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2015/03/03 雛 雛は亜~? 雛~
















Holograms of false Gods

こんばんはー!

昨日記事UPした直後くらいからなんとか復旧したものです。

さきほど少しまたおかしくなったものですが、今は正常に作動しているのでそのうちに更新しておくものですね。

俊樹さんは大丈夫でしょうかね。

ブログが再開されるとことを希望するものですね。

このまえふと巨大なモールをブラブラしながら、色んな商品を見て楽しんでいると、商品棚の影からイレズミをコレ見よがしに見せ付けるようにして鼻輪をしたカップルが赤子を抱いていたものです。

お兄さん大丈夫でしょうか? 

お母さん、頭大丈夫?

悪しきものは悪しきものを身にまとうのがセオリーとなっているものです。

実はその意味を知らない幾何学のイレズミをして、おまえ頭大丈夫?

中には「おれはまぬけなゲイだ!」というアルファベットを元にした幾何学模様の刺青も見えてしまったものです。

おまえらアタマ大丈夫?

ま、そういうわたしのほうがキチガイである世界が展開されてきて久しいものでしょうか。

戦前戦後の日本人を計画的に組織的に洗脳してきた、その日本人の戦前戦後のBefore and afterをもし俯瞰するようにリアルタイムで見られたなら、日本人であればそれはそれは悔しい憤りを超えた気持ちになるものでしょう。
日本人に扮装したトロイの木馬の侵略者たちは、それを見ながら日本人を今も嘲笑し続けている。

もしこのままの世界が続くだけが未来なら価値はない。

もしそれが決定的なら、滅ぼすしか無い。

そうでなければ残虐卑劣なる虐待と陵辱の血の海で、生かさず殺さず嘲笑されいたぶられ搾取されるだけだ。時には持ち上げられても、それはその天上から引きずり降ろされたときのわたしたちの恐怖や絶望の叫び声や苦痛に歪む顔を見たいだけのことなのでしょう。

でも変えようとすることには価値があるものです。

どう生きるかは自由だ。

逆らって殺されるのも自由の道。

屈服してブルブル震えながら奴隷と化し、それでよければそれでゆるやかに死んでいくのも自由の道。

たとえ同じ道でなく、それが邪道でも外道でも、その道を最終的に選ぶのは本人でしか在り得ないのだから。

そして誰も、わたしも、誰をも責めることはできないものでしょう・・・責めるも責められるも人類どうしならばなおさら、わたしたちは同じく高級奴隷と低級奴隷の区別こそあれ、漏れなく囚われの身なのですから。



今日観たYOUTUBE/ニュース記事など;





クリントン氏、4月出馬表明か=米大統領選 【ワシントン時事】

2016年の米大統領選の民主党最有力候補と目されるヒラリー・クリントン前国務長官(67)が4月に出馬表明する可能性が高くなったと、2日付のウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じた。クリントン氏が出馬の意思を明確にすれば、動向を注視してきた他の民主党有力者の動きにも影響を与えそうだ。 (時事通信)

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6151598



「イスラム国」がリビアの油田を攻撃

「イスラム国」はリビアの油田2箇所を攻撃し、エス・シドル港までをつなぐパイプラインに損傷を与えた。ロイター通信がリビアの石油施設警備庁アリ・ハシ報道官の声明を引用して報じた。

