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2015/04/30 モクヨウビ








































































今日はさらに渋滞が多くなっていたものですね。

こんな連休時は用がないのに出歩かないほうが賢明であるものでしょうか。

ま、近場をお散歩とか、近場やお庭がある人はお庭でお弁当でも広げて、そういうのが賢い選択となるものでしょう。

ま、連休とはいえまさか性犯罪のカルト結社の生贄儀式の城であるディズニーランドなどにご自身の大切なお子様をお連れする人はいないものでしょう。

神隠しなどないものですよ。

在るのは変質者による拉致誘拐であるものです。

ま、支配者たちを神というのであれば神隠しとなるものでしょうか。

ま、そうするとずいぶんと神ってのは強欲で卑しくも酷い存在ということになってしまうものですがね。

ま、八百万の神というくらいであるので、そんな神もいるものでしょうか。

ま、神が素晴らしい人格者とは誰も言っていないものでしょうか。

冷静にこの日本に在って、日常を俯瞰するようにして観察すれば、この国の支配者神がどんな卑劣で酷く残虐で強欲な存在なのかは一目瞭然というものですが。

その神のシモベどもは麻薬と催眠術をスタイリッシュに使いこなして人々を支配するものですので、みなさんもそのことは日ごろから知っておくべきかも知れないものですね。

ま、日米支配者層が米軍などに開発させたLOVEBOMBなど、これら麻薬や化学成分を使って日本各地で今まで散々と性犯罪テロや小鳥箱テロなどなどが犯されてきているものでしょう。

催眠術にかかってる人、洗脳されている人、核心へと至る方向へ踏み出す勇気があるのなら、それらは効力を失い、あなたがたは操る糸を自ら斬れるものですね。

生まれてくるだけで大冒険、恐れるものは何もないものですね。





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;

【衝撃事件の核心】「睡眠時の調査」のはずがネットに自分のわいせつ動画…女性驚愕、被害100人か

 
[飲酒するときは、相手と場所を選ばなければいけない]

そして、人前では絶対に寝てはいけない-。世の女性たちに、そんな警告を改めて与える事件だった。

千葉県警が摘発したのは、「睡眠時の血圧変化のモニターのアルバイト」として集めた女性が眠っているところを狙ってわいせつ行為に及び、動画撮影を繰り返していたとみられる無職の男。県警では、被害者は100人に上るとみている。

「途中で目覚めないように」と睡眠導入剤入りの酒
 
男は、新聞の折り込み広告や自身のホームページでこうした「アルバイト」を募集。

「途中で目覚めると、うまく測定できない」と説明して、睡眠導入剤を入れた缶ビールや缶チューハイを飲むことを納得させ、こうして眠らせた女性約100人にわいせつな行為を繰り返していたとみられている。
 
千葉県警が準強制わいせつの疑いで2月2日に追送検したのは、住居不定、無職、野口英行被告(54)。

すでに同罪や準強姦罪などで起訴されていたが、県警はこの追送検で計39人に対する犯行を裏付けて捜査を終結し、発表した。最後の追送検の容疑は、平成25年9、10月に、同県船橋市の当時の自宅で、県内の10代の女性3人を眠らせてわいせつな行為をしたとしている。
 
県警によると、野口被告は24年初めから25年11月ごろまでの間、自宅だけでなく、千葉県内外のビジネスホテルや温泉宿などで女性に睡眠導入剤が入った酒を飲ませて眠らせ、その間にわいせつな行為をして動画で撮影。動画は販売し、カネを得ていたとみられている。

[ネット上で被害女性が「自分の動画」を発見]
 
被害者は10~40代の女性だったという。女性たちは深く眠っているため、目覚めても受けた被害に気づかず、眠っているだけでお金がもらえたと信じ切っていた。

だが、25年9月にネット上に自分とみられる動画があることを知人に指摘された千葉県内の20代の女性が、県警に相談して発覚したという。
 
同年11月にこの女性に対する準強制わいせつ容疑で逮捕されて以来、多数の余罪が発覚。千葉県警は14カ月以上をかけて捜査を尽くし、計7回の逮捕と20回の書類送検で、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑の1件を含めた計40事件を摘発した。

 野口容疑者は1回5千円で「アルバイト」を募集。医師など医療関係者を装って、女性を安心させていた。県警捜査1課の調べに「遊興費が欲しかった。アダルトサイトを見ていて思いついた」と供述しているという。

