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2015/06/12 ミロクⅢ   

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自分の墓掘らせてるのか? ずいぶんデカイ墓だな?  変質者どもの集団墓地か?



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雲の龍 NIZIIRO KUUKAI 2015 06 12 666Ⅲ  stamp


今日の大分は~ すこし蒸し暑い?くらいであるものでしょうか。

ま、初夏であるものです。

それにしてもわたし、みどりちゃんがいないと、なんだか寂しい?淋しい? とかなんとかな気持ちにもなるとかならないとかの様子であるものです。

ま、みどりちゃんはいまごろはね、お姉さんネコさんやお兄さんネコさんに囲まれながらね。

ま、秘伝の北斗神拳でも習得なさっている様子であるものでしょうか亞~?

それにしてもね、ん~、こんど日曜大工でキャットタワーでも作ろうか亞???な? な?

などとね。

ま、誰かが喜ぶ、ネコさんが喜んでくれたり、そのためにならば頑張れるようなわたしが在るものですよ~。

ま、でもつまらない世界だな亞~、今のところはまだね、ウフフフフ~。。。









以下特定の存在への独り言にてスルーしてください。

世界はどうでしょうか?

この世界は?

あちこちで乱暴な運転して人を殺したり、麻薬使ったりして女性に乱暴したりする悪辣な酷い存在どもが、まだまだ百鬼夜行の様子となっているものでしょうか。

日本人の家族を乗っ取り、レザーフェイス夜炉屍倶楽部の日本国への不法侵入略奪強姦魔の在日朝鮮どもが、文字どおりにして乗っ取った日本人被害者の皮を被る様子で日本人に成りすまして侵略してきているが、これらは本当におまえらバレてねえと思ってアグラを掻いているのであれば、悪いことは言わない、今すぐに半島祖国へ帰れ。

みえてるものですよ、すべてね。






今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


今日は国民の祝日「ロシアの日」
2015年06月12日 16:18(アップデート 2015年06月12日 17:27)

6月12日はロシアで一番若い国民の祝日のひとつ、「ロシアの日」である。1990年のこの日、ロシアは、憲法と法律の支配を戴く主権国家となる旨の宣言を採択した。

それからちょうど1年後には、ロシア史上初めて、全国民による直接選挙で大統領選挙が行われ、ボリス・エリツィン氏が勝利した。

1992年以降、この日は公休日となっている。
首都モスクワでは今日、1000種類を超えるイベントが行われる。
また世界各国の大都市でも祝典が行われる。

「世界におけるロシアの日」プロジェクトは次のようにうたう。「2015年6月12日は世界的な祝日となる。世界全体がこの大いなる出来事を祝う。欧州、アジア、アメリカを代表する各国の首都の権威あるホールでコンサートが行われる。
ロシアを代表するオーケストラ、コーラス、アンサブル、全5団体によるコンサートだ」。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150612/447271.html




浜田和幸参議院議員: ヨーロッパの戦争回避に日本が助力
2015年06月12日 16:10(アップデート 2015年06月12日 16:25)

ドンバスではウクライナ軍による砲撃が激化した。ウクライナ軍は休戦合意を遵守していない。もしこの状況が一層激化した場合、西側はおそらくこの責任の全てをロシアにおしつけるだろう。

浜田和幸参議院議員はこの問題ついてのご見解をラジオ「スプートニク」に語ってくださった。

Q:先ごろ、安倍首相はウクライナのポロシェンコ大統領と会談を行いました。安倍首相はポロシェンコ大統領ほか、ウクライナの指導部にどういった影響を与えることができるでしょうか?

A:「やはり日本とすればウクライナの安定に向けて協力するのが基本的姿勢なんですね。

日本はこれまでもウクライナの下水道、交通網の整備をJICAなどを通じ協力をしてきました。日本と旧ソ連邦のウクライナの間には様々な人的交流がありましたし、ウクライナは穀倉地帯であるのと同時に古い歴史文化遺産もたくさんあるため、日本としてはロシアとの関係が落ち着くように、側面的な支援と安定につながるような協力をするというのが基本的姿勢です。

今回安倍総理はポロシェンコ首相と会って、経済、技術的支援を約束しました。これは日本では総理の初のウクライナ訪問という歴史的イベントとして大変高く評価されています。」

Q:今、ドンバス状況は緊張化しており、戦争の勃発の危険性が高まっています。もし開戦という事態になった場合、西側諸国は今までと同じようにロシアにその罪をおしつけ、新たな制裁を発動する恐れがあります。そうなった場合、日本は新対露制裁を支持するでしょうか?

