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2015/09/12

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今日は夕方からテクテクお散歩したものです。

ま、懐中電灯ブラブラさせながら暗くなっていく道をテクテクと照らしながらね。

途中で街灯やら、なにか写真におさめたいものが見つかれば撮影もしながら歩いたりして楽しいものなのです。

この時間帯にもなれば他にも歩く様子の人々もいるものです。

ま、タイミングみはからって「こんばんは~」くらいのコミュニケーションも大切であるものですね。

ま、わたしのばあいはハゲ丸坊主なので、特に向こうから来る人からみたなら、「あ、お坊さんかしらね、お葬式の」とかね。

ま、そんな風に見えるものでしょうか亞~。

ま、お坊さんが最新のLEDライトを光らせて歩くなんてことはないものでしょう。

ま、わたしは懐中電灯や蝋燭などの光物が好きであるので、必然的に夜も好きになっている様子であるものなのです。

みなさんも夕方から暗くなるお散歩の時はしっかりした懐中電灯を持って安全に歩きましょう。

そういえば鬼怒川の堤防の決壊した付近の人の証言によれば、「ズドンッ!」と強烈な音がして堤防がね。

太陽パネルと連携して確実に災害をおこさせるための音の正体というものでしょうか。



今日観たYOUTUBEなど;


越水「人災だ」住民反対押し切りソーラーパネル設置
日刊スポーツ 9月12日(土)10時18分配信

 鬼怒川から大規模な水害が発生した茨城県常総市で11日、住民の逆井(さかさい)正夫さん(67)が「これは人災だ」と訴えた。同市若宮戸地区では、昨年3月ごろから大規模太陽光発電所(メガソーラー)が建設されたことがきっかけで自然堤防が削り取られた。豪雨による濁流はその場所から越水し、住宅地をのみ込んだとみられる。


 近隣住民で最後までメガソーラーの建設に反対していたのは逆井さんだった。昨年3月ごろから常総市、国土交通省の担当者らに鬼怒川氾濫の恐れを訴えた。今回の水害では同市三坂地区の堤防が決壊し、若宮戸地区で越水が発生した。

 建設場所は私有地だったが、「生命や財産を失う不安があった。それらを守る権利が国民にはある」と声を上げ続けた。しかし、同年5月には、同市石下庁舎の職員に「何かあれば自己責任で逃げてください」と切り捨てられた。「鼻つまみ者にされたんだ」。役所に味方にされず、逆井さんは地域で孤立していった。

 高さ2~3メートルの自然堤防が約150メートルにわたって切り崩された。メガソーラー建設地に自宅が面している遠藤玲子さん(59)は「自然堤防と生い茂った木々のおかげで、2階からでも昔は鬼怒川は見えなかった」という。

 逆井さんは「本当に悔しいよ」と憤る。13年11月に病気で亡くした妻幸子さん(享年60)の遺骨は今も自宅にあった。がれきにまみれた幸子さんの車いすを手に「女房を守るためにも堤防を削るなとずっと戦ってきたんだ」と涙が噴き出た。自宅には濁流が流れ込み、妻が大好きだったバラや家庭菜園も全て流された。

 近隣住民の50代女性は建設業者に脅されたという。「危ないから山を崩さないでと言ったら『あんまり騒ぐと、ここに住めなくなるよ。いいんですか』とすごまれた」と振り返る。自宅が壊滅的被害を受けた20代女性は「住民一体となって市なり、国なり訴えたい」と怒りをあらわにした。

 削られた自然堤防の代わりには土のうが積み上げられただけだった。逆井さんは「危惧していたことが実際に起こった。こうなってからじゃないと、みんな分からねえんだ」と悔やんでも悔やみきれなかった。【三須一紀】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000050-nksports-soci




日本政府 抗議にもかかわらず米軍基地の辺野古への移設作業再開
2015年09月12日 19:07

沖縄県では今日、宜野湾市にある米海兵隊普天間基地の辺野古への移設作業が再開された。この計画に対し、地元住民と県当局は、基地の県外移転を主張して反対している。

共同通信によれば日本政府は、政府と翁長知事をトップとする沖縄県代表との、ひと月に及ぶ集中協議後、作業再開措置を取った。また反対派の強い要求により、辺野古地区の海底に棲息するサンゴ礁に基地移設が悪影響を与えないかどうかを明らかにする目的で、環境調査も実施された。この間、翁長知事は、安倍首相とも会い話し合いを行った。

