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2015/07/07 アルシオン・プレヤデス最新の29-1が更新されました。




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なんだか地下室とかシェルターとかトンネル掘って隠れようとしている人々が世界中でいるような様子であるものなのです。

なんだかね~。

何かやましいことでもあるものでしょうかね絵~。

あ、きょうは七夕。

あいにくの空模様ではあるものですが。

最近もお花のお写真は撮影しに行ったりしているものですよ。

ただね~、なかなかお掃除が大変でね、それでお花はなかなかね絵~という様子であるものなのです。

ま、こんな一風変わった人気の無いブログでも、来てくださる人たちがいるのは嬉しいものですね。

そんなみなさんのブログのお写真などは、わあ~キレイ!とか感じるお写真がいっぱいあるものなので、そういうお写真を拝見させていただけるのは、ココロの癒しにもつながるものなのです。

ま、ネコさんもね。

あ、そうね、明日でもまたみどりちゃんとおとまり保育でも~。

どうせなら今回は大きくなった姫ちゃんとみどりちゃんのダブルのお泊り保育でもさせていただこうかな亞~などと。

ま、ネコひとりだとネコ寂しい様子にも少しだけココロが痛むものなのですよ。

ネコはネコどうしで楽しそうであるものですからね。











今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


BRICSは環大西洋システムに「NO」と言う全く新しい経済システム構築を開始
2015年07月07日 19:45

ロシア連邦バシコルトスタン共和国の首都ウファでのBRICSサミットを前に、市民の権利を目指すドイツの運動体「連帯」の代表で
シラー研究所の創立者ヘルガ・ツェップ-ラルーシュ氏は、ラジオ・スプートニクの単独インタビューに応じ、地政学を克服する役割と新しい経済システムの構築についてコメントした。

以下その内容をまとめて、御紹介したい。

「地政学が、二つの世界大戦の原因だった。もしそれが核兵器を伴った第三次世界大戦を引き起こすのであれば、それは人類の破滅につながる。それゆえ肝心な問題は、いかに我々が地政学的考え方を越えるかという事だ。

人類共通の目的を基盤にした新しいパラダイム思考を開始しなければならない。一つの国あるいは国家グループの利益という観点ではなく、全人類的観点から見る必要がある。

我々にとって必要なのは、人類は一つという完全に他の考えの方向に進み、あちこちで起きているあらゆる紛争解決に努める事だ。

昨年2014年のブラジルでのサミットの後、BRICS諸国は完全に新しい経済システムの構築を開始した。この事はもう現実である。

そのシステムは、カジノの原則により作られた環大西洋システムに「NO」を言うものだ。環大西洋の財政金融システムは完全に破たんしたという事実を考慮しつつ、我々は、国民投票でのギリシャ人の勇気ある意志表示の後、あのシステムはいつでも崩壊する可能性があると確信した。

米国や欧州がBRICS諸国と協力できる新しいプラットホームが、成果となるだろう。ユーラシアと欧州の協力の中に、参加諸国すべてにとって有益な新たな世界経済秩序が誕生する可能性がある。

中国の習近平国家主席が何度も言っているように、我々にとって必要なのは、互いに協力し勝利する方向に進む事だ。この理念こそが、地政学的ものの見方を克服する道につながっている。」

http://jp.sputniknews.com/politics/20150707/546163.html




米国:我々は北極でロシアに負けた
2015年07月07日 20:34(アップデート 2015年07月07日 20:37)

米国は北極においてロシアと戦う能力がなく、既に絶望的にロシアに遅れをとっている。北極という展望ある地域を、ロシアははるかに上首尾に開発している。米国の海兵たちもそれを認めている。

「ロシアとは同じ重量カテゴリーで戦ってすらいない。我々はそもそも、その戦いに参入してすらいない」。米国沿岸警備隊司令官ポール・ツークンフト氏は情勢をこのように表現した。ニューズウィークが発表した。

ロシアを筆頭とする一連の諸国は米国と争ってすらいない、はるか先の方を進んでいる、とツークウンフト氏。
第一に、米国には砕氷船が足りない。

現在、北極調査向けに米国が持つものは、2隻の大型ディーゼル砕氷船だけである。うちの1隻、ポーラー・スターだけが、稼動できる状態である。

しかし事は砕氷船だけにとどまらない。それこそロシアにあるような、有効な北極開発戦略を立てる必要がある。北極利権の維持のためにロシアは2014年1月、統合戦略司令部「北方」を創設した。

北極航路についても特に語る必要がある。ロシアは、強大な砕氷船艦隊を有するために、この将来性ある大動脈を完全に掌握することが出来ている。

北極航路はスエズ運河を通過する南航路を完全に代替してしまうかも知れないものだ。北ルートは安く、しかも、ある意味でより安全なのである。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150707/546429.html




ロシア鉄道総裁、日本の首相と将来の露日横断鉄道について討議
2015年07月07日 17:28

ロシア鉄道のウラジーミル・ヤクーニン総裁は日本の安倍晋三首相との会談で、未来のプロジェクトとして、両国を結ぶ鉄道回廊の創設について語った。現在東京で開催中の国際高速鉄道会議の枠内で開かれた記者会見で、ヤクーニン氏が述べた。

