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2015/07/08

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限り無くマウス斬





悪魔に臨むなら自らの意志で踊りたい世界へ踊れ





ん~、未だに絶滅戦争を勃発させようとする悪しき存在たちがいるものですね。

枯葉剤やラウンドアップ撒くくらいなら殺鼠剤撒けというものでしょうか亞ッ!


今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


パノフ元駐日大使「プーチン大統領訪日の運命はトルコで決まる!?」
2015年07月08日 19:26

日本の谷内国家安全保障局長はモスクワで、ロシアのパトルシェフ安全保障会議書記と、プーチン大統領の訪日準備に関し協議した.しかし、訪問が実施されるのか否かについて、決定が下されるのは少し先になりそうだ。

日本のマスコミ報道を信じるならば、モスクワで谷内局長は「日本はクリミアの併合を認めていないが、ウクライナでは戦争が続いており、ロシアは、ウクライナ東部での停戦の保障において重要な役割を果たしている」と指摘し、プーチン大統領の日本訪問実施のための諸条件を創り出すよう求めた。

谷内局長は、国際的な秩序を保つため法の支配の重要性を強調し、ロシアによるクリミア併合は認められないとする日本の立場を確認するとともに、散発的に戦闘が続くウクライナ東部での停戦に向けて、ロシアが建設的な役割を果たし、プーチン大統領の訪日に向けた環境整備をはかるよう求めたとみられる。

では実際のところ、谷内局長が言う「環境整備」の諸条件とは何だろうか? この問いを、ラジオ・スプートニク記者は、モスクワにある米国カナダ研究所の主任研究員で元駐日ロシア大使のアレクサンドル・パノフ氏にぶつけてみたー

「このことを判断するのは難しい。しかしもし日本が対ロシア制裁をやめるということなら、素晴らしいことだ。でも日本が西側との連帯に忠実である以上、それは信じがたい。

それ以外に谷内氏は『日本はクリミア併合を認めていない』と述べた。すなわち、ここでの立場は変わっていないということだ。もし何らかの経済協力について言っているのであれば、これについてもまず制裁を解除する必要がある。

なぜなら経済協力は、かなりの程度、資金の流れと結びついているからで、現在日本の銀行を通じての資金の流れは止まっている。

それ以上、どういうことを言っているのだろうか? 領土問題に関する日本の立場が変化したというのだろうか? そのことも信じがたい。ただ何か小さな変化、余り本質的でない提案はあり得る。例えば、軍人同士の間のコンタクトの再開だ。モスクワで谷内局長は、そもそもモスクワでの交渉を一般論で片付け、何も提案しなかった、ということも考えられる。」

次にスプートニク記者は、パノフ元大使に、今年のプーチン大統領の訪日が必要かどうか、ロシアの見方を聞いた-

「プーチン大統領が以前に述べたように、ボールは日本の側にある。我々は、日本側が出してくる提案を待っている。ロシア側からは『制裁を解除する』といったタイプのいかなる提案もないし、今後もないだろう。我々は、制裁を導入したのはロシアではなく、ゆえにそれらを解除するのも我々ではないと言っている。それは日本が行うべきものだ。

何らかの経済的プロジェクトについて言えば、それについて私は聞いていない。我々は、例えばエネルギー・ブリッジを提案したし、ガス・パイプラインや原子力エネルギー分野での建設プロジェクトなどを示したが、今のところこれらの事は話し合われているか、あるいはストップしている。」

最後にラジオ・スプートニク記者は、パノフ元大使に「もしロシアが、日本が歩み寄っていないと感じているなら、ロシアは今年のプーチン大統領の訪日を断る可能性はあるのかどうか」聞いてみたー

「あらゆることがあり得る。恐らくトルコでのG20サミットではプーチン・安倍会談が計画されるのではないか。その時、プーチン大統領の日本訪問について具体的に決まると思っている。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20150708/550546.html