A:「日本は欧米諸国とは立場が違います。もちろん、欧米諸国と歩調を合わせることは考えると思います。今ウクライナ東部で起きている緊張状態は、ロシアとウクライナのどちらの責任があるのかといった現地情勢が十分に把握できていません。

ロシアが一方的に緊張状態を生み出しているとは言い切れない側面があると思います。 そういった意味で日本が一方だけに組するのは日本の国益上、日本の対露関係上、決して望ましいこととは思いません。

今、岸田外務大臣が近々モスクワを訪問する日程の調整が進んでいますし、プーチン大統領が本来であれば昨年訪日されるはずでしたが、このウクライナ問題で延びていますから、きちんとした日露の首脳会談を行えるようにするためにも、日本が一方的にロシアを非難することは避けたいと思っています。

ですから客観的な兵力の引き離しはミンスク合意に従い、ロシアにも責任はありますが、ウクライナにも責任があるわけですから、ここは両者に責任をきっちり果たしてもらうことを米国、ドイツ、フランスも日本も側面から支援する必要があると思っています。」

Q:ウクライナ危機の平和的解決のための日露の協力の形とは?
A:「 日本はロシアともウクライナとも様々なパイプを持っています。そういう意味で日本が調整役として欧米諸国に対し、ロシアを含めた和解強調の場を作るということです。

G7はロシアを除外して行われましたが、そういう場は決して問題の解決にはつながらない。日本はやはり当事国であるロシアを交渉のテーブルにつくよう、ロシア側に働きかける必要があると思っていますし、ウクライナ側にも、根本的にはこれはやはり日本とウクライナの間で決着をつける。

そのための側面的な支援であれば、日本はやぶさかではありませんが、今のように一方的にロシアを排除して緊張感を高める、あるいは場合によっては戦争ということは絶対に避けなければならないと思っています。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20150612/447196.html





米議会、ウクライナのネオナチ大隊への軍事支援を禁止
2015年06月12日 17:44

米国の議会は、ウクライナのネオナチ部隊「アゾフ」に対する教練を停止させる修正法案を採択した。同法案はジョン・コニエルス議員が提出したもの。同議員のサイトより。

この修正により米国からイラクまたはウクライナへの可搬式地対空ミサイル複合体の供給が停止される。
同議員は次のようなメッセージを出している。

「私の修正案を全会一致で採択してくれたことについて、下院に感謝したい。これにより我が軍は、憎むべきネオナチ大隊「アゾフ」への教練を停止し、情勢不安定な地域への可搬式地対空ミサイル複合体の流入を阻止することが出来る」。

http://jp.sputniknews.com/us/20150612/447842.html




スペイン国王、実姉から女公爵の称号を剥奪
2015年06月12日 17:08

スペインのフェリペ6世国王は実姉からパルマ・デ・マヨルカ女公爵の称号を剥奪した。ロシア24が伝えた。以後、スペイン王女クリスティナ・フェデリカ・ビクトリア・アントニア・デ・ラ・サンティスマ・トリニダードは、ただの「妃殿下」になる。

理由は法律問題。妃殿下は夫の脱税に関与した疑いをかけられた。2007年および2008年、33万ユーロ超を国庫から横領した疑い。禁固8年と罰金200万ユーロが科せられる可能性がある。

http://jp.sputniknews.com/europe/20150612/447619.html




リトアニア軍、露のカリニングラードを併合画策!リトアニア軍サイトがハッカー攻撃
2015年06月12日 06:20

リトアニア軍のサイトがハッカー攻撃を受けた。ハッカーらはサイト紙面にカリニングラード併合の準備情報を掲載している。バルト諸国最大のインターネット・ニュース配信DELFIが報じた。

ハッカーらの掲載情報によれば、バルト諸国およびポーランドで行われるNATOの軍事演習「サーベルの一撃-2015」は、カリニングラード併合作戦への準備となっている。

リトアニア軍のヴィクトリヤ・ツェミニテ報道官は声明で、ハッカー攻撃を受けたサイトには偽の情報が掲載され、その後、これは削除されたことを明らかにした。

ツェミニテ報道官によれば、「国家サイバー安全センターの分析により、ハッカー攻撃の事実が確認されている。」

NATO合同軍事演習「サーベルの一撃-2015」はエストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランドの領域で6月1日から開始されている。これにはNATO加盟国およびパートナー諸国13カ国からおよそ6000人の軍人が参加している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150612/446422.html





