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2015/09/10

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今日は関東のほうでは大雨災害など、小さい用水路でも危険なので、大雨の地域の人は注意が必要であるものですね。

こういう災害がおきて決まって喜ぶ存在が、ネズミとトカゲ野朗どもの酷い仲間たちであるものですが。

そもそもこういう災害をおこしている悪の枢軸が、このようにネズミやトカゲエイリアンなどであるものですね。

こういう大規模な災害時には、きまって知っていたかのように株などで大儲けする輩が存在するものなのです。

ま、それが、災害や、紛争テロなどなどでも同じであるものなのです。

は亞~、チュウチュウチュウチュウチュパカブラ・・・

ま、チュパカブラもネズミエイリアンと同じようなものでしょう。

デンマークには酷すぎるネズミが多い様子であるものですが、そもそも悪魔とは

電気悪魔こと電魔悪であるものかも知れないものですね。

ネズミどもが回廊ならぬ回路を走り巡って限り無くネズミの様子は、いつまでも続くものではないものですね。

それにしても、何度言ってみても、ネズミ野郎とトカゲ野朗の酷いこと、酷いこと。

ま、今夜はYOUTUBEなど観ながら、またスズムシの天然合唱団のゆりかごの様子で眠るものでしょうか。




今日観たYOUTUBEなど;


ロシア、シリア難民を受け入れるか?
2015年09月10日 19:42

ロシア大統領府市民社会発展・人権評議会はプーチン大統領に対しシリア難民の受け入れにゴーサインを出すよう求める計画だ。

請願書の起草者の一人、同評議会メンバーのマクシム・シェフチェンコ氏がイズヴェスチヤ紙の取材に対して明らかにした。
請願書は近日中に評議会で承認され、大統領に送られるという。率先して受け入れる対象は19世紀末にカフカスから移住したシリアのチェルケス人たちになる、とシェフチェンコ氏。

難民たちは今、国境越えの際に困難に直面するという。ロシア国境では外国人受け入れ枠が不足しており、治安機関は難民を潜在的な脅威と見ている。

チェルケス人が率先して受け入れられるべきであると考えるわけは、彼らが歴史的にロシアに居住していたからである、とシェフチェンコ氏。ロシアはシリアにいるチェルケス人8万人のうち5000~1万人を受け入れ可能だという。

軍事紛争により一連の中東諸国から膨大な難民が欧州に押し寄せている。今年のはじめから数えて35万人が様々な手段でEUに入り、連日数千人が新たに流入している。

欧州委員会によれば、今回の移民危機は第二次世界大戦以来最大のものである。金
曜、アントニオ・グテレス国連高等弁務官は、現在ギリシャ、ハンガリー、イタリアにいる難民をEU各国が少なくとも20万人ずつ受け入れるという割り当て制の導入を主張した。

連邦移民局のコンスタンチン・ロモダノフスキイ長官は、ロシアは「もし法律を侵さないのであれば」シリアとリビアからの難民を受け入れる用意がある、と述べている。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150910/878310.html




福島で河川氾濫、800人が孤立
2015年09月10日 14:23(アップデート 2015年09月10日 14:35)

福島県南会津町の住人830人が舘岩川の氾濫により孤立している。福島県は熱帯低気圧「キロ」のもたらした大雨に見舞われている。
共同通信によれば、町に続く大きな自動車道が冠水し、交通が完全に遮断されているという。
現在「キロ」は本州東部沿岸に接近中。

中心部の気圧は980ヘクトパスカル、風速は秒速25m、瞬間最大風速は35m。時速25kmで北西方向に移動しており、本州および北海道北東沿岸沿いを進み、土曜未明にはクリル諸島に接近する。
千葉、神奈川、埼玉、福島、宮城、新潟、山形と首都圏に暴風警報が出ている。浸水被害や土砂崩れへの注意も呼びかけられている。あわせて、およそ100万人に避難勧告が出されている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150910/876147.html