第9回世界高速鉄道会議の枠内で開かれたブリーフィングで、ヤクーニン氏は次のように述べた。

「今日日本の首相と短い会談が実現した。その会談で、私は、未来のプロジェクトとして、ロシアの大陸部をサハリンを通じて日本と結ぶプロジェクトについて語った」

あわせてヤクーニン氏は日本のパートナーに対し、幅の広い交通路をウィーンまで延長する計画への投資に参加するよう提案した。日本における鉄道輸送調整会議ビジネス・フォーラムでの発言だ。

「プロジェクト実現のための特別基金を創設するという段階にまで我々が来ていることを、あなたがたにお伝えできる。日本の投資部門が参加を検討することを提案する」とヤクーニン氏。

http://jp.sputniknews.com/business/20150707/545434.html




ウクライナ首相宛のワシントンからの手紙には、一体どんな指示が?
2015年07月07日 20:02

センセーションというべきか、それともすでに明らなか事実が確認されただけと考えるべきか?インターネットユーザーは、ウクライナのヤツェニューク首相あてにワシントンから送られた手紙について、活発な議論を戦わせている。ウクライナに手紙を送ったのは、米国イリノイ州選出の民主党のリチャード・ドゥルビン上院議員とのことだ。

手紙の中で上院議員は、ウクライナの首相に対し慇懃に「ミスター」と呼びかけ、ウクライナ国内における民主化の進め具合について極めて価値あるアドバイスをしている。また上院議員は、どの閣僚を政府に残し、誰を退任させるべきかについても書いている。

例えば、ドゥルビン議員の言葉によれば、米上院は、パヴレンコ農相の仕事ぶりを認めている。とりわけ米国とウクライナの企業間の関係拡大に向けた農相の努力については、特別に評価されている。

また原子力エネルギー関連の「エネルゴアトム」社のネダシコフスキイ社長についても、同様に有益な人物と認めている。

一方、ヂェムチシン石炭産業・エネルギー相やガス採掘企業「ウクルガスドブィチャ」のコスチューク社長の今後には、暗雲が立ち込めているようだ。ドゥルビン上院議員は「どちらの人物も、要求に答えていい」と書いている。

一方米国の上院議員の間では、アヴァコフ内務相に対する意見が一つにまとまっていないようだ。彼らは、よく考える時間が欲しいと言っている。

キエフ当局が、ワシントンにお伺いを立てずに一歩も動けない事は、すでに大分前から誰の目にも疑いないものだった。しかし米国がこれだけ深くウクライナの内政に関与しているとは、恐らく誰も想像できなかったのではないか。

ポロシェンコ大統領により貯められ、どこかに消えてゆくパーマネントローン、そして米国に対しなされるウクライナのエネルギー企業買収の訴え、こうしたものは、ウクライナがもう大分以前から自らの独立を失ってしまっている事を確認するだけだ。EUとの連合は、ますます米国の植民地化を思い起こさせるものになっている。

マイダンを支持した人々は、こんなことを夢見ていたのだろうか?
一方すでにドゥルビン上院議員の代理人らは、ヤツェニューク首相に送られたこの手紙の信憑性を否定した。

リア-ノーヴォスチ通信の取材に対し、上院議員の広報室長を務めるベン・マーサー氏は「ドゥルビン上院銀の代理人達は、FBIとCIAに訴えを出した」と伝え「この手紙は偽物だ。明らかに、英語を十分に習得していない誰かによって書かれたものだ」と指摘している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150707/546300.html




大分 自衛官が自宅に放火し逮捕 子供4人が焼死
2015年07月07日 06:48(アップデート 2015年07月07日 07:49)

昨夜5日、九州・大分県杵築市の民家から出火、子供8人のうち4人が焼死した。この家の持ち主である自衛官が、自宅に放火した疑いで逮捕された。地元警察が伝えた。

火事は5日から6日にかけての深夜に発生、家は木造2階建てで、両親と17歳から3歳までの子供8人を含め10人家族が居住していた。

出火当時、親戚宅にいた長男を除き9人が家にいたが、両親と幼い娘は救い出されたものの、14歳から5歳の4人の子供が焼死した。なお家は全焼した。

月曜昼、警察は、現住建造物等放火の疑いで4人の父親の海上自衛隊1等海尉末棟憲一郎(スエムネ・ケンイチロウ)容疑者(40)を逮捕した。彼は、広島県江田島の部隊に所属、単身赴任中で、5日は杵築市の住宅に帰っていた。彼は、部隊では隊員の教

育を担当する指導的な地位にあった。仕事上の叱責を受けた事はない。
警察は、事件の原因を調査中だ。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150707/544254.html




日本、福島原発事故以来始めて、原子炉への燃料装填始まる
2015年07月07日 17:37

鹿児島県にある川内原発1号原子炉で今日、核燃料の装填作業が始まった。九州電力が発表した。同原発は、福島第一原発の事故以来、日本で初めて再稼動する原発となる。

同原発には157本の燃料棒が装填される計画。作業は昼夜を分かたず行われ、10日に終了する。その後、原子炉で追加の安全点検が行われる。

九電の計画では、再稼動は今年8月10日。13日には同原発で作られた電気が配電される。
また今年10月後半には、川内原発二号原子炉の再稼動も予定されている。当初は9月再稼動の予定だったが、追加の点検のため延期された。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150707/545506.html









[ 2015/07/07 22:38 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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