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2015/05/04 Greenery Day 臨時記事 今夜また更新します。 追加更新しました。

ガビーン! ギターのペグが壊れました~・・・・ガビーン・・・

今夜また更新するものです。

ガビーン・・・

追加記事;PM19:15


作業途中の画像を載せてしまいましたので差し替えました。




お昼前頃にコヨーテしようと思って、弾く前に音叉でチューニングしてみると、音が合ったはずなのにまた音がズレてを繰り返し・・・ん? と思って調べてみたならブリッジ側異常なしも、ナットも異常なしも、ガビーン! ペグが斜めに浮いてるぞ~!!!!

ペグ高いのに最悪ニャ~!

というものでした。

それで今日はコヨーテはしたいし、イマジンもしたいのにギターが壊れてるなんて許せない!

ということで早速別府に一軒しかないギターショップへ。

ま、お店の名前がヘブン。

ヘブン?

ヘブン~♪ ヘブン~♪ ヘブン~♪ ヘブン~♪ ヘブンヘブンヘブン♪ ヘブンヘブンヘブン♪

あっ、すいません、ウルトラマンセブンのテーマを想いだしたものなのです。

それで「すいません~、アコギのペグの安いのありますか亜~」

ということで、ゴトーとかメーカーのは6個で8000円とか1万円するものですが、このノーブランドの台湾製のペグが2700円!

ちなみにゴールドは4100円。

メッキ違いで18金でもないのに同じスペックでこの値段差であれば、誰でもシルバーの安いほうを買うに決まってるものですね。

でもよかった~・・・大分市の楽器屋に電話したら、バラで一番安くても800円と言われ、800×6=4800円なんて、しかも交通費もかかるものであったので助かったものです。

しかし一つだけだと思ったなら他の5個もヒビが入っていたものです。

どこにもぶつけたりはしていないものですが、ま、腐食。

本当はナットやサドルやフレットの材質にこだわるのであれば、ギター全体でもっとも金属の比重のあるペグの材質にもこだわりたいものですが。

安いものはだいたいわたしと同じ品質のペグがついているものですね。

鋳物ですが、今はロストワックスとか、ステンレスでも強度の在る鋳物技術があるものなので、そっちの材質のもあれば興味あるかも。

できれば工作マシーンやらでチタンやSUS304かH1鋼のブロックからソリッド削り出しのパーツでできたペグがあればな亜~。

ま、あれば一生ものでしょう。

エレキの世界では純度の高いチタンやチタン合金のパーツとかあるものですね。

エレキも面白そうであるものですが。

わたしとしてはどうしても電気コードが嫌であるものなのです。

無線仕様でも特に脳には良くないものですし。

それでもエレキの音は好きなので、わたしはエレキは聴くものですね。

でもけっこう今はデジタルアンプなので、なのでエレキギター本体に埋め込めるほどのスピーカーでも、けっこう本格的でクリアで音が割ずに音量も確保できるものでしょうか。

それができれば、ま、乾電池といいますか、リチウムイオン充電池とかでコード無しでエレキが本格的な感じで鳴らせるのならよいものですけどね。

ま、楽器はどれも予想以上に響くので、近所への気遣いも必要となるものでしょう。

ま、こんなそんなあんなで今日は相棒のアコギに振り回されたような日となるものでしょうか。

そういうことで今からコヨーテなどして過ごすものです。




今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


溶融燃料を初の本格調査へ…サソリ型ロボットで
読売新聞 5月4日(月)4時22分配信

溶融燃料を初の本格調査へ…サソリ型ロボットで
福島第一原発2号機への投入に向け、開発が進められているロボット(横浜市で)
 東京電力などは今夏にも、福島第一原子力発電所2号機の格納容器の中心部に、新たに開発する小型ロボットを送り込み、溶融した燃料の状態を調べる。

 溶融燃料の本格調査は、2011年の事故以来、初めて。21年末までに始める予定の溶融燃料取り出しに向け、第一歩になる。調査結果を踏まえ、東電などは、取り出し作業を行うロボットの詳細な設計や開発を進める方針だ。

 4月に1号機に投入されたロボット2台は、圧力容器の周辺の状況を調べ、がれきなどが散乱している様子を撮影した。これに対し、2号機の調査では、圧力容器の下部に通じる作業用レールを使って、格納容器の中心部までロボットを送り込む。炉心溶融した1~3号機の中で、2号機は圧力容器下部へのルートの損傷が少ないことなどから、2号機での燃料の調査を先行することにした。

 コンピューターによる模擬計算では、2号機は溶融した燃料の一部が格納容器の底に落ちているとみられる。圧力容器の真下から周囲を撮影できれば、燃料がどのように溶け落ち、格納容器の底にたまっているかを確認できる。溶融燃料の位置や形状をもとに、取り出しに必要なロボットの機能や能力などを検討していく。

 今回の調査に使うロボットは、国内の電力会社や関連メーカーで作る「国際廃炉研究開発機構」(IRID)が開発を進めている。長さ54センチ、幅センチ、高さセンチの細長い形で、走行用ベルトで移動する。ケーブルを通じ遠隔操作し、配管を通り抜けて格納容器に入ると、後部がせり上がってサソリのような形に変わる。前後にあるカメラと発光ダイオード(LED)のライトで内部を撮影するほか、放射線量や温度も測る。

 開発の中心を担う東芝は、横浜市内の事業所に、2号機の格納容器内を模した施設を作って実験を進めている。格納容器の中心部は毎時100シーベルト程度の放射線量とみられるが、東芝の開発担当者は「ロボットは1000シーベルトまでの被曝(ひばく)に耐えられるため、10時間ほどの作業が可能だ」と話している。

最終更新:5月4日(月)4時22分読売新聞




ドイツのマスコミ:ウクライナのクーデターはドイツの財団の資金で行われた
[2015年05月04日 20:18]

2014年2月のウクライナのクーデターは、ドイツの納税者の資金などによって実施された。
ドイツ経済ニュース(Deutsche Wirtschafts Nachrichten)が伝えた。

ウクライナでは1994年からコンラート·アデナウアー財団が活動している。同財団の活動は主にドイツの納税者によって支えられている。

のコンラート·アデナウアー財団の経費として2014年、1億3000万ユーロが拠出された。 そのうちの7000万ユーロは「国際協力」に費やされ、その大部分がウクライナでの政治活動に充てられた。ドイツ経済ニュースが伝えた。

同財団は、ウクライナの野党に融資し、物質的・技術的保障やトレーニングを支援した。同財団は、欧州連合(EU)との連合協定に賛成の意を表明していた全ての野党を援助したという。

コンラート·アデナウアー財団は、世界で大きな影響力を持つ政治財団の一つで、70カ国以上に事務所があり、世界120カ国以上で活動している。

同財団は、「市場経済に関連する民主的な構造などの確立で重要な役割を果たしている政治的、経済的、社会的エリート」の支援を課題としている。

ドイツ経済ニュースは、このような財団はしばしば「法的なグレーゾーン」で活動していると指摘している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150504/291900.html



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誤字訂正;2015/05/04

ロトワックス× → ロストワックス
[ 2015/05/04 11:24 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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