 野口被告は54歳だが、「身体はボロボロ」(ある県警幹部)で、逮捕後の勾留中に手術も受けているという。
 
だが、捜査関係者は悪質な犯行に憤りを隠さない。アルバイト代を払い、温泉宿までの交通費や宿泊費も払っていたことから「実際は自分の性欲を満たす目的が一番だったのだろう」と話す。

「油断して寝ない」ことがまず第一
 一緒に酒を飲んでいると急に睡魔に襲われ、目が覚めると時計や現金がなくなっているという「声優のアイコ」による昏睡強盗容疑事件が昨年は世間を騒がせた。
 
こうした被害は依然として尽きない。今月、警視庁組織犯罪対策2課が逮捕したナイジェリア国籍の飲食店経営の男(49)は、経営する新宿・歌舞伎町の店で客にテキーラなどアルコール度数の高い酒を飲ませ、現金を奪っていたとされる。
 
今回の事件のように酒に睡眠導入剤を入れられてしまっては抵抗のしようがないが、初めて訪日した外国人は、電車内で無防備に寝ているサラリーマンらを見て大抵驚くという。悪意から自分の身を守るには、まずは人前で無防備に寝ることに対してもっと抵抗感を持つべきなのかもしれない。

http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/150220/evt15022020000001-n1.html



日本政府が支援のウクライナ、生きた人間を焼き殺し
2015年04月30日 05:40(アップデート 2015年04月30日 17:21)

日本人は、キエフ政権に支援金を拠出している日本政府が一体全体誰に対して資金を渡しているのか、知らねばならない。

インターネット上に現れた新たな映像は、キエフ当局側にたってドンバスで戦う民族主義の「アゾフ」大隊の新たな蛮行を証拠付けた。キエフ当局に反対するハッカー集団「サイバー=ベルクト」は、この映像はウクライナの治安維持部隊から電子メールで受信されたものと確証した。

映像はおそらくシロキノ居住区近郊で撮影。軍服をきた4人が膝まづく男性の傍らに立っている。男性は口にくつわを嵌められ、縛られている。

「我々は『アゾフ』大隊所属だ。憎きモスクワの性悪どもと戦っている。分離主義に共謀するものはみんなこうしてやる。」武装戦闘員の一人がこういうと、戦闘員らは捕虜を地面に大の字に寝かせ、手をガムテープで桁に結わえ付けた。

その後、今度は手に釘を打ちつけ始めたため、捕虜は痛みに身をよじり、うめき始めた。捕虜の十字架は今度は垂直に立てられ、最後は火をつけられた。

この事件はウクライナ政府が民主主義を構築していると公言している最中に起きている。日本政府はこのウクライナに何十億ドルもの支援金を支払っているのだ。

動画は倫理上の問題で掲載できませんが、YouTubeをはじめとする動画掲載サイトにロシア語で"Неонацисты из батальона Азов сжигают человека на кресте" (アゾフ大隊のネオナチが十字架にかけた人間を火あぶり)と入力することで動画の閲覧が可能です。

http://jp.sputniknews.com/life/20150430/268584.html

視聴注意!




ボルチモアの抗議行動が全米に波及
2015年04月30日 16:50(アップデート 2015年04月30日 17:52)

米国で29日夜、ボルチモア市の集会への連帯を呼びかける動きが数都市に波及した。

ニューヨークではマンハッタン南部のユニオン・スクウェア広場におよそ1000人の抗議者らが集まった。

抗議市民らは、黒人米国人のフレディ・グレイ氏の死の責任者全員を公正に処罰し、警察が守るべき対象である黒人が「常に変わらず」警察の犠牲者にならぬよう、法秩序の保証の実態に抜本的改革を行なうよう求めた。

ワシントンでは500人の市民による抗議行進が実施。チャイナタウンに集まった市民はホワイトハウスまでの道を「人種差別は病、治療は革命だ」、「警察による人種差別テロを止めさせよ」などスローガンを叫び、横断幕を掲げながら歩いた。

マサチューセッツ州のボストンの集会は数百人が集まった。抗議市民らは警察に随伴されながら行進を行なっている。
テキサス州のヒューストンの抗議行動の規模は数十人。

サウス・テキサス大学付近に集まった市民は警察の行為を糾弾し、「米国の最もひどい悪夢」と書かれた横断幕を掲げた。

この日、事件の起きたボルチモアでも抗議行動が行なわれている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150430/269566.html




[ 2015/04/30 19:41 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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