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2015/10/04 アルシオン・プレヤデス最新30-3が更新されました。

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今日は少し汗ばむ大分の様子であったものです。

今は昨日に引き続いて秋の夜長の様子。

スズムシもまた鳴いているものです。


今日は午前中にカメラのソフトケースとLEDライト用に使用するためのニッケル水素充電池を購入しに街まで。

購入は家電量販店であったものです。

カメラのケース買いに行くのにカメラ忘れた様子~。

帰ってからバクチクの曲を久々に唄いながら~とのはずが、声がでないものですね。

ま、そうでしょう。

ずっと口ずさむか心の中で唄うようにして弾いていたので、ひょっとしたらもうどこかのお店でアルコールで喉をひろげてもしっかり唄えないのかも。

もう十数年も九州に来てからはカラオケBOXや喫茶店なんて入ったことがないものなのです。

ま、誰かひとの曲を唄っても仕方ないものですけどね。

わたしは結局はわたし自身に唄ったり弾いているものですね。

このデタラメの世界で少しでも力強く生き抜くために。

ささやかな癒しや、乾いた心を潤してくれるような誰かの優しい曲や、わたしが本能的に弾く曲モドキやらを。

わたし自身に向けて心の中で叫んでいるような様子となってきたものだと思うものです。

ただの元気なら人に感じ取ってもらえたとしても、誰も誰かを救うなんてうぬぼれた余裕も立ち位置でもないように思うものです。

もちろんそれはココロの領域のお話しであるものです。

それでも人はひとりでは絶対に生きて在ることは無いものです。

わたしが誰かに「頑張れ!」なんて偉そうに言った時は、それはわたし自身に「おまえこそ頑張れ!」と言っている様子であるものなのです。

だからわたしも頑張るからあなたも頑張れなんていうものなのですよ。

わたしが頑張れるのだから、同じ人間じゃないの! あなたも頑張れるのよ!というものなのです。

あとは口にはしないものですね。

あの時、その時、誰かを物理的にも精神的にも少しでも助けとなったり、少しでも多く救えなかった記憶に悩まされるくらいなら、わたしもあなたも強くあろうとするものだと思うものです。

わたしには誰かを信じるという言葉は在りえないものです。

ただそこに見たまんまの現実があるだけであるものです。

なので裏切られたという言葉もないものです。

ただ誰かがわたしにニコニコ近づいて、利用して去っていったという見たまんまの現実があるのみであるものなのです。

なので裏切られたなんて感覚は一切ナッシングであるものなのです。

わたしは誰かにニコニコ近づいて利用したりはしないものです。

ニコニコ近づいて利用する人がただそこに居た、それだけであるものです。

ま、当然ながら精神的物理的に現実に攻撃されれば、ただネコのごとくその見たまんまの行為に対して俊敏に反撃するものですけど。

あっ、お花とギョウザは昨日のものです。






今日のYOUTUBEなど;


ロシア副首相:「我々は遺伝子組み換え食品を使わずに、食糧不足を解決することができる」
2015年10月04日 17:38

ロシアは、食糧不足の問題を遺伝子組み換え食品を使わずに解決できると確信している。4日、京都で開幕した「科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム(STSフォーラム)」第12回年次総会の開会式で、ロシアのドヴォルコヴィチ副首相が発表した。

ドヴォルコヴィチ氏は、「我々はこの技術に反対はしていないが、この技術を私たちの国で使用するつもりはなく、このような作物を自分たちの国で栽培するつもりもない」と語った。

ドヴォルコヴィチ氏は、フォーラムの参加者たちに、ロシアは広大な土地資源を有しており、それを農業用に使用することができると述べ、我々の重要な優先課題は、農業分野への投資であると指摘した。

