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2015/06/06 miroku2 臨時記事 今夜追加更新します。 23:25頃更新しました。



今夜追加更新します。

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今夜はね~。

わたし、とある事情でね、徴兵されるように九州に行かなければならなくなって、その行く前に長らく生活していた愛知県のね、それもおとなりの岐阜県のね、一つしたの大切な友人と友人、そして岐阜のとあるショットバーのマスター。

10年も姿を消して、突然今日電話したらね、どちらとも繋がって

それもまだ昨日のことのような反応で、どちらも応えてくれたものですよ。


その友人と友人は結婚したッて!!

思わず「それはそれは素晴らしい!!」本当に嬉しい!!


重いだけではない過去を背負ったふたりをわたしはずっと見ていたから。


離れてもね、距離は離れてもね、繋がってるんだな亞~。

ほんものの友人。

マスターの声も懐かしく。

わたしはまだ悪魔に臨まなければならないものなのでね。

この世界の雛形日本からね。

早く逢いたいな亞~。

遅れながらも祝福したい!!

距離も、時間も、時空も超えて繋がる、繋がりたい、つながり続けたい存在。

わたしはいまも寸分も変わっていないように見ているものですよ。






今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


キエフで安倍・ポロシェンコ会談行われる
2015年06月06日 18:32(アップデート 2015年06月06日 19:51)

ウクライナのポロシェンコ大統領と日本の安倍首相は、土曜日首都キエフで会談している。

ウクライナ大統領報道部によれは、ポロシェンコ大統領は、会談の初めに、日本とG7諸国がウクライナの主権と領土保全、そして独立を力強く支持した事に感謝の言葉を述べた。

又ポロシェンコ大統領はドイツでのG7首脳会談を前に双方は、立場を調整していると指摘した。

今回安倍首相は、日本の総理大臣として初めてウクライナを公式訪問した。この後、首相は、7-8両日開かれるG7サミットに出席のためドイツに向かう。

ウクライナ大統領府の発表によれば、安倍首相は、ウクライナ当局との会談及び交渉の中で、政治・経済・科学技術・人道領域での両国の相互協力の諸問題、差し迫った国際・地域問題を話し合う他、国際諸機関の枠内での日本とウクライナの協力問題についても討議する事になっている。

なお双方は、一連の文書に調印し記者会見を行う予定だ。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150606/424286.html


プーチン大統領「ロシアがNATOを攻撃するなどと想像するのは、不健全な人間だけだ」
2015年06月06日 17:14

プーチン大統領は、イタリアの新聞「Il Corriere della Sera」のインタビューに答えた中で「ロシアがNATOを攻撃するなどと想像するのは、不健康な人間だけだ。一部の国々が、ロシアに対する恐怖を単に利用して上手くやっているのだ」と述べた。

大統領は、さらに次のように続けた-
「一部の人達は、そのために何か追加的援助が…それは、軍事面、経済面、財政面など何でもよいのだが、そうした援助が必要な最前線の国々という役割を果たしたがっている。

それゆえ、そうした考え方を支持するのは意味がない。そこにはどんな根拠もない。しかし、ある人は恐らく、そうした恐怖を支持させることに関心を抱くだろう。私は、そんな恐怖など想像にすぎないと言いたい。

米国は、ロシアと欧州の接近をあまり欲していない。彼らは、大西洋共同体における自らの主導権が保たれることを欲している。そのために、米国には外からの脅威が必要なのだ。イランでは、明らかに役不足だ。

脅威にはならず、それほど恐ろしくない。どんな脅威があるというのだ? ウクライナの危機について言えば、ロシアは対応を余儀なくされた。それは、私には分からないが、特別になされたのかもしれない。しかしそれをしているのは、我々ではない。

