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2015/06/23









































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今日も大分はくもり気味~。

今日もみどりちゃんと一緒の様子であるものなのです。

ま、お泊り保育ですが、今回のお泊り保育期間は少し長めの様子となっているものです。

お目目も完全に開き、まあオテンバ娘という様子のみどりちゃんであるものです。

ま、甘えん坊なのか、トイレまでついてくる始末であるものですが。

ま、気がつけばこの世界は奇奇怪怪がリアルそのものであったりするものですね。

この星に、この国に、そこまでしてぶら下がり巣食いまとわりついてきているストーカー魑魅魍魎どもの酷いこと酷いこと。

普通は好きな存在ができれば、まずは身なりをキレイにして、少しでも気をひくような軽やかな恋心。

残念ながら、まさにストーカー。

しかも強欲・傲慢・身勝手・選民思想などなどと。

この国の国会の様子をTV中継で眺めてみれば、なんだ、ここまで妖怪かッ!

ま、まさに国会にも今さらながら妖怪が。

国会に何か妖怪?なんてダジャレにもなりもしないというものなのにね。





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


ウクライナ国防相の元補佐官が義勇軍側へ移る
2015年06月23日 01:36

22日、ウクライナの首都キエフでパニックが始まった。ウクライナ軍の少将で、主任軍事アナリスト、そしてウクライナ国防相の元補佐官が、ドネツク人民共和国側に移ったからだ。

元補佐官は、家族と一緒にドネツクへ移り住んだだけでなく、大量の情報も持ち込んだ。

元補佐官は、22日にドネツク情報通信社で開かれた記者会見で、「私はウクライナ軍少将のアレクサンドル・コロミエツだ。私の最後の役職は、ウクライナ国防相補佐官と、主任軍事アナリストだ」と述べ、ドネツク州の軍事委員を19年間務めていたことを明らかにした。タス通信が伝えた。

またコロミエツ元補佐官は、大勢のウクライナ軍兵士が、キエフからドンバスに逃げ込み始めていると伝えた。元補佐官はまた、自分の同僚の多くが、義勇軍側に移ることに反対していないと指摘した。

さらに元補佐官は、ウクライナ軍の状況について、ウクライナ軍のポテンシャルは、非常に低レベルだ、との見方を表した。元補佐官は、「道徳的観点から見た場合、現政権の行動が犯罪であることを理解している全ての将軍や将校は、戦うことを望んでいない」と語った。

元補佐官は、ウクライナ治安機関から義勇軍側に移った人は他にもたくさんいると指摘し、その例として、ルガンスク税関当局のオレグ・チェルノウソフ元責任者、ウクライナ対外情報庁の元職員と在フランス・ウクライナ大使館の元職員だったミロシニチェンコ兄弟などが、キエフ政権の政策に同意できないとして、ルガンスクへ移った、と伝えた。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150623/488149.html





菅官房長官、2016年G7へのプーチン大統領招待は未解決
2015年06月23日 16:00

日本の菅官房長官は記者会見で、2016年5月26-27日の日本G7サミットへロシア大統領を招待する問題について、菅官房長官は、日本政府がプーチン大統領をG7サミットに招待するかという記者団からの質問に答えたなかで、未だに決定が採られていないことを明らかにした。

6月初旬、安倍首相は次回のサミットにロシアのプーチン大統領が「建設的な参加」を行えるよう、日本はこれを促していくと強調していた。

安倍首相は、ロシアの参加はシリア聞き、イランの核問題、朝鮮半島の緊張緩和など、大きな国際紛争を解決する上で必要不可欠と指摘している。

安倍首相はまた、2016年G7サミット開催地として三重県伊勢志摩の志摩市が選ばれたことを明らかにした。

開催日に関して菅長官は、G7首脳らの日程を擦り合わせ、さらに6月の梅雨入り時期を見越して決められたと語っている。
2015年G7サミットはドイツのエルマウ城で6月7-8日に実施された。

G7は1998年、ロシアの参加を得て、形式的にはG8にまで拡大されていたものの、2014年にクリミアの問題を背景にG7の首脳らはソチで開催のG8サミットへの不参加を決め、ブリュッセルで会合を行なった。

現在G7には英独仏米伊日本カナダが参加している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150623/488704.html





ジハードのためにローンを利用するテロリストたち
2015年06月23日 00:05

テロ組織「IS(イスラム国)」を支援するためにシリアへ渡航する費用の一部が、付加価値税(VAT)詐欺によって賄われている。スウェーデンの公安警察が発表した。

「スウェーデン・ラジオ」によると、経済犯罪対策局は、調査員の一部が、テロに関与していると主張している。しかし、最も一般的な資金調達手段は、ローンで、この1年でローンを利用する人が増えているという。

公安警察の情報によると、ISに占拠されたシリア領内には、300人から400人のスウェーデン人がいる。警察は初めて、シリアへの渡航費の調達方法について発表した。
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ATをめぐる詐欺行為に主に関与しているのは、短期間で突然巨万の富を築いた企業だという。

スウェーデン警察のテロ活動資金調達メカニズムに関する専門家であるマーティン・フリマンソン氏によると、経済犯罪対策局は、VAT詐欺に関する調査を行っている。しかし「未来のジハード主義者」たちは、ローンを利用することが多いという。

無担保ローンや、SMS(ショートメッセージサービス)を利用したローン、またカーリースなどがある。カーリースの場合、車はシリアへ送られる。

なお公安警察が今日、テロリストへの資金供給源を摘発しようとしても、時すでに遅しで、犯罪者はすでに数か月前に姿をくらましているという。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150623/487712.html








[ 2015/06/23 23:14 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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