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2015/07/16

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みどりちゃんと一緒であるものです。

午前様更新にならないようにと急いだものですが。

大分は風が強く吹きすさんでいるものです。

ま、変質者議員どもの糞芝居の国会中継も、なにもかもが白日の下に。

その時、正しいものが誰であるのかがはっきりするものでしょう。

未だに嘘を公然と電波を使って伝える存在は本当に消滅の覚悟があるのか?

くそ汚い縁など歯軋りするように噛み斬ってしまえ。

もしあなたに日本人としてのココロがあるのなら。

そこの長らく居座ってきている餓鬼どもに反抗を示さないのであるのなら、あなたに価値は無いだろう。

正しいと確信に至って進むのであれば、その先のナニモノにも畏れる恐れる怖れる懼れることなんてないものですが。

それにしてもマルハンの社長会長偉そうにな亞ッ!

怒ッ!!!

WAKE UP! JAPAN!!!





今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;

浜田和幸参院議員、安保法制を次世代の党が支持、目的は戦争抑止
2015年07月16日 20:48

16日、衆議院が自衛隊の全権を拡大する安保法制案を承認した。この法案支持には自民党と新公明党以外に次世代の党もまわった。
なぜ次世代の党は野党の強硬な反対を呼んでいるこの法案を支持したのだろうか? ラジオ「スプートニク」はこの問いを次世代の党所属の参議院議員である浜田和幸氏にぶつけてみた。

「支持した理由は日本を取り巻く安全保障の環境が大きく変わってきていることに対して、政府が戦争にならないよう、抑止力を高めるというのが今回の法案の主旨だからです。ですから戦争を礼讃し、進めるのではなく、戦争にならないように抑止する、そのための対策をしっかり議論するというのが今回の主旨なんですね。そのため賛成したんですね。私は参議院議員ですから、今回参議院に法案がまわってきますから、対策を議論すると。賛成するのは賛成、反対するのは反対といろいろ意見の違いはありますが、議論するのは国会の役目ですから、そういう意味ではちゃんと議論して、衆議院でもちゃんと出席して、次世代の党は賛成したということです。」

Q:民主党の岡田代表は、「国民の8割が説明は不十分、半数以上が憲法違反か反対と答えているなかでの強行採決は、戦後日本の民主主義の大きな汚点となる」と語っていますが、あなたの見方ではこの法案の支持は民主主義にかなうことだったでしょうか?

A:「国会の使命というのは国民にしっかりと賛成論、反対論を戦わせて、そして採決には賛成する人も反対する人もしっかり出席させて、そして投票させるのが本来の有るべき姿だと思っています。野党の大半が審議の進め方、あるいは採決の方法が一方的すぎるという批判をしていますが、衆議院だけでも110時間を越える議論をしてきたわけですよね。ですからその意味では、私もこの議論の中身を見てきていますけれども、その入り口論で合憲か違憲かという議論に終始している感じがあるんですよね。

今日本をとりまく安全保障の環境ですとか、サイバーや宇宙も含めていろんな新しい課題が登場しているのに、そういう新たな課題や脅威だとか、それに国際的な協力のネットワークでどう向き合うかという掘り下げた議論がないままに、時間だけがずるずる過ぎてしまった。

ですから安倍総理としてはこんな議論をいつまでやっていても埒が明かないから、くっきり区切りをつけましょうと。でも本来ならばもう少し分かりやすく、今日本が直面している具体的な課題、それは中国の脅威であったり、北朝鮮の予測不可能な状況であったり、いろんな課題がある。

それだけではなく金融面でもサイバー面でも新しい課題がどんどん出ているわけですから、そういうことも大事ですよ、これにも取り組みましょうよ、ということを本来総理自身も国民にむけて、衆議院の特別委員会の法案審議を通じてちゃんと訴えるべきだったと思いますね。

そういうことがちゃんと行なわれていない。ですがこれから参議院に、私のところに来ますからね、私の立場としては参議院でしっかり新しい課題を議論し、多くの国民の方々にもわかりやすい安全保障のあり方を議論し、参議院においては賛成する人も反対する人もしっかり議場で議論した挙句に投票行動を行なうという道筋を付けたいと思っています。

参議院でもこれから審議委員会を作って議論をした上で採決になります。9月25日まで会期を延長したわけですから、60日ルールを適用しないように、会期中にしっかり議論をした上で採決という形にもっていきたいと思っています。」


モスクワ国際関係大学、国際調査研究所のアンドレイ・イヴァノフ上級研究員は、次世代の党が安保法制案を支持したことは、日本社会の分裂度を示しているとして、次のように語っている。

「法案支持は米国の影響だけでは説明がつかない。たしかに米国は日本を自国の中国抑止、また必要とあらばロシア抑止の政策のために使おうとしている。

だが日本社会には中国に対する脅威が高まっている。中国は十分な権利をもって軍事力の拡大を行なっており、自国の国益をより積極的に主張し、これは東シナ海、南シナ海の係争水域でもそうだ。

