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2015/02/20 真実は空に そして目の前に




























こんばんはー!


今日はふと空を見上げると、そこにはケムトレイルの空が悪しき存在たちによって描かれていたものです。

ま、こんな光景は別に珍しいものでもなく、もうずっと前からであるものです。

でも何度見てもなんて酷い世界なのだろうと。

ケムトレイルが蒔かれた数日後くらいから、またどこかでこのケムトレイルの濃度が濃く降り注いだ地域では、抵抗力の落ちた人や、まだ弱い子供などを中心にしてインフルエンザなどの感染症や他の知られていない奇病が流行するものでしょう。

それで儲ける、または利益を得る存在たちが、この悪しきプロジェクトを推進しているものでしょう。

でもこの空を見上げても、いまだにこれらは陰謀論であり、決して陰謀ではないと思考する人たちが多くいるものです。

果たして本当にこれらはキチガイの戯言であり、ただの陰謀論でしょうか。

これらは本当に日本の本来の空でしょうか?

国民は本当にまもられているのでしょうか?

そのこたえは人々の見上げる空にはっきりと描かれているのではないでしょうか。

わたしが動画をよくUPさせていただいているアルシオンの動画。

わたしはこれらが本当にただのガス抜き工作の一貫ではないとは言い切れないものです。

ただ動画の内容の多くには今、世界で起きていることの真実が数多く含まれているものです。

銀河連邦なるものが本当に実在しているのかを、その存在を直接この目で確認し確かめる術は今はないものです。

またこの世界をグチャグチャにして支配してきているとてつもなく酷い存在たちの計画には、自前のUFOで地球を攻撃させ、そこに正義の味方として現れて一気に世界統一政府を樹立させるというとんでもない計画があることを思い出さずにはいられないものです。
この悪しき計画は酷い支配者たちの悲願である独裁人類家畜牧場を一つの世界政府が運営するという計画。この究極のマッチポンプ計画がある以上は、わたしは個人的には銀河連邦なる存在を信じきる立場ではいられないものです。

わたしはそれらが本当に人類を救うために本当に在るとしても、最後まで冷静に俯瞰して世界を見る立場であるものです。
今回が6度目なのか、少なくとも二回目以上の世界絶滅マッチポンプ劇場であるのは真実だと思っているものです。
その前の数回の時代か、またマヤの歴史のとおりの回数なのか、まんまと神話に描かれているように、人類は騙されながら虐待され、収獲され滅ぼされたのでしょう。

そしてまた新しい世界、実際には先の数度の絶滅の使いまわしのシナリオで、人類は増やされ、そして中世や江戸時代や世界大戦という計画も使いまわしされながら、そして増やした人類を最終的に収獲するために、また人類を虐待し、大虐殺して、そしてまたノアのようにしてあえて救った人類にこの星で人口を増やさせ・・・そしてまた大虐殺・・。

ま、この何度も繰り返されたマッチポンプ劇場の人類の監視役である支配者層はずっと同じ存在たちに任せているのかも知れないものですが。

今夜も志村のトンデモな記事となっているものでしょうか亞~。




今日観たYOUTUBE/ニュース記事/HPなど;



そう遠くない未来におとずれることに対し、人類に免疫をつけさせるための映画のひとつでしょうか。

それとも単なるガス抜きでしょうか。




2月 18 , 02:39火星の南極付近で不思議な煙


天文学者らの国際的な組織は火星の表面に不思議な煙を発見したことを明らかにした。これについて同組織は科学雑誌「ネイチャー」に発表したほか、BBCニュースのサイトにも短く紹介している。

アマチュアの天文ファンが不思議な煙に最初に気づいたのは2012年3月。火星の南極付近でのこと。このとき以来、2度ほど同じ現象が見られている。2度とも、煙は約10日間にわたって観測されており、1ヶ月の間をへて、2度目の現象が確認されている。
 煙は最高1000キロの長さにわたり、表面から200キロほどの高さに上がっている。当初、専門家らは火星の表面に漂う煙は火星自体とは何の関係もないと考えていたが、機械を調べ、多くの天文学者らが同様の観察を行なった結果、煙はやはり火星と関連したものであることがわかった。
 ただし、研究者も煙の実態は未だに明らかできていない。火星の大気圏はかなり層が薄く、高さ100キロ以上に雲が発生する理由はない。
 現在、軌道の危機を用いた煙の観測、研究が続けられている。
Lenta.ru