浜田和幸参議院議員、安保法案、憲法学者の観点からのみの説明では安倍首相は支持獲得は不可能
2015年07月08日 20:48

毎日新聞の行った世論調査で、日本国民の80%以上が安倍内閣の行なう安保法案について十分な説明がなされていないと感じていることがわかった。

日本国民を納得させるため、安倍首相はなんと言わねばならないのだろうか? これについて、ラジオ「スプートニク」は有名な日本人政治家の浜田和幸参議院議員にインタビューを試みた。

「毎日新聞の世論調査のみならず、様々な新聞、ネット上の世論の動きを見ていますと、今の安倍政権が進めている安保法制ついては第1に十分な説明がなされているとは思えないと回答している人が圧倒的に多いわけです。

なぜかと言うと、安倍政権はいわゆる憲法学者といわれる人たちを次々と国会に呼び、今回の安保法制が日本の平和憲法に合致しているかどうか、つまり合憲か違憲かという極めてテクニカル、つまり法律的な観点から議論を進めているので、こういう問題はなかなか一般の国民には実はわかりにくいんですよ。砂川判決の事例をひっぱりだしたりしていますが、当時と今では全く安全保障の環境が違っているし、ホルムズ海峡での機雷掃海についてもいろいろいっていますが、それも多くの国民にとってはぴんとこないんですよね。

でも何が一番問題かと言うと法律、憲法の専門家、学者を次々呼んで、これに内閣法制局の長官が出てきて、それについて法律の専門家の観点から国民を納得させようとしているので、そこに大きなギャップがあるんですよ。ですから多くの国民が何を議論しているのかさっぱりわからないと答えるのは当然のことだと思います。

ですから今、安倍総理が必要としているのは憲法の専門家の意見だけでなく、国際政治、あるいは広く、日本が直面している食糧やエネルギー、環境、サイバーなどいろんな分野で日本の安全を取り巻く環境がドラスティックに変わりつつあることについて、わかりやすく国民に問題提起をして、今の状況では様々な新たな脅威、課題に十分対応できる仕掛けができていませんよと、これをどうやって抑止力を高めるのか、そのなかで米国との連携プレー、あるいはオーストラリア、ASEANの国々との協力、また究極的にはロシアや中国、朝鮮半島を含む様々な国との相互理解といったものをどうやって加速させるか、これが安倍総理のいう積極的平和主義外交の根幹を担うわけですから、そういう対極的観点から国民に分かりやすく丁寧に説明することをやらないと、国民の納得、理解、支持は得られないと思います。」

http://jp.sputniknews.com/japan/20150708/550789.html




ドイツの地対空ミサイル複合体はハッカーらが制御している
2015年07月08日 04:28

トルコに配備されているドイツ保有の地対空ミサイル複合体「パトリオット」は一時的にハッカーらに制御されていた。地元メディアの報道をThe Localが伝えた。

シリアとの国境に配備されている地対空ミサイル複合体がハッカー攻撃を受けた。この地対空ミサイル複合体は米国で製造されたもので、ドイツ軍の注文により、NATOの同盟国たるトルコの防衛のため、国境付近に配備されていた。

地対空ミサイル複合体が突然、「説明不能な」挙動を示したのだという。正確にどのタイミングでそのことが起こったのか、その「挙動」とは具体的にどんなことだったのかは明かされていない。

地対空ミサイル複合体のランチャーとその管理システムとの情報交換をリアルタイムで行うSensor-Shooter-Interoperability (SSI)というシステムがハッカー攻撃の標的になったと見られる。

この地対空ミサイル複合体のふたつ目の弱点は、兵器の動作の管理に用いられるコンピューターチップである。
ハッカーらは地対空ミサイル複合体の制御を奪ったばかりでなく、同兵器の情報を盗み出した可能性もある。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150708/548972.html




チェルノブイリで5ヘクタールの泥炭が依然として発火
2015年07月08日 16:54

火災が広がる「チェルノブイリ密林」一帯では燃え盛る5.2ヘクタールの泥炭の消火活動が続けられている。8日、ウクライナ非常事態庁が明らかにした。

「チェルノブイリ密林」では6月29日、乾燥した草と芦の発火が原因で、130ヘクタールにおよぶ火災に発展した。「チェルノブイリ密林」では乾燥した草地、芦の密集地帯、泥炭地帯と数箇所で火の手が上がっていたものの、現在は草、芦の火災は消し止められ、泥炭のみが数箇所で火の手をあげている。

