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2015/08/29

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久々に雨らしい雨が降った様子の大分県であるものでしょうか。

久々にどしゃぶりの天を仰いでみる空は、まるで舞台装置から突然視界の限界ギリギリから現れた水滴の矢が一斉に放たれていく連続の様子であるものでした。

むかしちょうど今日みたいなどしゃぶりの雨の日、神社でバイクにまたがったまま同じような光景で天を仰いだなら、わたしは気を失ってその神社に敷き詰められた雨に濡れるジャリ石の上でバイクと並ぶようにして目が覚めたのを思い出したものです。

なぜそうなったのかはおそらく誰にも、この先誰にもお話しすることはないものでしょう。

あの頃もそうだったように、わたしたちはすでに敵の中に在る。

あの頃もそうだったように、今もわたしはあの頃のまま約束どおり憶えているものです。

そのひとつひとつの粉々にされた破片が、雨上がりの雲の隙間から射した光に照らされて。

あの頃もそうだったように、わたしは今も寸分違わないままのわたしであるものです。

奪われたまま進んできたものです。

奪われたままでも信じて歩いてきたものです。

今も奪われたままでも、わたしは核心に至る確信を持って歩いているものです。

なんでしょうか、道が無いのに道が在るものですね。

それは決して矛盾ではないものです。

今夜は独り言の様子。






今日観た、今から観るYOUTUBEなど;

NASA、火星サバイバル実験を開始
2015年08月29日 16:10(アップデート 2015年08月29日 16:45)

NASAはハワイで火星での生活をシミュレートする実験を開始した。 6人がまる一年間、マウナロアの砂漠に設置された直径12メートルのドームに住み、外出時は必ず宇宙服を着用する。
実験は午前4時(モスクワ時)開始した。

チームは宇宙生物学者(フランス)、物理学者(ドイツ)、パイロット、エンジニア、建築家、医師、土壌学者(すべて米国)で構成されている。各人にベッドルーム兼仕事場が与えられ、食料としては粉末チーズやツナなどの缶詰が用意されている。外界との通信はインターネット経由で行われるが、アクセスは制限される。

実験の目的は、密閉空間にともなう乗員間の争いや、新鮮な空気、水、食料の不足といった問題を回避すること。
実験チーフ、キム・ビンステッド氏がAFPに語ったところでは、これは第4次の火星生活シミュレーションであり、これまでの実験は120万ドルで済んでいる。

「非常に安い経費だ」。現時点でもう3度実験を行えるだけの助成金が得られているという。
ガーディアン紙によれば、NASAはこれから8ヶ月の間に火星に無人探査機を打ち上げる可能性がある。有人探査は1〜3年後にも始まる見込みという。

http://jp.sputniknews.com/science/20150829/820928.html




カムチャツカ半島周辺で1日に3つの地震
2015年08月29日 17:03

土曜、カムチャツカで2つの地震が記録された。ロシア科学アカデミー地球物理研究室より。
「二つの地震が現地時の土曜昼、1時間半間隔で起きた。マグニチュードはそれぞれ4.8と4.7であった」という。

両方ともペトロパブロフスク・カムチャツキー北東511キロのカムチャッカ湾海域で起きた。
なお土曜未明には半島でマグニチュード5の地震があった。震源はカムチャツカ地方オクチャーブリスキイ・ウスチ・ボリシェレツキイ地区南東69キロの地点。非常事態省によると、揺れはやはり微弱だった。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150829/821256.html




日本で放射性廃棄物の保管に反対するデモ
2015年08月29日 19:49

放射性廃棄物保管庫の建設に反対する大規模集会が土曜、栃木県の塩谷町で行われた。TBSが報じた。
雨天にもかかわらず、2011年の大津波により福島第一原発で出た汚染ゴミから自然を守るため、約2700人が集まった。
「全会一致で反対!」等と書かれたプラカードを掲げた高原山山麓の町民らがデモ行進を行い、保管庫建設反対の請願書に署名を集めた。

集まった人の拍手の中で組織者のワキ・ススム氏は、「地域の豊かな自然を守るために」当局の決定を覆さなければならない、と語った。環境省は7月下旬、保管庫建設地に塩谷町を選んだ。それ以来、地元の人々による継続的な抗議が行われている。
共同通信によると、栃木県では現在、放射性廃棄物の臨時保管庫が170箇所ある。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150829/821962.html




中国の証券市場の危機克服をロシアは支持
2015年08月28日 20:58

ロシアは上海および深セン証券取引所での下落の影響を克服するため中国が行った尽力を支持した。「中国政府は緊急かつ十分に効果の高い措置をとった。このおかげで証券市場は安定を取り戻した。」アンドレイ・デニソフ駐中ロシア大使は8月27日、北京で行った記者会見でこう語った。