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_18/282944242/


ウクライナ軍の捕虜将校が衝撃の証言、破壊班を組織したのは米国

ドンバスで義勇軍側の捕虜となったウクライナ人将校のミハイル・アリョーシン氏は尋問の際に、米国諜報員の指導のもとに破壊工作グループの要請が行われている事実を明らかにした。アリョーシン氏の尋問の模様は録画され、情報ポータル「ブロクノート」の手に渡った。

アリョーシン氏によれば、1月、ウクライナ軍基地には米国諜報機関の2人の職員が滞在していた。1人はデヴィッド・ヘイグ(通称「セールィ(グレーの意)」、もう一人はディラン・コンノス(通称「ガン」)。

「翌朝、我々には義勇軍のテリトリーの後方で大規模な破壊工作を行うため、班を組織するよう命令が下された。破壊工作の主な目的は、住民の大量殺害の罪をドネツク人民共和国およびルガンスク人民共和国の軍になすりつけることにあった。」

アリョーシン氏によれば、2つの諜報グループが組織され、ドネツク人民共和国軍の軍服を着せられた。この者達は市場、バスの停留所など人口密集地域を狙い、爆破装置を仕掛けねばならなかった。標的には子どもの通う学校まで含められた。

この他さらに2つのグループが組織され、ロシア方面に働きかける使命を与えられた。

ウクライナ軍のアリョーシン将校のこの証言をドネツク人民共和国国防省エドゥワルド・バスーリン副司令官は確認。副司令官はウクライナ安全保障庁をロシア軍の権威を失墜させたとして非難した。

アリョーシン将校はまた、ウクライナ軍司令部は当初からミンスク合意の条件に遵守していなかった事実を認めている。ミンスク合意では2月15日より、ドンバスでの軍事行為は終了されなければならないことになっている。
[ 2015/02/20 18:12 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

おこちゃんさんこんにちはー!


まだなんだか本調子には至れないものですv-13

この世界はまさに地獄の様相であるものです。
でもこれも今に始まったことでもなく、今までずっとそうで、わたしたちは何も知らずに騙されて幻想を見ていただけのように思うものです。

おこちゃんさんの父上さまは苦しまれたのですね。

わたしが子供の頃も、まだ四日市ぜんそくだとか、そういう大気の状態は最悪であったものです。

徐々に良くなってはきたものの、工場やゴミ焼却場は夜間に昼間では苦情がくるような物質を垂れ流している地域はかなりまだ多いと思うものです。

その証拠に最新の空気正常化システムを謳う新しい焼却場の近辺の住民は必ずアトピーやガンやその他の病気にかかったり、短命だったりしているものですね。



でも、本当の夜明けが来ると、わたしは信じて疑わないものですv-22


あっ、息子さんたちは大分も巡られるのですね。
九州は熊本とか、PM2.5とかもあるので、マスクは持っていったほうが無難であるものです。
ま、ドラッグストアはいっぱいあるので出先でも入手できるものですが。

新婚旅行の楽しい思い出がいっぱいできますようにv-283




[ 2015/02/21 16:53 ] [ 編集 ]

気分は復活しましたか?
色んな所で、色んな方法で人体が汚染されていると 思います。
アレルギーが 現代に増えた原因もきっと、そういうものが蓄積されて、
それによって、敏感に 色んな物質に対して、反応が起きると考えています。。
私の育ったところは、工場が、昔ですから規制がなくって、モクモクと赤茶色の 煙を吐いていました。
父は 肺癌でしたが、そういうのが原因の、珍しい、手術の出来ない種類のガンでした。

今週、来週息子が、新婚旅行で、大分、別府にも行きますヨ~!おじゃましまーす。 
[ 2015/02/21 10:42 ] [ 編集 ]

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