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2015/06/22

















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ん~・・・・・。

今日もみどりちゃんと一緒であるものです。

そうそう、日本国に居る筈のないものは去るべし!

話し合う余地も価値もない日本人に通名成りすまし誤魔化し侵略半島人どもよ、人類の平和の為に速やかにこの国から去れ!

百害あって一利なし。

カ~ン! 鐘の音が聴こえる。





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


ドイツ、米核ミサイルの欧州配備を支持せず
2015年06月22日 14:13

欧州諸国は、ロシアからの攻撃に備えての米国の核兵器欧州配備計画に不満を表している。

独の秘密機関、連邦情報局のアナリストらはロシアの脅威のレベルには何の変化も見られないと公言している。独シュピーゲル誌が報じた。
NATO
© FLICKR/ NICOLAS RAYMOND

マスコミ報道、対露核ミサイル配備計画に独で非難の声
シュピーゲル誌は、米のすすめる欧州核弾頭配備によって西側世界は不安定化し、分断される恐れがあると指摘する。

「ベルリンは欧州が再び、膨れ上がる東西対立の只中に置かれ、ドイツが(核兵器の)配備圏になることを恐れている。」

独国防省の情報筋はシュピーゲル誌に対し、兵器のかなりの部分がまさにドイツに配備される危険性があるとの予測を明らかにした。

メルケル独首相は、米国の連合国の公の批判をかわしてはいるものの、こうした将来性を受け入れてはいない。メルケル首相はホワイトハウスと喧嘩するか、それともとうとう国民の前に「米国の傀儡」の姿を晒すかというジレンマに立たされている。

米国のロシア資産差し押さえ脅迫で世界はますます危険になる
© SPUTNIK/ VLADIMIR PESNYA

米国のロシアに対する脅迫、ますます世界にとって危険なものに
ドイツ国際関係安全保障研究所のオリバー・マイエル氏をはじめとするドイツ人専門家らは、米国はロシアが中距離核戦力全

廃条約に違反したと主張するものの、これは確信的なものではないとの考えを示している。なぜなら、今、自国の核ミサイルの欧州配備のために基本的な原因を作っているのは米国のほうだからだ。

シュピーゲル誌によれば、ドイツの連邦情報局のアナリストらは、ロシアからの脅威レベルの大きな変化は一切認められないと公言している。


http://jp.sputniknews.com/politics/20150622/485345.html




カンボジアで牧童が10世紀の寺院を見つける
2015年06月22日 19:42

カンボジア中部コンポンチャム州で、10世紀のものとみられるアンコール王朝時代の古代ヒンドゥー教寺院が発見された。学問上も知られていないこの寺院を発見したのは、家畜の世話をしている少年たちだった。22日、プノンペン・ポスト電子版が伝えた。

先週、村の少年たちが、コンポンチャム郊外の小さな丘の放牧地に牛を追いやっていた時、丘の斜面に古代の彫像や、彫刻された石版の一部を発見した。そして村人たちは、すぐに警察に通報した。

コンポンチャム州文化・芸術局の専門家は、丘で発見された、精巧な彫刻が施された石の断片は、寺院の門の一部だと判断した。

文化・芸術局の局長は、プノンペン・ポストに、「この丘は昔から知られていたが、私たちは、そこに古代の寺院が隠れていると考えたことはなかった。私たちは、近いうちにも、大規模な発掘調査について検討する」と語った。

また局長は、「丘の麓の近くで見つかった遺跡の一部は、石の彫刻様式に属しており、彫像は、アンコール王朝初期に用いられたものだ」と語った。

プノンペン・ポストによると、装飾様式から、寺院は恐らく10世紀のものであると判断された。
何世紀も土の下に隠れていた遺跡は、大雨とそれによる小規模の土砂崩れによって、地上に現れたのではないかとみられている。

http://jp.sputniknews.com/culture/20150622/487057.html




「記憶と哀悼の日」:ロシアは第二次世界大戦の始まりを思い出す
2015年06月22日 15:45

6月22日、ロシアでは「記憶と哀悼の日」とされている。

1941年6月22日の午前4時ちょうど、ドイツ軍が当時のソ連の国境を超えて、ソ連領内に侵攻し、大祖国戦争が始まった。戦争は1418日にわたり、昼も夜も続いた。

大祖国戦争では、数千人が命を落とした。その多くが一般市民だった。
開戦から74年にあたる22日、ロシア全土で様々な記念行事が開かれる。

モスクワでは、「記憶のライン」と呼ばれるキャンペーンの枠内で、人々がろうそくを灯す。ロシア南部ヴォルゴグラードのママエフ·クルガンでは、およそ2000人の人々がろうそくを灯し、ママエフ・クルガンにそびえたつ85メートルの「母なる祖国像」に供えた。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150622/485992.html




