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2015/09/27


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新婚さんいらっしゃーい  トカゲ 赤十字 888 人肉 生贄 侵略者 

夜のかすかな光を映すのは楽しいものですね。

コンデジだとあまり光軸をつかまえてくれないセンサーなのですが、そういうカメラ本体の限界能力を感じながら色々と撮影するのは、これまた楽しいかも知れないものなのです。

わたしのカメラは二代目で、CANON IXY3という角角の様子がお気に入りのコンパクトデジカメであるものですが、このこが結構性能といいますか、シャッタースピードも同じ時期の同じクラスのカメラと比較しても速かったりするものなのですよ。

予備のバッテリーも購入してあるので、電池切れてもすぐに交換して、その間に外した電池を車やお部屋で充電という感じであるものです。

ま、カメラ関係は詳しくも無く、またあんまりカメラ本体にはのめりこむほどの様子でもないものですが、ほとんどいつも持ち歩いているものなのですね。

ま、このカメラでUFO撮影したり、キレイなお花や木々とか、刻々とカタチをかえる風流な雲とか夕焼けとか朝焼けとか、そうした薄紫の空とかを撮影したりしてきたものです。

これからもわたしはカメラは手放さない様子かも知れないものですね。


今日観たYOUTUBEなど;


ロシアのシャンソンを歌う石橋幸さんのコンサート大成功!
2015年09月27日 19:30(アップデート 2015年09月27日 19:34)




東京の紀伊国屋ホールで26日、石橋幸(いしばし・みゆき)さんのコンサート「僕の呼ぶ声」~ロシア・アウトカーストの唄たち、が開かれた。石橋さんは、ロシア語でロシアのシャンソンなどを歌う歌手だ。

26日のコンサートでは、ロシアの有名な民謡、ロマンス、バラードなどが披露され、嵐のような拍手が贈られた。

石橋さんによると、日本の観客を前に歌う時に大きな問題の一つとなるのが、歌詞の内容を伝えることだという。
そのためコンサートでは、すべての歌詞が日本語に翻訳され、プロジェクターを使って字幕が映し出される。

タス通信の記者によると、「ロシアの歌を聴くのは初めて」という観客も大勢いたという。観客の1人は、「とても聴きやすく、このような歌は観客の心をすぐにつかむことができる。日本の首都でロシアの歌を生演奏で聴けるのはとても珍しいことだ。しかも、歌うのは日本人歌手だからなおさらだ」と語った。

石橋さんのレパートリーには、ロシア人がこよなく愛する民謡やロマンスがほぼ全て含まれている。石橋さんはアンコールで「カチューシャ」をロシア語と日本語で歌い、観客も加わって、皆が仲良く声をそろえて歌った。

石橋さんは東京でバーを経営しており、そこで小さなコンサートを開いている。そして、そこには40年以上前から石橋さんのファンたちが訪れている。

http://jp.sputniknews.com/culture/20150927/960585.html




珍しい天文現象:スーパームーンと皆既月食が同時に!
2015年09月27日 15:38(アップデート 2015年09月27日 18:05)


© AP Photo/ Julio Cortez
http://jp.sputniknews.com/images/17/81/178108.jpg

9月28日、約30年ぶりに皆既月食とスーパームーンが重なる珍しい天文現象が起こる。

スーパームーンの皆既月食は、モスクワ時間で9月28日5時に始まり、6時30まで続く(日本時間で9月28日午前10時46分に始まり、9月28日午前11時51分に満月を迎える)。

モスクワプラネタリウムによると、地球の影が月を完全に隠し、大気の屈折現象によって月が赤褐色に見えるという。

皆既月食とスーパームーンが重なるのは、約30年ぶり。スーパームーンは、月が地球に最も近づいた状態の時に、満月あるいは新月を迎える状態。AFP通信によると、スーパームーンの時、満月は通常よりも30パーセント明るく、14パーセント大きく見える。

