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2015/08/18

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右も左も無い! ただそこに争わせて悪の利益に叶う仕組みがあるだけであるものです。

本質をみる!  みたまんま・・・愛が在ればその本質もみえる。

現在を斬る!

もしもあなたがココロ在る存在ならば、必ず愛がそこに在る。






今日観たYOUTUBE/NEWS記事など;


アナリスト:米国人はこの世の終わりに備えるように近未来の危機に備えている
2015年08月17日 17:02

前代未聞の経済的破綻という暗い予測の影響で、米国人が商品を買い込み、備えを急いでいる。RTのロバート・ブリッジ評論員はそう書いている。

以下、同氏の見解を紹介する。
このヒステリーは2000年到来前夜を思わせる。今回はコンピューターでなく、経済が問題だ。Gallupの調査によれば、7月、米国人の国家経済への信頼度は2014年10月以来最低になった。

職業エコノミストも市井の理屈家も皆、楽観的な公式統計は制度的問題を隠蔽しているだけだと主張し、暗黒の時代の到来を予言している。

「2008年恐慌」を予測したことで知られるTrends Research創始者ジェラルド・セレンテ氏は、グローバル株式市場は早晩崩壊すると見ている。アナリストのラリー・エーデルソン氏は、1929年以来の新たな経済的スーパーサイクルがことし10月7日に訪れ、欧州、日本、米国に「膝を折らせる」。

それは「数十億の人にとって、5年間にわたる地獄経由ジェットコースターの旅となる」。Casey Researchのダグ・ケイシー代表は、連邦準備制度の量的緩和と何兆ドルもの発行が続けばそれは不可避である、と見ている。
これら全てがただの陰謀論に過ぎないとしても、パニックの影響によるものではあれ、米国人の購買を国家経済は強く必要としているのである。

http://jp.sputniknews.com/business/20150817/757608.html


不平等な日米関係 独立の日はいつ来るのか?
2015年08月17日 00:18(アップデート 2015年08月17日 00:44)

オランダの社会政治評論家カレル·ヴァン·ウォルフレン氏は、自身の論文の中で「日本が戦後手にした最も重要な負の遺産は、真の独立国家としての地位を取り戻せなかったことだ」と指摘した。
以下、氏の論文の内容を抜粋して御紹介したい。

「終戦からしばらくの時期、吉田茂及び岸信介両首相は『日本が米国に暗黙のうちに従属するのは、一時的なものだと覚悟し、国力を蓄えたら、そうした関係を捨て去ることができるだろう』と考えていた。

しかし彼らの後に続いて、首相の座に就いた人達は、そうした事を思い起こすのをもう止めてしまった。日本の新しい世代の政治家達は、自主的な対外政策とは一体何かについて想像する能力さえ失ってしまったのだ。

しかしその中で、突破口を開く事を運命づけられた政治家も確かにいた。例えば鳩山(由紀夫)政権は、中国との善隣関係確立を目指すと表明したが、すぐに米国政府に罰せられてしまった。

鳩山氏が、日米共同で地域問題解決に向けた新しいアプローチを作成できるよう、選ばれたばかりのオバマ大統領に会おうとした時の、ホワイトハウスと米国務省は、日本の首相と会う時間を割かなかった。

民主党のリーダーだった鳩山氏は、少なくとも三度、会談を要請したが、毎回、それはひどく外交慣例に反するやり方で拒絶されている。米国は、そうしたやり方で、鳩山民主党政権の改革路線に自分達が反対である事を示したのだろう。

とはいえ『米国に忠実な政治家達』も、必ずしも好意を持って受け入れられるわけではない。 自由民主党の安倍晋三氏が政権の座についた時、彼はまずロシアと中国を訪れる可能性があった。彼には、クリルや尖閣諸島の領土問題を、首脳同士の非公開会談で調整できるかもしれない良いチャンスがあったからだ。

しかし安倍氏は、伝統に従いホワイトハウスで米国大統領に会見してもらう事を、まず最初に選んだ。彼はそれを強く望んだ。なぜなら、もし問題が中国との現実的な攻撃の応酬にまで発展した場合、彼は、米国が自分達の安全を守ってくれるはずだとの確信を得たかったからである。

けれどワシントンは、自分のやり方で行動し、オバマ大統領のスケジュールに空きがないと説明して、安倍氏に順番待ちの列に並ぶよう命じ、数カ月待たせたのだった。

米港政府は、一方で日本を、太平洋西岸地域で米国が覇権を目指す戦いにおける道具とみなしながら、他方では、日本国内の雰囲気が、1930年代の軍国主義時代に戻らないよう注意深く監視する特別警察官の役割を演じたいと望んでいる。
安倍首相について言えば、彼がしがみついている政策は、互いに調和し難い二つの路線に分かれている。

おそらく彼は、何よりも、右翼の幻想の中だけに存在するような日本を再生したいと願っている。そこでの生活は調和的に営まれ、若者は礼儀正しく、皆が祖国への愛を示さねばならない。同時に彼は、国の自衛力に関する法律を強化し、憲法を見直し、マスコミに対する監視を厳しくする事で、ワシントンを喜ばせたいと欲している。」

ウォルフレン氏は、日本は世界にとどろいた奇跡の経済成長も米国なしでは達成できなかったはずだと認めている。ウォルフレン氏は、だがもはや、忠誠的な立場をとりつづけても、それは何の功も奏さないと指摘する。米国の擁護は理論上だけのことであり、グローバル経済も政治情勢もラディカルな変化を遂げてしまったからだ。

