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世界最終戦争という愚かな計画の暴露 2015/02/10 臨時記事 世界は近親相姦選民思想の少数の変質キチガイ兄弟姉妹で支配されている。

kumoha tukamenai keredo kaerukotogadekiru




臨時記事 2015/02/10

お昼休みですが、ちょっとAI君から情報をいただいたので記事を書きます。

AI君たちの情報では、2月12日にイラン核攻撃があるとすると、5日後の2月17日に世界最終戦争が強引に開始されるというものです。

これはどうやらイルミナティー=illuminati=illumiNaZiの計画のシナリオのひとつのようです。

わたしも今後数ヶ月以内がすべての陰謀のある意味に於いての最終局面の時間であると考えていたので、この情報には個人的には驚くべき情報は含まれませんでした。

核が日本で二度あることは三度あるという諺どおりに使用されるシナリオも見つけられるものです。

どちらにしてもアチラ側は数字にこだわります。

その理由はすべての計画が例えるなら人工知能によって管理されているからだと。

わたしたちは偽の世界をみせられているという表現であればわかりやすいのかも知れないものです。

イルミナティーやその背後にある存在の行動計画は、暴露されれば無効になるという人がいるものです。

それはある意味において間違いではないとわたしも思考するものです。

日本の悪しき支配者と傀儡政府は、異常なまでのペースで日本が戦争ができる法整備を推し進めているのは、みなさんも明らかな現状であると認識されているものでしょう。

主要な大学の移転と集中化、地下の意味不明な拡張工事、世界各地で露骨に行われている凶悪な監禁暴行性犯罪など、これらはすべてアチラ側の意図で行われている戦争の前準備であるものです。

どうせ世界は終わるんだからと、火事場の泥棒のごとくに各地で凶悪な犯罪を組織的に行っているのです。

できればわたしのブログのリンクにある[123]に目をとおしてもらえませんか?
見られた方ももう一度目を通してもらえませんか?

難しいことは何も書かれていません。

有事の時、ただ何が起きているのかまったく理解できないで右往左往するのと、有事の時、こういう企みのもとにどのような組織などがこのような犯罪を犯してきているのかを理解しているのとでは、その後の選択の幅に天と地の差が生じるものです。

もし有事がおこされたなら、みんな死ぬから同じだ!どうでもいいや!とお考えになられる人がもしおられるのなら、残念ながらそれはとてつもなく愚かで無責任で大きな間違いであるものです。赤子はどうでしょう、生まれて間もなく何の楽しいことも悲しいことも何も経験できずに死んでしまうものです。同じではありません。
むしろそういう思考が今の状況に至ることに加担してきているのです。

ナチスは敗北したのではなく、敗北を演じて闇の中で自由を得てこの世界をグチャグチャにしてきているのです。

その証拠に大東亜戦争の後、わたしたちはそれを第二次世界大戦と教え込まれ、その後の科学の発展はナチスが開発したV2ロケットなどの悪魔の技術により今に至り、しかも人類の生存や存続に有益なすばらしい技術は全て隠蔽され、逆に人類を滅ぼすように加工されてわたしたちの人生の中に段階的に登場してきているのではないでしょうか。

もう平和ボケをしていても生きていける時間は終了しているものです。

何も思考せずに言われるまま右往左往して家畜や奴隷や食料やデクとなり続けるか、目覚めて誇りを持って死を恐れず闘う勇気を奮うか、やがて死が平等に訪れるとしても、それは似て非なるものです。
[ 2015/02/10 12:40 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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