7月8日現在、ウクライナ気象庁の予報よればキエフおよびキエフ州は35-37度の酷暑と乾燥に見舞われる。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150708/549901.html




BRICS、上海協力機構両サミット、ウファで今日開幕
2015年07月08日 16:22

BRICS、上海協力機構サミットは今日、ロシアのバシコルトスタン共和国の首都ウファで作業を開始。サミットは7月10日まで行われる。

今年、ロシアはBRICSおよび上海協力機構の両サミットで議長国を務めている。

上海協力機構では組織拡大が宣言される。こんにち同機構にはロシア、中国、カザフスタン、切り議す、タジキスタン、ウズベキスタンが加盟しており、オブザーバー国にはモンゴル、インド、イラン、パキスタン、アフガニスタンが入っている。

2014年9月の段階でパキスタンとインドは上海協力機構へ公式的な加盟申請を提出している。

BRICS諸国はロシア、ブラジル、インド、中国、南アフリカ。

ウシャコフ・ロシア大統領顧問はこれより以前に行なわれた記者会見で、BRICSサミットの交渉では中心議題として国際経済状況の健全化、貿易投資の相互関係拡大における加盟国の行動、G20の枠内で合同の議題の推進が取り上げられることを明らかにしている。

ウシャコフ大統領顧問は「アクチュアルな問題としてはIMF運営システムの改革基金、基金における、高速に経済発展をとげる国々の役割向上が依然として残っている」と語っている。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150708/549655.html




浜田和幸参議院議員、安保法案、憲法学者の観点からのみの説明では安倍首相は支持獲得は不可能
2015年07月08日 20:48

毎日新聞の行った世論調査で、日本国民の80%以上が安倍内閣の行なう安保法案について十分な説明がなされていないと感じていることがわかった。

日本国民を納得させるため、安倍首相はなんと言わねばならないのだろうか? これについて、ラジオ「スプートニク」は有名な日本人政治家の浜田和幸参議院議員にインタビューを試みた。

「毎日新聞の世論調査のみならず、様々な新聞、ネット上の世論の動きを見ていますと、今の安倍政権が進めている安保法制ついては第1に十分な説明がなされているとは思えないと回答している人が圧倒的に多いわけです。

なぜかと言うと、安倍政権はいわゆる憲法学者といわれる人たちを次々と国会に呼び、今回の安保法制が日本の平和憲法に合致しているかどうか、つまり合憲か違憲かという極めてテクニカル、つまり法律的な観点から議論を進めているので、こういう問題はなかなか一般の国民には実はわかりにくいんですよ。

砂川判決の事例をひっぱりだしたりしていますが、当時と今では全く安全保障の環境が違っているし、ホルムズ海峡での機雷掃海についてもいろいろいっていますが、それも多くの国民にとってはぴんとこないんですよね。

でも何が一番問題かと言うと法律、憲法の専門家、学者を次々呼んで、これに内閣法制局の長官が出てきて、それについて法律の専門家の観点から国民を納得させようとしているので、そこに大きなギャップがあるんですよ。

ですから多くの国民が何を議論しているのかさっぱりわからないと答えるのは当然のことだと思います。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150708/550789.html























[ 2015/07/08 23:59 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

おこちゃんさんこんばんはー!


わたしのほうは今はまだそこまで豪雨というほどでもないものですよ~v-279

大きい子はまだよいですが、小さい子猫さんがひとりだと心配であるものですねv-283

耳のおおきな子猫ノラさんはあれ以来姿を見せないものです。

たぶん近所の住宅街の方にいったのかも知れないものですv-283

ん~、梅雨時はなんとも涙越しに見える風景の様子であるものですね~v-283
[ 2015/07/09 01:21 ] [ 編集 ]

大分、豪雨って、ニュース見ましたよ。
大丈夫?
外猫さんも 大丈夫かな?
[ 2015/07/09 01:00 ] [ 編集 ]

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