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2015/09/21 プレヤデス・アルシオン最新、特別版30-2が更新されました。  ビデオニュース最新45が更新されました。






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昨夜のネコの動画



みなさんのお住まいの地域も銀ウィーク真っ最中の様子でしょうか。

ま、こういう大型とされている連休と、普段の土曜日曜などの雰囲気は、その差こそあれ似たようなものでしょうか。

別に連休だからって特に楽しいことも必要なく、ただいつもより多い道が混雑イヤだな亞~の様子?かな。

まだまだこんなデタラメ世界ではそんなあんなこんな期待なんてものはしようが無いものなのです。

酷いネズミ退治! 酷いトカゲ退治!

この限り無くネズミ臭い世界。

ネズミエイリアンでも階級があるようで、その上位階級ともなればお話の通じる常識在る存在かと思いきや、なんのことはなく、ものすごく餓鬼でストーカー気質だったりね。

シリアルキラーも世界をグロテスクに染めてきているヤツラも、その正体は酷いネズミ諸君と酷いトカゲ諸君であるものですが。

ま、酷くないネズミ諸君や酷くないトカゲ諸君もいる様子ですが、少ない様子。

未だに暴走族とかヤンキーとかどんな恥ずかしい存在であるものでしょう。

はたまたヤクザに至るまで正体ネタバレバレンタインの様子~。

あっちから来たとは、北の色の無い世界からや、隣の異次元やら、ス-パーコンピュータからホログラム来ました亞~・・・・は亞?

それにしてもゴールデンウィークやらシルバーウィークやら・・ブロンズウィーク?

プラチナウィーク?

白金ウィークなんてなんだか庶民感覚からすると何しようか迷ってしまったりするものでしょうか亞~。





今日観たYOUTUBEなど;


Skype、世界中で動作不良
2015年09月21日 18:24
Skypeに不具合があった。ユーザーから報告があり、Lenta.ru特派員もこれを確認している。


© Sputnik/ Mikhail Fomichev
http://jp.sputniknews.com/images/93/17/931775.jpg

Skypeのサイトによれば、同サービスへのアクセスおよびオンラインでの視認性に不具合があった。まずはステータスの変更が出来なくなっていることが判明。ユーザー全員が「オンライン」状態であるように表示され、通話が出来なくなる場合があった。

Skypeによれば、単発のメッセージ交換は今も可能であるが、Lenta.ru特派員によると、グループサービスでの投稿は長い間できなくなっている。

Skypeはユーザーに陳謝し、早急に復旧することを約束し、通常のサービスが回復するまでウェブバージョンを使用するよう呼びかけている。

http://jp.sputniknews.com/life/20150921/931796.html




ロ日外相 モスクワで平和条約その他の諸問題を討議
2015年09月21日 14:53

今日月曜日、ロシアのラヴロフ外相と岸田外相は、モスクワで会談する予定だ。


© AP Photo/ Eugene Hoshiko
http://jp.sputniknews.com/images/04/47/044762.jpg

岸田外相は、滞在中、ラヴロフ外相と会談するほか、貿易・経済問題に関する第11回ロ日政府間委員会に、共同議長として出席する。
両国外相会談では、ロ日間の平和条約締結問題が、今回も主要なテーマとなる見込みだ。

これに関連してロシア外務省は、声明を発表し、その中で「ロシア側は、日本が第二次世界大戦後の歴史的現実を認めなければ、この問題における前進はあり得ない、との立場にはっきり立脚している」と指摘した。
なおラヴロフ・岸田会談は、プーチン大統領の日本訪問準備の重要な段階になると見られている。

またロシア外務省は、「ロ日両国の共同行動の潜在力が、今のところ完全に現実のものになっていない」として、今回日本との二国間協力の発展問題について討議される事に、期待感を表わした。

声明の中では「岸田外相の訪問は、一連の多面的二国間会合開始の端緒を開くためのものであり、それらの基本的課題の一つは、投資拡大に焦点を当てた、ロ日ビジネス協力の活性化である」と述べられている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150921/929128.html