ドヴォルコヴィチ氏はまた、ロシアは原子力ならびに従来型エネルギーの分野にも精通しており、再生可能エネルギーに関連する技術の開発を続けてゆくと述べた。

またドヴォルコヴィチ氏は、9月にロシアのウラジオストクで開かれた東方経済フォーラムが、アジア太平洋地域でビジネスに関する対話が非常に活発に行われていることを示したと指摘し、「地域の企業は、ロシアで新たなプロジェクトを開始する用意がある。

ロシアは、我々の長期的ぷプロジェクトへの参加を望む人々に、快適な投資環境を提供している」と語った。

ドヴォルコヴィチ氏はまた、対ロシア制裁についても触れ、「我々は、複数の国がロシアに対して発動した無意味な経済制裁が、長期的にポジティブな結果につながることはないと確信している」と述べた。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151004/991122.html





アラブの報道:露航空宇宙軍のラッカ空爆後、パニックで逃げ惑うテロ集団
2015年10月04日 19:24

シリア、ラッカ市南西部の「イスラム国(IS)」司令部とテロリスト養成キャンプへ行なわれたロシア航空宇宙軍の空爆で、「武装戦闘員らは不意打ちをくらい、部隊にパニックが起きた。」リビアの新聞「アル・アフバル」紙はこう報じた。

「アル・アフバル」紙の報道によれば、ISの野戦司令官らは3日(土)、自分の家族らをラッカ市から隣国イラクの町モスルへと避難させはじめている。同紙によせられた目撃者の証言によれば、「新たな空爆に備えて、急進主義者らは司令部を捨て、住居アパートに移った。表ではパトロールや検問所の数が激減している。ラッカへの入り口付近では戦闘員らはシェルターに身を潜めた。」

こうした一方で急進主義組織「ジェイシ・アル・ファタフ(征服軍の意味)」はイドゥリブなどシリア北西部の諸都市に配備した軍部隊を撤退させている。リビアの新聞「アス・サフィル」紙によれば、「ジェイシ・アル・ファタフ」は「ロシア航空宇宙軍の空爆の効果が身にしみて堪えた」後、トルコとの国境に撤退を開始した。

「アス・サフィル」紙の報道では、「ジェイシ・アル・ファタフ」の頭目は国際テロ組織「アルカイダ」と関連する「アル=ヌスラ戦線」。「ジェイシ・アル・ファタフ」は今年春、シリアのイドゥリブ州を征服した。「アス・サフィル」紙は「ジェイシ・アル・ファタル」への資金提供を行なっているのはサウジアラビア、トルコ、カタールだと確証している。

目撃者情報では弾薬を積んだトラック数台と装甲車の車列がエリハ、サラキブ、マアレト=ナアマン、アブ=ドゥフルから出発しており、その大半がトルコと国境を接する山岳地帯のジェベリ=エズ=ザヴィヤを目指している。このジェベリ=エズ=ザヴィヤには、「ジェイシ・アル・ファタフ」の後方基地がある。

「アス・サフィル」紙の報道によれば、「ジェイシ・アル・ファタフ」の野戦司令部は、ラタキヤとアレッポをつなぐ街道上の要所であるジスル=エシュ=シュグルが、ロシア軍航空機の支援を受けたシリア軍の攻撃をいつ受けてもおかしくないと身構えている。
空からの集中的な襲撃を受けた後、武装戦闘員らはハマ州北西部のサフル・エル・ガブ平原で進軍を停止させていることから、この地域でシリア軍と民族義勇軍は数時間以内にも反撃に転じるものと予想されている。

オロント川沿いの平原は8月と9月に行なわれた野戦の中心となった。戦線はアラウィー派(アサド大統領もこの宗教的少数派に属す)の居住区の間近へと迫った。「アス・サフィル」紙はロシア航空宇宙軍の空爆について、政府軍にとっては非常に重要であり、相手が叩かれた後の戦線でイニシアチブを取り戻すことが可能となるとの見方を示している。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151004/991753.html




