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2015/08/04 暑い日が続くものですが、塩分と水分の補給を忘れずに!


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今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


ロシア極東で広島・長崎への原爆投下による犠牲者追悼行事行われる
2015年08月04日 02:22(アップデート 2015年08月04日 02:23)

ロシア極東のウラジオストクとユジノサハリンスクで、広島・長崎への原爆投下による犠牲者を追悼する記念行事が執り行われる。環境保護団体「緑のロシア」の報道部が伝えた。

そのメッセージには、次のように書かれているー

「全ロシア環境保護運動体『緑のロシア』は、サハリン州と沿海地方の支援を得て、6日にユジノサハリンスクで、9日にはウラジオストクで、広島・長崎への原爆投下の犠牲になった人々を追悼する記憶の日の取り組みを行う。」

それぞれの都市での追悼行事は、日没と共に開始され、たいまつを手にした行進で幕を閉じる予定だ。

米空軍機は、第2次世界大戦の最終段階で「リトルボーイ」と呼ばれる高濃縮ウランを用いたガンバレル型原子爆弾を1945年8月6日広島に、「ファットマン」と呼ばれるプルトニウムを用いたインプロージョン方式の原子爆弾を8月9日長崎に、それぞれ投下した。広島だけで原爆投下による犠牲者は、およそ14万人に達した。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150804/694108.html




日本はメタンハイドレートを夢見つつ、原発を再稼動させている
2015年08月04日 19:26(アップデート 2015年08月04日 22:11)

日本のメディアによれば、日本は沿岸に埋蔵するメタンハイドレートの抽出を2016年にはじめ、23年には商業採掘を始める計画という。

日本がメタンハイドレートに着手したのは1995年。このときメタンハイドレート研究開発に関する国家プログラムが採択された。2004年までに日本列島沿岸に18箇所の産地が見つかった。2年前にはメタンハイドレート工業採掘を2018年にもはじめるとしていた。ガス供給国たるロシアはこの計画に極めて落ち着いて対応していた。なぜなら当時、海底のメタンハイドレートを安定的に、かつ経済的に採掘する技術がなかったからだ。商業採掘が2018年から2023年に移されたということは、未だにそのような技術は存在しないのだろう。

一言で言って、日本が自前のガスでエネルギーをカバーできるようになるまでには、まだ相当長くかかる。著名なロシア人東洋学者で元日本大使のアレクサンドル・パノフ氏はそう語る。

「コメントするのは難しい。メタンハイドレート鉱脈の予測もまだ正確ではないからだ。メタンハイドレート鉱脈からのガス採掘が経済的にどれだけ採算がとれるのかも不明だ。日本がエネルギー資源の輸入を脱しようと代替物を探していることはわかる。しかし、もしそんなにたくさんメタンハイドレートを持っていると、それほど自信を持っているなら、どうして原子力エネルギー利用を再開するのか?日本は段階的に原発を再稼動させている。現段階ではそれは、原子力エネルギーの占める割合を40%にするという野心的なものではなくて、20%程度にとどめるとはしているが、いずれにしろ原子力エネルギーは利用し続けるのだという。メタンハイドレート・ガスがまだ中間的な試算の段階に過ぎないと考える所以である」

またパノフ氏は、日本のメタンハイドレート計画に対するロシアの反応について、「今のところロシアは懸念を抱いてはいない。なぜならロシアの供給はそう大きくなく、日本市場がロシア産ガスの輸出に占める割合はわずか10%だ。よってメタンハイドレート採掘計画が成功しても、ロシアはたいして苦労せず、別の市場を見つけるだろう」としている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150804/696720.html




ロシア外相 シリア、イラクそしてクルド勢力参加の対「IS」連合創設を提案
2015年08月04日 20:21

ロシアのラヴロフ外相は、米国のケリー国務長官及びサウジアラビアのジュベイル外相との会談を総括し「過激派運動体『IS(イスラム国)』と戦うために、地上で戦闘員達に対し自主的に戦う人々、つまりシリア軍、イラク軍そしてクルド民兵組織からなる幅広い連合体を形成する必要がある」と述べた。

