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2015/08/28

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右も左も無い ただそこに争わせて躍らせる仕組みがあるだけであるものです。

さまざまな、たとえばお金の為に、たとえば保身のために、左を演じ右を演じる存在。

そのお金は泡と消え、保身のはずが身を滅ぼすだろう。

例えば戦争。

戦争とは何か?

ただの精神異常者、または猟奇殺人を好むシリアルキラーなどのために開催される血祭り興業に過ぎないことをお忘れか?

人と対峙する時は目を見て話す。

なぜ瞳がありえないほど大きい人間が在りえているのか?

なぜ特に興奮したり緊張したりするとトカゲのように縦の瞳になる人間が在りえているのか?

街を歩けばなぜ歯の数や長さが急に増えたり伸びたり一瞬するのはわたしの脳の錯覚か?

錯覚であるというならばなぜ映像記録機器にそれがこうも撮影記録されているのか。

クローズアップ現代のあの女はトカゲだと言ったら「志村がまたキチガイなこと言い出したぞ!」などという、わたしからみれば確信犯的な立場の工作員か、それとも鈍感な人物か、それとも、爬虫類人種そのものかとなるものなのです。

TV画面やファッション雑誌をそのような点に注視するようにみてもらいたいものです。

なぜこのように様々なメディアの中にそのような異常な瞳をした芸能者が多いのか?
それはそれらが何も不自然ではないと人類に扮装したそれらがその異様に慣れさせるためではないだろうか?

たとえ宇宙にわたしたち人類以外の生命体が居て、それが爬虫類や昆虫類であっても、わたしはそれは自然であると思うし、区別はしても何も差別などはしないものです。

でも、もし人類に紛れて人類に扮装したナニモノたちが、人類の指導者や組織の要職についているならば、それは話しが違ってくるものです。

もしそうであれば何ゆえに姿を偽って欺き騙し、人類に紛れているのか、その意図は何だろうか?

なぜこれほどまでにハリウッド映画を教科書にしたように酷い世界のままなのだろうか?

果たして残念なことに今も人類の歴史として刻まれ続けているあのような大虐殺や猟奇殺人を人類が何もされていない状態で行えるだろうか?

オーストリアの生肉会社の保冷トラックに70をこえる遺体が発見された事件は記憶に新しいものです。

これらは不法移民と悪質なブローカーの悲しい事故のように報道されているものです。

でも真実はどうでしょうか?

これらの70をこえる遺体は実は食用の人肉や、それらを好んで食する種族の生贄儀式やディナーの食卓を飾るメインディッシュではないでしょうか?

ドイツのメルケルはこの事件報道にふれ、「恐ろしい一報に衝撃を受けました。EUは直ちに移民問題の解決案を協力して模索しなければならない」と述べたそうですが、「EUは直ちに移民問題の解決案を協力して模索しなければならない」というのが本心であったとしても、メルケルがこのニュースに恐怖し衝撃を受けたのは間違いなくホラを吹いているとわたしは感じるものですが。



みなさんご存知の海の妖精クリオネは、エサを捕食する際に悪魔のように一瞬で姿を変える能力を得とくしているものです。

カメレオンは自らの肌の色をかえて景色にとけこむ。

カレイやヒラメも色をかえる能力が在る。

名は忘れましたが、ある小さな寄生虫は宿主の思考や行動まで侵略する能力を有して在るものです。

ほかにも人類が得とくしていない能力を持つ動植物は数えきれないと言っても過言ではないほど存在しているものです。


お話しはかわりますが、俗にそう呼ばれているシェイプ・シフト。

これを世界同時多発時に不可能にすることは本当に不可能だとお考えでしょうか。

むかしから今も続く凶悪卑劣残忍な犯罪がこれからも続けられるのであれば、もはやアノ様子にしてしまうしか手段は在りえないのではないものでしょうか。

目の前の人間や隣人が突如として人類ではないものとしてその容姿を現す時のデメリットの心配など、もはや馬鹿馬鹿しいレベルの酷い世界ではないものでしょうか。

人類を家畜か、有用動物くらいにしか思考していない存在が、いかなる目的でこの事実上の世界ディズニーランド化の様子の地球に、いかなる意図を持って来て在るのかは、もはや過去から現在に至るこの残虐残忍残酷屈辱的なる人類が歩かされてきた歴史という記録を調査すれば、目を伏せ、耳を塞ぐようにしても認めなければならないほど悪意在る意図を持って来て在るのは明らかではないものでしょうか。