米国防総省:米国とNATOはロシアとの長期的な対立に向け準備
2015年06月22日 19:09(アップデート 2015年06月22日 19:12)

ロイター通信によれば、米国のカーター国防長官は、米国及びNATO同盟国とロシア政府との対立は、プーチン大統領がそのポストを去った後も、長く続く可能性がある」と述べた。

欧州歴訪を前にカーター国防長官は、次のように述べた-

「私が述べている変化だが、ロシアがプーチン大統領の指導下にある間は変わることは期待できず、その後も変わらないとの可能性を根拠にしたものだ。
プーチン氏が変わるかどうかとの質問に対して言えば、変わることを期待しているが、変わると確信することはできない。」

今週半ば、ブリュッセルにNATO加盟諸国の国防担当責任者が集まり、NATO司令部が準備した秘密文書を検討する。NATOは、ロシアの核潜在力の現実的可能性を、注意深く分析する考えだ。

http://jp.sputniknews.com/us/20150622/486861.html


愚か・・・・米国防省・・・。

米国によるロシアとの対話拒否は大惨事を引き起こす
2015年06月22日 18:53

モスクワにあるアメリカン大学の学長で、社会活動家、そして雑誌ネーションの評論家でもあるエドワード・ロザンスキー氏は、米国民の半数以上が、オバマ大統領の外交政策に不満を抱いている、と指摘している。

ロザンスキー氏は、その根拠として、ロシアを「処罰」するために、核兵器に関するロシアとの作業コンタクトを停止した場合に、大惨事が発生する恐れがあることを挙げている。

ロザンスキー氏は、ロシアと米国間の意見の相違は、危機的レベルに達したと指摘している。

米国は、ロシアが中距離核戦力全廃条約(1988年に発効)に違反しているとしてロシアを非難しているが、ロシアは、北大西洋条約機構(NATO)が、事実上、ヨーロッパ通常戦力条約(CFE)に違反したと考える、あらゆる根拠を持っている。そのほか米国は、欧州に戦略的ミサイル防衛システムを配備する計画を何度も発表した。

ロザンスキー氏は、「結果的に、新たな、そして、さらに予測不可能な核軍拡競争が始まる可能性がある。

恐ろしいシナリオを回避する唯一の方法は、両国にとって受け入れ可能な解決策を模索するために、米国とロシアの専門家たちが、直接コンタクトをとることだ。しかし、まだそのようなことは実行されていない」と指摘している。

ロザンスキー氏は、オバマ政権第1期目に訪れた露米関係の「リセット」の枠内で、21の作業グループが設置されたことに言及している。

問題で覆われた範囲は広かったものの、専門家グループの作業は、軍備管理、サイバーセキュリティ、軍事協力に焦点が当てられた。

しかし、ロシアの「処罰」を望む議員たちの圧力の下で、オバマ大統領はウクライナ危機のさなかに、ほぼ全ての方向性に関する作業プロセスの凍結を指示した。ロザンスキー氏は、「これは非常に矛盾した行動だった。彼らは、ロシアに影響を与えただけでなく、米国やその同盟国を含む、国際的な安全保障も弱めてしまった」と指摘している。

ロザンスキー氏によると、米国の最高レベルの核物理学者の多くが、ロシアとの作業コンタクトの停止は、極めて危険な過ちだ、と主張しているという。

ロザンスキー氏は、「核兵器について、米国人は、誰の意見に耳を傾ければならないのか?政治家、あるいは、その分野の専門家なのか?」という質問は、極めて重要だとの見方を示している。

またロザンスキー氏は、米国で実施された、ある世論調査の結果も引用している。この世論調査では、回答者の38パーセントが、オバマ大統領の外交政策に賛成、51パーセントが不満を表していることが明らかとなった。

なお、ロシアに対する大多数のイニチアチブを提案している議会の活動だか、議員たちが自らの義務をしっかり果たしている、と考えている米国人は、たったの17パーセントしかいなかった。ロザンスキー氏は、「米国人は、自分たちの政治家よりも賢いようだ。

もしそうであれば、オバマ大統領は、核兵器の管理問題から始まって、様々な分野に従事する、露米の作業グループのコンタクトを凍結するべきではないのではないか」と疑問を呈している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150622/486747.html












[ 2015/06/22 23:59 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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