ラヴロフ外相は、次のように指摘している-
「空からの攻撃だけでは不十分だ。武器を手に『地上で』テロの脅威に対抗する人々を含め、同じ考えを持った部隊を形成する必要がある。そこには、シリア政府軍やトルコ政府軍、そしてクルド民兵組織が含まれる。プーチン大統領がサウジアラビアの皇太子と会談した時述べた事は、まさにこれだ。テロリストらと戦うための統一戦線形成についてのイニシアチブである。この戦線は『地上で』テロリストらと戦うあらゆる人達の努力を一つにし、そうした戦いを支援する国々の努力を一つにまとめるだろう。
ロシアは『IS』の脅威と戦うため、シリア政府に軍事技術的援助を与えている。我々が『IS』との戦いのためにイラン政府を軍事技術支援しているのと全く同じようにだ。こうした支援がなければ、テロリストらによって奪われた土地は、もっとはるかに多く、何百何千ヘクタールに及んでいただろう。
ただ実際シリアにおいて誰を援助すべきかという問題に関するロシアと米国の意見は、根本的に異なっている。米政府は、実りのない立場を取り、最近米空軍に対し、シリアの所謂『穏健な反政府勢力』に対する空からの支援を許可した。シリアの隣国内で『穏健な』戦闘員らに対し援助を行なう米国の軍事教官らのこれまでのすべての試みは、彼らが過激派側についた事により、終わったと言ってよい。」

http://jp.sputniknews.com/politics/20150804/697375.html




キルギス非常事態省 M9の破壊的大地震発生の可能性を警告
2015年08月04日 16:35(アップデート 2015年08月04日 17:24)

キルギス非常事態省は、今年後半キルギス領内でマグニチュード9程度の巨大地震が発生する危険性があると警告した。そうした予想は、非常事態省の公式サイトに発表された。

キルギス科学アカデミー地震学研究所の予想によれば「最も危険なのは、バトケン、オシ両州のタジキスタン及び中国との国境地域で、マグニチュード7から9の地震が起きる可能性がある。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150804/695614.html




キルギスのレーニン峰でロシア人登山家3人死亡
2015年08月04日 22:22

キルギスにある世界最高峰の一つ「レーニン峰」で、ロシア人登山家3人が死亡した。4日、キルギス軍参謀本部情報局が伝えた。
最新情報によると、登山家たちは夜中、ゴンドラに乗っていたところ、山から転落した。

3人は200メートルの高さに吊られた一人用のゴンドラに3人で乗っていたという。3日に現場にいたロシア連邦・児童人権問題オンブズマンの補佐官でアマチュア登山家のレナト・アブデエフ氏が語った。

レーニン峰は、キルギスとタジキスタンの国境にあるパミール山脈の7000メートル級の山の一つ。レーニン峰の標高は7134メートル、初登頂は1928年。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150804/698299.html




ロシアと中国 欧州の過ちが繰り返されるとアジアに警告
2015年08月04日 13:47(アップデート 2015年08月04日 15:09)

ロシアと中国は、東アジアサミットで、アジア太平洋地域における不可分の、つまりブロック別に分かれる事のない安全保障機構創設を提案する。これはロシアのイーゴリ・モルグノフ外務次官が述べたものだ。

東アジアサミット(EAS)外相会議及び、閣僚レベルでの様々なアセアン・フォーラムは、マレーシアの首都クアラルンプールで8月5-6の両日開かれる。ロシアを代表して、セルゲイ・ラヴロフ外相が参加する。

ラヴロフ外相によれば、ロシアと中国は、対等で不可分の安全保障を前進させるためにアジアでの共同努力を拡大させる必要があると考えている。外相は、ロ中両政府がすでに、この問題においてアセアンの一連のパートナー国から支持を確保したことを示唆した。

ロ中のイニシアチブの意義は、欧州で形成されてしまったような状況になるのを許さないという点にある。欧州では、欧州安全保障のあらゆる機構を含む包括的な構築物を、NATOという軍事ブロックに置き換えようとの試みがなされている。欧州諸国には、NATOこそ地域の安全を保障するものだと考えるよう提案されている。その際、NATOに加盟していない国々は、そのシステムの外に置かれ、問題解決への発言権を失ってしまう。

モスクワ国際関係大学アセアン・センターのヴィクトル・スムスキイ所長は、ラジオ・スプートニクの取材に対し「ロ中両政府の共同イニシアチブは、欧州の人々が犯している過ちをアジアは繰り返さないようにしようとするものだ」と指摘し、次のように続けた-

「中国とロシアの共同イニシアチブとして、それはかなり強力なものだ。それは、かつてロシアがアジアにおける集団安全保障システム創設について提案し、中国がそれを支持した時とは、異なっている。今回、それはロシアと中国の共同のイニシアチブである。そのことは、これまでのものとの質的違いを物語っている。つまりブロックを越えた機構体を作るということだ。米国と地域の国々との2国間連合をまとめたもの、あるいは何らかの新たな機構体がアジアにおいて安全の保障者となり、残りのすべてはそのもとに置かれないといった状況を許さないよう、提案がなされている。しかし一方で、もしアジアにおける安全保障機構体の外に、ロシアと中国といった2大国がある場合、地域の安全をコントロールしようと、どんなフォーマットが作られたとしても、それらが、地域の安全保障システムの主導権を持つことはできないだろう。」