メディア報道:ロシアのシリア向け軍事技術支援は「国際法を厳守している」
2015年09月10日 16:34

ロシアはシリアに銃器、グレネードランチャー、装甲兵員輸送車その他の武器を供給している。木曜、消息筋の情報として、コメルサント紙が報じた。これは関係国際法の全てに適合しており、シリアとの政府間合意に基づいて行われていることだ、と同紙。

「現在シリアに対しては小型武器、グレネードランチャー、装甲兵員輸送車BTR-82A、軍用トラック「ウラル」、および現地の戦闘行為とシリア軍の兵員輸送に必要なその他の武器が供給されており、間もなく供給は終わる」とのこと。

供給は部分的に、防空システムS-300PMU-2を購入するための前金として先にシリアがロシアに支払っていた資金によって実現されている。同兵器はイスラエルとの協議により、シリアへの供給が見送られていた。
ロシアが供給する装備によって、シリアはイスラム国との戦いを有効に進められるようになる、と期待されている。

ロシア外務省のマリヤ・ザハロワ報道官によれば、シリアにはロシア人の軍事顧問が派遣されており、ロシア産兵器の使い方を現地の軍人に指導することになっている。ロシアは国際法と二国間合意に基づき多年にわたりシリアに兵器を供給しており、これら兵器は飽くまで地域の脅威に立ち向かうためのものである、と外務省報道官。

ロシアはこれまで度々、イスラム国との戦いについては、国際有志空軍連合は国連安保理の指導のもとでシリア政府と協力するべきだ、と主張している。ロシア外務省によれば、ロシア政府は「テロとの戦いを総合的に実施するためにはシリアとの協力が必要だ」との立場である。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150910/876978.html




アルカイダの新たな標的はゲイツ、ブルームバーグ、バフェット
2015年09月10日 20:22

テロ組織アルカイダの機関誌「Inspire」の最新号に治安機関が警戒を募らせている。米国の著名ビジネスマンの個人名が標的として挙げられているためである。たとえばMicrosoft創設者ビル・ゲイツ、億万長者ウォーレン・バフェット、チャールズおよびデビッド・コッホ、元ニューヨーク市長マイケル・ブルームバーグの各氏の名が挙げられている。NBC Newsより。

アルカイダはこれらの氏名を列挙した上で、もし米国の銀行に預けている資金を引き出し、外国に投資したなら、リストから外す、としている。またアルカイダはイスラエル支援に反対するよう企業家らに求めている。

「Inspire」最新号は9.11テロの記念日2日前の発刊。アルカイダはこの号で、アフリカ系米国人に対し、迫害と不正に立ち向かうためアルカイダの戦列に加わるよう呼びかけている。CBS Newsより。
アルカイダは9日、米国を筆頭とする有志空軍連合と戦うイスラム国を支援する、と発表している。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150910/878477.html




ローマ教皇、国連でプーチン大統領と会談へ
2015年09月10日 16:45

ローマ教皇フランシスコはニューヨークの国連本部で第69回国連総会に出席し、25日には演説を行う。あわせてプーチン大統領やパン・ギムン国連事務総長と会談する予定。

教皇は25日、サム・クテサ国連総会議長およびモーエンス・リュッケトフト第70回国連総会議長と会談する。9月はロシアが国連安保理議長を務めているので、プーチン大統領との会談も実現する見込み。プーチン大統領は28日より始まる第70回国連総会でロシア代表団長を務める。

プーチン大統領は総会で演説するほか、パン事務総長と会談する。オバマ米大統領との会談は未定。この秋は第70回という記念の年の国連総会やアンタルヤG20、フィリピンAPECなど大型国際イベントが目白押しで、露米首脳の会談の成否が注目されている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150910/877048.html




ネイティブアメリカンは「ジェノサイド」を受けたか、女子大生の授業締め出し問題が世論で注目
2015年09月10日 03:21

米国である女子大生に起きた事件をきっかけに米国先住民族の問題が世論の注意を惹いている。この女子大生はカリフォルニア州サクラメント大学に通う2年生のチイタアニバ・ジョンソンさん(19)。オンライン・ニュースのICTMNによれば、ジョンソンさんは新学期になってすでに3日、歴史のコースの聴講を禁じられている。

