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2015/07/13

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今日は~、今日からまたお泊り保育みどりちゃんとなるものです。

ま、久々二週間くらいぶりかな亜~と逢ったな、らッ、みどりちゃん少し凛々しく大人びているものですよ。

ま、前よりも遠慮無しにオテンバ娘をしている様子であるものなのです。

それにしてもネコさんは成長が早いものですね。

そんなこんなあんなで、ま、午前様の記事更新となってしまったものですよ~。



今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


ウラジオストクに沿海地方と秋田県のビジネスマン集合
2015年07月13日 17:41

「沿海地方と秋田県間の協力発展の展望」と題されたビジネス-フォーラムが、50人以上の日本の実業界の代表が参加して13日ウラジオストクで開幕した。地元行政府が伝えた。

[ロシアはサハリンと北海道を鉄路で結ぶことを望む]
開会を前に出されたメッセージの中では「プリモーリエ(沿海地方)と秋田の関係は、すでに大分以前から発展してきているが、今のところ、科学・学術・教育・文化交流といった人道的性格に留まっている。

投資協力や貿易分野にある潜在的可能性が、完全に実現しているとは言い難い。

これから開かれるフォーラムは、そうした課題の解決を目指し、それに貢献するためのものだ」と述べられている。

沿海地方当局は、フォーラムにロシア側から約150人、日本からは50人以上の実業界の代表者が参加すると見込んでおり、彼らのためにフォーラム後に特別の会合や行事を準備している。

それには沿海地方のウラジーミル・ミクルシェフスキイ知事や秋田県の佐竹敬久(ノリヒサ)知事も出席する予定だ。

http://jp.sputniknews.com/business/20150713/570400.html




新たな写真で冥王星の地質が明らかに
2015年07月13日 13:43

NASAの惑星間宇宙ステーション「ニューホライズン」が撮影した新たな写真で、冥王星およびその衛星ハロンの地質研究が進展しそうだ。

ニューホライズン・プロジェクトを主導する研究者の一人、カート・ニーバー氏によれば、「我々は冥王星の地質を見るところまで間近に迫っている」。

540万km離れたところから地球に送信された写真の数々により、冥王星の表面に関するはっきりした特徴が数多く見つかった。ある写真には、1500kmにわたる巨大な暗い帯が写っている。この帯は「クジラ」と呼ばれている。

ステーションは最大の衛星であるハロンに常時向けられた面を撮影した。白黒写真の中に、赤道沿いに形成されたこのクジラ状の構造体の「尾」の部分が見え、さらには、ニーバー氏言うところの「ダイナミックなプロセスがまさに進行中である」ユニークな過渡的地域が灰色で示されている。

学者らは今後、冥王星の表面の複雑な構成を調べることになる。

ニューホライズン計画の責任者であるアラン・シュテルン氏は、「冥王星にたどり着くまでのこの9年半、待った甲斐があった」と語っている。

ニューホライズンは14日、冥王星の表面から1万2500kmの距離を通過する。学者らはこの時を待ち遠しい気持ちで待っている。

http://jp.sputniknews.com/science/20150713/568182.html








































[ 2015/07/14 00:45 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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