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2015/08/12 下駄箱にヒラタクワガタが居た 懐かしいなッ!

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YOUTUBEのサユフラットマウンド君は非常によろしいものなのです。

なので志村は個人的にしてもわたしの仲間たちの間にしても、こういう真面目な青年は応援するものなのです。

バレバレKCIAの青山シゲルやかなり阿呆な情報撹乱工作員リチャードコシミズなどがサユフラット君を血祭りにあげる学会工作員犯罪劇場で死んでもらおうか、などというニュアンスでサユフラット君に暗に脅迫していたのものですが、それとしっかり対峙対応している素晴らしい日本の青年であるものなのです。

ん、ま、こういうサムライさんが海外のアレックスさんとか、けっこういるものですからね。

それはそれは嬉しい様子であるものなのです。

あ~、それにしてもまた午前様更新となってしまった様子~。

ま、気ままな雲のブログであるのでね、別に毎日更新だとか、時間に追われてだとかでブログさせていただいているわけでもないものですのよ。

みなさんはお墓参りや親戚揃ってにぎやか楽しい時間をお過ごししているものでしょうか。

しばらく逢っていない人や、しばらく思い出していなかった故人を想う時、それはそれは懐かしく、嬉しくてネ。

そんなこんなあんなですが、ま、みなさんも車の運転などはしっかり注視しながら運転して、お疲れのときは無理しないでPに止めてお休みしてしまえばよいものですからね。












今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


沖縄県民も県当局も、日本の安全保障の「犠牲」役を演じるのを望まず
2015年08月11日 03:15

在日米軍海兵隊の基地キャンプ・シュワブの新しいゲートの正面に広げられた英語の横断幕には「海兵隊員よ! 誤解しないで下さい―あなた達は、沖縄県民には必要ではありません。

自分の国へ直ちに帰って下さい!」、そう英語で書かれている。
沖縄県は、日本の全領土の0,6%に過ぎないが、駐日米軍基地の74%、駐留軍人の半分以上が、ここに集中している。そして県の面積のほぼ五分の一が、米軍基地や演習場で占められている。

中でもよく知られた基地の一つが「普天間」で、宜野湾市の中心にあり、周囲には住宅が密集し、学校や病院といった施設もある。

普天間飛行場から毎日飛び立つ、軍用機やヘリコプターは、爆音を立てながら一般市民の頭上を直接通り過ぎ、常に一般市民に安全上の脅威を与えている。

2004年8月には米軍のヘリコプターCH-53Dが、飛行場の直ぐ隣にある沖縄国際大学の本館に接触して墜落炎上した。リア-ノーヴォスチ通信が沖縄県庁から入手した資料によれば、普天間基地では全部で、ヘリコプター事故が8件、軍用機事故が7件起きている。それゆえ、住居地区に直接隣接した普天間飛行場は、地球上で最も危険な米軍飛行場とみなされるに至った。
沖縄県民と県当局は、普天間基地を沖縄の県外へ移設するよう強く望んでいる。しかし米国と日本政府は、県外でなく県内の辺野古への移設を計画した。

つい最近、辺野古での基地建設は、一ヶ月延期されたばかりだが、9月10日には、作業は再開される。日本のマスメディアは、沖縄県側の不満を埋め合わせるため、日本政府は、沖縄県の経済振興に来年度予算から、3千億円を拠出すると約束した。しかしそうした約束にも、沖縄県民は満足していない。

地元新聞「沖縄タイムス」政経部の福元大輔氏は、リア-ノーヴォスチ通信記者に次のように語った-
「沖縄ばかりでなく日本のほかの地域の人々の頭の中には、反対する人達の声には耳を傾けず、それを無視するという政府のイメージが、出来上がってしまった。政府は、自分達の支持率が下がることを理解し、恐らく、イメージを変える方法を見つけ出したいのだ、沖縄県民の声に耳を傾けていると示そうと試みている。」

沖縄県民は、米軍基地にずっと反対し続けている。
反対運動の活動家、今年70歳を迎えた上間芳子(ウエマ・ヨシコ)さんは、リア-ノーヴォスチ通信記者に、次のように話して下さった-

「普天間基地が建設された時、住民達は単に、住んでいた場所を立ち退かされた。軍事基地とは何でしょうか? 戦争のための場所だ。基地は人を殺すために作られる。沖縄から、米軍機は、ベトナム戦争で人を殺しに飛び立ったし、今はイラクで人を殺すために飛んで行っている。」

普天間基地の辺野古地区への移設に反対してテント暮らしをしている人達の間には、仏教のお坊さんから小さい子供を抱えた女性、ヒッピー風の長髪のギタリスト、年金生活者から教授、医師まで、実に様々な人達がいる。

彼らは、倦むことなく自分の意見を述べたり、詩を朗読したり歌ったり、楽器を演奏したり太鼓を叩いたりしている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150811/725807.html




ロシア議会下院議員:広島・長崎原爆について法廷を開く必要あり
2015年08月11日 21:18(アップデート 2015年08月11日 22:17)

ロシア議会下院議員でアフガニスタン退役軍人連盟代表フランツ・クリンツェヴィチ氏はロシア外務省に対し、広島・長崎原爆に関する国際法廷開設に向けてイニシアチブをとるよう請願した。

「ロシアアフガニスタン退役軍人連盟はロシア連邦外務省大臣としてのあなたにしかるべき機関を通じて米国を裁く国際法廷の開設を請願する。法廷は広島・長崎への原爆投下に客観的な法的評価を与えるものだ」とクリンツェヴィチ氏のラヴロフ外相宛て書簡にある。リア・ノーヴォスチが伝えた。

