マコーン社を設立、ステファン・ベクテルが会長、マコーンは1945年まで社長を務めた。その後国防次官、空軍副長官、原子力委員会委員長を歴任。

ウィラード・デイヴィス - 1955年から72年まで副社長を務めた。73年から81年までアメリカ合衆国エネルギー省次官。原子力委員会からアメリカ合衆国原子力規制委員会の高官、そして原子力産業会議(英語版)理事を歴任[23]。


日本における事業展開

日本法人はオーバーシーズ・ベクテル・インコーポレーテッド株式会社で、東京都千代田区丸の内3-2-3に本社が置かれている。

青森県の日本原燃六ヶ所再処理工場の工場設備建設に技術参加[24]。1989年度、羽田空港西側旅客ターミナルビル建設工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。
1991年度、関西国際空港旅客ターミナルビル(南工区)新築工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。
1991年度、東京湾横断道路川崎人工島東工事を日本企業との共同企業体の1社として受注した。1991年度、アジア太平洋トレードセンター建設工事(その1)を日本企業との共同企業体の1社として受注した。[25]
神戸医療産業都市構想への参加
1999年、神戸市は先端医療産業特区の可能性についてベクテルに調査を依頼。ベクテルは大学コンソーシアム、テクノロジーパークでのビジネス支援、医療産業と神戸空港の連携の3つを柱とする提案をおこなった[26]。
中部国際空港旅客ターミナルビル新築工事(その1)を日本企業との共同企業体の1社として受注した[27]


沿革

1930年代:フーバーダムの建設に参加

2003年4月17日:イラク復興事業で、発電施設や水道、空港などのインフラ整備で総額6.8億ドルの受注を発表

2006年6月より、ロスアラモス国立研究所を運営する連合組織Los Alamos National Security (LANS) に、カリフォルニア大学、ニューメキシコ大学、ニューメキシコ州立大学、BWX Technologies、Washington Group International らとともに参加している。



覚書; 

エノキアン協会




[ 2015/02/03 20:41 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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