<京都男女遺体>母殺害容疑で元作業員を再逮捕 民家に遺棄
毎日新聞 10月3日(土)22時7分配信
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 京都市左京区岩倉幡枝町の民家で住人の男女の遺体が見つかった事件で、京都府警捜査本部は3日、死体遺棄容疑で逮捕された住所不定で韓国籍の元土木作業員、斉藤裕(ひろき)(本名・崔<さい>裕)容疑者(30)が、母愛子(本名・姜<きょう>栄子)さん(当時59歳)を殺害したとして殺人容疑で再逮捕した。「殺したことは間違いない」と供述しているという。


逮捕容疑は8月3日ごろ、自宅またはその周辺で鈍器で愛子さんの頭を殴り、陥没骨折させて殺したとしている。2人の遺体は9月8日に自宅で見つかり、愛子さんは脱衣所で倒れ、内縁の夫の赤羽敬さん(同54歳)は居間でスーツケースに入れられていた。斉藤容疑者は同月12日、赤羽さんの遺体を遺棄した容疑で逮捕された。

 
自宅玄関には愛子さんの血液があり、捜査本部は愛子さん名義の携帯電話の通信履歴や住民への聞き込みなどから事件の場所や時間を絞り込んだ。赤羽さんの殺害関与についても捜査している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151003-00000078-mai-soci



珍しく通名と一緒に本名載せているものですね。
これが通名だけだと「日本は腐ってる。日本人は酷いことするね」と、そして日本国民全体が暗く疑心暗鬼となる工作となるものですね。





米、国際団体の病院誤爆=16人死亡、司令官謝罪―アフガン
時事通信 10月4日(日)0時22分配信
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 【ニューデリー時事】駐アフガニスタン国際部隊は3日、反政府勢力タリバンに一時占拠された北部の要衝クンドゥズでの軍事作戦中、米軍が国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」の病院を誤爆したことを認めた。
 

MSFは建物の一部が損壊・炎上し、医療関係者と患者ら16人が死亡、37人が重傷を負ったと発表した。また、多数が安否不明という。
 米軍を主力とする駐アフガン国際部隊は当初、3日未明(日本時間同日朝)に武装勢力に対する空爆を実施した際、「付近の医療施設に損害を与えた可能性がある」としていた。

アフガン大統領府によると、国際部隊司令官はその後、ガニ大統領に誤爆について説明し、謝罪した。
 カーター米国防長官も声明を出し、犠牲者に哀悼の意を表した上で、「悲劇的事件に関する徹底した調査をアフガン政府と連携の上で進めている」と表明した。
 
MSFは声明で「病院は爆撃を受けたことを米側に伝えたが、その後も30分以上空爆が続いた。全ての戦闘従事者に対し、医療施設やスタッフの安全を尊重するよう要求する」と訴えた。空爆時には、医療関係者80人以上と患者105人、その家族らがいたという。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-00000003-jij-m_est



誤爆? 確信犯どもがまた大嘘吹いてるものですね。






非常事態省 将来の脅威として遺伝子変異兵器などの出現を予想
2015年10月02日 23:33(アップデート 2015年10月03日 00:38)

ロシア非常事態省は、将来の軍事紛争には、地球物理学及び遺伝学の領域で開発された兵器が現れる可能性があると見ている。そうした結論は、国際消防・救助フォーラムで採択された文書の中で述べられている。

非常事態省は、潜在的脅威として、指向性エネルギー兵器、そして非致死性の放射線・電磁波兵器、さらには地球物理学的、遺伝学的兵器を考えている。

又非常事態省のデータによれば、情報の客観性に影響を与える力を持った情報兵器も、以上のものに劣らず危険だとみなしている。

なお文書の中では、今後現れ得る兵器の中で最も深刻な脅威となるものとして、地殻の中を流れる地球物理学的プロセスの変化、ヒトのDNA構造の異変、遺伝子変異と遺伝病などを呼び起こす兵器が挙げられている。

http://jp.sputniknews.com/science/20151002/982833.html




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[ 2015/10/04 22:15 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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