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2015/08/07 888テロ監視中



midori omoide

今日は暑いので冷たいものでもと、ドラッグストアーでチュウチュウを買いに行ったものなのです。
わたしが店員さんに「チュウチュウありますか亞~」と訊くと親切にチュウチュウ売り場まで案内してくださいました。
ま、10本入りで89円というものなので、子供の頃は確か一本10円だったので、お買い得だなッ。

そしてチュウチュウを買い物籠に入れ、レジに向かって歩いていると、前方からカートを押してあるくネズミ女に遭遇したものなのです。
この前のムカつくネズミ男の手馴れであるのは間違いなく、ローリングソバットでもおみまいしてやろうかと戦闘態勢に入りそうになったものですが、流石にネズミ女といえど女性は女性、そこは大人な志村も鞘を収めたものなのです。

「それにしても志村よ! おまえチュウチュウなんて買ってさ、今頃ハゲ面でお母さんのおっぱいでも恋しくなったんじゃねえか?」などと思われる人もいるかも知れないものですが、ま、わたしはチュウチュウは真ん中で料理ハサミで分割して、ちょうどロッテかどこかのギュギュっとの様子にしていただくものなので、おしゃぶりの様子のようにしてはいただかないものなのです。

むしろ今頃にしてお母さんのお乳が恋しいのはミドリちゃんであるものなのです。
姫ちゃんが産んだ赤ちゃんがお乳から離れた隙を狙って、自分より何倍も小さな赤ちゃんの隣で姫ちゃんのお乳をチュウチュウ吸っているミドリちゃんの姿は、まさにそれであるものなのです。

「ミドリちゃん、そんなにお母さんのお乳が恋しいのなら、いっそのことミドリという名前を改名して、チュウチュウにしてしまおうか亞~?」

「それだけはイヤだニャン! チュウチュウなんてまるでネズミみたいだニャン!」

ま、そんなあんなこんなでネコにも子供還りなるものがあるのがわかっただけでも、それはそれはお勉強になったものであるものなのですよ。


今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


長期間停止の原発の再稼動は不測の事態を招きかねない
2015年08月07日 20:19(アップデート 2015年08月07日 21:49)

鹿児島県の川内原発は来週にも再稼動される可能性がある。実現すれば、福島第1原発事故後、4年以上経過して国内で再稼動される原発としては初めての事例となる。

日本では原発再稼動に反対した大規模な市民運動が展開されている。福島と同じような事故が起きないという保証が一切得られていないのがその理由だが、一方で大きな自然災害などなくとも、これだけ長期間稼動していなかった原発の再開は、不快な事態を招く危険性もある。

ブルームバークが専門家を対象に行なった世論調査では、長期間、稼動停止状態にあった原発が再稼動された場合、一連の不測の事態が起きる可能性が指摘されている。なぜならば、日本の原子力規制委員会も指摘するように、長期の停止状態は前代未聞のことだからだ。

日本では現時点で43の原子炉のうち25基が再稼動リストに入っており、そのうち数基は近く、再稼動の承認をうける。ただし、国際的な実践から見ても、長年停止されていた原発が再稼動に踏み切られた際、問題を起こさずに済むケースは非常に稀なのが現実だ。

米国とカナダもそうした事例を14の原子炉で経験している。これらの国は少なくとも4年の間、停止していた原子炉を再稼動させたが、そのどれもが、非常事態発生ないしは不具合が原因で最低1度は核反応停止を余儀なくされている。

スウェーデンで初めて作られたオスカルスハムン原子力発電所は1992年に稼動が停止され、1996年に再稼動となったが、翌年1997年だけでも緊急体制による稼動停止を6度も経験した。

米国原子力規制委員会のエリソン・マクファーライン元委員長は、「原子炉が長期間停止されていた場合、長期間使用されなかったということが原因で、また原発の運営者側の誤りで問題が起きる可能性がある」と語る。

もちろん日本の原子力規制委員会は再稼動を予定する原子炉の事前チェックを行なうだろうが、それでも非常事態が起こる可能性を100%取り除くことはできない。

京都大学原子炉実験所の中島健教授は、ブルームバーグからの取材に対し、自動車も長い間使用せず、いきなりエンジンをかければ不具合が生じるのは普通と指摘し、再稼動が予定されている川内原発もそれと同じ危険性があると語っている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150807/711992.html





俳優スティーブン·セガール氏がサハ共和国に到着 ダイヤモンド事業に投資?
2015年08月07日 13:38

米国の俳優スティーブン·セガール氏が、ビジネスのためにロシアのヤクート・サハ共和国に到着した。セガール氏は、ロシアのダイヤモンド事業を視察するために潜在的な投資家として同地を訪れた。ロシア最大のダイヤモンド生産企業「アルロサ」の広報部が伝えた。

「アルロサ」は、「スティーブン·セガール氏はずいぶん前からロシアのダイヤモンド事業に関心を表していた。セガール氏はすでに『アルロサ』の活動について知識を得ており、現在ヤクートのミールニィ市をビジネス訪問している」と発表した。

また「アルロサ」によると、セガール氏がレッグ·メイソン·グローバル·アセット·マネジメント株式会社の社員だという情報は事実と一致しないという。「アルロサ」は、「セガール氏が同株式会社の社員であるとするメディア報道は真実ではなく、『アルロサ』はそのような情報が報じられたことに驚いている」と指摘した。

「アルロサ」はロシア最大のダイヤモンド生産企業で、世界のダイヤモンド生産量のおよそ26パーセント、ロシア国内の生産量の95パーセントを占めている。「アルロサ」は、ヤクート・サハ共和国とアルハンゲリスク州でダイヤモンドを生産し、11ヶ所のキンバーライトパイプと16ヶ所の沖積層を開発している。

http://jp.sputniknews.com/life/20150807/709730.html



















https://www.google.co.jp/url?sa=i&rct=j&q=&esrc=s&source=images&cd=&cad=rja&uact=8&ved=0CAMQjhxqFQoTCJG6g8DUl8cCFYSjlAodmlkKwA&url=http%3A%2F%2Fmini-surveyor.com%2Farchive%2FNew_minisurveyor_pamphlet.pdf&ei=1QDFVdH7OoTH0gSas6mADA&bvm=bv.99804247,d.dGo&psig=AFQjCNHd8Stz1NaWT-R5ZFmIYxqa0SA55g&ust=1439060099759948

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mhytr
[ 2015/08/07 22:37 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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