私は、ロシアを恐れる事など何もないと申し上げたい。世界は、人々が良識の中では、今日これほど大規模な軍事紛争が起こるなどとは想像できない程に、変化してしまった。私達には取り組むべき事がある、そう皆さんに断言したい。」

http://jp.sputniknews.com/politics/20150606/423902.html





G7開催反対 ドイツで大規模な抗議行動
2015年06月06日 02:59

6月4日、ミュンヘンではG7サミットに反対し、3万人の市民の参加する大規模な抗議行動が行われた。

これには組織STOP G7のほか、環境政党「同盟90/緑の党」や左翼政党から政治家らが参加した。

G7サミットは6月7-8日、バイエルン州のガルミッシュ=パルテンキルヒェン市に近いエルマウ城で行われる。

STOP G7の組織者のひとり、ミハエル・リシュ氏は、抗議市民らはウクライナ危機に対する西側の行動に賛同できない、積極的な平和創設政策を支持すると語っている。

抗議行動参加者らはG7の会合自体非合法的だとし、その理由として軍事化、戦争、搾取といった問題を話し合う場となっているからと挙げている。

抗議行動参加者らはサミットへのロシア、中国など他の国の参加を求めている。抗議行動の槍玉には、企業の問題を解決するため、社会予算が大幅に削減されたことも挙げられている。
こうした抗議行動を行う目的のひとつは、環太平洋経済協定(TPP)および新サービス貿易協定(TISA)へ異議を唱えること。

STOP G7のリシュ氏は、こうした協定は国とそこに暮らす市民の搾取につながると危惧感を示す。例えば、TISAに従った場合、自治体のサービス、自治体および教育、保健、安全、ソーシャルフィールドなど社会福祉の構造は大企業に私有化される危険性がある。

つまり教育、保健、安全など、国家がその存在を維持するために欠かせない、構造上大事なサービスの多くが失われてしまい、市民は最終的に自分で自分を支えきれない無能な国に暮らす羽目に陥るからだ。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150606/422361.html




世界にパートナーを拡大するグロナス
2015年06月06日 19:58(アップデート 2015年06月06日 21:16)

ロシアはグローバル・ナビゲーション・システム市場への参入を表明するパートナー・リストを広げている。ロシアはエジプトに対し、独自の地球測位システム「グロナス」を自動車事故への対応に共同利用する提案を行った。これは6月5日、ノボシビルスクで開催された国際技術発展フォーラムで明らかにされた。


緊急事態用のこうしたシステムはすでに今年2015年、中国のナビゲーションシステム「北斗衛星導航系統」とパートナーを組み、試験利用がなされる計画。これに続いて同様のサービスがインドにも提供される。

グロナスとパートナー関係を結ぶことでエジプトには独自の緊急事態用ナビゲーションシステムを作る可能性が生まれる。これはつまり、現在、米国のGPSに占拠されてしまっているエジプトのナビゲーションサービス市場が多極化されることを意味する。グロナスの必要性を感じている国はアジア、中東、ラテンアメリカに多く見られる。

地上の施設測位の精度と質を向上させるため、グロナスはナビゲーション・センターを配置するための交渉を中国、キューバ、ニカラグア、ベトナムと行っている。その中で最も具体的に事が進んでいるのが中国で、現在すでに、共同モニタリング圏を拡大するために、いくつステーションを設け、ロシアと中国のどの位置に配置するかといった技術上の基準が話し合われている。

6月5日ノボシビルスクでの学会で中国北方工業公司のス・シャオドゥン社長は北斗とグロナスの協力の展望は大きいと指摘した。ス社長は特に新たな合同プロジェクトの策定に興味を持っているとし、北斗がさらに13の人工衛星を加えることによっても、新プロジェクトは可能になるだろうと述べた。そのうち3つの人工衛星はここ数週間のうちに打ち上げられる。

露中プロジェクトの1つは今年中にも始動する。「グロナス」社で国際プロジェクトを率いるアレクサンドル・ボンダレンコ氏は学会で、ロシアと中国は両国の国境を通過する貨物自動車に対し、グロナス/北斗ナビゲーションシステムの搭載開始に向けて動き出したことを明らかにした。運輸会社には一連のサービスが提供される。

