FC2ブログ







2015/07/12 a-ha PVでProphecies












下衆禰厨彌







大掃除00000000000312





















20150521pic 009009009

今夜も雨模様となっているものです。

みなさんのお住まいの地域はどんな空模様であるものでしょうか。

今夜はみなさんのブログに行ったり、YOUTUBEのBGMでも聴きながら眠るものです。



今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


ロシアはサハリンと北海道を鉄路で結ぶことを望む
2015年07月12日 20:24(アップデート 2015年07月12日 20:25)

「ロシアの本土とサハリン島、そして北海道を結ぶ輸送回廊の出現は、以前から求められているが、ロ日間の未解決の政治問題が、その実現を妨げている」。

ロシア鉄道のウラジーミル・ヤクーニン総裁は、東京で開かれた第9回世界高速鉄道会議で日本当局の代表者らと会い、このプロジェクトについて討議した後、このように結論付けた。

ヤクーニン総裁は「日本側の反応は興味を抱かせるものだったが、ロ日間の平和条約の不在がプロジェクトの実現を妨げている」と指摘し、次のように続けた-

「我々は皆、いくつかの政治問題、特に平和条約の不在が、経済協力を押しとどめている点をよく理解している。しかし私は、もし日本の今の指導部が、別の角度からグローバルな状況を見る可能性を見出したならば、このプロジェクトは、大変重大な刺激を得るだろうと思う。」

ヤクーニン総裁が述べているプロジェクトとは、日本とロシアそして欧州を、サハリンを通じて一つにつなぐ国際輸送回廊づくりを見込んだトランス・ユーラシア輸送ベルト「ラズヴィーチエ」の事だ。これについては、つい先日、ウファ(ロシア連邦の構成主体の一つバシコルトスタン共和国の首都)で開かれたBRICS(新興5カ国)首脳会議の実務評議会でも取り上げられた。

よく知られているように、このプロジェクトはこれまで2度、着手された。始めは1950年代、次は2000年代初めだ。しかし様々な理由から、実現に至らなかった。現在、このビッグプロジェクトには、現実的な将来性がある。いずれにせよ、サハリンとロシア本土を結ぶことは重要だ。

そうなれば、24時間サハリンと本土の交通が保障でき、その結果、ロシアの輸送網は一つにつながり、地域も経済も発展するからだ。このプロジェクトには、ロシアのみならず、以前からロシア本土への出口を求めている日本も関心を持っている。また日本列島をユーラシア大陸と再び一つに結びつけたいと望む世論も存在する。

しかし、ロシア鉄道のヤクーニン総裁は、プロジェクトの実現について、かなりの時間がかかるだろうと見ている。これに対し、シベリア横断輸送調整評議会のゲンナジイ・ベスソノフ事務局長は「ここで重要なのは、乗り遅れない事だ。

今のところ我々は、世界の貨物輸送のどれくらいのシェアを手に入れられるかを考えているが、中国は『新シルクロード』構想を立ち上げ、高速幹線鉄道や港を建設し、グローバルな輸送市場での競争において中国に有利な状況を保障している」と指摘し、あらに次のように述べた-


「世界には、今後15年から20年を対象にした24もの輸送プロジェクトが存在する。そのうち7つは、ロシア領内でのもので、白海とコミ共和国そしてウラルを結ぶもの、南北朝鮮縦断鉄道をシベリア横断鉄道につなげるもの、ロシア本土とサハリンを結ぶもの、さらにはアラスカとロシアを結ぶものなどがある。多分今は、こうしたプロジェクトは、ファンタジーのように思われるかもしれないが、10年後、15年、20年後には、完全に現実的なプロジェクトとみなされるだろう。なぜなら、コンテナ輸送の総額は現在、1兆ドルと見られているが、これはかなりのもので、しかもこの市場は常に成長している。ロシアはアジアと欧州をつなぐ唯一の輸送ブリッジであり、ソ連邦崩壊後の空間における極めて重要な輸送ブリッジでもある。
もし、世界の輸送共同体(グローバル·トランスポート·コミュニティ)におけるパートナーへの関心のように、ロシアへの関心が低下しているとすれば、鉄道コミュニティが、現在ロシアをめぐり世界中で展開されている政治的な騒ぎに巻き込まれているからだ。我々は、共に働きたいとの外国のパートナー達の意欲や協力のポテンシャルが低下しているとは思っていない。」

そうしたことからも、肝心な問題は、ロ日の政治的関係ばかりではなく、ロシア鉄道そのものにもあると思われる。特にその価格決定のやり方だ。

以前日本企業は、日本製品にとって最大級の消費市場があり、今もそうである西欧へ製品を輸送する際、積極的にシベリア横断鉄道を利用したものだった。特に日本企業は、鉄道を使った自動車輸送に関心を抱いていた。貨物はコンテナとトラックで運ばれたが、シベリア経由だと欧州までは平均で17日から20日だ。

これが船を使うと、北極海航路で25日、南回り(マラッカ海峡とスエズ運河を通る)だと30日から40日もかかってしまう。加えて2012年までは、シベリア横断鉄道を使った輸送には特別の割引特典さえあった。そのため日本企業は、このルートを積極的に利用した。
しかしその後、ロシア鉄道は、コンテナ輸送料金を引き上げた。

それは大幅な引き上げだった。そのためシベリア横断ルートでの輸送は、企業にとって採算が合わなくなり、ロシア鉄道は顧客を失い、競争力も低下して行った。現在、これまでになく重要なのは、あらゆる方法を駆使して、失われた競争力をどう回復し高めるかを考える事である。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150712/566981.html