日本のブロガーが安保法制案反対を要求し、国会議事堂前でデモを行なう人々をコメントするなかで、抵抗を示すべき場所は国会議事堂前ではなく、こうした法案採択を日本に強いる諸国の大使館前で行なうべきと書いていることは、決して偶然ではない。

日本人は中国を怖がっている。現在、日米のマスコミの尽力のおかげで日本国民は今度はロシアを怖がり始めている。ロシアは他人の領土を占領するからだというのだ。

だが中国やロシアに対する恐怖はまず、日本の外交政策の失敗を物語るものだ。日本はパートナーを理解する能力に欠け、それと妥協を取り付けるのが下手だ。

いずれにせよ、法案が採択され、日本の自衛隊が拡大することで日本は強くなるかもしれないが、これは日本の安全保障を強化するものではない。

なぜなら、日本の尽力、日米軍事協力の強化のへの答えとなるのはただ一つ、ロシアと中国の強力化だからだ。とはいえ、この2国がパートナーから全面的な軍事政治連合にこの先なるとは、現時点ではこれは信じがたいかもしれないが…。」

http://jp.sputniknews.com/japan/20150716/589329.html




中国外務省は日本に、平和発展の道を変えることはないのか疑問をただした
2015年07月16日 19:39(アップデート 2015年07月16日 20:08)

中国外務省は16日に日本の衆議院において、安全保障関連法案が可決されたことについて、第二次世界大戦の終結から「前例のない動き」だとした。

「日本の衆議院で安全保障に関する新しい法案が可決されたことは、第二次世界大戦の終結から前例のない動きだ。もしかするとこれは大変な日本の軍事安定政策に重大な変化をもたらす可能性がある」——このように中国外務省の副報道局長、華春瑩(フア・チュンイン)氏は、16日に外務省のサイトで発表した。

華(フア)氏の言葉によれば、「日本は先守防衛政策を放棄するのか、長年にわたって堅持してきた平和発展の道を変えるのか、疑問をただす理由がある」「今年は中国人民の抗日戦争勝利70周年にあたり、また、反ファシズム戦勝利の70周年記念でもある。

すべての人類にとっての記念すべき瞬間に、私たちは日本側に、歴史から教訓を得ること、安全保障上の観点において隣国の懸念を考慮することを緊急に呼びかける」このように中国の外交当局者の代表は述べた。

華(フア)氏は更に、日本政府に対し、主権の侵害や、それを引き起こす可能性のある行為、中国の安全保障上の利益をおびやかし、地域の平和と安定を脅かすような一歩を踏み出さないことを呼びかけた。
日本の左翼勢力もやはり、この安全保障関連法案は1947年の平和憲法を放棄する最初の兆候であると考えている。

16日の夜、法案は参議院に送られ、審議が開始される。しかしもし安全保障関連法案が野党の反対を克服できなかったとしても、法案の成立において衆議院の優越を認めている現行の憲法がある限り、衆議院で可決された後60日以内に参議院が議決しない場合、衆議院は参議院が法案を否決したとみなすことができる。そして衆議院で再可決すれば法案は成立となる。衆議院可決の60日後は、9月14日にあたる。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150716/588942.html



「安保法制を巡るディベートは安倍首相演出の芝居」
2015年07月16日 00:55(アップデート 2015年07月16日 01:27)

日本の衆院の特別委員会は15日、自衛隊の全権を拡大する安保法制を可決した。これは国会内で野党の猛烈な反対にあい、小競り合いにまで発展している。だがモスクワ国際関係大学、東洋学部のドミトリー・ストレリツォフ学部長は、こうした抵抗も政権与党の法案可決の妨げにはならないとの見方を示して、次のように語っている。

「予測不可能なことは何も起きないだろう。自民党、公明党は衆議院ではマジョリティだからだ。参議院が法案を退けることがあっても、衆議院に戻った時点で承認されるだろう。確かに現在、かなり激しい討論が行なわれていることから、野党全体が結束して反対に出た場合、自民党はこの法案を強行採決にもっていこうとしてはいる。

事実上、国民に見せられているのは芝居だ。芝居のおかげで自民党は、この法案は国会の全会期を通じて審議されたように万人に思わせようとしている。だから自民党は衆議院で国会会期の95日延長を決めたのだ。私の見立てでは8月には法案は採択されると思う。」

Q:抗議がエスカレートして状況が変わる可能性はないか?
「社会の抵抗は社会の抵抗であり、法は法であって、両者の間には直接関係がないことは歴史が証明している。もちろん、社会運動が政権に有る程度の影響を及ぼし、譲歩を強要することはある。

だが、譲歩がなされても、これはこの法案に対するものではなく、別の何らかの立場についてになるだろう。安倍氏は世論を考慮しようとしているところを見せようと、あらゆることをするだろう。 これで野党との取引が達成されるかもしれないが、それでもそれはこの法案についてのものではない。」

Q:法案承認後、世論を壊し、法案支持者を増やそうと安倍氏が何か画策することはあるだろうか?