アセアン閣僚フォーラムにおいて、ホットはテーマの一つになるのは、恐らく、南太平洋における中国の活動だろう。特別声明採択という試みがなされるか、それともアセアン・サミットの総括宣言の中に、係争中のスプラトリー及びパラセル諸島海域に中国が人工島を作った事への非難が盛り込まれる可能性もある。

ラジオ・スプートニク記者は、ロシア科学アカデミー極東研究所のエキスパート、ドミトリイ・モスィヤコフ氏に話を聞いた-
「こうした事すべては、もちろん、これらの島々に接しているフィリピンやベトナムといった国々を最大限神経質にさせている。一方アセアンの他の国々は、南シナ海での状況に、あまり関心を持っていない。

彼らはむしろ、中国との経済関係や自由貿易ゾーンの拡大といった方を心配している。

こうしたすべての事は、当然、アセアンの内部に、この問題をめぐる潜在的分裂状況を創り出している。原則として、そうした分裂は、かなり前から指摘されていた。2012年のカンボジアでの有名なサミットでのことだ。あの時、アセアンの歴史上初めて、サミットを総括するいかなる共同宣言も出す事が出来なかった。

結局宣言は、2週間後に日付をずらして採択されたが、会議参加者は皆、議長国カンボジアが文書案を準備しなかったと非難した。アセアン・中国関係の将来にとって、南シナ海での紛争は、まさにアクチュアルな問題なのだ。」

分析専門家らは、クアラルンプールでは南シナ海での領土紛争をめぐる反中国統一戦線が生まれるよう、米国政府がアセアンの一連の国々に対し、陰で圧力をかける可能性も有り得ると指摘している。

ここでまず注目すべきは、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カンボジアそしてミャンマーへの米国の「工作」だ。これらの国々は、中国に対するフィリピンやベトナムの激しい非難を支持する事から、距離を置こうと試みているからである。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150804/695131.html




なぜ日本は、米国に原爆投下に対する謝罪を求めないのか?
2015年08月03日 22:44(アップデート 2015年08月03日 22:56)

1945年8月6日に広島、そして8月9日に長崎に、米軍が原爆を投下してから、今年で70年になる。両市の市長は、米国に対し謝罪を求めているが、日本政府は、そうした謝罪の必要性はないと考えているようだ。

当時広島と長崎では、何十万もの人々が亡くなった。そしてその後も長い間、さらに何十万もの人々が、放射線障害に苦しみ亡くなっていった。そうした犠牲者の大部分は、一般市民だった。この事は、人島と長崎への原爆投下が、戦争犯罪である事を意味している。

しかし米国は、日本国民に謝罪をしてこなかった。そして日本当局も、日本のマスコミも、そうした謝罪を求めていないようだ。ロシア科学アカデミー極東研究所日本調査センターのワレーリイ・キスタノフ所長は「そもそも、原爆投下というテーマに対するアプローチが、とても奇妙だ」と考えている。

彼は、ラジオ・スプートニク記者の取材に対し、次のように述べたー


「このテーマに対する日本のマスコミのアプローチは、とても一面的だ。なぜ米国が、ああした野蛮な戦争遂行手段に頼ったのだろうかという原因究明の試みは、事実上なされなかった。反対に、日本のマスコミや政治家達は、あらゆる方法でこの事実を避けているが、その中には、たくさんの人々の命を奪った非人間的行為をしたのは誰かについて、単に口をつぐもうとの試みが見て取れる。
原爆投下については、それがどの国によって製造されたのかといった言及はなく、抽象的に述べられている。つまり米国という名は、直接出てこないのだ。その理由は簡単だ、米国は現在、日本政府の主な軍事的政治的同盟国だからだ。そればかりか日本は、米国の核兵器に苦しんだ経験を持ちながら、現在米国の所謂『核の傘』の下にある。米国は、多くの日本人にとって、中国の脅威が増している中、日本の安全を保障してくれる唯一の国と受け止められている。日本国内で中国の軍事的脅威というテーゼが誇張され、日米安全保障条約に期待が集まっている今、日本の政治家達は、原子爆弾投下に対する米国の責任という尖鋭的問題を避けて通るのだろう。」

米国政府の公式的な立場は、広島と長崎への原爆投下は、日本の無条件降伏を早め、日本本土が決戦場となる事で米国兵や日本の一般人の多くの命が失われないよう、ああした決断をしたというものだ。