英キャメロン首相、薬物使用および猥褻行為を暴露される
2015年09月21日 20:07(アップデート 2015年09月21日 20:10)

英国のキャメロン首相はオックスフォード大在学中、マリファナを使用していた。こうした内容を含む非公式のキャメロン伝『デイヴと呼んでくれ』が10月に刊行される。The Daily Mailが一足先に内容を明かした。


© AP Photo/ Sang Tan
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キャメロン氏のマリファナ・エピソードは、彼の友人でジャーナリストのジェームス・デリングポール氏の証言。同氏によと、氏はオックスフォード在学中、しばしばSupertrampのアルバムを聴きながら、キャメロン氏とマリファナを吸っていた。

また同書によれば、キャメロン氏と妻のサマンサ氏の家でパーティがあると、来客たちは自由にコカインを使用していた。ただし、キャメロン氏本人が重い薬物を使用していたとの証言はない。

また同書によれば、キャメロン氏はオックスフォードの名門学生コミュニティ「ピアース・ゲヴェストン」のメンバーだった。同会のある日のパーティでキャメロン氏は、オックスフォード大の同級生の膝の上にあった「死んだ豚の口に、体の猥褻な部分を入れた」という。いくつかの報告によると、その瞬間の写真が存在するものの、著者は手に入れることが出来なかった。

http://jp.sputniknews.com/europe/20150921/932167.html




ラグビー南アフリカ代表監督 日本にセンセーショナルな敗北を喫した後、人種差別で訴えられる
2015年09月20日 23:16(アップデート 2015年09月20日 23:22)

イングランドとウェールズで開催中のラグビーワールドカップの一次リーグ初戦では、日本が南アフリカに勝ち、センセーションを巻き起こした。

試合では、「アウトサイダー」と考えられていた日本代表が南アフリカに勝利し、南アフリカ労働組合会議(COSATU)は、同国の代表監督を務めるマイヤー氏を人種差別で訴えた。

南アフリカ代表は19日に行われた日本戦で、終始わずかな差でリードし続けていたが、日本チームは後半ロスタイムにトライを決め、34対32で、ワールドカップ2度の優勝を誇る南アフリカに逆転勝利した。日本代表にとっては同大会24年ぶりの勝利となり、多くのラグビー専門家は、南アフリカの敗北を過去20年における最大のセンセーションと指摘した。

COSATU西ケープ州支部は、「白人選手たちは無力であり、日本側に見事にプレーすることを許した。前半、マイヤー監督のチームには黒人選手がたったの3人しかいなかった。監督は後半になってから、非難を避けるために、さらに多くの黒人選手をピッチに投入した」と発表し、南アフリカ代表を「白人チーム」と呼び、監督の解任を求めた。
COSATUは、8月のラグビーチャンピオンシップ(南半球4か国対抗戦)で、南アフリカがアルゼンチン代表に敗れた後にも、マイヤー監督を人種差別で訴えた。

同試合では、黒人選手5人が、肌の色を理由に試合に出場させてもらえなかったと抗議した。スタメンには、黒人選手が2人しか含まれていなかった。
ラグビーワールドカップは、イングランドとウェールズで、9月18日-10月31日まで開かれる。

http://jp.sputniknews.com/sport/20150920/927438.html




ロナウド選手、女性レポーターに打たれたシリア少年と一緒に入場
2015年09月20日 21:30(アップデート 2015年09月20日 21:38)


© Sputnik/ Vitaliy Belousov
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レアル・マドリードのフォワード、クリスティアーノ・ロナウド選手は、ハンガリーの女性ジャーナリスト、ペトラ・ラズロ氏に打たれたシリア男性の子どもと一緒に対「グラナダ」戦に入場した。

