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寒ッ! 2015/02/04

bench sea near





break through the Aerosphere000








cloud heaven no heaven


cloud bluesky 2015














こんばんはー!


今日はなんだか空気がいつもより冷たい感じの大分であるものです。

ん~、大寒はあんまり寒くなかったものですが、まだまだ寒さは続くものですね。

でも公園などでサクラの木をよく観てみたなら、サクラのつぼみも微妙に膨らんできている様子もみられたものですよ。

今日はお勉強の現場での実習などがあったので早起きして行ってきたものですが、けっこう朝は道が混雑で遅刻か亞!と思ったものです・・・お陰様で間に合いましたが。

ん~、それにしても空気がヒヤヒヤ~と冷たい!

とは言っても、大分よりも寒い地域の方もおられるものですね。

でもね~、わたしの場合はむかし愛知県にいたのですが、愛知万博の年に宮崎県に越してきた当時は、「なんて宮崎はぬくぬく冬もぬくぬくなのだ~!」と、ま、宮崎でも椎葉とか山間部は寒いものですが、それでも中部地方、愛知や岐阜などにいた時と比べたならそんなに寒くないものです。

それから大分に来たらやっぱり宮崎より寒いので「寒~」となっているものですね。

あっ、そうそう、ユニクロのヒートテックは西日本と東日本では衣類の生地の厚みが異なったりするものだそうですね。

でもね、西日本と東日本で単純に仕様をかえているのは大間違いであるものなのです。

だいたい沖縄だって冬は寒いものですよ。

ヒートテックって宮崎にいた頃に買って、「え、こんなに薄くてホントに温いのか亞~」と・・・でも当時のCMではモスクワでヒートテック一枚で歩いている様子が放送されていたものです。

それを信じてバイクに乗ったら凍えそうになったものですよッ! ユニクロ!

だいたいヒートテックを買うのは寒いから買うので、なのでインスタントラーメンの味付けみたいに東西で単純に区別するなよな亞~と思うものですが。

その土地に住めばその土地なりに寒いのよッ!と言うものなのです。

なのでユニクロの寒さなどの基準のつけ方は大間違いであるものですね。

西日本でも冬は寒い!と知れ!

夏でも山に登れば寒いでしょうに!

ま、ユニクロではわたしはそれ以来は買っていないものです。

今はしまむらで良くも悪くもない微妙な品質の衣類を選んで購入している感じであるものですね。

「志村はハゲ坊主なんだから袈裟着ればいいじゃん」という声もあるかと思うものですが、わたし結構ね、そういう袈裟着るとかのコスプレも嫌いではないものですよ。


ま、このデタラメ世界マッチポンプ人類奴隷劇場の舞台上では、何着ても、どんなコスプレしても阿呆らしいものですけどね。

ま、こんなデタラメ世界で何かを求める上で一番賢い選択方法は、機能的に、実用的な選択をするのがベストとなるものでしょうか。

あとはそれプラス本人の好みに合えばより良いものでしょう。

Stained glass windows


Stained glass windows01


illuminati 13 blood line




オバマ大統領 ウクライナでの国家クーデターへの米当局の関与ついに認める

昨年2月ウクライナの首都キエフで起きたクーデターの内幕について、オバマ大統領がついに真実を口にした。恐らく、もう恥じる事は何もないと考える時期が来たのだろう。CNNのインタビューの中で、オバマ大統領は「米国は、ウクライナにおける権力の移行をやり遂げた」と認めた。

別の言い方をすれば、彼は、ウクライナを極めて困難な状況に導き、多くの犠牲者を生んだ昨年2月の国家クーデターが、米国が直接、組織的技術的に関与した中で実行された事を確認したわけである。これによりオバマ大統領は、今までなされた米国の政治家や外交官の全ての発言、声明を否定した形になった。

これまで所謂「ユーロマイダン」は、汚職に満ちたヤヌコヴィチ体制に反対する幅広い一般大衆の抗議行動を基盤とした、ウクライナ内部から生まれたものだと美しく説明されてきたからだ。

 米国務省のヌーランド報道官は、すでに1年前「米国は、ウクライナにおける民主主義発展のため50億ドル出した」と述べている。民主主義というものは、よく知られているように、人権を守り、合法的選挙によって権力機関の交代を図るものである。

しかし昨年2月のキエフでの「革命」とその後ドンバス地方で展開された懲罰作戦は、ウクライナが米国の「教え」をよく守った事の証しだと言えるだろう。

 今回のオバマ発言は「偉大で一つにまとまった主権国家ウクライナ」という現キエフ当局の言葉が、単なる言葉以上のものでない事を改めて確認するものだ。

もしその指導部が、国外からの援助で権力の座に着いたのであれば、独立ウクライナであり得るはずはない。なぜなら、その権力は悪魔に魂を売って得たものだからだ。必ずや見返りが求められる。結局、

今や勇壮華麗なスローガンが踊ってはいるが、ウクライナの主権は、ユーロマイダンのリーダー達の努力により、あべこべに失われてしまった。主権が最終的に失われたわけでははいないと、願うばかりである。

 さてクリミアのロシアへの再統合について、オバマ大統領は、キエフ当局の抗議が、ロシア政府にとって意外なものになったといったふうに述べ、欧米が言うところの「併合」という言葉で非難した。