しかし米国の歴史家、例えば日系米人学者であるハセガワ・ツヨシ氏は「日本が無条件降伏をしたのは原爆投下ではなく、ソ連の思いもかけない対日参戦だ」と考えている。つまり、米国の専門家も、非人間的な広島・長崎への原爆投下が軍事的に必要不可欠なものでなかったことを認めているという事だ。

おまけに内部告発サイト「ウィキリークス」が暴露した資料によれば、2009年オバマ大統領は、広島を訪れ、日本国民に公式的に謝罪するつもりだった。この件についてオバマ大統領は、電話で藪中三十二(やぶなか みとじ)外務事務次官〈当時〉と討議した。

それ以外に、当時のヒラリー国務長官の指示で米国は、日本に公式書簡を送り、その中で、原爆投下に対しオバマ大統領が謝罪する意向を伝えた。

しかし、それに対し薮中外務事務次官は「そうした行為は時期尚早だ」として米国側の謝罪の考えを断念させた。薮中氏の意見によれば、広島の平和式典にオバマ大統領が出席し、米国人によるあの野蛮な行為を日本人に改めて思い出させることは、米国との軍事同盟に反対する勢力の手に切り札を与えてしまう恐れがある、との事だった。

現在安倍首相は、日本の安全の重要な保証国として米国との同盟の強化に期待をかけている。それゆえ、米国が原爆投下について日本に公式に謝罪するという問題が、近い将来、提起される事はないだろうと思われる。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150803/690527.html




火星画像から「エイリアン」に似た石が見つかる(動画)
2015年08月05日 00:02(アップデート 2015年08月05日 00:03)






米航空宇宙局(NASA)のサイトに最近掲載された火星の表面を撮影した画像から、ひときわ目立つ謎の石が見つかった。

この石について、映画「エイリアン」に出てくるクモ、あるいはモンスターに似ていると語る人もいるが、意見は分かれている。

画像を撮影したのは火星探査機「キュリオシティ」。NASAの専門家たちは何も気づかなかったが、「キュリオシティ」プロジェクトに関心を持つフェイスブックのグループでは、画像をめぐって熱い議論が勃発した。


フェイスブックユーザーの1人は、「クモの体に映し出された人間の顔に似ている!」と驚きを表している。またこの不思議な物体について「ドアに似ている」と指摘する人もいれば、映画「エイリアン」のファンたちは、このホラー映画に出てくるエイリアンに似ていると考えている。

なお火星の画像は、これまでも宇宙に興味を持つ人々や学者たちの熱い論争を呼び起こしてきた。例えば火星ではこれまでに「ピラミッド」や「空飛ぶ球体」が発見されている。

http://jp.sputniknews.com/science/20150805/698793.html







ま、いろんなところでレプちゃんがカメレオンのように潜入工作したり、ま、傀儡の安倍政権の方針に反する組織のメンバーの割り出しなどをしているものですがね。
大分来てからはとくに毎日のようにエイリアンとすれ違ったり、またお店のレジ子だったりするのでお釣りをわたされるときに少し接触してしまう様子であるものです。

ま、この動画はまるでNUKEに反対する人がすべてレプちゃんかのように誤解してしまうかも知れないものですが。

そもそもレプちゃんは人類よりも放射性物質が放射する放射線に人類よりも適応しているらしいものですので。

ま、石油メジャー側のレプと原子力メジャー側のレプの様子であるものでしょうかねーなどと。

ま、さよなら原発で確かにレプちゃんがなぜか原子力に反対しているものですが、どちらのマフィアが権力争いに勝とうが負けようが、どちらも酷い存在たちには違いはないものなのではないものでしょうか亞~。

わたしが嫌いなのはレプとチョン。
ま、これをレプチョンと呼んでいるものですが。

ま、わかりやすいレプチョンハイブリッド。

こうして日本人になりすました通名どもが日本を侵略支配してきている様子がね、ハッキリと見える?ものではないでしょうか亞~。

ミッキーマウスの中身を見て、みなさん、写真を撮るなりね。

中身はグローバルBLACK近親相姦繋がり性犯罪者支配者どもかもであるものですよ~?

ま、わたしなどは山奥深く分け入り、道無き酷道を夜中であろうが暗闇の中で偵察してきた仲間たちの目には、どんなレプの変身扮装もスケスケゼイリブサングラスヨロシクであるものなのです。

みなさんにももうすぐそれがハッキリ見える時が来るものでしょう。

ま、リアルゼイリブサングラスで一儲けなんて考えはないものですが。






















guerrilla boy 2015aug
[ 2015/08/04 23:10 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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