会談で双方は、歩み寄りに達することはできなかった。翁長知事は、月曜日にしかるべき声明を発表すると約束している。
一方マスメディアの中には、沖縄県当局は、普天間基地移設問題に関し住民投票実施を検討中だと報ずるものも出ている。投票は来年にも行われる可能性がある。

http://jp.sputniknews.com/japan/20150912/887044.html




スペイン、世界で初めて3Dプリンター製肋骨移植 (動画)
2015年09月12日 23:19(アップデート 2015年09月12日 23:20)

世界で初めて3D プリンターで印刷された人工肋骨の移植手術が行われた。患者は胸壁肉腫を患うスペイン男性。


チタン製の人工肋骨は豪州企業Anatomicsが豪州国立学術基礎研究統合体(CSIRO)と合同で作成したもの。

骨と骨があまりに離れており、それらの「複雑な幾何学」のため、54歳男性の移植手術は、通常の方法では困難が予想された。いま医学で使われている通常の人工器官では患者に必要な稼働性が達成できない恐れがあった。さらに、プラスチックのインプラントでは、次第に形状と柔軟性が失われると考えられた。

CSIROの3D プリンター専門家アレックス・キングスベリ氏によれば、3D プリンターで肋骨を作るのは従来方法より遥かに効率的だった。しかも患者の残りの肋骨をもとに作成され、強度もそれにふさわしいものとなった。

手術を担ったホセ・アランダ医師によれば、手術は成功した。3D プリンター製器官は手袋のようにぴったりはまった、と同医師。
術後は12日間経過を見守り、良好ならば退院となる、とのこと。

http://jp.sputniknews.com/science/20150912/888698.html




ロシアの学者ら、古代の「北極大陸」の痕跡を発見
2015年09月12日 18:26

ノヴォシビルスクの学者らは、点在する北極の陸棚はかつてつながっており、ひとつの「北極大陸」を形成していたことをつきとめ、従来からあった仮設を証明した。

フランツヨーゼフランド、スバールバル諸島、カラ海とノヴォシビルスク諸島は、かつてひとつの大陸を形成していた。研究成果が権威ある「Precambrian Research」誌で発表された。

ノヴォシビルスクの研究チームは北極海の島々で20年もの間調査を行い、岩石のサンプルを収集し、現在点在している島々がかつてつながっていたことを証明した。

北極大陸は、5億年のインターバルを置いて2度形成された。当初は大陸の崩壊は一度切りで、早期に今日見られる地形が形成されたと考えられたが、今回の研究で、2.5億年前に大陸がもう一度結成されていたことが分かった。現在の地形は第二の崩壊後にはじめて形成されたということだ。

今回の発見は科学の進歩に貢献するだけでなく、ロシアが北極海の自由棚ゾーンに対する領有請求を出来るようになるという点でも重大である。

「これらの研究は北極の陸棚のより広い地域をロシアのものであるとして国際機関に申請する論拠になり得る。ロシア領の陸棚の延長が証明されれば、これら領域が、ロシア連邦の一部であるべきことを主張できる」とノヴォシビルスク国立大学一般および地域地質学研究所のドミトリー・メテルキン教授は語る。

http://jp.sputniknews.com/science/20150912/886935.html




トム・クルーズ主演映画の撮影で飛行機事故、2人が死亡
2015年09月12日 16:18

人気俳優トム・クルーズ氏の主演する映画で、金曜、コロンビアで小型機のシーンを撮影中、この小型機が墜落し、2人が死亡した。

米民間航空局の発表。
クルーズ氏は搭乗していなかったが、搭乗していた3人のうち2人が死亡、1人が負傷した。
墜落機は「パイパーPA-60」。メデリンからサンタフェに向かっていた。墜落原因は未解明。

ポータル「El Heraldo」が伝えた。
クルーズ氏主演、2017年公開予定の映画が現在撮影中。映画は有名な「メデジン・カルテル」に勤務し、同時に米麻薬対策局への情報提供者だったパイロットの人生に焦点を当てたもの。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20150912/886461.html





















[ 2015/09/12 23:41 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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