スーパームーンの皆既月食は、欧州、アフリカ、北米および南米の大部分で観測できる。

月が大気の屈折現象により血のような赤褐色に見える事は、人々を若干ミステリアスな気分にするようだ。今年の7月と8月、米国及び西欧諸国のキリスト教の一連のセクトの間では、ジョン・ヘギー(John Hagee)牧師の「予言なるもの」が急激に広まった。

プロテスタントの牧師である彼は、Facebookを通じて「今年9月に隕石が落下し世界の終りがやって来る」と断言した。

牧師のそうした発言は、NASAの注意を引いたが、専門家らにより否定された。NASAによれば、地球が最も危険な小惑星と衝突する確率は0,01%以下、との事だ。

加えてNASAのデータと判断によれば「地球付近には衝突する危険がある小惑星が100ほど存在するものの、今年の9月、そのどれも地球に近づく事はない。まして地球が、今後100年の間に小惑星と衝突する危険性は、殆ど0に近い」とのことだ。

まだ地球は、空からの脅威に限って言えば、今のところ大丈夫なようである。
米航空宇宙局(NASA)は、公式ウェブサイトで、スーパームーンの皆既月食をライブストリーム配信する予定。

http://jp.sputniknews.com/life/20150927/959124.html




米国、警官による黒人障碍者殺害が捜査される
2015年09月27日 18:38

米デラウェア州法務当局は車いすの黒人男性が警官に射殺された事件に対する捜査を開始した。リア・ノーヴォスチが伝えた。


© Flickr/ Keoni Cabral
http://jp.sputniknews.com/images/96/03/960358.jpg

先にネット上に、あるビデオが出回った。警官が28歳の黒人青年ジェレミー・マクドウル氏に「手を挙げろ!」と叫んでいる。警官は数度発砲した。それにより、マクドウル氏は即死した。

警察側は、黒人青年は拳銃を取り出そうとした、と主張している。しかし映像を見ても、青年の手に武器は見られない。

先に米国では黒人の未成年マイケル・ブラウン氏が警官に殺される事件があった。ブラウン氏は丸腰だった。この事件は社会的反響を呼び、ファーガソンなどいくつかの街で抗議行動が行われた。

http://jp.sputniknews.com/us/20150927/960429.html




プーチン大統領、米国メディアに国連総会演説の内容を先行公開
2015年09月27日 20:38(アップデート 2015年09月27日 21:12)

第70回国連総会を前にプーチン大統領が米国人ジャーナリスト、チャーリー・ローズ氏のインタビューに応じた。インタビューはCBSおよびPBSテレビのためのもの。

ローズ氏(以下R):あなたの国連演説に注目が集まっている。 実に数年ぶりの演説となるからだ。国連で、米国に対し、全世界に対し、何を言うつもりか。

プーチン大統領:このインタビューの放送は演説より先だということなので、演説で言う予定のことを全てここで言ってしまうのもうまくない。だが、全体的なことなら言える。国連総会の歴史をふりかえれば、国連創設の決定はほかならぬ我が国でとられたのであった。つまりは、ソ連のヤルタ会談で。ソ連およびソ連の法的継承国たるロシアは国連の設立メンバー国であり、安全保障理事会常任理事国だ。

もちろん、今日的問題について、国際関係について、また、国連が今もユニバーサルな国際組織として唯一のものであること、国連が世界の平和を支える使命を帯びていること、などに触れないわけにはいかない。そういう意味で、国連に代わるものは無いのだ。

しかし一方で、国連が世界の変化に適応していかなければならないことも確かなことだ。国連がどのように、またどのようなスピードで変化しなければならないか、どの点において本質的に変化しなければならないかということは、我々誰しもが常日ごろから議論していることだ。

言うまでもなく、国連総会で演説する機会を利用して、今日の国際関係や、国連および国際社会の未来について、ロシアがどのようなヴィジョンを持っているかということも、話すことになる。「ことになる」というか、話す必要がある。

R:演説の中で「イスラム国」の脅威のことや、シリアにおけるロシアのプレゼンスについても触れられるよう、私たちは期待している。この二つのことは互いに関係しているのだから。シリアにプレゼンスをもつ目的は何なのか。そして、そのことが「イスラム国」対策にどのように関わっているのか。

