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[ガンバを応援したら脳幹まで占領されたし、そもそもガンバの大冒険はアベコベミクスよッ!]と[ハーメルンの嘘吐き]について論文を募集するものです。
















がんばるガンバを応援してみたなら、そのガンバに脳幹まで占領されてしまった日本人についての考察。

ん~、トロイの木馬から出てくるヒトモノさへフェイクでネ!

その下で目立たずひそひそヒ素? ヒソ~っと忍び寄るは、電気ネズミ男なりて~

ビリビリ?

ブイブイ?

ブイブイ言わしてやるぜベイベー?

は亞???

阿呆ですか~というような様子の世界について、ま、そんなこんなあんなお話し合いをしなければ亞~などと思う夜があることもしばしば柴犬であるものなのです。


ミッキーマウスなんかにキャーキャー惹かれている人は、チュウ殺されてしまっている様子であると言っても過言ではないものですね。

イナゴより悪魔さネズミ男どもが亞~というものなのです。

ハリウッドは悪魔のイメージにイナゴを使わずにネズミを使わなかった、使えなかったのはココロがまだかすかに残る製作者サイドのひとびとにはストレスだったものでしょうかねー済み!

餓鬼ネズミを駆除しましょう!!

けっこう多いけどね。

ま、それこそガンバ~というものではないでしょうか亞。

それでは今夜はこれにて~。


世界が真実に平和な世界になれるように!!




今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;

日本政府は死刑執行を利用して、世間の関心をそらせようとしている
2015年06月26日 23:47(アップデート 2015年06月27日 02:55)

日本政府は、世間の関心をそらさせるために、最高刑を執行する時期と状況を選んでいる。人権団体は、25日に日本で死刑が執行されたことを受け、このような声明を表した。

25日、日本で、2007年の「闇サイト殺人事件」で、強盗殺人の罪に問われて死刑が確定した44歳の神田司死刑囚の死刑が執行された。

人権団体アムネスティー・インターナショナルは、死刑は、日本で激しい論争を呼び起こした、国際舞台における日本の軍事的貢献を拡大する政府の計画を背景に執行された、との見方を示している。

アムネスティー・インターナショナル東アジアの担当調査員を勤める庄司洋加(しょうじ・ひろか)氏は、日本を別の方向へ向かわせている政府は、再び死刑を執行するために、都合のよい時期を選んだ、との考えを表した。

神田死刑囚の死刑執行は、2012年に第2次安倍内閣が発足してから12人目となった。庄司氏は、政府は最高刑を施行するという退行した政策を続けるのか、あるいは、それを終わりにして、人権価値の尊重を示すのかを選択するべきだ、と指摘している。

アムネスティー・インターナショナルの情報によると、現在世界には、死刑を執行している国が22カ国あり、日本も含まれている。

日本では2014年、3人に死刑が執行された。未執行死刑囚は計129人。庄司氏によると、日本は、「この過激で、残酷で、非人道的で、尊厳を傷つける」刑罰を廃止した大多数の国と共に歩いていない。

日本政府の調査情報によると、日本では、国民の80パーセントが死刑を支持している。2012年、日本は国連総会で、死刑廃止に関する決議を支持しなかった。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150626/503038.html





スウェーデンの分析専門家『ウクライナ大統領の西側の友人達が彼を助けることはない』
2015年06月27日 02:45(アップデート 2015年06月27日 02:46)

スウェーデンの新聞「Aftonbladet」に、ロシア東欧問題の専門家ステファン・ヘドクンド教授が見解をよせ「西側のせいで、ロシアとの交渉に進むよりも早く、ウクライナは崩壊に陥るかもしれない」と指摘した。

教授は「ウクライナのポロシェンコ大統領への圧力は、自国に秩序を確立しようとする彼のあらゆる試みにもかかわらず、ますます増すだろう』とし、次のように続けているー

「彼の西側の『友人達』が、ウクライナに何の本質的援助も与えないだろう事は、ますます明白になってきている。その代わりに西側諸国は、制裁によってロシアを罰すること、そしてプーチン大統領への非難に力を集中した。

ウクライナのGDPは、今年第一4半期、昨年同時期に比べ17,6%落ち込んだ。今年5月の工業生産も、昨年に比べ2割減少した。

インフレ率は60%だ。国は事実上、破産しており、国民が新たに蜂起するリスクがあり、所謂『マイダン-2』がおきる可能性が高まっている。

西側は、状況がそうした進展ぶりを示していることに答え、ロシアへの制裁強化を決めた。これは、非常に皮肉なゲームで、歴史的判決とも言うべきものだ。その結果は厳しいものとなるだろう。

今後、事態がどう進展してゆくかにおいて、鍵を握る役割を演じるのは、2つのファクターだ。ひとつは、ドンバスでの軍事行動に終止符が打たれなくてはならないということであり、第二のファクターは、債務軽減に関し債権者達と合意する必要があるということだ。

こうしたファクターは共に、ロシアとも密接に結びついている。

ロシアは論理的には、ウクライナとの対話において、もっと大きな柔軟性を発揮出来たろう。しかし果たして、ロシアがそんなに世話好きであるべきなのかどうか、それは大きな疑問である。」

http://jp.sputniknews.com/politics/20150627/503395.html








[ 2015/06/27 20:33 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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