ロシア議会下院国際委員会議長「米国は秘密裏にウクライナに殺傷兵器を供給しているのではないか」
2015年07月12日 18:13

ロシア議会下院国際委員会のアレクセイ・プシコフ議長は、ウクライナへの武器供給をめぐる状況について、誰の言葉を信じていいか分からない、と述べた。

「駐米国ウクライナ大使チャールィ氏は、ウクライナは既に米国および欧州の10カ国から殺傷兵器を受け取っている、と述べている。

米国政府はそれを認めていない。誰を信じたら良いだろうか」とTwitter上で、プシコフ氏。
「言葉とは裏腹に、米国がウクライナに秘密裡に殺傷兵器を供給している可能性はあるのだろうか」プシコフ氏はこう記した上で、米国に対し、情報の真偽を明らかにするよう呼びかけた。

先に新任の駐米国ウクライナ大使ワレリイ・チャールィ氏は、ウクライナは殺傷兵器を含む装備品を西側の10カ国以上から頻繁に受け取っている、と述べた。特に米国からはウクライナへの武器供給という理念への厚い支持が寄せられている、とのことだった。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150712/566299.html




フィンランドがEU離脱の準備か? EUは「(自国に合った)クラブではない」
2015年07月11日 23:59

フィンランドはギリシャ危機を背景にユーロ圏から離脱するシナリオも検討している。ユーロに懐疑的姿勢を示す政治家らの集団「欧州民主主義連盟」(EUD)のリチャード・ビフェルト事務局長がドイツのインターネット通信社Deutsche Wirtschafts Nachrichtenに明らかにした。

フィンランド人政治家がドイツのニュース・リソースに明かしたこの情報にDeutsche Wirtschafts Nachrichtenは「予想外」と受けとめている。

ビフェルト氏によれば、フィンランドの政治家の多くは自国がユーロ「クラブの一員ではない」と感じている。ビフェルト氏は、フィンランドはユーロ圏の「クラブの下」にいると感じている。

ビフェルト氏が引用したヘルシンキ大学の経済学者ヴェス・カンニネン氏ほか著名なエコノミストや議員の行った調査では、フィンランドがユーロ圏を離脱した際に起こりうるシナリオが公表されている。

ビフェルト氏は、将来、フィンランド政権はユーロ圏での統合プロセスをおそらく退けるだろうと指摘し、その理由としてこうした政策をフィンランド社会が支持していないからと語っている。ビフェルト氏いわく、こうした事態はかなり早いうちにも実現する。
こうした声明が出される背景にはギリシャ危機がある。

Deutsche Wirtschafts Nachrichtenの報道では、フィンランド政府は今後の
ギリシャ債務プログラムを支持していない。ビフェルト氏は、いわゆるギリシャ救済については、フィンランド政府は一定のラインをしいており、これから出るつもりはないと説明している。

http://jp.sputniknews.com/europe/20150711/564985.html




米国のロシア観は「カルタゴ(ロシア)は滅ぼされねばならない」
2015年07月12日 05:06

6月末に米国防総省が発表した米国の新軍事戦略について、有名な米政治学者のポール・クレイグ・ロバーツ氏は、世界に米国には依拠せぬ政策を行う国がある以上、米国は自国を安全だと感じることができない事実を証明しているとものだとの考えを表している。

ロバーツ氏は、まさにこの理由で米国はロシアを自国のヘゲモニーを脅かす主たる存在と捉えているという。
ロバーツ氏は「(新軍事戦略は)テロリストから、国際法に挑戦を投げかける国の活動家へと注意を置き換える手品」と書いている。

この言葉が何を指すのか、理解することは重要だ。国際法に挑戦を投げかける政府とは、米国の政策に依存しない政策を採り続ける主権国家ということになる。こうした国家が脅威となるのは、それらが米国を攻撃しようとしているからではない。

米国防総省はロシアも中国も攻撃をしようとはしていないことを認めている。これらの国家が脅威となるのは、まさにそれらが独立しているからだ。表現を変えると、国際法は米国に依拠することであるtことになる。

論文の最後にロバーツ氏は、米国のとらえるロシア観を紀元前3世紀から2世紀のローマの政治家マルクス・ポルキウス・カト・ケンソリウスの古代カルタゴ観と比較している。弁舌家として知られたケンソリウスには、ローマ議会での演説を締めくくる際に、有名なセリフを残している。「カルタゴは滅ぼされねばならない。」

このほかロバーツ氏は、米国は、自分以外の国を全部、自分の従属国にしてしまわないうちは、安全だと感じることができないと強調し、そういった従属国にすでになってしまった国として欧州の全国家、カナダ、豪州、ウクライナ、日本を挙げている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150712/565098.html

















[ 2015/07/12 23:28 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

わたし・・・爆眠していて気づかなかったものです~[爆ッ!]

ネットのニュースで台風情報を調べている時に地震のあったことを知ったものですv-283

ま、往生際の悪い下衆なネズミの仕業であるのかも知れないものですよv-283

でも訊けばけっこうゆれていたみたいであるものですv-291

前日に下衆なリアルなネズミ男が馬鹿面下げてわたしのまえに出没して「チェッ!」と気持ち悪いネズミ舌打ちしていたので、なんとなく13日に地震でもくるかなとは思っていたものですよ~v-283

でもそのネズミ男も大分に居るので破壊的な地震をおこせなかったという滑稽なネズミの地震話しでしょうか亞~v-283
[ 2015/07/14 01:44 ] [ 編集 ]

昨夜、頭痛で寝てましたが、そちらで大きな地震があったそうですね。
深夜だったから、気持ち悪かったでしょうか。
[ 2015/07/13 12:50 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する