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2015/07/20 本日も引き続き記事更新お休みさせていただきます。

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今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


豪州政府、野良猫200万匹の駆除に乗り出す
2015年07月19日 06:06

豪州政府は社会に不興の嵐を引き起こした計画を実行しようとしている。政府は「自然に決定的な損害を与える」とエコロジストらの言う野良猫らに対する宣戦布告を行った。ワシントン・ポストより。

地元のエコロジストらによれば、猫は希少な動物を大規模に狩り、多くの種が絶滅の危機に瀕しているという。「野良猫は有害と見なされ、様々な方法で捕獲がなされる」とグレグ・ハント環境大臣。駆除方法には射撃や犬等による狩り出しなどが含まれるという。

ログラム実行に660万ドルが拠出される。民間の募金や寄付も予定されているという。

哺乳類20種、鳥類20種、植物数種が、野良猫との共存が不可能であるという。これら全てが国の保護を受けている。
豪州はこれまでも生態系に深刻な影響を及ぼす特定種に対する宣戦布告を行っている。

たとえばヒキガエルや野ウサギが対象となった。中でも最も有名なのが1932年のエミュー狩りである。小麦の収穫を損ねているとして、自然保護課職員や農夫らが狩りを行った。

http://jp.sputniknews.com/life/20150719/600535.html




トルコで大規模テロ、少なくとも25人が死亡
2015年07月20日 20:58(アップデート 2015年07月20日 23:47)

シリアと国境を接するトルコの町スルチで、「IS(イスラム国)」がテロを起こし、少なくとも25人が死亡、100人以上が負傷した。

通信社「スプートニク」の情報筋が伝えたところによると、11時45分頃に文化センター「アマラ」で爆発が起こった。現在伝えられている情報によると、文化センターの前にあるカフェでクラスター爆弾が爆発したという。

なお爆発の後、火災が発生したが、すでに鎮火している。負傷者は救急車で病院に搬送されている。

トルコ議会のフィクレト・ビラ議員は、トルコのテレビ局NTVの放送で、ISと戦うためにシリアへ向かおうとしていたクルド人たちがテロの犠牲になったと語った。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150720/609970.html




米、ロシアの西側クレジットへの道を完全にシャットダウンへ
2015年07月20日 05:20(アップデート 2015年07月20日 14:25)

米国はロシアに圧力を講じる新たな措置を策定中。これが発効すると、ロシアの企業は西側の融資へのアクセスがいっそ複雑になる。英タイムズ紙が19日、報じた。

米国は、ロシア企業の西側からの融資の期日を7日に制限しようという構え。現行の制限は30日となっているが、それを一層厳格化しようというわけだ。

ウクライナ危機まで、またその後の対露制裁が行われるまではロシア企業は無期限で融資を受けられた。融資期限は数年にも及んでいた。

情報筋によれば、米国はロシアおよびロシア指導部に圧力を講じるため、おびただしい数のツールを用意している。

情報筋によれば、米国は従来どおり、制裁の理由をロシアがウクライナ危機調整のためのミンスク合意を遂行していないこととしており、ロシアへの圧力のテーマがここ1年、米財務省の主要テーマとなっていることから、こうした圧力の厳格化が行なわれている。

情報筋は「財務省はこの問題に関するアプローチを完全に変えた。これは今や国家安全保障の筆頭の問題となっている」と語っている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150720/606547.html




ブルームバーグ ロシアはBRICSの中で投資にとって最適な国
2015年07月20日 20:14

ロシア市場は2015年、中国に代わってBRICS諸国の中で最も投資家にとって収益性の高い市場となった。通信社ブルームバーグが伝えた。

ブルームバーグによると、投資家たちの間では、原油価格の下落と12月のルーブル暴落の後、ロシアへの懸念が少なくなり、近い将来、ロシアの政治的リスクが減少すると考えられている。

ブルームバーグは、この7か月間で「状況は根本的に変化した」と指摘している。原油価格は1バレル当たり55ドル以上で安定し、ウクライナでは全体として停戦体制が遵守され始めた。

ブルームバーグによると、ロンドンに拠点を置くGAM U.K株式会社のファンドマネジャー、ティム·ラブ氏は、「私たちの計算は、ロシアの有価証券に投資する必要があることを我々に教えている」と語っている。

またプロスぺリティ・キャピタル・マネージメントの創業者、マティアス・ウェストメン氏は、「ロシア株式の大多数は、大幅に過小評価されている」と指摘し、「今後、再建するためのポテンシャルがある」と述べている。

7月、膨張した株式市場による懸念が、中国企業の株を暴落させた。上海総合指数は7月、最も投資リスクの少ないリストで順位を下げた。

http://jp.sputniknews.com/business/20150720/609634.html




















[ 2015/07/20 23:56 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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