パトリック·ブキャナン氏:米国は超大国としての地位を失った
2015年06月12日 06:43

米国の権威ある雑誌The American Conservativeは、評論家パトリック·ブキャナン氏の論文を掲載した。ブキャナン氏は論文の中で、唯一の超大国としての米国の現状を、極めて悲観的に評価し、その理由を明らかにしている。

ブキャナン氏は、「シニア・ブッシュ」の任期終盤、米国は世界で唯一の超大国だったが、今の状況は全く異なっている、と指摘している。ブキャナン氏によると、戦略や地政学の専門家たちは、米国のように急速に力を失った国は、こんにち存在する国の中で一つもないと主張している。

しかも、状況は平和であり、戦争で負けたわけでもない。なお、専門家たちによると、例外としてソ連を挙げることができるが、ソ連は約25年前に崩壊し、存在していない。
ブキャナン氏は、「米国衰退の原因は何か?傲慢、世界観の見込み違い、好戦、愚かさなどが、それぞれの役割を演じたのだ」と指摘している。

米政府は、外交政策で複数の戦略的失敗を犯した。ニクソン大統領やレーガン大統領はその時代、中国をロシアから離し、それぞれの国と個別のパートナー関係を築くことに大きな努力を傾けた。しかし、上手くいかなかった。その原因は、米国にある。米国は、ロシアとの関係で、非常に近視眼的な行動をとった。

米国は、ソ連との「冷戦」の勝利に酔って、「ロシアをひどく軽視し、北大西洋条約機構(NATO)をロシアの国境に近づかせ、旧ソ連諸国で『カラー革命』を扇動した」。

そしてその結果、エネルギッシュなロシアのプーチン大統領から「一撃」を受けた。プーチン大統領は、ロシア国家の偉大さを回復し、米国の傲慢さに対抗することを約束した。そしてプーチン大統領は、一連の国々が米国にそそのかされて対ロ

制裁を発動したにもかかわらず、この約束を実行している。
またブキャナン氏は、中国に対する米国のあからさまな愚かさは、米国にとって高くつくだろう、との見方を示している。米国は、中国製商品のために米市場を開放し、中国をパートナーとすることに期待した。

その結果どうなったか?約40億ドルの貿易赤字となり、米国の生産基盤は破壊された。重要なのは、過去の屈辱に対して西側に「全額返済」する用意のある危険な競争相手が、日増しに強くなっていることだ。 そして、こんにち、「ロシアと中国は互いにさらに近づき、両国は『冷戦』後かつてなかったほど、米国に敵対している」。ブキャナン氏は、このように指摘している。

ブキャナン氏は、中近東も、米国にとって深刻な失策の一つとなったこと認めている。米国はイラクに侵攻して、そこを無秩序状態にした。またテロとの戦いを装ってアフガニスタンを占領し、リビアでは、カダフィ政権を倒した。実際には、「イスラムの狂信と過激主義の悪魔たちを自由にした」のだ。

ブキャナン氏は、米国の経済状況および財政状況が極めて厳しいことも認めている。ブキャナン氏によると、「1992年から米国には『第3世界』からの移民が押し寄せており、国家債務はGDPよりも急速に増えて、貿易赤字は11兆ドルに達した」という。

しかしこの状況の中で米政府は、いかがわしい戦争や干渉に数兆ドルを費やした。2017年の選挙で、新保守主義者が勝利した場合、米国はウクライナへの武器供給を始めるだろう。

これは、ウクライナ紛争をエスカレートさせ、予測不可能な結果を引き起こすだけだ。ブキャナン氏は、これらは米国の前に立ちはだかる世界の同盟国の保護に関する義務を不安定なものにしているとの見方を示し、米国は国際問題への介入を少なくする必要がある、と主張している。

http://jp.sputniknews.com/us/20150612/446790.html




マレーシア航空の旅客機、豪州に不時着
2015年06月12日 17:53

マレーシア航空のA330旅客機が金曜、豪州メルボルンに緊急着陸した。BBCが伝えた。

同機は乗員・乗客300人を乗せ、クアラルンプールに向け、メルボルンを発った。しかし離陸間もなく、エンジン火災を示唆する警報が鳴った。パイロットはメルボルン空港へのUターンを決めた。着陸はスムーズに行われ、怪我人は出なかった。

同機は現在、技師らの点検を受けている。マレーシア航空によれば、現時点ではエンジン部に火災の痕跡は見られないという。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150612/447982.html




[ 2015/06/12 20:27 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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