よくよく人と話すとき、その人の目・瞳を真っ直ぐなあなたの人類の目・瞳をもってみつめて話せば、その存在の発する言葉の本質が嘘であるか、本当であるかがよくよくわかるものではないでしょうか。












今日観たYOUTUBEなど;


<トカゲ化石>白亜紀の新種3種と判明…石川・白山で発掘
毎日新聞 8月28日(金)21時13分配信

 石川県白山市教委は28日、白亜紀前期(約1億3000万年前)の「桑島化石壁」(同市桑島)で1998~2003年に発掘されていた複数の化石が、新種のトカゲ3種類と判明したと発表した。市教委は、これまでの発見例と合わせて一帯では当時8~9種が生息していたと推定。多様な種類のトカゲが生息できる環境が当時あったとして、担当者は「アジアのトカゲの進化を知る上で貴重な発見だ」と話している。


 桑島化石壁は手取川沿いにあり、白亜紀前期の地層が露出。動植物の化石が多く見つかり、過去の調査や化石発掘体験イベントで頭骨や下あごなどの化石が発見されていた。桑島化石壁と地理的・時代的に近い中国や北米の古代トカゲと比較した結果、新種と分かった。学名はそれぞれ、白山市の花から「アサガオラケルタ・トリカスピデンス」、石川県の花にちなんで「クロユリエラ・ミキコイ」、白山の名称から「ハクセプス・インベリス」と命名された。

 推定体長は「アサガオ」が29センチ、「クロユリ」が11~12・5センチ。「ハクセプス」の体長は不明だが、シャワーヘッドのような特徴のある歯をしていた。いずれも昆虫を捕食していたとみられる。

 調査結果は7月に英オンライン学術誌「パレオントロジア・エレクトロニカ」に掲載された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000088-mai-soci





金正恩氏、韓国との合意を「和解のための歴史的可能性」と表現
2015年08月28日 16:54

北朝鮮の指導者、金正恩氏は韓国と達成した緊張緩和合意を「歴史的な可能性」と呼んだ一方で、合意は自国軍のおかげで達成できたと指摘した。

「共同声明は厳しい軍事的対立を弱め、朝鮮間のカタストロフィー的関係を和解と信頼の道へ方向転換するための重要な歴史の可能性となった。」
朝鮮中央通信が朝鮮民主主義人民共和国中央軍事委員会の会合を総括した金正恩氏の発言を引用して伝えた。

金正恩氏はさらに、合意は「偉大な党によって築かれた核抑止力を持つ巨大な軍事力のおかげで」達成できたと指摘している。
南北朝鮮間の関係緊張状態は24日、長時間にわたる交渉の結果、成立。合意をうけて、北朝鮮は8月4日の機雷の事件に関して遺憾の意を表すことに同意し、韓国は拡声器によるプロパガンダ放送を停止した。

http://jp.sputniknews.com/world/20150828/816688.html




「タイタン」に巨大な生命体が生息しているかも…
2015年08月28日 05:25

土星最大の惑星「タイタン」に巨大で長い寿命をもった生命体が存在するかもしれない。こうした理論を、他の衛星や衛星に地球上の生命体の極値的な形が存在する可能性を調べている米国とドイツの学者らが発表した。この理論が「ライフ」誌に簡単に発表されたことをワシントン大学のサイトが明らかにした。