その筆頭は自動車道における安全ナビゲーション情報分野のサービスとなるという。
グロナス社のエヴゲーニー・ベリャンコ副社長は、サービスには大きな需要があるとの確信を表し、次のように語っている。

ナビゲーション機器というのは電子機械で、部材ではなく、完成した機械の製造者が用いるものだ。つまりこれは集積回路、モジュールの形で市場で購入ができるが、消費者がナビゲーションや携帯電話のように購入するものではない。

『エラ・グロナス』セクションというのは、中国の北斗との合同プロジェクトでサービスを行なっていくが、これはすでに新型の自動車に装備されている。

生産に組み込まれているからだ。ナビゲーション機器はもちろん公開性のものであり、プロの市場でもアクセスは可能だ。」

グロナス社のエヴゲーニー・ベリャンコ副社長は新プロジェクトの商業効果に自信を持っているとして、さらに次のように語っている。
「中国自動車市場は年間、2200万台から2300万台の新型車を生産している。中国は急速な勢いで自動車社会へと変わりつつあり、道路安全に国も関心を持っている。これはどんな国でも自国民の生命、健康に配慮するのと同様だ。中国と相互に関係することで合同のナビゲーション安全情報システムを構築することは絶対に可能だ。

これによって中国-カザフスタン-ロシア-欧州の運輸回廊が出来る際に、露中の国境通過ではまさに安全の観点からいって同様のサービスレベルができる。実はこれは共通の国益の観点から言うと、すでに戦略的課題の解決なのだ。まさに市民生活の質の向上につながる。」

ロシアのグロナスはインドの輸送問題の解決にも有効だ。特に有料道路をしき、地元の貨物積み替え、商業運輸の管理運営システムを作るうえで役に立つ。グロナスを基礎とした技術の導入はモディ首相の発案する「メイド・イン・インディア」戦略プログラムの枠内での利用が提案されている。

これはグロナスのシグナルをサポートするナビゲーション・ターミナルのインドでの生産ローカリゼーションを示す。生産がインドで行われることでインドの価格レベルとなり、地元市場での需要は十分に見込める。

http://jp.sputniknews.com/life/20150606/424592.html




プーチン大統領:ロシアは常に欧州に「愛人」ではなく「真剣な関係」を求めてきた
2015年06月06日 16:11

タリア訪問を前に、新聞「Corriere della Sera」のインタビューに応じたプーチン大統領は「ロシア政府は一度も欧州を、所謂『愛人』のように扱った事はなかった、常に『真剣な関係』を求めてきた」と述べた。

ロシアとEU関係の状況は、女性に捨てられた愛人に似ていないかとの質問に対し、プーチン大統領は、ジョークで応じ「そうした問いは、イタリア的特殊性からきたものだ」と述べた。
大統領は、次のように強調したー

「我々は一度も、欧州を愛人女性のように扱った事など無い。我々は常に、真剣な関係を提案してきた。今の私の印象は、欧州は、我々と物質的な基盤に基づいた関係を築こうとまさに試みてきた、おまけにそれは、自分だけの利益を考えるものだった、というものだ。

そうした例として挙げられるのは、第三エネルギー・パッケージや、原子力エネルギー市場へのロシア製品の受け入れ禁止、ポスト・ソビエト空間における統合的統一への非協力といったものだ。

欧州諸国が統合する場合は、正常であるが、ポスト・ソビエト空間において我々が同じことをしようとすると、ロシアは何かの帝国を復活させようと目指している、そう言われる。なぜそうしたアプローチをするのか、我々には理解できない。」

このように述べたプーチン大統領は、ロシアが支持しているリスボンからウラジオストクまで至る統一経済空間を構築しようという構想に、注意を促した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150606/423679.html





[ 2015/06/06 14:14 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

ん~、それはそれはウイルスであるものでしょうv-17

そのナントカファームのナントカの部分は?かな亞~と、少し気になったものですよv-283
[ 2015/06/06 23:57 ] [ 編集 ]

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[ 2015/06/06 15:36 ] [ 編集 ]

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