「 日本は言論の自由が保障された自由な国だ。法案に関する討論は新聞の紙面でも専門家社会でも行なわれている。それどころか、先日、民主党、維新の党、自民党の各党の推薦する有識者として3人の影響力の強い教授らが一致して安保法制を違憲とする見解を表した。

今、安倍首相の支持率は下がりつつある。初めて不支持が支持を上回った。だが安倍氏にとってはこれは原則的な問題である、後ろに引き下がらることはない。イデオロギー的な根拠については安倍氏は国会で説明を行い、自分の独裁主義的スタイルを隠そうと努力している。

安倍氏は力のメソッド過度にのめりこめば支持基盤を失うことを理解している。先日国会で演説したなかで、安倍氏はこんな比ゆを使った。考えてみてほしい。あなたの家に強盗が押し入った。つまりこの防衛についての法案は刑法にたとえることができる。つまり強盗が民家に押し入るのを防ぐための法律ににているのだと語った。

安倍氏は社会に日本が直面する脅威のイメージを作り出そうとしている。だが私が思うには、日本にかなり明確な社会の二分化がはすでに起きている。平和主義制限を拒否する路線に支持ものと反対者がおよそ半々ではないか。どちらについたらいいか決めかねている市民の数は非常に少ない。このことから安倍氏はラディカルなことは何も出来ないと思う。」

http://jp.sputniknews.com/japan/20150716/584145.html




西側メディアはウクライナにおけるボーイング機墜落事故に関する国際調査に圧力をかけている
2015年07月16日 21:15

ロシア連邦航空輸送庁(ロスアヴィアツィヤ)は、マレーシア航空のボーイングMH-17便の事故の捜査が正しく報道されているとは言えない、との立場だ。西側メディアは捜査の完了前に「犯人」を指名することで世論に圧力をかけようとしており、一方でロシア側の証拠や結論は無視されているからだ。

ロスアヴィアツィヤのオレグ・ストルチェヴォイ副長官は今日の会見で次のように述べた。「本件の捜査について、報道が正しくなされているとは言えない。西側のジャーナリストら及び政治家らはバイアスのかかった情報を出し始めている。これは、一義的な結論が得られるように、国際捜査委員会に故意に圧力をかける試みと見ることが出来る」。

CNNは水曜、オランダの捜査チームの最終報告書案を知る人物の言葉を引用して、ウクライナにおけるマレーシア航空のボーイング機墜落事故の犯人は義勇軍およびマレーシア航空だ、と報じた。最終報告書には同機を墜落させたミサイルの正確なタイプや、その軌道までが記されているという。ただし、証拠は特に示されず、報告書そのものからの引用もなされなかった。

一方でロシアの捜査委員会は、マレーシア航空のボーイング機がウクライナで墜落したのは、ロシア製のものでない空中発射式ミサイルに撃墜されたからだ、との説を有力視している。

「有力な説としては、われわれの手元には、航空機は空対空ミサイルに撃墜されたとする、鑑定で立証されたものを含め、諸々のデータがある。しかも、専門家らによれば、ミサイルの型式まで特定されており、それがロシア製のものではないことまで分かっている」。昨日、ロシア捜査委員会のウラジーミル・マルキン報道官はこのように述べた。

「われわれにとって重要なのは、本件に関してあらゆる説を詳細に検討することだ。少なくとも捜査委員会は常に、刑事事件をそのように捜査している」とマルキン氏。

http://jp.sputniknews.com/europe/20150716/589503.html




衝撃の学説:冥王星は地質学的に活発?
2015年07月16日 22:31

国際ステーション「ニューホライズン」が14日の14時50分(モスクワ時)、準惑星冥王星に最接近した。NASAは15日の3時55分(モスクワ時)にシグナルを受け取った。
冥王星は14日まで、太陽系内最大の未調査天体だった。しかし前代未聞の接近によって、この天体について多くのことがわかった。

まず、冥王星が不均質であることが分かった。表面には巨大なクレーターが複数あり、奇妙な斑点も見られた。また冥王星の表面の平らな、明るい氷に広く覆われた地帯があることも分かった。

最も明るい場所は冷凍窒素を含んでおり、平均的な明るさの場所は冷凍メタンを含んでおり、暗い場所は凍りと紫外線と宇宙線の相互反応の結果できた有機分子を含んでいる可能性がある。一部の学者らによれば、斑点は地質学的に形成されたものである。

ハート型の明るい区画(13日に転送された写真にもはっきり写っているもの)は地形学的低地である可能性があり、反対に暗い部分は高地(平均地表面から5-15km盛り上がっている部分)である可能性がある。低地では大気の反応が、窒素の氷が安定を保つのに十分な程度に活発であると考えられている。

学界では、冥王星が地質学的に活発で、その表面は絶えず更新されていっている、との意見が出ている。しかし、更新のためのエネルギーがどこから得られているのかが分からず、このプロセスを説明することは現段階では不可能だ。こうした数多くの疑問に対し、学者らは答えを見出していくことになる。

http://jp.sputniknews.com/science/20150716/589823.html



























は亞? 安田? そんな日本人いたっけ?

また在日マッチポンプCIA糞芝居でゲロ吐きそう。









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