調査によれば、他の惑星に生命体が存在するとすれば、そうした生命体が持つ特質は極端な条件下で生き延びるために、地球上で必要とされる特質とは異なる。火星に生息する微小の生命体が地球のそれに似ている可能性があったとしても、「タイタン」に生息する生命体は著しく異なっているものと思われる。

「タイタン」における水の役割を担っているのは液化メタンとエタンであり、炭酸ガスはその大気圏には全く存在していない。液化した炭化水素は「タイタン」に生息すると思われる生命体の体内組織の水分の役割を演じうる。しかも「タイタン」にはおびただしい数の水たまりがあり、それらはメタンとエタンによって作られており、そこには微小な生命体が生息しうる。

「タイタン」の表面温度はマイナス180度にまで達している。このため「タイタン」の生命体の新陳代謝は非常に緩慢に行なわれ、その組織は異常なほど大きい。しかもこうした生命体の老化速度は地球上の生命体よりずっと遅い。
だが研究者らのこうした帰結はすべて仮説であり、これを調べるには地球外の生命体を発見するしかない。

http://jp.sputniknews.com/science/20150828/816034.html




米国防総省は「イスラム国」対策の数値を改ざん、目的は空爆の続行
2015年08月28日 05:55

米国防総省の主任監査官が同省の指導部に対する調査を開始。主任監査官はNATOの「イスラム国」対策キャンペーンの結果情報を役人らが改ざんしているのではないかと疑いを抱いていた。

その結果、いくつかのデーターからは司令部が米国が社会や大統領府を相手に偽の情報を提出し、米国の成功を誇張していた事実が発覚した。

ワシントンにある「フォーリン・ポリシー・イン・フォーカス」誌のコラムニスト、コーン・ハッリナン氏はこれについて、米国政権は中東情勢が米国にとって深刻な政治的結果をもたらしうることを認めようとしていないと指摘した。

ハッリナン氏は、米国は「イスラム国」との闘いについて多くを隠蔽しているとの見方を表している。米国防総省は中東における独自の標的を追っているというわけだ。

「ペンタゴンは常に信憑性の高い情報を流している、またはそこで何が起きているかを包み隠さず話していると自慢することができない。軍部は『イスラム国』に反対するキャンペーン情報を改ざんしている。

なぜなら武装戦闘員らの拠点に対する空爆を続ける構えだからだ。代替案はシリアないしはイラクへ軍を派遣することだが、軍部はこの案を検討しようとはしていない。

なぜなら米国ではこうした措置を支持する者は誰もいないからだ。

米国政権は中東状況が米国にとって政治的に深刻な困難をもたらすものになりかねないことを認めようとしていない。シリアないしイエメンの軍はこうした困難の解決には全く助けにならない。空爆作戦が功を奏したことは決してなかった。」ハッリナン氏はRTからのインタビューに、こう語った。

米国の「イスラム国」に対する空爆キャンペーンは今年8月で開始から丸1年を迎えた。この間、およそ5000回の空爆が行なわれたが、米議会は中東における戦闘行動の停止を問う投票を未だに行なっていない。米マスコミは、違法な軍事キャンペーンを1年間にわたって行なったことについて、憲法による抑制と平衡力の体系が浸食されていることを示す新たな兆候だと指摘している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150828/816092.html





国際航空ショー「MAKS-2015」4日目(LIVEビデオ)
2015年08月28日 17:46(アップデート 2015年08月28日 17:47)

28日、モスクワ郊外のジュコフスキー市で開かれてる国際航空ショー「MAKS-2015」が4日目を迎えた。
通信社「スプートニク」のサイトでは、デモンストレーション飛行を生中継している。


「MAKS-2015」には、オーストリア、ベルギー、英国、イタリア、フランスを含む25カ国の外国企業150社、ロシアからは、「ロステック」、「ロスオボロネクスポルト」、「アルマズ・アンテイ」などの防衛大手が参加している。

http://jp.sputniknews.com/multimedia/20150828/816938.html



























誤字訂正2015/08/29am05:30
葉の→歯の

誤字訂正;2015/08/29pm06:40
解決安→解決案

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