原爆投下に軍事的必要性は全くなかった、として、同氏は次のように記している。

「それは日本どころか反ヒトラー連合の同盟国たるソ連に対する恐喝だった。同時に、こう語る人はまだ少ないが、米国は強大な殺傷力をほこる新兵器を人間に使用して、その威力を確かめたのだ。よって評価が足りなかったとか誤りだったとか誤算だったとかとは絶対に言えないのだ。米国はこの恐るべき方策に意識的に出た。何が起こるかよく理解した上で」。

「米国高官が70年経って誰も悔いておらず、侘びてもいないことは驚くに足らない。奴らは日本人民に謝る気が無い。そして今後も、米国は常にすべてにおいて正しいのだと主張し続けるのだ」。

「我々アフガニスタン退役軍人は、日本への原爆投下は人類に対する最もおそろしい犯罪であると考え、それはそうとしかるべく評価されるべきだと考える」。

同氏によれば、国際刑事裁判所の根拠法であるローマ規定では、こうした犯罪はあらゆる市民に対する大規模または組織的な意識的攻撃の枠内で犯された行動として規定されている。

「原爆投下はローマ規定に完全に合致している。こうした犯罪には時効がない。よって70年経った今も、この行動を人類に対する犯罪と規定するには遅くない。それはそうする必要がある。こうした行動を繰り返すことを誰も考えないように」と同氏。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150811/729891.html




フクシマが繰り返される可能性はあるか?
2015年08月11日 18:46(アップデート 2015年08月11日 19:19)

11日、川内原発が再稼動した。東日本大震災後に新たな規制基準が導入されてから初の再稼動となった。日本では福島第1原子力発電所事故が起こったあと全ての原発が稼動を停止し、約4年間使用されなかった。

日本では大勢の人が、大地震によって福島の悲劇が繰り返えされる恐れがあるとして原発の再稼動に反対している。またブルームバーグ通信社によると、長期間停止していた後に再稼動した原発はトラブルに見舞われているという。

フクシマをめぐる出来事は、原子力エネルギーに対する大勢の人々の信頼を失わせた。一方で、地震の影響によるフクシマの困難は、原子力エネルギーが原因で起こったのではなく、原発そのものが原因でもたらされたものであることを理解する必要がある。福島第1原発は1966年に米国のゼネラル・ エレクトリック社の設計で建設された。福島第1原発は当初からあまり安全ではなかった。

しかし米国では、この種類の原発の安全基準が強化されるにつれて、近代化が実施された。だが日本では福島第1原発の近代化は行われなかった。これが地震と津波によって原子炉が破壊され、放射能が放出された原因の一つだ。

そして日本では原発に対する恐怖が高まり、原発の稼動が停止された。ロシア科学アカデミー原子力エネルギー安全発展問題研究所のアレクサンドル・ボリショフ所長は、しかし経済的な理由のため、日本は原子力エネルギーを拒否することができないと指摘し、次のように語っている。

「日本の原子炉の再稼動はずいぶん前から期待されていた。福島原発事故後、日本人は、自分たちの安全システムはあまり現代的ではなく、国際原子力機関(IAEA)の要求事項や国際慣行に合致していないことを確信した。そしてシステム改革を実施した。古い規制機関が閉鎖され、それに代わって新たな機関が設置された。

新たな機関は、現代の安全基準を満たした文書を作成した。再稼動を望んでいる全ての原発と企業は、原発の構成要素の安全性を証明するための複数の段階にわたる検査を受けた。フクシマの事故後、もちろん安全基準は強化された。

原発を運営する会社は原発を近代化し、様々な種類の安全保障システムを追加し、作業員を教育するために資金を投入しなければならなかった。そのため、いま日本で再稼動に向けて準備している原発の安全性はフクシマで事故が発生した時よりも著しく高まっている。
福島第1原発事故による日本経済全体への損失、また全ての原発が閉鎖されたことに関連した日本人の生活レベルへの影響は、非常に顕著だ。

そのため私は日本の同僚たちが数々の困難を克服し、原子力エネルギーへの回帰プロセスを始めたことをとても嬉しく思っている。『川内』は、再稼動した最初の原発だ。例えば、複数の原発がこれと同じような準備レベルにある。私は全ての原発が新たな規制基準の下で再稼動するとは思っていない。

いま経済成長は原発の所有者たちに、安全基準が強化されたことを考慮した上での原発の近代化と原発の閉鎖と、どちらが得であるのかを示さなければならない。私は、近代化の後で再稼動される原発が、いかなる事故も起こすことなく長い間稼動することを願っている」。

あとは日本政府が、原発の再稼動について、原子力エネルギーの拒否は不可能であるとする経済学者たちの計算だけでなく、原発の安全性に関する技師や専門家たちの結論も考慮して決定を下すことに期待するだけだ。

http://jp.sputniknews.com/opinion/20150811/729339.html

































                    
それはそうでしょう。 むかしCMでVVブイブイと自らカミングアウトしていたくらいですからね。


記事一部訂正2015/08/12 am06:00;

追加→[かなり阿呆な大手情報撹乱工作員リチャードコシミズ]


ま、アホ山も小シミズもどちらも化けの皮が剥れてしまっている同じ穴の狢であるものですね。
[ 2015/08/12 00:19 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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