先の報道によれば、シリア難民のオサマ・アブドゥル・モーセン氏はスペインに定住し、ヘタフェのサッカースクールで働くことになっている。
リア・ノーヴォスチが報じた。
女性ジャーナリストは事件後に解雇された。

http://jp.sputniknews.com/sport/20150920/927066.html




「皮膚がむけて爪が剥がれる」 ロシアの観光客 トルコで危険なウイルスに感染
2015年09月21日 01:06

トルコを訪れているロシア人観光客が、コクサッキーウイルスに感染している。ニュースサイトverstov.infoが伝えた。
同ウイルスに感染すると、まず高熱と発疹の症状が現れ、その後、皮膚がむけたり、爪が剥がれたりする。
ロシアのチェリャービンスクからトルコにやってきた1歳の男児は、39・5度の高熱が3日間続き、全身に発疹が現れた。男児の両

親によると、宿泊先のホテルには約600人の子供が滞在しており、そのうちの2人に1人が病気にかかっている。
なお医師たちは、緊急事態を隠すために、同じ症状を持つ患者に対して異なる診断を下しているという。
男児の母親は次のように語った‐

「ホテルの医療従事者とマネージャー2人は、これがコクサッキーウイルスであることを完全に認めました。検査はアンタルヤでしかできません。私たちは数日前にアンタルヤを訪れました。血液検査hemogram 18 parametereでは、感染していることが分かりましたが、何のウイルスに感染しているのかを明らかにするためには、別の検査を受ける必要がありました。
ですが医師は、それがコクサッキーウイルスであることが明確であっため、その検査を受けるよう勧めることはありませんでした」と語った。

現地では、子供も大人も感染しているという。感染者たちは、高熱、喉や足などにできる水泡、発疹を訴えている。

ホテルで休暇を過ごしている人々の大半は、近いうちにも自宅へ戻る。すでに完治した人は危険ではないが、「帰国者」の中には、感染者も含まれている可能性がある。

ウイルスの感染経路は、飛沫感染、接触感染、糞口感染で、髄膜炎、脳炎、心筋炎などの合併症を引き起こす恐れもあるという。

http://jp.sputniknews.com/life/20150921/927922.html




NYタイムズ:アフガニスタン駐留米兵、現地兵の小児性愛を見て見ぬふり
2015年09月21日 21:18

アフガニスタンで勤務している米軍兵はアフガニスタン兵および警察の間に未成年との性的交渉が広く行われていることを知りながら、無視するように強要されている。The New York Timesが21日、特集で報じた。


© AFP 2015/ Wakil Kohsar
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同紙はアフガンでの勤務経験をもつ複数の米兵の証言をもとに、同盟国であるアフガニスタンの兵士たちが未成年に性犯罪を行っている実態を報じている。米軍指導部は部下に対し、「たとえアフガン兵が基地内で少年に暴行を加えたとしても口出ししないように」と命じているという。

児童の性的虐待に苦言を呈した若干の米兵はいじめにあい、迫害され、ついには軍を追われた。伍長だったグレゴリー・バークリー氏はこうした事態を問題化した挙句、殺害されている。

「アフガン兵および警察による児童への性犯罪はアフガンの内政問題であり、刑法の管轄だ。米軍が口出しすることではない」。米軍大佐ブライアン・トリブス氏のこうした言葉を同紙は紹介している。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20150921/932514.html




ドイツのマスコミ:CIA代表団がモスクワを極秘訪問
2015年09月20日 16:09


© REUTERS/ Larry Downing
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ドイツ紙ビルト日曜版は、米情報機関関係筋の話として、米中央情報局(CIA)の代表団がモスクワを極秘訪問し、ロシア対外情報庁(SVR)の代表者たちと会談、シリアにおける共同行動の調整について協議したと伝えた。

ビルト日曜版によると、米国側は、ロシアで活動が禁止されているテロ組織「IS(イスラム国)」に対するロシアの行動をサポートするために、諜報データを共有する用意がある。米国は、ISの戦闘員が増加することを危惧しているため、このようなコンタクトの発展に関心を持っているという。

なおビルト日曜版は、ドイツのシュタインマイヤー外相が、シリア問題における露米の協力を歓迎していると報じた。
9月18日、ロシアのショイグ国防相と米国のカーター国防長官は、シリア情勢について初めて協議した。

http://jp.sputniknews.com/russia/20150920/924741.html
































[ 2015/09/21 23:03 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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