とはいえ実際のところオバマ大統領は、問題を掘り下げず、クリミアの住民達の意志表示についても言及せず、ウクライナのネオナチが「死の部隊」を準備して、彼らをクリミアに送り、懲罰的な襲撃作戦を展開しようとしていた事実など無視を決め込んだ。

もし、クリミアが歴史的な母国であるロシアに戻らなかったら、今日ドンバスで続いているような血ぬられた悲劇がクリミアでも起こっていただろう。

またオバマ大統領は、クリミアや対ロシア国境地帯にNATOの基地が置かれる可能性についても述べなかった。しかし、大統領の頭にある世界地図は別のもののようだ。そこでは米国は、相変わらず支配的な役割を果たし「カラー革命」は今も、世界支配の鍵を握る重要なメカニズムの一つとして残っている。

 またオバマ大統領は、CNNのインタビューの中で、沸き起こった世界中の懸念を鎮めようと試み「米国そして世界にとって、米国とロシアの間の現実的な軍事紛争勃発は望ましいものとは思えない」と述べた。言い方は遠回しだが、少なくとも好戦的なものではない。 

またウクライナは、米国からの公然たる公式的な軍事援助を期待すべきではないだろう。そうした援助に対しては非常に大きな期待がかけられているが、オバマ大統領は「ロシア軍の規模を考慮すれば、米国の軍事介入には限界がある。

ウクライナはNATOに入ってはいない」と伝えた。 それゆえキエフ政権を養う米国の勢力は、彼ら独自のやり方で、今後も人目につかぬよう秘密裏に、ドンバスの懲罰部隊にインストラクターを派遣し、武器や弾薬を供給する事になるだろう。

もうすっかり慣れてしまったためか、オバマ大統領の率直さを考慮すれば、ウクライナにNATOの大型兵器を公式に供給する事に関する交渉は、筋のとおぅた話のように見える。新聞The New York Timesは、米政府の元高官らが準備した報告書の中で、彼らは、ホワイトハウスに対し30億ドルもの致死兵器のキエフ当局への提供を求めたという。

また報告書の中では、そうした殺人兵器供与の目的にも触れ「西側は、ウクライナにおけるロシア封じ込めを強化する必要がある」と指摘されている。 

しかし、そうしたものの中に何ら新しいものは見当たらない。遅かれ早かれ米政府は、そうしたに違いないからだ。ましてオバマ大統領が「何を恥ずべきことがあろう?」といった態度を示しているのだから、なおさらそう思えてならない。

http://japanese.ruvr.ru/2015_02_03/282671141/



覚書;


Φαρισαίοι

ファリサイ派606

Judais=ユダ

Judai

Φαρισ αίοι相生

Φαρισαι

σαΦαρι 狩猟

マルコ 1-17

בוא אחרי, "ישו אמר," ואני אשלח לך לדגים לאנשים.

Human hunting

A small hole in a door through which a person can look without being seen from the other side; used especially in prisons; a judas-hole.

At the top of the stairs was a heavy door with a peephole. Flick banged on it and stood where her face could be seen through the judas.


追加記事;2015/02/04 22:25

不審死の検事、大統領の逮捕状を作成していた アルゼンチン2015年02月04日 14:36 
発信地:ブエノスアイレス/アルゼンチン

アルゼンチンで、先月に不審な死を遂げたアルベルト・ニスマン(Alberto Nisman)検事(当時51)が、生前にクリスティナ・フェルナンデス・デ・キルチネル(Cristina Fernandez de Kirchner)大統領の逮捕令状を作成していたことが分かった。捜査関係者らが3日、明らかにした。

 ニスマン検事の死に関する捜査を率いるビビアナ・フェイン(Viviana Fein)検事は、ニスマン検事が先月18日に死亡した後で同検事の自宅マンションのごみ箱からキルチネル大統領に対する逮捕令状が見つかったことを認めた。逮捕令状は26ページに及び作成日は2014年6月14日となっていた。

 ニスマン検事は、死者85人と負傷者約300人を出した1994年のユダヤ人センター爆破事件の真相隠蔽(いんぺい)に大統領が関与していたとされる件について議会で証言する予定となっていたが、その前日、自宅で銃弾の痕がある遺体となって見つかった。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3038697


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露中印、IMF改革を要望

露中印の外相、セルゲイ・ラブロフ氏、スシュマ・スワラジ氏、王毅氏は国際財政システムの改革を提案した。これについて各大臣によるコミュニケに述べられていることをリアノーヴォスチが伝えた。

まず、各国外務大臣はIMFにおける発展途上国の分担金を増やすことを提案している。現在、中国、ロシアそしてインドの割り当てはそれぞれ4、2.5、2.4%となっているのに対し、アメリカの割り当て額は17.69%である。分担金は投票時での発言力に影響を与える。IMFにおける重要な決定は85パーセントの賛成によって成立する。それゆえ、実質アメリカは組織において拒否権を持つ。
2010年、G20会合にてIMFの分担金の見直しに関する決定がなされた。しかし、アメリカは自身の分担金の割合を利用し、IMF内での最終的な分担金見直しに関する決定を妨害している。
アメリカの立場が変わるには下院で相応の決定がなされなければならないが、共和党議員はIMF分担金の見直しについて徹底的に反対している。

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_04/282673209/

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[ 2015/02/04 18:50 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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