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2015/05/06 すいようび  今夜改めて更新予定です。 PM09:30頃更新しました。




































































「おい!少年ゲリラ!ゲリラボーイ!本当に目覚めるとはどういうものだ?」


「物事の順番からしても自らの正体を知るに至ることが本当の目覚めなのかもしれない。

わたしは誰?  わたしは誰?  わたしはナニモノ? わたしという存在は意味や理由が在って此処に在るのか?

わたしは誰だ?  いや、わたしは何なのだ?

なぜわたしを目覚めさせまいとしてきているのか。」


「お前を目覚めさせるわけにはいかない」

「神の創造には数多の生物実験が必要だったのだろう

そして神自らも目を背けるに至る失敗が数多在ったのだろう

此処がもし生物実験場の顕微鏡に置かれたシャーレだとしても、太陽がその顕微鏡に必要なただの光源だとしても、わたしは驚きもしないだろう」

「何を言っている? お前は目覚めてはならないのだ!」





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;









この世界の罪が妬みや嫉妬や強欲なら、銀河の大罪もまた同じようであるものですね。

美しいものは羨ましい、だからメチャクチャニ貶めて犯したり食べたり虐めたい。

これがこの大宇宙のクオリティーらしい。

まさに妖怪人間ベム。

早く人間になりたい!

自演自虐的コンプレックス。

多種族に対する愛も歪んで、自らへの愛も歪んで、くだらない自慰行為にふける様子か。

エイリアン、マスターヨーダならぬマスターベーションの様子か。


この動画をもし信じるなら、これが感想。



台風6号 日本付近へ北上か
ウェザーマップ 5月5日(火)16時7分配信


ウェザーマップ
 今年の春は台風が多く、早くも6号が発生しています。台風6号は、週末にはフィリピン付近へ進み、来週前半には日本の近くに北上してくる可能性もあります。

 台風が発生した熱帯域の海面水温は、すでに30℃前後。平年より高い所が多く、雲が湧きやすくなっていて、台風が多い一因となっています。

 台風6号は、週末にフィリピン付近へ進んだあと、やや北上する傾向です。北向きの風に乗った場合は、さらに北上する可能性があります。

 気象庁の予測データでは一部が、沖縄付近に来週はじめ、台風らしきものが北上すると計算していて、アメリカ気象局の一部データにも同様の計算があります。

 台風がどこまで北上して影響するか、まだ予測に幅はありますが、今後も最新の情報を確認してください。(気象予報士・増田雅昭)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00010001-wmapv-soci



仏新聞「フランス政府はロシア向け『ミストラル』を沈める用意」
© AFP 2015/ Frank Perry欧州 2015年05月06日 17:28900


フランス当局は、ロシア向けに建造したミストラル級強襲揚陸艦2隻を、もし供給契約が解消となった場合、公海に沈めるかもしれない。フランスの新聞「Le Figaro」が軍高官の情報を引用して伝えた。

新聞によれば、フランス当局は、強襲揚陸艦の最も可能性の高い処分方法を検討中で、解体するか廃物化するか、公海に沈めるかの3つのバリエーションを考えている。

また新聞は、ミストラルをめぐるロシアとフランスの契約が、こうした形で終わる事について「ショッキングだ」と指摘した。

http://jp.sputniknews.com/europe/20150506/299420.html


国連事務総長のモスクワ訪問は 世界に道徳的な教訓を与える
© Sputnik/ Alexei Druzhinin 2015年05月06日 15:37(アップデート 2015年05月06日 16:43)


国連のパン・ギムン事務総長が、戦勝記念日の式典に出席するためにモスクワを訪れる。

米国営放送「ボイス・オブ・アメリカ」は、事務総長のモスクワ訪問について、このニュースは「ウクライナのクリミアが強制的に併合されたあと、ロシアはいかなるレベルの支持も得るべきではないとする数々の声明を背景に」報じられた、と指摘せずにはいられなかった。

パン事務総長のモスクワ訪問に関する決定は、ウクライナとリトアニアの不満を呼んだ。国連安全保障理事会で今月議長を務めているリトアニアのムルモカイテ国連大使は記者団に、リトアニアは「ウクライナ側が表明した懸念に理解をもって接している」と発表した。

なぜならウクライナは「自らが頼んだわけではない戦争に引きずり込まれたからだ」という。これはキエフ当局が「ロシアの侵略から守るため」に行っているとする戦争を暗示している。これはあからさまな嘘だ。

ウクライナ南部・東部では、ウクライナ軍と民族主義者たちの部隊が、ロシア軍とではなく、キエフでの違法なクーデターを支持しなかった自国民と戦っている。

モスクワ国際関係大学国際関係研究所のアンドレイ・イワノフ主任研究員は、ナチス・ドイツに対する勝利70周年に関係する全てのものも嘘に包まれていると述べ、次のように語っている。

「西側の複数のリーダーたちは、ロシアを侮辱することを望み、戦勝70周年をモスクワではなくキエフで祝うことでも合意した。

しかしナチス・ドイツと戦ったのはソ連であり、ソ連の首都はモスクワだった。キエフではなく、まさにモスクワで戦後に戦勝パレードが開かれ、その時、赤の広場のレーニン廟に向かって、ロシア軍によって壊滅されたナチス師団の旗が投げ捨てられた。ドイツ軍は部隊の3分の2を東部戦線で失った。

しかし西側ではしばしば、ソ連はドイツの敗北に主な貢献をもたらした米国を助けただけだ、と語られている。米国が武器や弾薬を供与してソ連を大いに助けたことに間違いはない。

しかし米国が欧州領内でドイツとの戦いを始めたのは1944年になってからのことだ。そして間もなくして米軍と英軍はアルデンヌで包囲された。ソ連軍が迅速に攻撃を開始しなければ、壊滅は必然だった」。

イワノフ氏は、その後ソ連軍はもう一度米国軍を助けたと述べている。ソ連軍が日本との戦争を開始したことで米国は大きな損失を免れたのだ。

連軍は日本の関東軍を壊滅させ、降伏を余儀なくさせ、朝鮮半島を解放した。しかしこれが可能となったのは、1945年5月にドイツが壊滅したからだ。

イワノフ氏は、韓国のパク大統領がモスクワで開かれる式典への出席を拒否したことは、朝鮮の人々を日本の支配から解放することを助けた人たちへの哀悼を軽視していると認識される可能性があるとの見方を示している。

しかしイワノフ氏は、パン事務総長のモスクワ訪問は、韓国やその他の国々のリーダたちが、モスクワでの戦勝記念式典のボイコットをデモンストレーションしているこの状況の気まずさを、若干緩和すると述べている。

パン事務総長は韓国人だ。事務総長の行動は、政治よりも大切なものがあることを思い出させてくれる。その大切なものとは、追悼と感謝だ。

http://jp.sputniknews.com/opinion/20150506/298682.html


覚書;

FlyBase:FBgn0000119

18:18MEATEL 118

赤い服を着た存在

私がよ殺す - 着を
Kakak-着
殺されました

メーテル見えてる



[ 2015/05/06 09:45 ] 少年ゲリラ / Guerrilla bøy [私的カテゴリ] | TB(-) | CM(-)