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2015/03/10 火曜日 今日も世界はマッチポンプ




















































きょうは風が冷たいッ!


こんな冷たい日にも世界デタラメマッチポンプ劇場はその銀幕をおろす時を知らない様子であるものですね。

クライマックスに核兵器の花火をしようなどとでも企んでいるものでしょうか。

ま、もはや超小型核兵器は実は昔から存在していて、それで脅して支配してる輩も居るのかも知れないものですね。

結局は支配とは最終手段は暴力となるものですね。

何やらもうすでに他の星に非難している存在や、はたまた地球の中身に帝国を築いてそこで安定した気候の中で毎日がパラダイスだという存在もいるとかいないとか。

ま、どうでもよいものですね。

わたしたちはこのデタラメの地球世界の一番過酷な地表で今のところは生きていかなくてはならないものですからね。

あの変態近親相姦結社員の通称自称ビル。 ビル・ゲイツなどは前に記事にしましたが軽井沢に地下施設を。

そんな地下施設に逃げなければ助からないような、そんなとんでもない残虐な計画でもあるかのごとくに。

冷静に経済や世界の情勢や状態や状況を俯瞰して見つめたなら、いつ絵に描いたような戦闘機や戦車やヘリや核ミサイルが飛び交う戦争がもう今起きたとしてもおかしくない状況であるものです。

今年なんか完全にその勃発噴火レベルがピークの時をむかえているものですね。

そんなに戦争がしたいなら、近親相姦変態一族全員のみで殺し合えばよいものでしょうが。

人肉食べてるそうですね、イルミナチス。

どこで調達してると思いきや、普通に日常的に当たり前のように日本各地、世界各地で拉致ってきているものですね。

行方不明者はどこへ?

どうせ変態支配者結社どもの欲望の限りを満たすための玩具として、虐待するなり、解体して食べたり、剥製にして飾ったりしてきているのはもはや公然の事実となりつつあるものですね。

この地球は、これら侵略者と一部人類の裏切り者たちによって生きるに何の意味もない、価値もない、くだらない侵略者のママゴトにつき合わされながらいたぶられ、踊らされ殺されるだけの惨めな残忍な侵略者たちによって支配された人間狩りのフルコースが味わえる変質者の変質者による変質者のための世界人類虐殺踊り食いのテーマパークだ。


あっ、今夜も独り言でした亜~。





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


突然の心停止の原因が解明される

サンクトペテルブルグ国立大では双子の兄弟が遺伝子の研究を行っている。 アンドレイとオレグのグロトフ兄弟である。この二人の研究が、将来的には、突発的心停止による死亡を著しく減少させるかも知れない。ふたりは心筋症の素因となる遺伝子マーカーの特定に成功した。この遺伝子がちょっとでも正常な状態から逸脱すると、見たところまったく健康な人が、突如として心臓が停止し、死亡してしまうこともある。
遺伝学といっても幅広い。なぜその中からグロトフ兄弟は他ならぬ遺伝子変異を選び、そこに自らの持てる力を傾注することを思い決めたのか。彼らの語るところによれば、ふたりはアイスホッケーロシア代表のホープ、将来をもっとも嘱望された19歳のアンドレイ・チェレパーノフの突然死に震撼させられたのだという。2008年10月13日、試合終了3分前、シベリア出身の赤ら顔の健康体が、突然昏倒した。数分後、医師らの死亡診断が下った。説明不可能な死、と見られた。というのも、選手たちは、試合の前には必ず、徹底的な診断を受けるのである。心電図もとられる。この日の診断では、全ての値が正常、となっていた。しかし遺体を解剖してみると、心臓の筋肉が著しく肥大していた。統計によると、人類の500人に1人が重度または軽度の心筋症をわずらっている。うち20人に1人が突然の心停止で死亡する。年齢には全く依存しないという。
アンドレイとオレグは3年間、ロシアおよびCIS諸国の全域から生物学的資料を集めた。DNAの研究対象は既に心臓疾患を診断されている病者に限らなかった。健康体も、それを推定健康体とリスク保有者とに分類し、研究対象とした。こうした非標準的方法論と彼らの綿密さが奏功した。心筋疾患の発生にかかわる遺伝子マーカーが特定できたのだ。これには思わぬ副産物があった、とアンドレイ・グロトフ氏は語る。
「病気のもととなる遺伝子マーカーの発見が本来の目的だった。でも、その道すがら、もうひとつ、面白い法則性を見つけたのだ。病気のもととなる遺伝子マーカーだけでなく、それへの防御役となる遺伝子マーカーも発見できた。この重要な成果を積極的に実用に結び付けていきたい考えだ」
――応用先は見つかるか。
「応用先は見つかる。いや、見つけられなければならない。何しろ心臓疾患のリスクを示す遺伝子マーカーの発見法は、今のところ私たちのものが唯一なのだから。超音波測定や動脈圧検査で陰性でも、血縁者の健康状態や、問診や、病歴から、ある人がリスク・グループに分類されるならば、我々はその人に遺伝子検査を行うのである。それでもし病原性のマーカーが発見されれば、その人は突発的心筋症を発症する可能性が高いと診断するのである。その上で、その人のために、肉体的負荷の限度とか、推定される疾患のタイプとかを告げ、不慮の死の予防に努めるのである」
しかし、この検査法は、複雑なだけに、高価なのではないか。それを通常の医療手続きに根付かせることが出来るのだろうか。何しろ不意の心停止を誘発する遺伝子変異体は一千種以上あるのである。
グロトフ兄弟はこの問題に当初から意識的であった。基礎科学研究を病院や診療所での実用に結びつけるために、あらゆる種類の変異体に共通する遺伝子マーカーを探したのだという。
「我々は、それがあれば疾病リスクは極めて高いというような、共通の性質をもつマーカーを発見したのだ。しかも、検査そのものは、DNAの全蛋白質の完全な連続性を判定するより、遥かに安上がりだ。今のところ我々は検査費用を2000から3000ルーブルと見積もっている。まず町の診療所で生物学的サンプルを提出する。高度な研究施設でそれを検査する。一定期間後に、診断結果を受け取る。こういう具合だ。ただし、遺伝子テストの結果を受け取る際、かならず遺伝学者あるいは心臓病学者から説明を受けなければならない」
現代、研究と臨床は緊密な連携に努めている。基礎研究と応用・実践が出あうあたりに医学の未来がある。いわゆるトランスレイショナル・メディシンである。ゲノムの研究で、人体に何が起こっているか、病気がどのように進行しているのか、どのポイントに働きかければよいのかが理解される。遺伝子セラピーの基礎の上に、製薬学界は、遺伝子に働きかけ、その変異体の否定的な効果を阻止する製剤を開発する。そうした動向に、ペテルブルグの遺伝子学界もキャッチアップしている。
「我々の目標は、心臓病だけでなく、さまざまな遺伝子疾患を研究することにある。その筆頭は、子宮内の胎児の発育や、脳疾患である。遺伝子学者にとっては大いに研究の余地ある領野である。次々と新たな発見がなされ、また新たな治療法・予防法が開発されることは確実だ」
あらゆる重要な発見、また質の高い科学研究は、実用のレベルに引き上げられなければならない、とグロトフ兄弟。科学は臨床医学と緊密に手を結び合うべきだ。これには異論の余地もあるまい。ペテルブルグの遺伝学者、アンドレイとオレグのグロトフ兄弟の成功を願おう。

http://japanese.ruvr.ru/2015_03_10/283256056/








[ 2015/03/10 22:35 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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