FC2ブログ







2015/04/25 土の曜日 臨時記事 今夜また後に更新します。   22:26分頃更新しました。





































































今夜もクダラナイ世界マッチポンプ劇場が開催されている様子であるものですが。

ま、ホントの映画の世界でも、ドラマでも糞映画糞ドラマミソクソ芸能人の稚拙内容稚拙お遊戯のオンパレードとなっているものでしょうか。

人を殺害する内容が必要でしょうか?

女性や子供に暴力をふるう内容が必要でしょうか?

相変わらずの糞デタラメ世界ではこんなものしか発表されないものですね。

本来であれば大手メディアは国民のものであり、国民が揃って美しい景色や優しいココロを映し出した映画を共有できて、すばらしい気持ちがこれまたすばらしい空を呼び寄せるものですが、このデタラメ世界のメディアはすべて検閲され、また、クダラナイ変質者どもが製作したり演じるものなので、それらはクダラナイ世界がさらにクダラナクなるようにおおいに貢献しているものでしょう。

ま、ただの映画じゃんと思う人がいるかも知れないものですが、ただの映画やドラマが戦争も含めた日常でプロパガンダや洗脳マインドコントロールや一部の下衆な存在たちの利益にしかならない意図された放送内容や上映内容であったりするのは、歴史が証明してきているものですが。

ま、この世界は糞のついた下手糞な紙芝居であるので、こういうのは止まることを知らないものでしょうか。

ま、邪悪なマンガや映画の中のシーンが、実は世界の本当の姿であったというオチは、人によってはトラウマさへ伴うものでしょう。

この平和とうたわれる日本国内でも、今までもどれだけの残忍な虐殺や虐待が日常的に行われてきているものですが、残念ながら多くがココロの盲目の様子であるものなので、そんな、まさか、ありえないとなっているだけであるものです。

自分の身に降りかからない以上は決して目覚めることは無いなんていう人がもしいるのであれば、それはそれは残念な本当のココロの貧しさであるものですね。

おはなしは変わりますが、今夜もコヨーテなどを刻んでいたものですよ。

ま、薄暗いお部屋ですが、何故薄暗いか?

ただ電気代がもったいないからであるものです。

ま、彼女でもいれば雰囲気作りにお部屋の明かりを少しおとすような人もいるのかも知れないものでしょうか。

そんなこんなあんなで今日も一日が過ぎていくものですね。

あしたは読書でもして過ごす予定であるものです。

みなさんもそれぞれに楽しい夢をみてくださいな亞~。








今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;

謎の海底隆起、300メートル超に 近くの町道は陥没
朝日新聞デジタル 4月25日(土)11時14分配信

謎の海底隆起、300メートル超に 近くの町道は陥没
羅臼町役場の職員らが海底から隆起した部分(中央)を調べていた=25日午前8時12分、北海道羅臼町、恵原弘太郎撮影
 北海道の知床半島の海岸沿いに、1日の間に新たな陸地が出現した現象から一夜明けた25日朝、地元の羅臼町など関係機関の担当者が現地を訪れた。新たな陸地には海藻やウニなどの海洋生物が多数付着し、崖崩れなどではなく、「海底の隆起」だと判断した。町によると、近くの町道が幅20~30メートルにわたって陥没しており、町は同日朝、「災害対策本部」を設置した。


 現地確認は同町や中標津署、羅臼海上保安署、羅臼漁協などが実施。新たな陸地の規模は長さ300~500メートル、幅約30メートルで、隆起の高さは10~15メートルだった。岩盤がクレバス状に大きく開いたり、内圧によって表面が網目状に裂けたりしたとみられる場所が複数見つかった。また、現場に沿った崖には崩落の跡があり、斜面がさらに崩れる恐れがあった。

 現地を見た羅臼漁協の田中勝博組合長は「まだ少し動いているようだ」と話しており、町は現場付近を立ち入り禁止にし、釧路地方気象台に写真を提供するなどして情報収集を進めている。札幌管区気象台は「ここ1週間ほどの間に周辺で地震は観測されていないし、火山活動で何かが起きているというのもない。隆起の原因は分からない」としている。(神村正史)

朝日新聞社http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150425-00000018-asahi-soci


在日男性に本名強要は違法=勤務先社長に賠償命令―静岡地裁
時事通信 4月24日(金)13時26分配信

 勤務先の社長が本名の韓国名を名乗るよう強要したのは人格権の侵害などとして、静岡県の40代の在日韓国人男性が社長を相手に、330万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、静岡地裁であり、大久保正道裁判長は社長に55万円を支払うよう命じた。
 大久保裁判長は「氏名は人格の象徴。在日韓国人に対して使用する名前を強制することは自己決定権を違法に侵害する」と指摘。男性が入社後一貫して日本名を名乗っていたことなどから、男性に韓国名を名乗る意思がないことは認識できたと判断した。
 判決によると、男性は韓国籍だが日本で生まれ育ち、日本名の通称を使用。2001年に入社後も日本名で生活していたが、社長は12年11月~13年5月、他の社員の前で「朝鮮名で名乗ったらどうだ」などと繰り返し発言した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150424-00000086-jij-soci






[ 2015/04/25 16:44 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する