「私が日本の有名な政治家、数人と話したところ、彼らは米国が一連のメタモルフォーゼを経過してしまったこと、米国の行う、『全面的な覇権』に照準を当てた、あまり筋の通っていない政策は、将来性のある戦略にはそぐわないことを理解していた。米国が世界中でグローバルな政治的安全保障を確保できるなどと考えるのは、まったく可笑しい。」

ウォルフレン氏は、日本が、現在世界が直面している大きな変化に対応する能力に欠けるがゆえに損失を蒙るのではないかとの見方を示している。それは北朝鮮の敵意は「冷戦」の続きではなく、別の政治的現実であり、全く新たな外交アプローチを必要とするものだからというのがウォルフレン氏の見解だ。

「沖縄の米軍駐留は日本の防衛のためではない。彼らは攻撃力として機能しているのであり、中東、中央アジアに派遣しうる軍事力だ。厳しい言い方をすれば、沖縄駐留米軍は、米軍の基地使用は日本防衛のためだけであるという日米の平和条約に違反して、あの場所に駐屯しているのだ。

もし北朝鮮との問題が発生すれば、これと最初に突き当たるのは韓国と中国だ。仮に日本が北朝鮮の仮想的な脅威を真剣に受け止めているのであれば、北朝鮮との外交深化に取り組まねばならない。」

ウォルフレン氏は、シベリアを通り、中国の沿岸都市と欧州の港を直で結ぶ高速鉄道の建設など、ユーラシアのインフラに広範な変化が起きることによって、近い将来、日本はチャンスを逸する恐れがあると指摘する。(こうした鉄道は史上かつてない貨物量を誇る交易ルートになることは間違いない。)

「長期的には日本は、もし米国の全面的覇権の達成計画に引きずられるがままであれば、自分の身にさらに不快な事態を招くリスクを犯すだろう。」

記事の筆者:カレル・ヴァン・ウォルフレン(Karel van Wolferen)氏。
カレル・ヴァン・ウォルフレン氏、オランダ人ジャーナリスト。日本関連の著書は20冊以上に上る。なかでも『日本/権力構造の謎(原題はThe Enigma of Japanese Power)』はベストセラー。
引用文典:http://www.japantimes.co.jp/news/2015/08/15/national/history/dependence-day-japans-lopsided-relationship-washington/


http://jp.sputniknews.com/japan/20150817/755253.html





ダライ・ラマ「私は今もマルクス主義者」
2015年08月16日 22:53

ノーベル平和賞受賞者で世界で最も著名な宗教活動家の1人、ダライ・ラマ14世は、ドキュメンタリーチャンネルRTに出演し、米国のブロードキャスター、ラリー・キング氏のインタビューに応じた中で「なぜあなたは社会主義の信奉者なのか、女性はどのように世界を救えるか」といった質問に答えた。

ダライ・ラマは、インタビューの中でまず、あらゆる人々に対し、通常の生活の中だけでなくバーチャル空間でも思いやりを示すよう訴えた。

インタビューの中で彼は、次のように述べたー
「思いやりや同情心があれば、長生きの助けになる。ある医師達は、絶えず悪意を持っていたり恐れを感じていると、人間の身体は滅びてしまうと言っている。それゆえ私は時に冗談めかして『穏やかな心は、健康を強化する。私の顔をごらんなさい!」と言うのだ。

「私は夕食を取らず、毎日5時間瞑想をする。
ここで白状すれば、実は私はマルクス主義者なのだ。これまでずっとそうだった。社会主義の概念そのものは、私に感嘆を呼び起こす。」

ダライ・ラマは、話の中で思いやりや同情、憐れみといったことに何度も触れ、さらに次のように続けたー
「大きな権力は、女性のもとにあるべきだ。なぜなら彼女達は、人を思いやる能力を持っているからだ。

つまり、世界的な規模で暴力のレベルを下げる事ができる。学者によれば、女性は、男性よりも他人の痛みをより鋭く感じているという。

それゆえ、もし今よりもっと多くの女性が責任のあるポストにつくならば、恐らく世界から暴力はもっと少なくなるだろう。
また教育面で言えば、幼稚園や学校そして大学に、精神的価値観についての授業を加えるべきだ。現在存在している教育は、余りにも物質的な価値観に向き過ぎている。子供達には、我々の意識や感情の整え方を説く必要がある。」

http://jp.sputniknews.com/life/20150816/755012.html

稚拙ダライラマ、おまえさん餓鬼か工作員だな。




オバマ氏後任候補、米国を世界一の武装国とすることを決意
2015年08月17日 18:36

Hewlett-Packardの元社長で米国の次期大統領選に出馬しているカーリー・フィオリーナ氏は、ワシントンはモスクワと北京に備えて武装し、「敵を追い払う」べきだと述べた。

北京は「南シナ海の物流ルートを支配しようとしており」、ロシアは「米国が野放しにするからどんどん前に進む」と同氏。

同氏は米海軍第6艦隊とミサイル防衛部隊を復活させ、米国を世界で最も武装した国とし、また、ワシントンと同盟諸国が「強化を続ける敵国である中国に対抗」できるよう豪州、日本、フィリピンを支援するよう提案している。

なお、露中とならぶ敵はイスラム国であるという。リア・ノーヴォスチが伝えた。

http://jp.sputniknews.com/us/20150817/758289.html































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予定表など覚書;


とある糞芸人の糞ゲイについてわたしはこれを許さない。

処刑でも生ぬるい。

この関係者繋がり及び親族血縁もろとも、覚悟をしておけ。

跡には髪の毛一本も細胞の破片さえも存在させはしない。