デニソフ大使は、危機的現象は証券市場および国家通貨のレートに及んだと語った。原則的には、これは非常に規模の大きい中国経済のなかでは、比較的取るに足りない一部ではある。

デニソス大使は、中国が購買力平価で世界一位に躍り出たのはわずか昨年のことであった事実に注意を喚起した。大使は中国のパートナーらに対し、危機的状況の一刻も早い克服を祈念するとともに、かならずや克服されるとの確信を示した。

この声明は中国の証券市場の新たな急落に対する、ロシアからの公式的な反応だ。大使の声明は中国人民銀行が国内の金融システムに1400億元を投入した翌日に出された。この218億ドル相当の投入は短期の調整ツールとなった。

現代発展研究所の専門家、ニキータ・マスレンニコフ氏は、中国の調整機能は貨幣の面でもクリエイティブ度でも問題解決のために十分なポテンシャルを有しているとの確信を示し、次のように語っている。

「中国人民銀行は起こっている事態を非常に高い開示性をもって、原則的に報告している。ここには袖の下に隠された切り札など何もなく、すべてが最大限オープンで大人らしいやり方で行なわれているが、これはシリアスな証券界のあるべき姿だ。それでもリスクはまだ残されている。

今日の状況の主たる根っこは証券市場の動きなどよりずっと深い場所にある。これはつまり、金融システムがバランスを欠いており、闇バンキングの占める割合が著しく大きいことに起因している。
地方政府は巨額の債務を抱えているため、政府の再編が行なわれるたびに債券が発行され、市場景気にはさらなる混乱が巻き起こされる。これは、みんなが思っていたことにつながる。それはつまり、中国はやはり、これからの数ヶ月間で宣言されていた構造改革計画をやり遂げねばならないということだ。

ところがこうした大きな事というのは、証券市場から予算策定の原則に至るまで、金融セクターの刷新から開始せねばならないのだ。中国がこの問題をどれだけ迅速にクリアできるか、または少なくとも金融社会全体に対し、この問題をラディカルかつスピーディーに解決する意向であるかをどれほど早急に示すことができるか、これに、投資家や中国証券市場に参加する者たちの気持ちの切り替えもかかっている。」

8月27日付けの人民日報はJPモーガン・チャイナ投資バンキングのゴン・ファンシュン元社長の見解を紹介している。ゴン氏は、中国証券市場の急落と先日の元の切り下げを結びつけようとするのは米国の逃げ口実と指摘している。円もユーロも切り下げはあった。にもかかわらず、これは証券市場には何の影響も及ぼさなかったとゴン氏は語る。これは西側の反論者とのよくある論争だ。中国の出来事は政治化されており、レギュレーターも政権も未曾有の圧力を跳ね返そうとしている。

ロシア科学アカデミー世界経済国際関係研究所の専門家、アレクサンドル・サリツキー氏は、これについて海外から中国に危機脱出策を押し付けようとする者らの近視眼的やり方に注意を喚起し、次のように語っている。

「外部の観測筋に耳を傾けることもおそらく必要だろう。それはこうした観測筋が本当に外側から見て中国経済に精通し、事を理解している場合には。だが、大体こうしたメカニズムの機能を理解する人が少ない状況で、なんらかの働きかけに譲歩するのはもちろんおかしな話だろう。こうした状況で中国に誰かがこれ以上、余計な圧力をかけることのないようのぞみたい。なぜならことはそう簡単ではないからだ。念頭にいれておかねばならないのは、中国の場合、我々が事を構えている相手はメガ経済であり、これは非常に特殊な調整可能なものだということだ。
これはその規模から発展する世界のなかでも前例のない国だ。すべては新しい現象であり、これを西側の定規で測ろうとするのは馬鹿げた話だ。」

8月27日、米国のジャクソンホール市で米連邦準備制度(FRB)が世界主要国の中央銀行の参加するシンポジウムをスタートさせた。

専門家らは明日、29日にもFRB理事会のステンリー・フィッシャー副議長がFRBの基準金利の引き上げに光を当てることも除外していない。
これについて、中国現代国際関係研究院世界経済研究所の陳風英(チン・フェンイン)所長の見解をご紹介しよう。

「FRBが金利引き上げを決定すれば、世界の証券市場に影響が及ぶことは間違いない。米国経済の状態、また有価証券市場の状況を考えれば、米国が再びこうした居に出た場合、新たな通貨切り下げや、証券市場の下落、資本流出が招かれ、最終的には米国の国債市場にも波及するはずだ。9月に金利を引き上げれば、これは新たな震撼を呼ぶことは間違いない。健全な思考であれば、FRBはこうした決定を採らないだろう。しかも今、米国には有り金すべてを賭けに投じねばならない理由はない。」