原因はナバホ族とマイブ族の血を引くジョンソンさんが、マウリ・ウィスメン教授の「米国先住民はジェノサイドを味合わなかった」とする見解に同意しなかったため。ウィスメン教授はジョンソンさんが授業を邪魔し、人種差別的世界観と結びつけたとして非難し、授業から締め出した。

ジョンソンさんがオンライン・ニュースのICTMNに対して語ったところによれば、ウジスメン教授は米国開拓史を説明するなかで「ジェノサイド」という言葉を用い、その後、すぐに「この言葉は出来れば使いたくない。

これは起きたことを表現するのはあまりに強烈な言葉だからだ」と語り、そのあと「ジェノサイドとは意識的に人間を根絶することだが、米国先住民の大部分は欧州人が持ち込んだ病気によって死亡した」と説明している。

ウぃスソン教授のこの説明は、家庭内で欧州人によって米国先住民が根絶されたと何度も聞かされてきたジョンソンさんの感情を侮辱した。教授は国連のデーターを含む報告書をジョンソンさんに最後まで聞くチャンスを与えず、「ジェノサイドとは他の民族を意図的に根絶すること、民族撲滅ないしは児童の誘拐である」と語った。

米国の先住民の問題は4世紀前より現在のほうが複雑化しているかもしれない。米国におけるインディアンの数は人口全体の1.2%。彼らは黒人よりずっと多くの差別を受けている。

だが「ネイティブ・アメリカン権利基金」の評価では、米国の植民開拓の結果、インディアンの人口は10分の1に減った。こんにちインディアンの所有する土地は米国全体のわずか2.3%。インディアンの大半は居住のための土地を有していない。

人権擁護組織Lakota People’s Law Projectのマシュー・レンダ公式代表はタス通信からのインタビューに対し、インディアンの居留地は米国政府に所属していると語り、「仮にネイティブアメリカンが例えばサウス・ラコタにあるブレック・ヒルズの石油やウラン、金を売りたいとおもっても、彼らにかわって米国政権がやってしまうだろう。数世紀にわたり米国政府はネイティブアメリカンから強奪しながら天然資源を売って来たのだ」と答えている。

http://jp.sputniknews.com/us/20150910/875462.html




英国で新麻薬、粉を掛けられるとゾンビになってしまう
2015年09月08日 02:18(アップデート 2015年09月08日 02:20)

英国で新たな麻薬が出回り始めた。「悪魔の吐息」の名で知られる麻薬に似た新型麻薬。今回のものはあまりに強力で、吸った者は文字通り全く意志を持たないゾンビになってしまう。

麻薬は南米産の植物が原料。もともとは盗みに入ったとき、または襲撃をかけるとき、他の人間を完全に自分に従わせるため、悪い人間が用い始めたのがはじまりだといわれている。
そうした悪者らはこの植物の粉を襲おうと思う相手の顔に振り掛ける。すると相手はたちどころに麻痺状態になってしまうという。

この麻薬、服用すると無意識の状態は24時間以上続く。また多く服用すると死に至る危険性もある。
伝えられるところではこの麻薬、英国からすでに海を渡り、米国に上陸している。


英国だけでない、今度は仏でも強盗の新たな手口が現れた。数日前、パリ警察は中国人女性2人と男性1人を20番街在住の富裕な高齢人らの家で窃盗を働いた容疑で逮捕した。

中国人女性容疑者の年齢は42歳と59歳。その手口は見知らぬ相手に近づき、何らかの混合物を相手に吹き付けた後、その人物を自宅まで送り、金や宝石を出させるというもの。この手口で一軒で10万ユーロも盗まれたケースもあった。パリ警察は中国マフィアの「トリアード」の一味の犯行と睨んでいる。この手口で数十人の高齢者が盗みにあっている。こうした一味は今年春からパリで窃盗を働いている。

http://jp.sputniknews.com/europe/20150908/866924/drug-devils-breath-uk-zombies.html


















































[ 2015/09/10 22:30 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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