プーチン大統領:疑いなく、国連総会におけるあらゆる演説で、テロ対策の問題およびテロ対策の必要性について触れられるだろう。私自身、このことを避けて通るつもりはない。それもしごく当然のことだ。何しろ、このことは我々皆にとっての脅威、我々皆の共有する課題なのだ。今日では、テロリズムは世界の多くの国にとって非常に大きな脅威となっており、テロ組織の犯罪行為によって、膨大な数の人が苦しんでいる。その数は数十万、いや数百万に上るだろう。

我々皆が、共通の「悪」と戦うために、力を合わせる必要がある。
シリアにおけるロシアのプレゼンスについてだが、現状それは、シリア政府向け武器供給、人員の育成、シリア国民への人道支援という形で行われている。

我々は現代国際法の根幹たる国連憲章に基づいて行動している。国連憲章によれば、軍事支援を含むあらゆる支援は、ある国の合法的な政府が同意し、または要請した場合、または国連安保理の決定があった場合にのみ、かつ、その合法的な政府に対してのみ、なされうる。

当該ケースでは、我々は軍事技術支援を求めるシリア政府の要請を受けた上で、合法的な国家間契約の枠内においてのみ行動している。

R:米国のケリー国務長官は、「イスラム国」対策にロシアが参戦することを歓迎する旨、述べた。ただ、他の人々は、戦闘機や携帯式防空ミサイルシステムは過激派に対してでなく通常の軍隊に対して用いられているのだ、と主張している。

プーチン大統領:あそこには通常の合法的な軍隊は一つしかない。シリアのアサド大統領の軍隊だ。我々の国際的なパートナーたちの一部の解釈では、それと戦っているのは反体制派である。しかし本当は、実際には、現実には、アサド軍はテロ組織と戦っているのだ。

先日米議会上院で行われた公聴会についてはあえて私が言うまでもないだろう。たしか国防総省の代表者が議員らに対して、米軍が反体制派の軍事訓練を行った結果どうなったかを報告した。目標は当初、5-6000人を育成するということだった。のちにそれは1万2000人に引き上げられた。

しかし結果的には、たったの60人しか育成できなかった。手に武器をもって戦っているのはたった4人か5人だという話だった。残りは全員、米国製の武器を持ったまま逃亡し、「イスラム国」に寝返った。これが第一。

第二に、非合法組織を軍事支援するというのは、現代国際法の原則および国連憲章に違反しているのではないか。その点我々は合法的な政府機関のみを支援している。

これとの関連で、我々は、地域諸国に協力を呼び掛けている。我々はともに何らかの調整機関を作ろうとしている。私が個人的にトルコ、ヨルダン、サウジアラビアの各国大統領に話を持ち掛けた。米国にも、先ほど名前の出たケリー氏にも話したし、ラヴロフ外相とは詳細な討議を行った。軍当局ももちろんこれについて議論をしている。テロと戦うための共通の土台が見つけられたら嬉しい。

http://jp.sputniknews.com/politics/20150927/961167.html



















家庭でプラズマか亞~。。。











いたずらにもね、程よい加減という感覚がなければね、それ以上は犯罪であるものですね。
こういうキチガイがね、俗に世間のいうところの「ただのイタズラ」では済まされないものですが。
反応が面白いと感じているのかも知れないものですが、相手が心臓疾患などを患っていたなら、とんでもない危機的な身体の反応を、たとへそれが条件反射だとしても起こされる可能性は心臓発作や心神喪失など、意外にも普段の街中にもそこそこに普通にみられるような危険な領域に達する高い可能性であるのは間違いないものですね。
こういうのはイタズラではなく、「犯罪」という認識であるものです。
こういうのは物理的にも、精神的にも両方において明かな稚拙で愚かな行為というものなのです。
こういうのが好きなのは決まってエイリアンであるものですね。















[ 2015/09/27 23:16 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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