米国にとってはある意味で真実の瞬間が近づきつつある。専門家らはFRBが中国人民銀行をはじめとする世界の主導的中央銀行と緊密にコンタクトを維持していくことで、FRBの決定に修正的な作用を及ぼすことができると予想している。

http://jp.sputniknews.com/opinion/20150828/817817.html




台湾、日本のポルノスターの写真入り乗車券が発売、慈善目的
2015年08月29日 06:34(アップデート 2015年08月29日 21:00)

台湾で珍しい地下鉄乗車券が発売される。日本のポルノスターの写真が印刷されたカード「天使」と「悪魔」だ。社会的な批判や、先にこの計画を断念する旨発表されていたにも関わらず、来週にも販売される。

ピンク映画で人気の女優ハタノ・ユイ氏の肖像入り限定版EasyCardsが発売されるとロイター通信。ポルノスターの画像は終夜営業の一部商店の一部製品にも印刷されるという。

プロジェクトは事前目的のもの。売却による収入はチャリティーに送られる。
画像そのものはポルノではないものの、人気絶頂のポルノスターがプリントされること自体、非常にセンセーショナルだ、とジャーナリストら。

http://jp.sputniknews.com/life/20150829/819969.html




ロシア、小型レーダー輸出の用意あり
2015年08月29日 19:38

モスクワ郊外ジューコフで開催中のMAKS-2015に「フルンゼ名称産学統合」社(ニジニノヴゴロド)は小型レーダー1L122「ガルモニ(調和)」を出展している。このレーダーは防空任務のみならず、野戦飛行場、臨時飛行場における航空機のフライトにも使用することができる。

ミニレーダー「ガルモニ」の絶対的な強みは、その高い機動性と操作性にある。いずれの輸送手段でも運搬でき、山間部などの遠隔地に運び込める。ところで、この種のレーダーが20基ほど、既に2014年のソチ冬季オリンピックの安全確保に使用されている。レーダーはソチ地域の最高峰(海抜2500メートル)を含め、競技施設すべてに設置された。

「フルンゼ名称産学統合」社のニコライ・ボロノフ局長がリア・ノーヴォスチの取材に答えて述べたところでは、ミニレーダー1L122の運転経験をもとに、「ガルモニ」は改良を施される。 機動性の向上、様々な動作条件での「適応性」向上、展開にかかる時間の削減、担当者の安全確保、様々な電源を設置して自立運転できるようにすることを目指した改良だ。また、様々な形態の輸出版も既に開発されているという。

「ロシア軍に供給されている多くの部品がミニレーダー1L122にも適用可能となっているので、ダイナミックに変化する戦況に応じてこれを活用でき、また、外国にも質の高い先端的な製品を供給できる」とボロノフ氏。
ミニレーダー「ガルモニ」は2018年にロシアで開催されるサッカーW杯の安全確保にも使われる見込みだ。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150829/821878.html




熱帯低気圧「エリカ」、ドミニカ共和国で猛威、次はフロリダ方面へ
2015年08月29日 20:54(アップデート 2015年08月29日 21:20)

熱帯低気圧「エリカ」がドミニカ共和国を吹き荒らし、既に35人の命を奪っている。地元当局は、犠牲者の数が増加することを排除していない。800戸以上が破損し、7345人が避難した。同国全域で最高レベルの警戒態勢が取られている。

熱帯低気圧は豪雨をもたらし、地滑りが起き、木や電柱が倒され、道路も破損した。荒廃は甚大で、当局は「ドミニカ共和国を再構築する必要がある」とまで述べている。ルーズベルト・スケリト首相によれば、今回の災害で、島は20年前に逆戻りさせられてしまった。

空港も機能せず、国のほとんどが、電気と水を失っている。タス通信より。
「エリカ」はドミニカ共和国とハイチが並ぶハイチ島に接近し、猛威を振るったあと、キューバへの移動を開始するとの予報。

Fox Newsによれば、現在「エリカ」は勢力を増しながらフロリダ州に向かっている。月曜朝には上陸する見込みで、非常事態令が出されている。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150829/822357.html






















































There is what I believe to be a single mega computer that's integrated into the power grid and controlled by Satan.. Through the power grid, satellites, and radio towers this super computer has access to anything connected to it. Satan is using forbidden knowledge (technology) to establish his anti-christ control system that which without he can't have his RFID chip. Technology is essential for Satans plans. This video explains it All.!!
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