報道官によれば、「イスラム国」の攻撃を受けたのはマブルク、エリ・バシの二箇所の油田。

たくさんの武装戦闘員が攻撃に加わった模様。現場では戦闘が続いている。損害額の試算は困難。

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_03/isuramukoku-kougeki/



キラー・ウェーブにご用心2.03.2015, 15:13

2月11日、クレムリンにおける式典で、プーチン大統領が2014年の科学界で目覚しい活躍をみせた若い科学者たちに大統領奨励賞を授与した。うちの一人に、海洋学を専攻する数理物理学博士イリーナ・ジデンクロワがいた。ジデンクロワは「キラー・ウェーブ」と呼ばれる海洋現象の数理物理モデルを世界にさきがけ作成した。
キラー・ウェーブから逃れるすべはなく、また、予防するすべもない。学会がその研究に着手したのはつい最近になってのことである。20年前はただ伝説としてのみ、ミステリーとしてのみ語られる話であった。最初の航海の時代から、海の男たちがただ口伝えに語ってきた、「なぞの波」にしか過ぎなかった。科学的研究のためには、何しろ物的証拠が足りなかった。この現象に遭遇しながら命を取り留めた人などなかったのである。しかも、単一の波が恐ろしい威力をもって発生し、移動するというのが、既存の数理モデルに合致しなかったのである。古典的海洋学では、高さ20.7mもの波が地球の海に存在することは不可能であった。しかし1980年、フランスの石油タンカーEsso Langbedocの船長補佐、フィリップ・レジュル氏が、高さ30mものキラー・ウェーブの撮影に成功し、生還した。1995年には北極海に展開するノルウェーの掘削プラットフォーム「ドロプネル」のレーザー探知機が、高さ27m、しかも時速70kmで移動する単一の波の強力な衝撃を、高い精度で観測した。学界は既成概念を打破し、その発生と成長についてたとえ物理的説明ができなくても、巨大な波の存在だけは、事実と認めないわけにはいかなくなった。
イリーナ・ジデンクロワの功績は、キラー・ウェーブをモデルとして可視化し、対策への最初の一歩を刻んだことだ、と、ニジェゴロド国立工科大応用数学科におけるイリーナの指導教授、アンドレイ・クルキン博士は語る。これがもし津波であれば、それは地震の結果として起こるわけだから、地上に設置した計器でその発生を予知でき、わずかな時間なりとはいえ、波が岸部に到着するまでの間、予防措置をとることもできる。しかしキラー・ウェーブのばあい、目に見える発生原因はない。海のどこでも、風が弱く、波が低い場合でさえ、発生しえる。数理解析が欠かせない所以である。
キラー・ウェーブの研究にロシアは多大な貢献を果たしたが、国際的な協力がなければ、これだけの成果は得られなかっただろう。特にノルウェーとの協力に多くの実りがあった。クルギン博士はそう語る。
「キラー・ウェーブの研究に先鞭をつけたのはノルウェーだ。目的は海上の石油プラットフォームを保護することだった。いま我々は共通のプロジェクトに参加しており、既にキラー・ウェーブを予知する方法を模索しつつある。我々は既に、何を理由にそれが起こるかを知っている。しかし、今のところ、具体的にどの場所で、どの瞬間にそれが起こるのかを予報することは出来ない」
またクルキン氏は、数学的解析の前に、観察と実験が重ねられたという点を強調する。
「我々は2006年以降、日本海とオホーツク海の沿岸部で実験を行っている。そこにオート化された複合的機器が設置されている。そいつは自律して移動し、必要なポイントで水の表面がどう変化しているかを観測する。そうして得られたデータをあとで解析することによって、一定の海域で、また一定の時間に何度、異常に膨れた波が起こったかを突き止めることが出来る。こうして得られた統計データこそが数理モデルの基礎となり、特定の海域におけるキラー・ウェーブの発生を予言することが出来るようになるのだ」
クルキン氏は教え子イリーナ・ジデンクロワの研究の価値に太鼓判をおす。現状ではどんな大型船舶も、波の発生に関する古い理論に基づき、1平方米あたり16トンという波の衝撃しか想定していない。これが新しい研究だと、もし30mの高波にあえば、衝撃は1平方米あたり100トンにも達するという。船舶は巨大な波への備えを十分に行わなければならない、とクルキン氏。既にキラー・ウェーブに耐えられるような船舶の建造計画も、一部で進められているという。

http://japanese.ruvr.ru/2015_03_02/283155905/


ノボシビルスクの極東ヒョウのメス、日本にいったよ

ノボシビルスク動物園では国際動物交換プログラムの枠内で、日本の旭川東動物園に2歳の極東ヒョウのメスを送った。3日、同動物園のピロシコフ広報担当がリアノーボスチ通信に対し、明らかにした。

このヒョウは2012年生まれ。日本へ送る助言をしたのはこの種を担当するコーディネーター。理由はメスのヒョウのお相手にふさわしい2匹が旭川にいること。世界の動物園間で動物の交換が行われる例は珍しくない。

ヒョウは日本へは飛行機に載って行く。飛行は輸入国の動物衛生基準にのっとって行なわれる。

極東ヒョウ(アムールヒョウ)はネコ科の肉食哺乳類。極東ヒョウは絶滅の危機に瀕しており、2013年の時点で50頭しか生き残っていない。

リアノーボスチ通信
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_03/hyou-ronichikankei/

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